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「砲艦外交を止めろ」首脳会議で強い対中批判相次ぐ
 
【産経ニュース】2014.5.11 21:39
 
 「砲艦外交を止めさせなくてはならない」「世界に抗議の継続を求める」。ミャンマーで11日開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議では、中国とベトナムの艦船衝突で緊迫する南シナ海情勢をめぐって、一部首脳から強い対中批判が相次いだ。
 
 会議筋によると当事国であるベトナムのグエン・タン・ズン首相は中国が南シナ海に石油掘削設備を「厚かましくも設置」しベトナムの艦船を「攻撃した」と猛烈な調子で非難した。
 
 地域大国インドネシアのユドヨノ大統領は「われわれはこの砲艦外交を止めなければならない」と言明。「道義的な勇気を示す必要がある」と力を込めた。
 
 今回の一連の会議では、ASEAN内に「黙っていればASEANの役割は大きく損なわれる」(シンガポール外相)という、かつてない危機感が漂っている。(共同)
 

転載元転載元: 本願成就と如来回向

焦点:南シナ海で狭まる「中国包囲網」、友好国マレーシアも態度硬化

2014年 03月 1日 09:11 JST ロイター

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[クアラルンプール 27日 ロイター] -マレーシア領のボルネオ島サラワク州から沖に約80キロ離れた場所にある暗礁。容易に見過ごされるかもしれないほどのものだが、中国海軍は同暗礁の近海で1年以内に2度「主権宣誓活動」を行い、マレーシア政府に衝撃が走った。

問題の暗礁はジェームズ礁(中国名・曽母暗沙)で、マレーシア領海の外に位置しているが、同国の排他的経済水域(EEZ)内にある。

南シナ海の9割の海域で領有権を主張する中国。複数の上級外交官らはロイターに対し、中国軍の行動によって、マレーシアは中国の主張に対する姿勢を大きく変えたと指摘する。

外交官らによると、マレーシアは今年1月の中国軍による主権宣誓活動をきっかけに、中国の主張に最も積極的に反発するフィリピンとベトナムとの連携を強化。南シナ海における行動規範によって、中国の動きを抑えたい考えを明確にした。

また、中国の海洋進出強化の動きは、マレーシアが米国との結びつきを強めることにもつながり、東南アジア諸国と中国との溝は深まるばかりだ。

中国はマレーシアにとって最大の貿易相手国。そのため、マレーシアはこれまで、経済関係を優先し、安全保障問題については懸念を示してこなかった。

ジェームズ礁は中国本土から約1800キロの位置にあり、マレーシア、フィリピン、ベトナムなどほぼすべての東南アジア諸国からの方が距離的に近い。

それでも、中国は同暗礁を最南端の領土だと譲らない。中国は南シナ海の権益を主張するため、9本の境界線「九段線」を地図上に引いているが、同暗礁はその内側に含まれている。

中国国営メディアが配信した1月26日の写真では、数百人の中国海軍兵士が艦船の甲板に集まっているのが確認できる。この艦船のほか、駆逐艦2隻とヘリコプター1機が、ジェームズ礁付近で共に行動したと報じられた。

一方、マレーシアの海軍トップはこの報道を否定。ベルナマ通信に対し、中国艦船はマレーシア領海から遠く離れた位置にいたとコメント。ただ、軍事アナリストらによると、マレーシア軍が監視していなかったか、中国艦船を確認できなかったことから、報道を否定した可能性があるという。

また関係筋からは、中国艦船3隻がジェームズ礁近海で、中国の領有権を主張する「主権宣誓式」などを行ったことはほぼ確実だとの見方が示されている。

マレーシア戦略国際問題研究所の専門家Tang SiewMun氏は、中国艦船の最近の動きについて、「われわれにも鐘が鳴らされた」と指摘。「(両国間には)特別な友好関係があるため、ジェームズ礁については、中国の主権と国益を守る行動とは無関係だと思っていた」と述べた。

<行動規範>

1月の中国艦船の動きに対するマレーシア国民の反応は薄い。しかし、東南アジア諸国の外交官らは、マレーシアの外交官が、南シナ海における行動規範の策定に向けた中国との協議に対し、以前よりはるかに積極的になったと話す。

ASEAN(東南アジア諸国連合)加盟10カ国と中国の代表からなる作業部会は、3月18日にシンガポールで行動規範の策定に向けた協議を再開する予定だ。ASEANと中国は昨年、協議を加速させることで合意したが、協議はさほど進展していない。

行動規範は、中国とASEAN加盟国の海上行動を詳細な規則で縛ることで、緊張関係の高まりを受けた衝突の発生を防ぐのが狙い。行動規範の策定について中国政府は、真剣に取り組んでいるとしている。

マレーシアのアマン外相は、中国艦船の動きを受け、フィリピンのマニラを予告なしに訪問し、フィリピン外相と会談。軍の報道官によると、議題は南シナ海に関することだった。

2月18日にはフィリピン、マレーシア、ベトナムの当局者が会合を開き、対中国政策を協議。事情に詳しい外交筋は「これまでは、フィリピンとベトナムのみが協議を進めていた。それが今ではマレーシアも加わった」と、マレーシアの態度の変化を説明した。

会合で3カ国の当局者は、中国の「九段線」を認めない方針で一致し、行動規範の策定に向けた交渉の早期再開を迫ることで合意。その上で、3月にクアラルンプールで開く会合への参加をブルネイにも要請することを決めたという。

マレーシアだけでなく米当局者もこのところ、中国に対する態度を硬化させている。ジョナサン・グリーナート米海軍作戦部長は、フィリピンが南シナ海の領有権をめぐって中国と衝突すれば、米国はフィリピンを支援すると発言した。

中国南海研究院のHongNong氏は、このような発言について「ASEANに影響を与える。これまで、米国が誰の味方になるかを明確に伝えたことはなかった」と語った。

<海軍基地>

2013年3月、中国艦船はジェームズ礁周辺で今年1月と同じような行動を取った。この行動に対し、マレーシアは中国政府に珍しく抗議を行った。

シンガポールの東南アジア研究所(ISAS)の上級フェロー、イアン・ストーリー氏は、「これら二つの事案は、マレーシアの国家安全保障体制にとって、とても憂慮すべきことだ」と分析。

その上で「将来同様の事案が発生することが予測される。中国人民解放軍はマレーシア領海に中国国旗を掲げるだろう。そうなれば、マレーシアは政策の転換を迫られるはずだ」と強調した。

マレーシアの政策転換はすでに進められているようだ。

昨年10月、マレーシアはジェームズ礁から最も近い主要な町、サラワク州ビントゥルに海軍基地を建設する計画を発表。米海兵隊をモデルにした部隊が駐留するという。中国には直接言及しなかったが、国防相は基地建設の目的は同海域の石油・天然ガス資源を守ることだとした。

マレーシアの軍事アナリストによると、米国はマレーシア版海兵隊の設立を支援するため、助言や訓練を行うとみられている。前出のTang氏は「この計画はとても重要だ」とし、米国とマレーシアの軍事関係を強化することになると付け加えた。

<経済関係>

マレーシアは中国に対する態度を硬化させているものの、マレーシア政府筋によると、中国との領有権問題をめぐってフィリピンと合同で国際裁判所に提訴する考えはない。

フィリピン政府は、国連海洋法条約に基づき国際裁判所に提訴。これに対し、中国側は裁判の手続きを拒否している。フィリピン側の弁護士は、この裁判には他国の参加も認められるとしている。

政府寄りのマレーシア紙ニュー・ストレーツ・タイムズは昨年10月、中国の習近平国家主席のマレーシア訪問を前に、同国は「地域紛争の解決には、より慎重で極めて繊細な対応を取る」と表明した。

マレーシアのナジブ首相は習主席との会談で、2017年までに相互貿易額を1600億ドルにする目標を設定。両国の経済関係はますます強化されている。

西側の外交官の1人は、対中・対米関係のバランスを保つというマレーシアの総合的な政策には大きな変化はみられないだろうと語る。

また、この外交官は「原則的にマレーシアは、ASEANの立場を取っている。しかし、それと同時に中国の反応を心配している」と指摘。「彼ら(マレーシア)は取引できると考えている。ただ中国は取引しないだろう。見ての通り、中国は少しずつその攻撃的な姿勢を強めている」と述べた。

(Stuart Grudgings記者、翻訳:野村宏之、編集:宮井伸明)


ナチス・ドイツのスデーテン地方占領を許してしまったのは、オバマに良く似たチェンバレンのような日和見主義者がいたからだ。

ナチス中国の暴虐を止めるには、アジア諸国が連携して束になってかかってゆかねばならない。


彼らが最初共産主義者を攻撃したとき マルティン・ニーメラー

ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は共産主義者ではなかったから

社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった
私は社会民主主義ではなかったから

彼らが労働組合員たちを攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は労働組合員ではなかったから

そして、彼らが私を攻撃したとき
私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった

グダグダしてる間に
支那畜生はどんどん勢力拡大
その分自国内の環境汚染も拡大

日本はさっさと縁を切るべき
日系企業もいい加減気付いて
その他諸外国へ舵を切るべき

いつまでも【話せば解かる】なんてのは
通用しないって事、いい加減日本人は理解しようぜ




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転載元転載元: 日々のストレス溜まりまくり

日中交流事業、再開間近か 習氏のメンツ(風見鶏)

2014/2/23 8:48
日本経済新聞 電子版

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 元参院議長の江田五月氏は、幼いころの数年間を中国河北省の石家荘ですごした。終戦を挟んだ混乱期である。物ごころがつくかつかないかの年齢だったが、ひとつの鮮烈な記憶が心に焼きついている。

 ある夜、のちに社会党の書記長となる父の三郎氏が傷だらけで帰ってきた。背中はみみず腫れになっている。「八路軍に日本軍国主義の手先とののしられ、むちでたたかれた。持ちものもすべて取られた」

 「八路軍」とは中国共産党が農民らを組織してつくった軍隊で、人民解放軍の前身だ。当時はどこの馬の骨ともわからない無法者の集団と恐れられていた。
 八路軍に対する三郎氏の見方はすぐに変わる。

 兵士が「あなたを誤解していた」と謝罪し、奪ったものを返しに来たのだ。「彼らは単なる農民の一揆ではない。ちゃんと組織され、統制のとれた軍隊だ」。

江田氏は三郎氏がこう話していたのを覚えている。

 「三大規律八項注意」。共産党を率いた毛沢東が定めたとされる軍紀だ。
 「指揮に従って行動せよ」「民衆のものは針一本、糸一筋も取るな」。兵士たちはおきてを破れば、事実上の党主席の地位にあった毛のメンツをつぶしてしまう、とたたき込まれた。

 いまの共産党に、かつてのような規律のただしさは感じられない。

 幹部らが手を染める汚職のひどさは目を覆わんばかりだ。それでも指導者のメンツを保つため、その指揮に従って行動するという原則だけはしっかり守られているようにみえる。

 「止まっていた日中の交流事業はまもなく再開しますよ」。日本政府の関係者がそっと教えてくれた。

 1月に予定していた中国の青少年やメディア関係者が来日する計画のことだ。安倍晋三首相が昨年末に靖国神社を参拝したあと、中国側が「内部の事情」を理由に延期を通告していた。

 ところが、中国側は間をおかずに再開を申し入れてきた。日本側の窓口である日中友好会館の会長を務める江田氏に確かめると、3月再開の方向で「段取りを進めている」という。

 何があったのか。日中関係筋が解説する。

 「習近平国家主席は安倍首相の靖国参拝に激怒した。それを知った担当者はただちに交流事業の延期を決めた。しかし、直後に『習主席が昨年10月に示した方針に変わりはない』との情報が伝わり、あわてて再開に動いたようだ」
 共産党は昨年10月に北京で「周辺外交工作座談会」を開いた。この会議の重要性は出席者の顔ぶれをみればわかる。党総書記の習氏ら7人の政治局常務委員をはじめ、関係省庁や地方のトップが一堂に会する機会はめったにない。

 習氏はここで「わが国の発展のためには周辺国とのよい環境が必要だ」と発言した。日本との関係についても「経済や文化、地方」の分野で少しずつ改善するよう指示したとされる。

 沖縄県の尖閣諸島の国有化で滞っていた日中の民間交流はこの前後から、にわかに動き出した。

 元駐中国大使の宮本雄二氏は「中国の感覚では、党の総書記が重要会議で示した方針は簡単には変えられない」と話す。安倍首相が靖国神社に参拝したからといって、出したばかりの大方針をただちに改めたのでは習氏のメンツがつぶれるというわけだ。

 日中首脳会談が実現するめどは立たない。しかし経済や環境に不安を抱える中国は、日本との交流を絶やしたくないのが本音だ。それは、凍りついた日中関係を少しでも溶かすきっかけになるかもしれない。
(政治部次長 高橋哲史)

まずこの記事の書き出しの部分からして
胡散臭いとか以前に、嘘だとしか思えんわなwww
八路軍が規律正しかった??
( ゚Д゚)ハァ?
所詮恐怖政治の賜物
毛沢東の指示を守らない者は
拷問か死しかなかったからだろ
(  ゚,_ゝ゚)バカジャネーノ
規律と恐怖による統治を同列に語るなよw

まぁんなこたどうでも良いが
中共は今相当迷ってるんだろうな
自国経済の先行き不透明な状態を
どう打破するか・・・
バカ正直に支那に進出した日本の製造業を
如何に自分たちの物にするか
今の状況で強引にそれをやってしまうと
流石に国際社会からの信用を失うのは理解できてる
その後の海外からの投資も受けたい
そういう八方美人的な考えが
今の中共指導部からは見て取れるわな

このままダラダラと経済の腐敗を奉仕すれば
いずれは壊滅的な打撃を受けるだろうし
かといって完全民主化なんぞ使用もんなら
中国共産党の指導部は皆殺しになりかねないw

さぁさぁ
迷った挙句に出す答えはどう言う物か
見定めさせてもらいましょう
それに日本の経済界のバカ共と
政界の阿呆共が
騙されなきゃぁいいんだけどねぇ・・・(-_-;)


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転載元転載元: 日々のストレス溜まりまくり

 
中国海軍がスンダ海峡を抜けてインド洋へ
 
1月20日から南シナ海で訓練を行っていた中国海軍南海艦隊が、スンダ海峡を通過し、インド洋へ入りました。

南海舰队远海训练编队穿过巽他海峡进入印度洋(新華網)

新华网长白山舰1月29日电(王婷、高毅)由南海舰队长白山舰、海口舰和武汉舰组成的中国海军远海训练编队今天穿过巽他海峡进入印度洋,继续展开实战化训练。
在通过巽他海峡期间,编队结合海区特点,开展了对海上可疑小目标实施侦察、队形变换、兵力协同运用等多个科目演练,以提高各级指挥员组织指挥、应急处置和舰艇协同能力。
自1月20日起航以来,南海舰队战备巡逻远海训练编队一路南下,先后对西沙、南沙岛礁及其附近海域进行了巡航。期间,编队组织进行了潜艇突 破封锁区、陆战队抢滩登陆等科目训练,并带动航空兵、潜艇及西、南沙守备部队开展了一系列实战化演练。巽他海峡长约150千米,宽约22至110千米,是 沟通爪哇海和印度洋的重要航道,也是北太平洋国家通往东非、西非或绕道好望角到欧洲航线上的航道之一,在军事上和经济上都有重要价值。中国明代航海家郑和 曾率领远洋船队穿过此水道。

20日に海南省三亜を出港したのは、中国海軍南海艦隊所属の071型ドック型揚陸艦「長白山」、052C型駆逐艦「海口」、052B型ミサイル駆逐艦「武漢」の3隻。「海口」は、いわゆる“中華イージス”と呼ばれる艦のひとつですね。この他にヘリコプター3機、揚陸艇1隻、陸戦部隊、そして潜水艦も付随している模様です。

艦隊は三亜を出港した後、西沙諸島や南沙諸島のある海域を通過し、敵による海上封鎖を突破する訓練等を重ねながら、スンダ海峡を29日に通過し、インド洋へ入りました。インド洋での演習が公開されるのはおそらく初めてのことではないでしょうか。

スンダ海峡は、中国のシーレーン防衛において死活的なチョーク・ポイントのひとつです。

http://livedoor.blogimg.jp/nonreal-pompandcircumstance/imgs/6/f/6f66cb2b.png
(中国のシーレーン)

http://livedoor.blogimg.jp/nonreal-pompandcircumstance/imgs/b/e/befd5089-s.png
(中国周辺のチョーク・ポイント)

スンダ海峡は、マラッカ海峡が中国にとって不利な環境になった場合の迂回路としてロンボク海峡と同様に是非ともおさえておきたい要衝です。今後、こうした南シナ海のチョーク・ポイントを経てインド洋へと至る航海訓練が定例訓練として位置付けられ、常態化すると見られています。


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