売国外務省
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2015年 07月 07日
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高い給料が支給されているのに、「forced to work」(強制労働)と表現することは、歴史偽造(捏造)以外の何ものでもない!
http://blog-imgs-80.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/VnwSm21.jpg ナチスの「アウシュビッツ強制収容所」の説明文にも『forced to work』の文言が使用されている! 【世界遺産】「forced to work」は「誰が見ても『強制労働』」 世界遺産で外交敗北、安倍首相ツイッターは「炎上」状態
当然のことながら、韓国メディアは「勝利一色」となっている。
>菅官房長官は、 >「韓国政府とのハイレベルの外交上のやり取りを通じて、韓国政府は今回の我が国代表の発言を、日韓間の請求権の文脈において利用する意図はない。このことは確認されている」 >などと火消しに懸命だ。一般には「ハイレベル=閣僚級」だと理解されており、尹炳世(ユン・ビョンセ)外相のことを指すとみられている。菅氏は、 >「ハイレベルの方が確認しているので、そこは国と国の約束」 >とも説明するが、この「国と国の約束」が守られるかは不確かだ。 岸田外相や菅官房長官が後から火消しに懸命になっても通用しない。 既に韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相も、日本の表明について「強制労役に従事した趣旨の発表だ」との解釈を強調している。 もう完全に裏切られている。 というか、最初から韓国人を信用する日本政府・外務省が馬鹿すぎるのだ! >今回の問題が日本側の外交敗北だと受け止める向きもあり、安倍首相のフェイスブックやツイッターには「第2の慰安婦問題」「許しがたい売国行為」といった声が続々と投稿されている。 当然そういうことになる。 政権内に外務省批判があると報道されているが、だったら「意思に反して連れて来られ(brought against their will)、厳しい環境の下で働かされた(forced to work under harsh conditions)」との発言を公式に撤回するとか、思い切って「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録を放棄するなどのアクションを起こすべきだ。 http://blog-imgs-80.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/plt1507060043-p1.jpg 「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録決定を受け、記者の質問に答える安倍首相=6日午前、首相官邸
http://image.with2.net/img/banner/banner_23.gif http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/d_02.gif ▼抗議先▼ 首相官邸・ご意見募集 http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html 外務省 http://www.mofa.go.jp/mofaj/index.html 自民党に対するご意見・ご質問 http://www.jimin.jp/voice/ 各府省への政策に関する意見・要望 (外務省、内閣官房、内閣府など) http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose 産業遺産の世界遺産登録推進室(内閣官房HP) http://www.cas.go.jp/jp/sangyousekaiisan/ 日本政府は、できるだけ早く「意思に反して連れて来られ(brought against their will)、厳しい環境の下で働かされた(forced to work under harsh conditions)」との発言を撤回しろ! あるいは、「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録を放棄しろ! 日本政府は岸田外相や菅官房長官らが「我が国代表の発言における『forced to work』との表現等は、『強制労働』を意味するものではない」などと強弁しているが、これは世界に通用しない。 なぜならば、ナチスの「アウシュビッツ強制収容所」の説明文にも『forced to work』の文言が使用されているからだ。 また、東京大学大学院教授のロバート・ゲラー(アメリカ人)も、「本件の場合『forced to work』は『強制労働』の意味であることが明らかだ。外務省は英語を勉強しろ」と日本政府・外務省を非難している。 韓国が主張する「朝鮮半島出身者に対する強制徴用」というのは、事実無根のでっちあげだ。 事実としてあったのは、「日本国民に対する徴用」だ。 日本で国民徴用令が施行されたのは1939年7月だった。 「徴用」は、「強制」ではなく、「国民の義務」だったし、一部の特殊なケースを除いて、徴用された労働者たちには高い給与も支払われていた。 高い給料が支給されているのに、「forced to work」(強制労働)と表現することは、歴史偽造(捏造)以外の何ものでもない! しかも、国民徴用令は、日本人(内地人)や台湾人には1939年から終戦までの6年間適用したのに対し、朝鮮人には1944年9月から1945年3月までのたった6ヶ月間しか適用しなかった。 朝鮮人だけが、当初の5年以上もの間、国民徴用令の適用を免除されていたのだ! したがって、大東亜戦争当時も、炭鉱や工場などで高給を受け取りながらも重労働をさせられた人数は、朝鮮人よりも日本人(内地人)や台湾人の方が遥かに多かった。 つまり、大東亜戦争中に日本国民に対する徴用(義務だが高給)があり、その中に当時日本国民だった台湾人や朝鮮人も含まれていただけの話だ。 最後にもう一度繰り返す。 日本政府は、できるだけ早く「意思に反して連れて来られ(brought against their will)、厳しい環境の下で働かされた(forced to work under harsh conditions)」との発言を撤回しろ! あるいは、「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録を放棄しろ! 「『forced to workは強制労働を意味しない』という日本政府の主張は世界に通用しない!」 |
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1/3【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6]
2/3【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6]
3/3【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6]
2014/12/06 に公開
◆反日か!?日本外務省大討論 パネリスト: 杉原誠四郎(新しい歴史教科書をつくる会会長) 鈴木邦子(外交・安全保障研究家) 馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使) 美根慶樹(元日朝国交正常化交渉日本政府代表・平和外交研究所代表) 西岡力(「救う会」全国協議会会長・東京基督教大学教授) 山口洋一(元駐ミャンマー大使) 渡邉哲也(経済評論家) 司会:水島総 ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千 人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、 全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。 http://www.ch-sakura.jp/579.html ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/ |
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2015.1.15 05:02更新
【正論】
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