一般の日本人が知り得ない公安情報を韓国、北朝鮮、やくざ、在日が皆知ってしまったのである。 ところが自分たちの情報を公安がどのようにつかんで管理していたかを知ったときに彼らは大きなミスをしてしまう。 李明博の日本乗っ取り宣言であり、民主党の権力争いの勃発である。 この公安資料の流失は各政党の幹部に大きな影響をもたらした。 流失の範囲はかなり広く在日とヤクザにはほぼ全部、回り回って公明党、共産党の幹部や一部の党員までと、知らないのは自民党と一般国民だけという状況になってしまった。 小生はその公安ファイルの原本を見たことはないが、在日が保有していた一部を見たことがある。 文字通り一部であったが、少なくとも数万人規模の詳細ファイルであった。 それから2年ほどたって今度は日本人学生からソートされた個人、企業情報を見る機会があった。 反日政党政治家、組織、反日メディア、弁護士、企業経営者、ヤクザ等、きれいに分類されていてその数、約5000人ということだった。 このどうみても自民党にとっての災いが安倍にとってはなんと福となっているのである。 運とは恐ろしい。 詳細は後述するが、一見して、民主党議員はアウト。 一見して圧倒的多数を占めるのは、在日朝鮮人と共産党員である。 共産党は反日なんですな。 当然、公安にマークされていると思っていても、実際に見てみると いい気持ちではないんでしょうな。 とりあえず、この流失公安情報、公明党も全員が知っているわけではなく、 共産党も一部だけのようだ。このような状況の中で、中国や北と紛争や戦争となれば安倍は腹をくくって共産党を叩きつぶすだろう。 これに反対する国民はいないと思われる。 また宗教政党、創価学会に支えられる公明党もまあ驚くほど在日が多い。 これと宗教法人資格を絡めればこれもどうにでもなるということだ。 安倍の中韓に対するいなし外交をみてみよう。 基軸は日米安保体制においているが、今年に入ってそのスタンスに変化が現れている。 これは米の経済事情と中韓に対する軍事事情による。 米の北朝鮮対策は中国経由であった。 しかし結果は中国にも北朝鮮にも裏切られた結果となっている。 核武装も阻止できなかった。 その結果、何が残ったか。明らかなのは韓国の核武装である。 米との原子力協定の見直しは再三にわたって拒否され、 ミサイルの長距離化も制限され、海軍のイージス装備も前時代タイプしか提供されていない。 このような状況の中で「韓国は中従米離に舵を切ったのだ。」 現実には無謀としかいいようがないが、そこが韓国、朝鮮人たる所以であろう。 IAEを脱退すれば監視を受けることはない。 また国防自衛に関しては強制はできない規定である。 ただし米やその他の国から経済制裁を食らう可能性はある。 戦闘機、イージス艦、ミサイルシステム等、米が韓国に売却や提供する 装備は常に一時代前のものであった。 当たり前といえば当たり前。 10年もかけて開発した最新の装備をそう簡単に提供できるわけがない。 ましてやパクリの名人、前科何十犯、売却条件のブラックボックスなど全く意に介さず、戦闘機、イージス、ミサイルみんな分解してパクロウとして米が激怒。 ロケットも打ち上げできない状況となっている。 ドイツ戦車のパワーパックシステムのパクリもうまくいかず、国産戦車k2はいつのことやら。 ちなみにk2母体のトルコのアルタイ戦車はとうに完成しサウジアラビアへ輸出ときたら、我々には漫画チックでも韓国は確実にファビリますな。 韓国のこのような姿勢に対し、さすがに米も腹を決めたのだろう、 ここにきて日米の動きが激しくなってきた。 先般の日本海における米韓合同軍事演習における日本不参加にも実は意味があった。 韓国イージス艦3隻のうち2隻が修理中ということであったが実際はシステム上3隻が連携できないので参加しても意味がなかったのである。 また米軍は韓国の意向を察知し、静かに引こうとしている。 http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/ms/1411948595/ 機密情報がダダ漏れ!中国諜報員を取り締まれない危険な日本【坂東忠信】 ソフトバンク携帯が危ない、中国に情報ダダ漏れ!渡邉哲也が中国国防軍サイバーテロの実態を解説 衝撃!!小沢一郎民主党代表の美人秘書の真実 2009/03/04 にアップロード 衝撃!!小沢一郎民主党代表の美人秘書の真実
本家サイト http://www.youtube.com/watch?v=o-lXug... 実在した小沢一郎民主党代表の朝鮮人美人女性秘書 http://antikimchi.seesaa.net/article/... 【機密保持大丈夫か?】日本民主党党首・小沢一郎の担当秘書は韓国人女性 http://ameblo.jp/worldwalker2/entry-1...
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