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2016.4.30 16:57

外務省、中国人向けビザの要件緩和へ


 外務省は30日、中国人向けの商用目的や文化人・知識人向けの数次ビザの有効期間を、現行の「最長5年」から「最長10年」に延長するとともに、中国教育部直属75校の大学の大学生・院生らのビザ申請手続きを簡素化する緩和措置を発表した。運用開始の時期は検討中。
 岸田文雄外相が中国の王毅外相との30日の会談で、これらの措置を伝えた。王氏は歓迎した。




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2016/02/19 に公開
杉田水脈女史から報告された、杉山審議官の国連発言に関し、改めて朝日新聞と外務省に­抗議の必要があることを訴えさせていただきます。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千­人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、­全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/579.html

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外務省は在日韓国人の巣窟だった!!佐藤優「僕の外務省の知り合いには帰化韓国人が多数!!」

2013-12-05 23:25:28
テーマ:社会問題
佐藤優さんってたしか鈴木宗男の秘書で相当の切れ者で
有名な方ですね。
鈴木宗男自身が外務省を牛耳っていたんでこういう発言が
できるんでしょう!

私の知っている外務省の職員でも、
日本国籍を
取得した人がいます。

もともと韓国籍だったとかね
親が在日韓国人、
在日朝鮮人で日本国籍を取得した人は何人もいますよ。

つまりこういう外務省員が秘密を漏洩してるんです。
中国にね。
だから公務員への秘密保護法が必要なんです。
ね、良い神法案でしょwwwww

本日、
特定秘密保護法案、参院・特別委員会で
民主党・社会党・共産党含め全会一致で可決wwwww



特定秘密保護法案 徹底批判(佐藤優×福島みずほ)その2


http://stat.ameba.jp/user_images/20131205/23/syouyuya8/5f/12/j/t02200317_0355051212771614471.jpg 

(前略)
佐藤  
それから、外務公務員法にはかつて外国人条項が
あったんです。
機関によっても違いますが、最後の頃は〈配偶者が
外国人である場合、二年以内に日本国籍を取得できない配偶者、
もしくは外国籍を放棄しない場合においては自動的に身分を失う〉
という条項があった。
今はその身分条項はなくなっているわけです。

福島 はい、そうですね。

佐藤 
いまの日本の政治体制からすると、中国人や韓国人、
ロシア人、イラン人などと結婚している外務省員は全員、
特定秘密保護法案が定める適性評価に引っかかりますよね。
適性評価では、評価対象者の家族及び同居人の
氏名、生年月日、国籍を調べることになっていますから。
しかも、配偶者には事実婚が含まれます。

外務省で秘密を扱っていない部局は、文化交流部とか
外務報道官組織とか、そのぐらいのところですよ。
どこの部局に行っても、必ず秘密が出てくる。
アフリカでもテロの話が出てくる。そうすると外務省のなかにおいて、
中国人や韓国人、ロシア人、イラン人などと結婚している人たちは
もう将来の出世が閉ざされる。

福島 
かつては、外国人の配偶者では大使になれないと
なっていました。
でも最近は、妻が外国人だっていう大使は増えていますよね。


佐藤 
ええ。それに昔は配偶者の国には赴任させなかった。
たとえばお連れ合いさんがドイツ人の場合はドイツには
絶対に赴任させなかった。
ある意味、そこが一番人脈もあるわけなのに、ものすごく硬直した
戦前の体制みたいなものが残っていました。
それがなくなったのはいいことだったと思うんですよ。


ところが今度の特定秘密保護法案で逆行する流れになる。
事実上、外務省では外国人と結婚すると出世できない
ってことになります。


福島 
大使ですら配偶者が外国人ではダメだとなっていたのを
やめたのに、今回の特定秘密保護法案は多くの公務員の
「配偶者や家族が外国人かどうか」を調べる。
外国人ではダメだとはなっていないけれど、実際は、
特定の国の人と結婚している人はバツですよ。


佐藤 
私の知っている外務省の職員でも、日本国籍を
取得した人がいます。

もともと韓国籍だったとかね
親が在日韓国人、
在日朝鮮人で日本国籍を取得した人は何人もいますよ。

そういう人たちはどうなるのか。
こういう人たちの力をきちんと活用しないのか。
ようするに公務員というのは日本国民と日本国家に対して
忠誠を誓っている人。
そういう人が公務員として受け入れられるのに、
特定秘密保護法案は、一種の人種条項みたいな使われ方に
なりますよね。


福島 はっきりとした人種条項ですね

佐藤 
ユダヤ人から公民権を奪ったナチスの「ニュルンベルグ法」
(「帝国市民法」と「ドイツ人の血と名誉を守るための法律」)の
現代版じゃないかと思うんですよ。
それなのに、この人種差別条項に対して議論が起きない。
議論を徹底的に尽くすということすらしないで、
勢いで通しちゃうのはよくない。
これは権力の弱さですよ。
こういうことは弱い権力がやることなんです

http://ameblo.jp/syouyuya8/entry-11718596818.html転載

【関係記事】
佐藤優 (作家) - Wikipedia

【日本共産党と中国共産党は同根である】日本共産党は中小企業や貧困者や障害者の味方であると本質を隠蔽した似非宣伝をしている

佐藤優 中国はもうすぐ海洋進出どころじゃなくなる 事態は深刻 ウイグル 南沙諸島

【佐藤優】中国はこれから深刻な国家的危機に陥る!!!あさラジ!2015年6月18日(木)

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2015.11.18 11:10更新


中国資本“爆M&A” 北海道トマムだけではない 草津、石和にも食指


中国資本が買収した北海道の星野リゾートトマム
 中国資本の日本進出が止まらない。北海道のスキーリゾート「星野リゾートトマム」の買収は衝撃を与えたが、その食指は今、国内旅館に伸びようとしている。円安や東京五輪で訪日外国人がさらに増えることを見越し、最近は東京や京都といった訪日客に人気のゴールデンルートのエリア外にも投資が加速。古い体質から抜け出せず経営を悪化させる地方の旅館は“草刈り場”と化す恐れがある。古き良き日本の温泉街風景が一変しかねない事態だ。(夕刊フジ)
 「『旅館を買いたい』との問い合わせは、毎日20〜30件はあります」
 ホテル・旅館の経営コンサルタントでホテル旅館経営研究所所長の辻右資(ゆうじ)氏のもとには、東京五輪の開催が決まった2年ほど前から外国人からの相談が殺到するようになった。7割が中国人で、日本人の投資家と競合する物件では破格の金額を提示、買収を実行していくという。
 最近は地方の温泉旅館に関心が集まっているといい、「先日は日本人が8000万〜9000万円とした日光の温泉旅館を1億5000万円で買っていきました」と辻氏。「中国人は温泉好き。客足が減り経営に行き詰まる地方の旅館でも中国から観光客を連れてくることで十分稼げると踏んでいる」と話す。
 現在は草津温泉(群馬県)、川俣温泉(栃木県)、石和温泉(山梨県)で名の知れた老舗旅館も契約間近と明かす。
 買収が進む背景には、業績悪化にあえぐ国内旅館の深刻な事情がある。
 東日本大震災以降、国内銀行は日本人投資家への融資を敬遠。日本人オーナーの高齢化が進み、多くの旅館は古い体質から抜け出せずに今にいたっているようだ。
 厚生労働省の「衛生行政報告例」によれば、国内の旅館数は全国で約4万軒(2014年度)。毎年減少傾向で、04〜14年度の10年間では1万軒以上が姿を消した。旅館の客室稼働率(14年)は35・2%に止まっており、頼みの綱の外国人観光客はホテルのほか、自宅やマンションの空き部屋を有料で貸し出す「民泊」に奪われている状態だ。
 後継者もなく、業績が悪化する中で持ちかけられる外国資本からの買収話はまさに渡りに船。現在、旅館オーナーに占める外国人の割合は1割程度といわれるが、5年後の東京五輪の頃には3割、10年後には6〜7割にまで膨らむ可能性も指摘されている。
 だが、中国資本の進出が進めば、従来は当たり前だったサービスや温泉街の風情がなくなっていくとの懸念もある。
 辻氏によると、買収された国内旅館の経営は中国人自らが乗り出すケースが主流だ。
 地方の旅館では徹底したコストカットを実施し、宿泊料金の改革に着手。客室稼働率100%を目指すため「例えば、従来は1万5000〜2万円(8〜10畳部屋)だった宿泊料を8000円程度にまで落とすだろう」と辻氏はみる。
 そこで削られる可能性が高いのが夕食の懐石料理。現在は旅館といえば1泊2食付きが定番だが「夜は外食で」となり、1泊朝食付きにサービスが“格下げ”となる可能性もある。
 人件費抑制のため、従業員には常にマンパワーを求める場面も増えるとみる。例えば、フロントの仕事をさせつつ客の送迎もさせるといった働き方を求めることも考えられるという。
 「中国人は旅館の経営をビジネスホテルなどと同じ感覚で考えている。これまで温泉街の旅館では地域イベントなども大事にしてきただろうが、こうした行事には参加しなくなるだろう」と辻氏。「地方の温泉街では日本人従業員が中国人に使われることが一般化する日は近い」とも指摘している。


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岸田外務大臣、残念ですが、おやめになったほうがいいのでは。
意見対立激化が心配って、自分さえよければいいという身勝手で薄情な奴のいうことだ。
自分の親が、ちかんの冤罪の濡れ衣着せられてるのに、...
親の名誉を守ることよりも、
自分の保身が大事な子供がいるのだろうか?
意見対立激化って、当たり前でしょ!
冤罪と戦い、家族の汚名を晴らすのだから!!
本当に残念だが、
私たちの祖父母の名誉回復と、私たちの子供たち孫たちの未来は、到底預けられない。
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