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国賊5野党一派(国防)
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「私は日本人。撃たないで」 店外に響いた悲痛な叫び
イスラム教のラマダン(断食月)の夜、バングラデシュの首都ダッカにある飲食店が武装グループに襲撃された。一夜明けて治安当局が突入、武装グループは制圧されたが、店内で人質になっていたとみられる複数の日本人と連絡が取れないことが判明。
「信じがたい…」。現地の邦人社会には衝撃と動揺が広がり、日本政府や会社などは情報収集に追われた。
日本人ら外国出身者に人気の飲食店「ホーリー・アーティザン・ベーカリー」に武装した男たちが押し入ったのは、現地時間の1日午後9時ごろだった。
現地報道などによると、武装グループは店の出入り口を封鎖し「アッラー・アクバル(神は偉大なり)!」と叫びながら発砲。爆発物を投げ、店内を制圧した。スタッフら10人以上が建物の階段を上がり、屋上から飛び降りるなどして逃げ出したが、多くの客は人質にとられた。
飲食店の隣に住むレストラン経営の女性(49)は発砲音で異変に気づいた。窓から様子をうかがうと、駆け付けた警察官と武装グループが銃撃戦を展開していた。
周囲は暗く、詳しい様子は分からなかったが、銃声の中で懇願するような男性の声が聞こえてきた。「アイム・ジャパニーズ、ドント・シュート(私は日本人です、撃たないで)」。
女性は産経新聞の取材に、「まるで戦争のようだった」と話した。(2016.7.2 産経新聞)
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ラマダンの夜に食事をしていた外国人を見せしめに狙ったのか。悲惨な事件が起こりましたが、海外ではテロはじめ、今や何が起こるかわからない情勢であります。
日本でも他人事ではなく、いつこのようなテロが起こるはかわからない。
日本ではこのようなテロ事件が起きた時には準軍事組織である治安部隊のように、警察や機動隊、特殊急襲部隊(SAT)が人質の生命の危険を冒してまで“制圧”するのは困難かもしれません。
その根本にあるのは「説得して犯人を逮捕」することを優先させるからです。
今回のように人質が殺害されれば日本の場合はマスコミはじめ人権派弁護士が騒ぎ出すのは見えています。
かつて「瀬戸内シージャック事件」では、警察官が犯人を射殺して人質を無事救出しましたが、これに対して人権派弁護士がこの警察官を「殺人罪で死刑にしろ」と告発しました。
そういう意味では日本は身代金も出すし、「人命は地球より重い」と言うくらいですから、カモにされやすい。
ちなみに日本では過去にテロ事件を起こしてきたのは朝鮮人が多い。このことはよく記憶しておくべきです。
そして日本にはおかしなことを言う人がいた。
≪民進党の岡田克也代表は2日、ダッカで発生した人質立てこもり事件の後、菅義偉官房長官が官邸を離れて参院選の応援のため新潟県内で遊説したことについて「すでに事件が起こっていても戻ろうとすらしない官房長官というのは信じられない。内閣の危機管理に対する正常な感覚が失われているということがはっきり出た。極めて重大な問題だ。官房長官はきちっと責任をとるべきだ」と批判した。参院選の応援のため訪れていた兵庫県西宮市で記者団に語った。≫
自分も地方で遊説していながら、こういう時にまで安倍政権の批判をして責任まで追及する岡田某。政治家として党派を超えて危機管理に当たる気がない民進党。というか危機管理には役に立たない、どころか足を引っ張る民進党だということは広く国民に周知されています。
自分の政党が参院選でボロ負けする危機管理で手一杯なのです。こういう人達に日本のことは任せられない。
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2016/02/29 に公開
野合を公言し、理念もへったくれもあったものじゃない「民主党」と「維新の党」の合流。それに「生活の党と山本太郎となかまたち」も加わるらしいとあって、もはや有権者無視の選挙互助会であることが誰の目にも確実となった。おそらく、意見集約がままならない「残党」の皆様に代わって、新しい党名と綱領を渡邉哲也からご提案させて頂きます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。 http://www.ch-sakura.jp/579.html ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/ 【関係記事】
辛坊さん、民主・維新の党名公募を笑い飛ばす - 長さ: 4:24。 osaka jp視聴回数 931 回
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2016.1.14 05:03更新
【産経抄】
夢はときに遠方で起こったことを教える。「夢知らせ」という。南極・昭和基地に15頭の犬を残し、帰国した第1次越冬隊員の北村泰一さんが語っていた。「夢の中で基地に行ったとき、とにかく、犬が二頭生きていた」と。昭和33年のことである。
▼世論は「もの言わぬ隊員を殺すな」と、人間だけの帰還を難じた(『南極第一次越冬隊とカラフト犬』教育社)。犬たちは、遠い地でともに死線をくぐり抜けた仲間である。隊でソリ犬係を担った北村さんには、体の一部を切り取られるような痛みがあっただろう。15頭を案じた夢が胸中を物語る。
▼それが実の子ならなおさらだろう。北朝鮮に息子や娘を拉致された家族は、無事な姿を何度となく夢に見たはずである。北が一昨年夏に約束した拉致問題の再調査は進展を見せず、核実験などで国際社会に愚かな挑発を続けている。
▼制裁を急ぐべき議論の場で、「首相は拉致を使ってのし上がったのか」との発言に耳を疑った。12日の衆院予算委員会で、民主党議員が安倍晋三首相に向けた質問である。政敵の足をすくう方が大事とは、どういう了見なのだろう。この日は拉致被害者の一人、有本恵子さんの56歳の誕生日だった。
▼被害家族には一分一秒が惜しい。年老いたご両親の胸中を思うと、不毛な問答は聞くに堪えない。安倍首相に吹っかけた議員は外務省出身と聞く。拉致問題の進展にどうつなげるつもりか、ぜひ胸算用を聞かせてほしいものである。
▼第3次越冬隊に加わった北村さんがタロ、ジロの2頭と再会したのは、57年前の1月14日だった。きょうは「愛と希望と勇気の日」という。命を賭した先人の気概にならえ、とは言わない。せめて議員としての節度を−。むなしい夢だろうか。
関連ニュース蓮池透氏「私は嘘は書いていません」 産経ニュースの記事にツイート
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