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2015.11.18 11:10更新


中国資本“爆M&A” 北海道トマムだけではない 草津、石和にも食指


中国資本が買収した北海道の星野リゾートトマム
 中国資本の日本進出が止まらない。北海道のスキーリゾート「星野リゾートトマム」の買収は衝撃を与えたが、その食指は今、国内旅館に伸びようとしている。円安や東京五輪で訪日外国人がさらに増えることを見越し、最近は東京や京都といった訪日客に人気のゴールデンルートのエリア外にも投資が加速。古い体質から抜け出せず経営を悪化させる地方の旅館は“草刈り場”と化す恐れがある。古き良き日本の温泉街風景が一変しかねない事態だ。(夕刊フジ)
 「『旅館を買いたい』との問い合わせは、毎日20〜30件はあります」
 ホテル・旅館の経営コンサルタントでホテル旅館経営研究所所長の辻右資(ゆうじ)氏のもとには、東京五輪の開催が決まった2年ほど前から外国人からの相談が殺到するようになった。7割が中国人で、日本人の投資家と競合する物件では破格の金額を提示、買収を実行していくという。
 最近は地方の温泉旅館に関心が集まっているといい、「先日は日本人が8000万〜9000万円とした日光の温泉旅館を1億5000万円で買っていきました」と辻氏。「中国人は温泉好き。客足が減り経営に行き詰まる地方の旅館でも中国から観光客を連れてくることで十分稼げると踏んでいる」と話す。
 現在は草津温泉(群馬県)、川俣温泉(栃木県)、石和温泉(山梨県)で名の知れた老舗旅館も契約間近と明かす。
 買収が進む背景には、業績悪化にあえぐ国内旅館の深刻な事情がある。
 東日本大震災以降、国内銀行は日本人投資家への融資を敬遠。日本人オーナーの高齢化が進み、多くの旅館は古い体質から抜け出せずに今にいたっているようだ。
 厚生労働省の「衛生行政報告例」によれば、国内の旅館数は全国で約4万軒(2014年度)。毎年減少傾向で、04〜14年度の10年間では1万軒以上が姿を消した。旅館の客室稼働率(14年)は35・2%に止まっており、頼みの綱の外国人観光客はホテルのほか、自宅やマンションの空き部屋を有料で貸し出す「民泊」に奪われている状態だ。
 後継者もなく、業績が悪化する中で持ちかけられる外国資本からの買収話はまさに渡りに船。現在、旅館オーナーに占める外国人の割合は1割程度といわれるが、5年後の東京五輪の頃には3割、10年後には6〜7割にまで膨らむ可能性も指摘されている。
 だが、中国資本の進出が進めば、従来は当たり前だったサービスや温泉街の風情がなくなっていくとの懸念もある。
 辻氏によると、買収された国内旅館の経営は中国人自らが乗り出すケースが主流だ。
 地方の旅館では徹底したコストカットを実施し、宿泊料金の改革に着手。客室稼働率100%を目指すため「例えば、従来は1万5000〜2万円(8〜10畳部屋)だった宿泊料を8000円程度にまで落とすだろう」と辻氏はみる。
 そこで削られる可能性が高いのが夕食の懐石料理。現在は旅館といえば1泊2食付きが定番だが「夜は外食で」となり、1泊朝食付きにサービスが“格下げ”となる可能性もある。
 人件費抑制のため、従業員には常にマンパワーを求める場面も増えるとみる。例えば、フロントの仕事をさせつつ客の送迎もさせるといった働き方を求めることも考えられるという。
 「中国人は旅館の経営をビジネスホテルなどと同じ感覚で考えている。これまで温泉街の旅館では地域イベントなども大事にしてきただろうが、こうした行事には参加しなくなるだろう」と辻氏。「地方の温泉街では日本人従業員が中国人に使われることが一般化する日は近い」とも指摘している。


【関係記事】

相互主義 国際法 中国 土地買収に関連する検索キーワード

岸田外務大臣、残念ですが、おやめになったほうがいいのでは。
意見対立激化が心配って、自分さえよければいいという身勝手で薄情な奴のいうことだ。
自分の親が、ちかんの冤罪の濡れ衣着せられてるのに、...
親の名誉を守ることよりも、
自分の保身が大事な子供がいるのだろうか?
意見対立激化って、当たり前でしょ!
冤罪と戦い、家族の汚名を晴らすのだから!!
本当に残念だが、
私たちの祖父母の名誉回復と、私たちの子供たち孫たちの未来は、到底預けられない。
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CNN

Scenes of the atrocities of war crimes – Japans bid for industrial stesas Wold Heritage

戦争犯罪である残虐行為が行われた場所が日本の世界遺産となった」


【英紙テレグラフ】
Japanslave labour sites receive world heritage status

「日本の奴隷労働の遺跡が世界遺産に」 

【英紙ガーディアン】
forcedlabour Japan sites get world heritage status after forced labour acknowledgement 

「日本が強制労働の事実を認めたことで世界遺産に登録」


【米紙ワシントンポスト】

Tokyo and Seoul resolveda spat over whether to acknowledge the sites’ 
history of wartime forced labor, particularly that of Gunkanjima, or BattleshipIsland. 

「軍艦島における戦時の強制労働の歴史を認めたことで世界遺産に登録」



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異例 〜青山繁晴〜
早い朝に、現政権の中枢のなかの中枢とお会いし、議論しました。ぼくとしては世界遺産をめぐる日本のおかしな妥協について直に、徹底批判し、歴史の真実を回復するための新しい努力を強く求めました。
それに対する答えのなかに、重大な情報が幾つかありました。


(1)
日本のユネスコ大使らが現地で行ったスピーチは、外務省が作成し、総理はその中身を把握せず岸田外相を信任していた。

官邸から外務省への指示は「登録されないという最悪の結果は避けよ」というだけでありforce to work」という言葉を使ったのは外務省と現地組の事実上の独断だった。政権はこれを「大きな過誤」と判断しており、真実の回復に努めよという(この早朝の)話を国民の声とも受け止め、対応を考えたい。厳しく考える。
(2)
外務省と現地組には、実は公表されていない重大なミスがもうひとつあった。それは現地の土壇場で、「登録は1910年までの話だから韓国の反論と時代が違う」という主張を、韓国側の新しいある主張によって覆されそうになったことだ。これで外務省と現地組が慌ててしまい、独走が起きてしまった。(2015.7.7 青山繁晴の道すがらエッセイ)

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韓国は経済的にも財政的にも苦しくても、反日にはおカネをかけて世界中で反日を仕掛けています。本来は反日への資本投下やそのエネルギーを国の経済立て直しに向けるべきなのにそうしない韓国。
 
これは、かつてロシアが虎視眈々と朝鮮半島を狙う中、李氏朝鮮では政権の奪い合いにばかり明け暮れて他国の脅威など無関心。朝鮮という殻の中でどうやって政権を奪うかばかり考えていたから、駆け引きのずるい頭脳だけは発展したのかもしれません。
 
今の経済を無視して日本からいかに有利な譲歩を引き出すか、そういうズルい知恵だけは血を引いているのかも知れません。
 
青山さんの話では安倍総理の知らぬ間に外務省と現地組が独断で韓国にまんまとやられたと書かれています。岸田外相は「強制労働を意味するものではない」とすぐに会見しましたが全ては後の祭り。海外のほぼすべてが「日本の強制労働」と受け取っています。
 
しかも、その経緯に創価学会の影もあるという。
 
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明治の世界遺産登録とともに日本の強制労働が世界に広まりました。
このことは日本人として許すことは出来ません。

かつて明治大帝の詔勅により台湾及び朝鮮半島に赤誠を以って、教育を施し、産業を興し、治安を安定させて、人々の暮らしが向上しました。
これは我々日本の先人達の苦労と正義によるものであり、我々日本人はそれに対して恥ずべきこと、謝罪すべきことなど何もないのです。
この先人達の偉業を貶める歴史認識は、名誉ある日本人の血を受け継ぐ者として断じて受け入れるわけにはいきません。
世界遺産登録よりも我々先人達の名誉を守ることを優先したい。
よって世界遺産登録など突き返すとともに強制労働の嘘も突き返すべきであります。

・・・・・・
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

世界遺産の失敗、外務省が今更の言い訳

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しかし強制労働ではないと言い張るしかない

 外務省が今頃になっておのれの失策の言い訳をしようとしている。
「forced to work」は「働かされた」と日本側は解釈しているが、韓国側は「強制労働だ」と解釈しているのは間違いだと。

どこが違うのだ。
日韓外相会議で協力すると言ったのは嘘だったのかと今更言っても遅い。
あの時、韓国の協力を得るために日本側は何らかの文言を遺跡の説明書に書き込むと言っていた。
あれは怪しいと思っていたらこの始末だ。
韓国に嵌められたのだが、日本の外務省にも責任がある。

 安倍首相の初黒星とも言えるが、いまそれに言及することは韓国の作戦に与することになる。
ここでは日本は一丸となって、「強制労働ではない」と言い張るしかない。
それが事実だからだ。

遺跡の解説書に決して「働かされた」と書かないこと。
炭鉱夫のなかには当時日本人だった朝鮮半島人も僅かに存在していた。
炭鉱夫の仕事は過酷であったが、高給であり希望者も多かった。
・・・などと生き証人の発言を解説書に入れるのがよい。

外務省は韓国を「完全なる外交上のルール違反だ」と批判するが、それが韓国だ。
いまさら泣き言を言っても遅い。
外務省は対外発信に全身全霊を挙げ、罪の償いをしなければならない、

⇒産経ニュース(2015/7/8)
外務省、対外発信強化へ 韓国の合意反故で


 外務省が「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産への登録をめぐり、一部施設で働いていた朝鮮半島出身者への「強制労働」がなかった経緯を英語で説明するなど、対外発信強化を検討していることが7日、分かった。韓国が日韓外相会談での合意を反故(ほご)にしたことへの対抗措置という面もありそうだ。
 両国の対立点は、世界遺産委員会の審議で日本側が英語で表明した「forced to work」の解釈。日本側が「働かされた」と翻訳する一方で、韓国側は「強制されて労役をした」と訳し、日韓間で解釈の相違が起きている。このため政府は、第二次世界大戦中に自国民を徴用し働かせた労働者の中に、朝鮮半島出身者もいたという事実を発信。特別に強制労働させていたものではないことなどを説明する方針だ。
 韓国側は審議直前に「強制労働」を主張すると言い出したが、宇都隆史外務政務官は7日、産経新聞の取材に「(6月21日の)日韓外相会談で協力するとした合意を反故にする行為だ。完全なる外交上のルール違反だ」と韓国政府の対応を強く批判。自民党の二階俊博総務会長は7日、党総務会で外務省から事情聴取する考えを示した。


(引用終わり)

 宇都隆史外務政務官は産経新聞に愚痴をこぼす前に韓国に怒鳴り込め。
二階センセイも外務省の役人を連れて韓国政府に怒鳴り込めに行け。
商人どもを連れてペコペコ頭を下げに外国を訪問するだけが能ではないだろう。

http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-3271.html転載
2015年 07月 08日

一つ躓いたくらいで投げ出す必要なし

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外務省が「国益を無視してでも交渉を決裂させないこと」を第一に
官邸すら裏切って余計な事をした件で
みなさんあまりにも落ち込みすぎているようですね。

安倍首相も岸田外相も民主党などの野党が国会でギャーギャー言って
審議に出席しないと審議に応じないとやっているので
国会を明けられない状況が続いています。

そういう中で委任されていた外務省はそのクズっぷりを見せつけてくれたわけです。


ちなみにユネスコの公式HPでの説明のところを見ますと・・・
http://whc.unesco.org/en/list/1484/
-----
Sites of Japan’s Meiji Industrial Revolution: Iron and Steel, Shipbuilding and Coal Mining
The site encompasses a series of eleven properties, mainly located in the southwest of Japan. It bears testimony to the rapid industrialization of the country from the middle of the 19th century to the early 20th century, through the development of the steel industry, shipbuilding and coal mining. The site illustrates the process by which feudal Japan sought technology transfer from Europe and America from the middle of the 19th century and how this technology was adapted to the country’s needs and social traditions. The site testifies to what is considered to be the first successful transfer of Western industrialization to a non-Western nation.
-----

韓国側が望むようなことは全く書いてないですね。

逆に言えば口で言うだけだからと
外務官僚は官邸の意向も無視して韓国側に譲歩したのでしょうね。

そして日本人相手には「強制労働なんて言ってない」と言えば通用する・・と。

外務省って戦前からダメな省庁として日本の足を引っ張ってましたけど、
さすがGHQが外務省だけは手を付けずに残しただけのことはあります。
「いかにして日本をダメな国にするか」
を元にGHQは当初の占領政策を考えていたわけで、
そこで「外務省はこのまま残した方が良い」と考えられたというわけですから
GHQ公認のクズ省庁と言ったところでしょうかね。


現在、安倍首相と菅官房長官は安保法制をなんとしても成立させることで手一杯です。

そこで足を引っ張る大西英男らの口の軽い議員達に
さらに追い打ちとして足を引っ張る形になったのが今回の外務省の愚挙です。

ブログ主が書いたように
外務省に限らず日本の省庁は
「かならず交渉は成立させなければならない」
という強迫観念を持っています。

交渉が決裂すること=減点査定。

加点査定ではなく減点の霞ヶ関の人事査定では
「してはいけない譲歩をしてでも交渉を成立させる」
という選択を取るようになってしまいます。

従って、霞ヶ関の人事査定そのものを変えなければなりません。
そのためには時間がかかりますし、
私達国民が政治家に働きかけていかなければなりません。

非常に難しい時間のかかる道のりでしょう。


しかし、目下の所いつ中国共産党が暴発するかわからない状況では
とにもかくにも安全保障法制を通す事が最優先事項です。

佐藤地ユネスコ大使ら外務省幹部どもは
情報センターを設置するなどと勝手な約束をしました。
ですがその猶予は3年あります。

今は我慢をしてまず最優先事項を片付けなければなりません。
そして韓国の件は3年という時間の間に
国会議員や地方議員に働きかけ続けなければならないでしょう。

だめだだめだと諦めたところで
では今すぐに安倍晋三の代わりに首相を任せておける人物はいますか?

そして、すくなくとも私達がインターネットという武器を手に入れるまでの間
70年近くも反日売国奴たちがこの国を牛耳ってきたのです。

一朝一夕に変える事はできません。

一つの政権で多くのことを片付けることもできません。
我慢に我慢を重ねながらそれでも一つずつ解決していくしかないのです。

一つの手がだめなら次の手を考えるのが私達にできることです。

躓いたからってそこで諦めてたら
それこそ売国外務省官僚の狙い通りでしょう?

外務省の杉山審議官や今回の佐藤地のように
日本よりも特亜を優先するようなのがゴロゴロいます。

ですが、今回の事で佐藤地という売国奴がいるということははっきりしました。
ネットで語り継がれていくことで名前も顔も残っていくでしょう。
私達があまり風化させることなく、
国賊だという指摘を続け行く事で拡散されれば
佐藤地は世間を歩くのだって楽ではなくなるでしょう。

今まで官僚共は政治家のせいにして逃げてこれましたが
情報としてネットに載って飛び回ることで
しらばっくれて逃げおおせるということがやりにくくなっています。


実際に財務省の木村康司は国内で天下り先を作れずに
逃げるように米コロンビア大客員教授に天下りしました。

今までであれば国内の大手企業に天下ってデカイ面をしていたのがこの状態です。

状況は少しずつ変わってきているのです。


また、私達日本人は別のプランを持とうとせず、考えようともしない悪い癖があります。

辺野古移設についてもそうです。
現政権は辺野古が唯一の解決策と言っていますが、
辺野古なんて中途半端な位置に中途半端な滑走路を作るのは
運用面でもあまり褒められる話にはならないでしょう。

むしろキャンプハンセンには70年前に米軍が作った滑走路が眠っており、
そこを改修してもっと長い滑走路に作り替えれば、
そもそもキャンプハンセン内にあるので反対運動も関係無ければ
米軍側もキャンプハンセン内にあるのでより運用しやすいはずです。

これならば中国共産党がいくら美人弁護士を通して翁長をおだてたところで、
いくら翁長にくっついている金秀グループが吠えたところで
なにもできないでしょう。

そして辺野古移設と引き替えだった沖縄振興予算の一部を止める事もできます。

これなら翁長の反基地運動をささえている
共産党、中核派、革マル派、革労協、在日、特亜の連中や
島ぐるみ会議や金秀グループ全ての面目が潰れます。

彼らへ利権誘導をしようとしていたのに
利権誘導どころか飯の種が消滅したとなれば、
翁長は沖縄から逃げ出さないと生きていられないかもしれません。

こういう別プランを隠し持っておいてちらちら翁長に見せるだけで
翁長を黙らせる事だってできるかもしれません。

ま、翁長は鳩山由紀夫レベルのバカなので
おとなしく黙っているとは思えませんけどね。


後からおちついて分析すると方法は一つだけではなかった事に気付く
そういうケースは少なくありません。

ブログ主一人で考えつかなくとも
ネットの集合知があれば別のアイデアだって出てくるでしょう。


さて、もう新卒応募を締め切っている企業も少なくないと思います。、
そんな中で民主党が民主党職員(新卒採用)を募集しております。


【民主党本部職員募集(新卒採用)】

民主党の党職員といえば旧社会党からスライドした者が多数いるという指摘はされていますが、
その中にいわゆる新左翼過激派所属が多数いることもまた指摘されています。

民主党政権のときはこれを民主党が特別に官邸に採用させることで
官邸に元民主党職員という名の極左出身者が9人も入っていたと
ジャーナリストの宇田川啓介氏が以前指摘していました。

そういえば山口組なども民主党の支持団体の一つですが、
菅内閣の時は官邸職員が山口組関係者で犯罪で逮捕されて
官邸が家宅捜索されるというとんでもない不祥事が起きましたが、
マスゴミはそのごの追加取材なども一切せずに
騒がないようにしてスルーしました。


対テロ資金対策へ世界が協力をしている現在。
元民主党職員という肩書きがついてしまうと
「反社会勢力と関係を持っていた」
という扱いになりかねません。

そうなると転職などに大きく差し支える事になるでしょう。

あと、民主党の連中は非正規がどうたらこうたら言うのであれば
新卒ではなく中途採用を実践すべきでしょう。
(応募する人がいるのかわかりませんが)


そうそう、民主党が「いつかは徴兵制?募る不安」
などと書いたパンフレットを全国で配るために50万部刷ったものの
お蔵入りになった件ですが、
旗のところの文字を新しくして
内容は同じものを結局配るようです。

どうやらお蔵入りになった理由が別の所にあったようです。

まずは朝日新聞などで報じられてからお蔵入りになった方がこちら。
http://pds.exblog.jp/pds/1/201507/08/84/d0044584_783721.jpg

で、この旗の文字のところはハングルで「九条君」という意味だったそうです。
http://pds.exblog.jp/pds/1/201507/08/84/d0044584_784780.png

これホントなんでしょうか?

その後のものは画像をさしかえて「○△君 入賞」ってなってるんですが、
入賞ってなんでしょう?
http://pds.exblog.jp/pds/1/201507/08/84/d0044584_79147.jpg


ただ、画像の初出は朝日新聞なので朝日新聞が捏造した可能性もゼロではありませんが、
わざわざそんなことをする必要があるのかと考えると、
やはり書いたのは民主党の中の人の可能性が高いと考えておいた方がよさそうです。

そうなると「民主党の中の人達」こと民主党職員の方々というのが
どういう手合いの人達であるのかという話になろうかと思います。

http://ttensan.exblog.jp/21933635/転載

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