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2015.11.18 11:10更新
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売国外務省
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【CNN】
Scenes of the atrocities of war crimes – Japans bid for industrial stesas Wold Heritage 「戦争犯罪である残虐行為が行われた場所が日本の世界遺産となった」 【英紙テレグラフ】 「日本の奴隷労働の遺跡が世界遺産に」 【英紙ガーディアン】 「日本が強制労働の事実を認めたことで世界遺産に登録」 【米紙ワシントンポスト】
Tokyo and Seoul resolveda spat over whether to acknowledge the sites’ 「軍艦島における戦時の強制労働の歴史を認めたことで世界遺産に登録」
------------------------ 異例 〜青山繁晴〜
早い朝に、現政権の中枢のなかの中枢とお会いし、議論しました。ぼくとしては世界遺産をめぐる日本のおかしな妥協について直に、徹底批判し、歴史の真実を回復するための新しい努力を強く求めました。
それに対する答えのなかに、重大な情報が幾つかありました。
官邸から外務省への指示は「登録されないという最悪の結果は避けよ」というだけであり「force to work」という言葉を使ったのは外務省と現地組の事実上の独断だった。政権はこれを「大きな過誤」と判断しており、真実の回復に努めよという(この早朝の)話を国民の声とも受け止め、対応を考えたい。厳しく考える。 ------------------------
韓国は経済的にも財政的にも苦しくても、反日にはおカネをかけて世界中で反日を仕掛けています。本来は反日への資本投下やそのエネルギーを国の経済立て直しに向けるべきなのにそうしない韓国。
これは、かつてロシアが虎視眈々と朝鮮半島を狙う中、李氏朝鮮では政権の奪い合いにばかり明け暮れて他国の脅威など無関心。朝鮮という殻の中でどうやって政権を奪うかばかり考えていたから、駆け引きのずるい頭脳だけは発展したのかもしれません。
今の経済を無視して日本からいかに有利な譲歩を引き出すか、そういうズルい知恵だけは血を引いているのかも知れません。
青山さんの話では安倍総理の知らぬ間に外務省と現地組が独断で韓国にまんまとやられたと書かれています。岸田外相は「強制労働を意味するものではない」とすぐに会見しましたが全ては後の祭り。海外のほぼすべてが「日本の強制労働」と受け取っています。
しかも、その経緯に創価学会の影もあるという。
明治の世界遺産登録とともに日本の強制労働が世界に広まりました。
このことは日本人として許すことは出来ません。
かつて明治大帝の詔勅により台湾及び朝鮮半島に赤誠を以って、教育を施し、産業を興し、治安を安定させて、人々の暮らしが向上しました。
これは我々日本の先人達の苦労と正義によるものであり、我々日本人はそれに対して恥ずべきこと、謝罪すべきことなど何もないのです。
この先人達の偉業を貶める歴史認識は、名誉ある日本人の血を受け継ぐ者として断じて受け入れるわけにはいきません。
世界遺産登録よりも我々先人達の名誉を守ることを優先したい。
よって世界遺産登録など突き返すとともに強制労働の嘘も突き返すべきであります。
・・・・・・
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世界遺産の失敗、外務省が今更の言い訳
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2015年 07月 08日
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人気ブログランキングへ ---------- 外務省が「国益を無視してでも交渉を決裂させないこと」を第一に 官邸すら裏切って余計な事をした件で みなさんあまりにも落ち込みすぎているようですね。 安倍首相も岸田外相も民主党などの野党が国会でギャーギャー言って 審議に出席しないと審議に応じないとやっているので 国会を明けられない状況が続いています。 そういう中で委任されていた外務省はそのクズっぷりを見せつけてくれたわけです。 ちなみにユネスコの公式HPでの説明のところを見ますと・・・ http://whc.unesco.org/en/list/1484/ ----- Sites of Japan’s Meiji Industrial Revolution: Iron and Steel, Shipbuilding and Coal Mining The site encompasses a series of eleven properties, mainly located in the southwest of Japan. It bears testimony to the rapid industrialization of the country from the middle of the 19th century to the early 20th century, through the development of the steel industry, shipbuilding and coal mining. The site illustrates the process by which feudal Japan sought technology transfer from Europe and America from the middle of the 19th century and how this technology was adapted to the country’s needs and social traditions. The site testifies to what is considered to be the first successful transfer of Western industrialization to a non-Western nation. ----- 韓国側が望むようなことは全く書いてないですね。 逆に言えば口で言うだけだからと 外務官僚は官邸の意向も無視して韓国側に譲歩したのでしょうね。 そして日本人相手には「強制労働なんて言ってない」と言えば通用する・・と。 外務省って戦前からダメな省庁として日本の足を引っ張ってましたけど、 さすがGHQが外務省だけは手を付けずに残しただけのことはあります。 「いかにして日本をダメな国にするか」 を元にGHQは当初の占領政策を考えていたわけで、 そこで「外務省はこのまま残した方が良い」と考えられたというわけですから GHQ公認のクズ省庁と言ったところでしょうかね。 現在、安倍首相と菅官房長官は安保法制をなんとしても成立させることで手一杯です。 そこで足を引っ張る大西英男らの口の軽い議員達に さらに追い打ちとして足を引っ張る形になったのが今回の外務省の愚挙です。 ブログ主が書いたように 外務省に限らず日本の省庁は 「かならず交渉は成立させなければならない」 という強迫観念を持っています。 交渉が決裂すること=減点査定。 加点査定ではなく減点の霞ヶ関の人事査定では 「してはいけない譲歩をしてでも交渉を成立させる」 という選択を取るようになってしまいます。 従って、霞ヶ関の人事査定そのものを変えなければなりません。 そのためには時間がかかりますし、 私達国民が政治家に働きかけていかなければなりません。 非常に難しい時間のかかる道のりでしょう。 しかし、目下の所いつ中国共産党が暴発するかわからない状況では とにもかくにも安全保障法制を通す事が最優先事項です。 佐藤地ユネスコ大使ら外務省幹部どもは 情報センターを設置するなどと勝手な約束をしました。 ですがその猶予は3年あります。 今は我慢をしてまず最優先事項を片付けなければなりません。 そして韓国の件は3年という時間の間に 国会議員や地方議員に働きかけ続けなければならないでしょう。 だめだだめだと諦めたところで では今すぐに安倍晋三の代わりに首相を任せておける人物はいますか? そして、すくなくとも私達がインターネットという武器を手に入れるまでの間 70年近くも反日売国奴たちがこの国を牛耳ってきたのです。 一朝一夕に変える事はできません。 一つの政権で多くのことを片付けることもできません。 我慢に我慢を重ねながらそれでも一つずつ解決していくしかないのです。 一つの手がだめなら次の手を考えるのが私達にできることです。 躓いたからってそこで諦めてたら それこそ売国外務省官僚の狙い通りでしょう? 外務省の杉山審議官や今回の佐藤地のように 日本よりも特亜を優先するようなのがゴロゴロいます。 ですが、今回の事で佐藤地という売国奴がいるということははっきりしました。 ネットで語り継がれていくことで名前も顔も残っていくでしょう。 私達があまり風化させることなく、 国賊だという指摘を続け行く事で拡散されれば 佐藤地は世間を歩くのだって楽ではなくなるでしょう。 今まで官僚共は政治家のせいにして逃げてこれましたが 情報としてネットに載って飛び回ることで しらばっくれて逃げおおせるということがやりにくくなっています。 実際に財務省の木村康司は国内で天下り先を作れずに 逃げるように米コロンビア大客員教授に天下りしました。 今までであれば国内の大手企業に天下ってデカイ面をしていたのがこの状態です。 状況は少しずつ変わってきているのです。 また、私達日本人は別のプランを持とうとせず、考えようともしない悪い癖があります。 辺野古移設についてもそうです。 現政権は辺野古が唯一の解決策と言っていますが、 辺野古なんて中途半端な位置に中途半端な滑走路を作るのは 運用面でもあまり褒められる話にはならないでしょう。 むしろキャンプハンセンには70年前に米軍が作った滑走路が眠っており、 そこを改修してもっと長い滑走路に作り替えれば、 そもそもキャンプハンセン内にあるので反対運動も関係無ければ 米軍側もキャンプハンセン内にあるのでより運用しやすいはずです。 これならば中国共産党がいくら美人弁護士を通して翁長をおだてたところで、 いくら翁長にくっついている金秀グループが吠えたところで なにもできないでしょう。 そして辺野古移設と引き替えだった沖縄振興予算の一部を止める事もできます。 これなら翁長の反基地運動をささえている 共産党、中核派、革マル派、革労協、在日、特亜の連中や 島ぐるみ会議や金秀グループ全ての面目が潰れます。 彼らへ利権誘導をしようとしていたのに 利権誘導どころか飯の種が消滅したとなれば、 翁長は沖縄から逃げ出さないと生きていられないかもしれません。 こういう別プランを隠し持っておいてちらちら翁長に見せるだけで 翁長を黙らせる事だってできるかもしれません。 ま、翁長は鳩山由紀夫レベルのバカなので おとなしく黙っているとは思えませんけどね。 後からおちついて分析すると方法は一つだけではなかった事に気付く そういうケースは少なくありません。 ブログ主一人で考えつかなくとも ネットの集合知があれば別のアイデアだって出てくるでしょう。 さて、もう新卒応募を締め切っている企業も少なくないと思います。、 そんな中で民主党が民主党職員(新卒採用)を募集しております。 【民主党本部職員募集(新卒採用)】 民主党の党職員といえば旧社会党からスライドした者が多数いるという指摘はされていますが、 その中にいわゆる新左翼過激派所属が多数いることもまた指摘されています。 民主党政権のときはこれを民主党が特別に官邸に採用させることで 官邸に元民主党職員という名の極左出身者が9人も入っていたと ジャーナリストの宇田川啓介氏が以前指摘していました。 そういえば山口組なども民主党の支持団体の一つですが、 菅内閣の時は官邸職員が山口組関係者で犯罪で逮捕されて 官邸が家宅捜索されるというとんでもない不祥事が起きましたが、 マスゴミはそのごの追加取材なども一切せずに 騒がないようにしてスルーしました。 対テロ資金対策へ世界が協力をしている現在。 元民主党職員という肩書きがついてしまうと 「反社会勢力と関係を持っていた」 という扱いになりかねません。 そうなると転職などに大きく差し支える事になるでしょう。 あと、民主党の連中は非正規がどうたらこうたら言うのであれば 新卒ではなく中途採用を実践すべきでしょう。 (応募する人がいるのかわかりませんが) そうそう、民主党が「いつかは徴兵制?募る不安」 などと書いたパンフレットを全国で配るために50万部刷ったものの お蔵入りになった件ですが、 旗のところの文字を新しくして 内容は同じものを結局配るようです。 どうやらお蔵入りになった理由が別の所にあったようです。 まずは朝日新聞などで報じられてからお蔵入りになった方がこちら。 で、この旗の文字のところはハングルで「九条君」という意味だったそうです。 これホントなんでしょうか? その後のものは画像をさしかえて「○△君 入賞」ってなってるんですが、 入賞ってなんでしょう? ただ、画像の初出は朝日新聞なので朝日新聞が捏造した可能性もゼロではありませんが、 わざわざそんなことをする必要があるのかと考えると、 やはり書いたのは民主党の中の人の可能性が高いと考えておいた方がよさそうです。 そうなると「民主党の中の人達」こと民主党職員の方々というのが どういう手合いの人達であるのかという話になろうかと思います。 |




