|
田母神新党『太陽の党』
-
詳細
コメント(0)
「日本最東端の島」守る 南鳥島の海自部隊公開 大量のレアアース存在可能性11.22 07:43 [自衛隊]
防衛省は21日、日本最東端の南鳥島(東京都小笠原村)で活動している海上自衛隊の部隊を報道関係者に公開した。島に住民はいないが、日本の領土であることを示すため、海自と気象庁などの二十数人が飛行場の維持や気象観測に当たっている。南鳥島周辺の海底には大量のレアアース(希土類)が存在する可能性が指摘されている。[記事詳細]
関連情報http://sankei.jp.msn.com/images/news/120826/plc12082618250009-s1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120516/plc12051615400011-s1.jpg
国づくり汗を流す自衛官たち
尖閣支配に向けた法制化の一端
中国「海洋観測新法」の不穏な内容(5月30日)
日本、島嶼国支援で400億円
“国家事業”
関連ニュース |
|
「太陽の党」結成記者会見
http://seijiurajyouhou.up.d.seesaa.net/seijiurajyouhou/image/E5A4AAE999BDE381AEE5859A-thumbnail2.JPG?d=a16
太陽の党綱領のポイント
太陽の党が13日に発表した綱領のポイントは次の通り。
一、自主憲法制定 一、二院制を担保する選挙制度の抜本的改革 一、防衛力の倍増 一、デフレ克服と成長力強化 一、現行の社会保障制度の改革 一、2020年代の赤字国債発行ゼロ(2012/11/13-21:04) 主要政党の評価(ブログ主)
評価基準:国益
評価要素:主に諸政策
●「太陽の党」記事リスト ●売国「国民の生活第1」記事リスト ●新人・素人・烏合の集団「日本維新の会」記事リスト ●「売国創価公明党」記事リスト ●「核心的売国奴社民党」記事リスト ●「共産系みんなの党」記事リスト ●「極左テロ集団(秘)日本共産党」記事リスト |
|
第三極には、衆院選後の保守勢力の結集を含めた政界再編の先導役も期待される。
|
|
実害及ぼすあんたこそ隠居しなはれ
鳥越俊太郎が石原前都知事の国政復帰を批判した。
都政の実績を上げなかったというが、それは間違いである。 財政再建、排ガス規制、羽田空港再生、歓楽街の治安向上等々・・・そして何よりも尖閣諸島購入宣言で政府の国有化に道をつけ、支那様を怒らせたではないか。 しかし、ネットで「石原都知事の功績」とググると「新東京銀行の失敗」「オリンピック誘致の失敗」などと「負の功績」しか出て来ない。 あの金子勝慶大教授も石原氏を貶めている。 鳥越氏は80歳の石原氏を「反中国の国粋主義者」と批判するが、自分は72歳まで馬齢を重ねて日本ダメにしたBKDの一人である。
朝日新聞の反対の事をすれば間違いないという定説は、金子・鳥越らについてもあてはまる。 つまり、彼らが否定するということは、石原氏は正しいということである。 石原氏の起案した東京マラソンも世界のメジャーマラソンのひとつに加えられた。 金子・鳥越がいままでのような功績を上げたと言うのか。 テレビメディアを利用してその左翼思想でB層を惑わせただけではないか。 両名こそメディアから姿を消すべきである。
石原慎太郎国政復帰「打ち上げ花火で終わる」と鳥越俊太郎氏 10月25日、東京都知事を辞任し、国政への復帰を表明した石原慎太郎氏(80才)。テレビや新聞は連日、橋下徹大阪市長(43才)率いる日本維新の会との連携によって、「石原旋風が吹き荒れる」「第三極を結集か?」と大々的に報じている。
しかし、ジャーナリストの鳥越俊太郎さん(72才)は、都知事としての石原氏についてこう疑問を呈する。 「発信力のある人なので、中央官庁に楯突くなど存在感はありましたが、都知事として何をやったかといわれると、特段、あまりない。前回のオリンピック招致は失敗に終わりましたし、新銀行東京も失敗した。東京が石原都政で住みやすくなったとか、女性が子供を産みやすくなったという話も聞きません。結局、あの人は具体的に何かやるというよりも、発信力の人なんでしょう」 今回の国政復帰については「正直、驚いた」という鳥越さん。 「80才は普通引退している年齢でしょう。それを、かつてやっていたとはいえ、新たに挑戦する体力、気力はすごいと思いますよ。ご本人も『最後のご奉公』と言っていたが、最後の気力を振り絞って、という悲壮感を感じます」 とはいえ、そう簡単ではないと釘を刺した。 「現実問題としては、石原さんは中国に対する物言いなどをはじめ、国粋主義のにおいが強く、国民にも警戒感があると思います。また、日本維新の会やみんなの党などと第三極を作るには政策に隔たりも大きい。 石原ブームが起きて、石原さんのところに合流すれば選挙に当選するという雰囲気になれば、自民党や民主党からも人が集まってくる可能性がありますが、民主党はともかく、自民党は今追い風が吹いていると思っているから、そうそう離党者は出てこないでしょう。石原さんには悪いですが、ぼくは打ち上げ花火で終わる可能性が高いと思いますね」 ※女性セブン2012年11月15日号 *********************************************************
石原新党の波及効果に期待する方はクリックを!
『にほんブログ村』政治ブログ
『FC2ブログランキング』
**********************************************************
|






