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書庫田母神新党『太陽の党』

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【田母神問題】週刊文春の衝撃記事 横領疑惑から買収罪疑惑に拡大[桜H27/2/26]
2015/02/26 に公開
水島の発言以来、世間の大きな注目を集めてきた田母神俊雄事務所の政治資金横領疑惑で­すが、それを詳細に取り上げた週刊文春がついに店頭に並びました。水島が口に出せなか­った事なども明らかにされており、資金疑惑のみならず公職選挙法違反までもが取り上げ­られています。文春の記事に沿って、お話しできる範囲で水島から内情を明らかにさせて­頂くと共に、このような人物を皆様に推薦した自らの不明について、改めてお詫びさせて­頂きます。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千­人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、­全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
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この記事に


田母神俊雄「アメリカの日本占領下で強力な言論弾圧が行われたことを知る人は少ない。プレスコードは現在も日本のマスコミを支配しています。日本を誉めることが出来ない」

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プレスコードとは

プレスコード(英:Press Code for Japan)とは、
太平洋戦争(大東亜戦争)後の連合国軍占領下の日本において、
連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)によって行われた、新聞などの報道機関を
統制するために発せられた規則(新聞紙法)である。これにより検閲が実行された。 


正式名称はSCAPIN-33「日本に与うる新聞遵則」で、昭和20年(1945年)9月19日発令、
9月21日に発布された。「日本新聞遵則」また「日本出版法」ともいう。


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【GHQによる検閲】削除および発行禁止対象のカテゴリー(30項目)『(8)朝鮮人に対する批判』『(9)中国に対する批判』

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*補足
削除および発行禁止対象のカテゴリー(30項目)

江藤淳の調査によって、アメリカ国立公文書館分室の資料番号RG331,Box No.8568にA Brief Explanation of the Categories of Deletions and Suppressions,dated25 November,1946が保管されていたことがわかった。

この「削除と発行禁止のカテゴリーに関する解説」において次のような具体的な検閲の対象カテゴリーが30項目も規定されていた。検閲では以下に該当しているか否かが調べられた。

1.SCAP(連合国軍最高司令官もしくは総司令部)に対する批判       
2.極東国際軍事裁判批判       
3.GHQが日本国憲法を起草したことに対する批判       
4.検閲制度への言及       
5.アメリカ合衆国への批判       
6.ロシア(ソ連邦)への批判       
7.英国への批判       
8.朝鮮人への批判       
9.中国への批判       
10.その他の連合国への批判       
11.連合国一般への批判(国を特定しなくとも)       
12.満州における日本人取り扱いについての批判       
13.連合国の戦前の政策に対する批判       
14.第三次世界大戦への言及       
15.冷戦に関する言及      
16.戦争擁護の宣伝       
17.神国日本の宣伝       
18.軍国主義の宣伝       
19.ナショナリズムの宣伝       
20.大東亜共栄圏の宣伝       
21.その他の宣伝       
22.戦争犯罪人の正当化および擁護       
23.占領軍兵士と日本女性との交渉       
24.闇市の状況       
25.占領軍軍隊に対する批判       
26.飢餓の誇張       
27.暴力と不穏の行動の煽動       
28.虚偽の報道       
29.GHQまたは地方軍政部に対する不適切な言及       
30.解禁されていない報道の公表


http://www.weblio.jp/wkpja/content/プレスコード_プレスコードの概要

873日出づる処の名無し2014/10/19(日) 22:59:58.85 ID:oA32sx1M.net
>>853
今もその禁止事項守ってる新聞って多そうです



885日出づる処の名無し2014/10/19(日) 23:07:59.39 ID:cKU/cY8i.net
>>873
えー、そんな馬鹿なー_____
だってGHQはもういないんですよ、なんで守る必要があるんですか?_____


888日出づる処の名無し2014/10/19(日) 23:10:06.78 ID:SmRBvs1D.net
>>885
「1945年のアメリカ」に対する忠誠心は強いと感じるときはよくあるね。
そっち系の人ら。



http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/asia/1413676829/





「プレスコードは現在も日本のマスコミを支配しています」田母神俊雄



三宅博『NHKはいまだにGHQのプレスコードを遵守している』3 平成26年5月22日



【杉田水脈】プレスコードは依然として存在するのか、否定しない政府




『プレスコード30について①』杉田水脈 AJER2014.4.16(5)



転載元転載元: 復活! 強い日本へ!

この記事に

【名言か迷言か】
「太陽」は沈んでいなかった! 「田母神新党」は次世代の別働隊?

2014.9.27 07:00 名言か迷言か
http://sankei.jp.msn.com/images/news/140927/stt14092707000002-n1.jpg
「太陽の党」結成記者会見を終え、記念撮影に臨む(左から)元航空幕僚長の田母神俊雄氏、西村真悟衆院議員、次世代の党の石原慎太郎最高顧問=25日午後、衆院第2議員会館(酒巻俊介撮影)
 今年2月の東京都知事選で落選しながらも61万票を集め、「田母神新党」結成が取り沙汰されてきた元航空幕僚長の田母神俊雄氏が25日、西村真悟衆院議員と「新党」を結成した。ところが、よくみると、「新党」は、石原慎太郎元東京都知事(現・次世代の党最高顧問)を代表にして結成された「太陽の党」を継承したものだった。石原氏らが日本維新の会に合流したことで太陽の党は消滅した、と思われていたが、実は「政党」としていまだに生き残っていた。「太陽は沈んではいなかった」のだ。
 25日の「結党」記者会見で話題になったのは、消えていたはずの太陽の党がなぜ生存していたかだ。石原氏が政界再編などを仕掛けるために温存していたのではないか−という憶測が出た。
 ところが、会見に同席した次世代の党の藤井孝男総務会長が、思わぬ理由を打ち明けた。
 「ざっくばらんに言いまして、『借金』です。銀行や金融機関に太陽の党が債務を負っていたのを返済するには、政党を残しておかなければならなかったとの理由で、残したんです」
 太陽の党は平成24年11月、「たちあがれ日本」から名称を変更する形で誕生した。22年春に結成された「たちあがれ」は、同年夏の参院選で2%以上の得票率を得たため、太陽の党は政治資金規正法上、国会議員が誰もいなくなっても政党として存続することができた。
 一方で太陽の党は、平成24年末に政党助成法に基づく政党の解散届を出したため、現在は政党助成金を受けていない。
 太陽の党は、政治資金規正法上は政党であり政党助成法上は政党ではないという事態になるが、総務省によると「どちらかの法律が政党と認めれば政党として成立する」という。
 ちなみに、石原氏らが抜けた後の太陽の党の代表は藤井氏の秘書が「便宜的」に就いていた。この秘書は、次世代の党の会計責任者になっている。こうした兼務は政治資金規正法上も、政党助成法上も禁止する規定はない。
 「田母神新党」=太陽の党は、「次世代の別動隊」なのか。
 実は、太陽の党の田母神、西村両氏への継承は、藤井氏らが仕掛けたものだった。ここで、新代表になった西村氏がクローズアップされる。
 日本維新の会公認で24年の衆院選に当選した西村氏は昨年、慰安婦に関する自身の発言が問題視され、当時の橋下徹共同代表らから維新を除名された。石原氏らには西村氏への同情論があり、次世代の党結成にあたり、西村氏の合流話が出てきた。ところが、次世代に所属する一部議員が強く反発、西村氏の次世代入りは見送られた。
 そこで藤井氏らは、西村氏による太陽の党の継承を次善策として検討を始めた。かねて、田母神氏が新党結成を目指していたこともあり、田母神、西村、石原3氏が調整して、25日に記者発表の運びとなったのだ。
 西村氏らは、29日召集の臨時国会中に次世代との統一会派を組み、来年の統一地方選後の衆院解散・総選挙までには「合流」するとのタイムスケジュールを描く。
 「自主憲法の制定、国軍の創設、真の歴史観主張と日本の名誉回復…」
 西村氏は記者会見で、新生「太陽の党」の基本政策を勇ましく発表した。
 石原氏は「存分に活躍してほしい」とエールを送ったが、はたして田母神、西村、石原の3氏が一つの党下で結束するときは、いつになるか。そして、太陽の党は沈まずに生き残り続けられるか。(政治部 村上智博)
◇…今週の永田町語録…◇
 (22日)
 ▽最後はまとまる
 谷垣禎一自民党幹事長 前は野党だったので新鮮だ。与党になると活気が違う。党内で大いに議論しても、最後はまとまる。(野党時代に党総裁を務めて以来、党本部で執務することについてインターネット番組で)
 ▽反射神経
 渡辺喜美みんなの党前代表 政治家は反射神経が大事だ。直感、実感、大局観。これらを持っていないと政治家は道を誤る。(党執行部の党運営について、東京都内で記者団に)
 (24日)
 ▽英知を結集
 稲田朋美自民党政調会長 政権の経済政策「アベノミクス」の第2章が地方創生で、臨時国会は地方創生国会だ。国民政党のわが党としても英知を結集して議論を活発にしたい。(地方創生に関する党会合あいさつで)
 ▽置き去りに
 野田佳彦前首相 株などの資産を持っている人はいいが、持たざる人は置き去りにされる経済、政治がアベノミクスの本質だと思っている。(建設労働者の集会あいさつで)
 (25日)
 ▽毎日来て
 佐藤勉自民党国対委員長 国対を通らなければ国会で法案審議できないと肝に銘じてほしい。(法案提出の立場にいる)副大臣や政務官は毎日来るぐらいの気持ちで当たってほしい。(国対幹部向けの法案説明会で)
 ▽よろしくない
 榛葉賀津也民主党参院国対委員長 遅く始めて早く閉じる。消費税率引き上げなど大事なことを国会会期中に決めないのもよろしくない。(29日召集の臨時国会について記者団に)
 (26日)
 ▽最多タイ
 有村治子女性活躍担当相 7つの担当相兼務は民主党政権下の岡田克也前副総理以来で、歴代内閣の中でも最多タイだ。幅の広い、責任の重い、大きなテーマばかり頂いている。(記者会見で)
 ▽比肩しうる
 海江田万里民主党代表 新しい体制になり初めての会議だ。安倍改造内閣に比肩しうる、むしろ、それよりも経験も実績もファイティングスピリットもある皆さんがおそろいだ。(党「次の内閣」会合で)
 

この記事に

 
田母神氏・西村氏が「太陽の党」結成を発表
 
2014/09/25 に公開
元航空幕僚長の田母神俊雄氏と西村真悟衆院議員(無所属)は25日午後、国会内で記者 ­会見を開き、新党 「太陽の党」の結成を表明した。

この記事に

保守本流との合流を望む 
 
  産経ニュースによれば、日本維新の会に「平沼おろし」の動きがあるという。
共同代表の橋下徹大阪市長の化けの皮が次第にはがれ、旧太陽の党との合併が無理筋であることが今頃になってようやく分かって来た。
 
 そもそも石原慎太郎氏の牛若丸橋下(石原氏の言)への傾倒ぶりは異常であった。
今回の参院選の敗北の責任を取って共同代表辞任を表明した橋下氏を「辞められたら死んでしまう」と泣きついた石原氏。
橋下氏は計算通りとほくそ笑んで辞任を取り消した。
石原氏への期待は今やすっかり失せてしまった。
その保守的な言動から一時は総理大臣にとの期待も抱いてたいたが・・・
 
 その点、平沼赳夫氏にはまだ期待できるものがある。
他にも片山虎之、中山成彬、中山恭子、藤井孝男らの議員、除名された西村眞悟議員などまだまだ日本のために陽の当たる場所で働いてもらいたい人達が居る。
  
  安倍首相はいままで離党した、あるいは離党させられた元自民党議員を呼び戻している。
出来得れば元太陽の党の議員を呼び戻して真正保守の勢力を強化して欲しいものである。
 
経ニュース(2013/7/31)
維新に「平沼降ろし」の動き
 
 日本維新の会の松浪健太国対委員長代理と東国原英夫衆院議員が31日、参院選での不振の責任を問うとして、国会議員団代表選を実施するための両院議員総会開催を求める署名活動を始めた。旧太陽の党勢力の切り離しを視野に入れた「平沼(赳夫国会議員団代表)降ろし」の動きといえる。
 ただ、大阪維新の会勢力の賛同が少なく、総会開催に必要な党所属国会議員(62人)の3分の1(21人)以上の署名を集めるのは困難な情勢だ。
 松浪氏は31日、国会内で記者団に対し、「だれも責任を取らへんのはアカンやろ」と強調、1日に国対委員長代理の辞表を提出する考えも示した。
 松井一郎幹事長(大阪府知事)は周囲に「何をゴタゴタやっとんねん」と不快感を示しているという。
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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

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