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安保推進!!
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自主憲法の制定
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詳細
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皆様こんにちは(^^)
まだまだ仕事中で今日はTVは見れそうにありません しかし安倍内閣を応援する気持ちは変わりません (^^) こんな記事を見つけましたので掲載しておきます そしてそれは事実である証拠 政権交代時の秋葉原での大演説の様子 このブログで3年前に乗せた記事をリバイバルで掲載させていただきます! ↓ 20代、30代の若者に支持されている安倍政権http://www.sankei.com/premium/news/150904/prm1509040005-n2.html 安保関連法案に絡み最近はSEALDs(シールズ)という学生団体が注目を浴びていることもあり、若者は安倍政権に怒っているというような報道もよく見かけるようになったが、実は安倍政権を支える中核は20代、30代の若年層という点だ。 例えば、(1)昨年8月(2)今年2月(3)6月(4)7月(5)8月の5回にわたり世代別の安倍内閣支持率を見てみると、男性はすべての調査で (1)20代(2)30代の順で 支持率が高いという結果に。 一方、女性はかなりのばらつきが見られるが、それでも20代は5回の調査中4回も3位以内に入っているのだ。 政治の一寸先は闇と言われるが、こうした構図に大きな変化が起きない限り、支持率が底割れする可能性は低いと見てもいいのではないか。 奢り高ぶってはいけませんが、それを裏ずける3年前に僕のブログで掲載した記事をリバイバルしたいと思います(^^) 秋葉原の演説の人・人・人・反政府デモの比ではありません(笑) ご覧ください(^^) この演説の直前、官邸へメールを入れました。 『安倍さんと麻生さんで秋葉原で盛大な演説会をやって欲しい。さすれば自民党は大勝利へと導かれるでしょう!』と(^^) 秋葉原には日の丸の旗を手にした若者が大勢集まり「安倍コール」
変化強調、他党批判=声枯らし最後の訴え―師走の舌戦に幕・各党首【12衆院選】時事通信 12月15日(土)22時3分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121215-00000107-jij-soci 【安倍次期総理&麻生元総理】秋葉原 2012/12/15【元クルーンPさん】 http://www.nicovideo.jp/watch/sm19587817
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安保賛成!/吉田康一郎・元東京都議2015.8.29『平和安全法制の早期成立を求める国民フォーラム』新宿駅西口街宣#4
2015/08/29 に公開
平成27年8月29日、新宿駅西口にて行われた『平和安全法制の早期成立を求める国民フォーラム』による安保賛成街頭演説会の模様です。
『平和安全法制の早期成立を求める国民フォーラム』記者会見⇒ https://www.youtube.com/watch?v=VExmt... 【声明】 〜国会に対し、わが国の安全保障を見据えた審議と、平和安全法制の早期成立を要望する〜 現在、国会で行われている平和安全法案の審議は、集団的自衛権の限定的容認をめぐる政府見解の合憲性や過去の政府解釈との整合性など、憲法解釈論争に焦点がおかれている。だが、最も重要なのはわが国周辺の安全保障環境の変化に着目し、現実的な審議をすることである。 集団的自衛権の行使は、国連憲章五十一条によってすべての加盟国に認められた国際法上の権利である。日本にも当然、認められている。ただ、わが国には自衛力を超える「戦力の不保持」を定めた憲法九条二項がある。従って、行使に一定の限界を設け、「正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求する」(九条一項)という国民の願いに合致する内容でなければならない。 政府が新三要件で示した「わが国の存立が脅かされ、国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底からくつがえされる明白な危険のある場合」に限り、集団的自衛権の行使を容認するとの見解は、この意味で明らかに憲法の許容範囲内である。また日本が主権国家として「固有の自衛権」を有し、「必要な自衛の措置」を取り得ることを認めた砂川事件最高裁判決の法理に照らしても、まったく問題はない。 今、わが国周辺の安全保障環境は激変しつつある。オバマ米政権は内向き志向を強め、軍事費を大幅に削減する一方で、一昨年九月には「米国はもはや世界の警察ではない」と宣言した。これに呼応するように、中国は国際法を無視した「力による現状変更」に拍車をかけ、南シナ海では、近隣諸国からの強い抗議をよそに七つの岩礁を埋め立て、三千メートル級の滑走路も建設した。東シナ海でも、日本との中間線上付近に十六基のガス田用のプラットフォームが確認され、軍事転用される危険もある。これらの海域はわが国にとって重要な海上輸送路であり、中国による軍事支配は、航行の自由を脅かし、国民生活を根底からくつがえすことになりかねない。また、北方四島を不法占拠しているロシアはクリミア半島を併合し、武力による露骨な領土拡張政策を推し進めている。北朝鮮は核開発を進め、日本海に向けて弾道ミサイルを何度も発射している。 このような現状を見れば、平和安全法制の整備こそ急がれる。日米安保条約を緊密にし、抑止力を高めることが大事である。 平和安全法案は戦争を抑止するためであり、「戦争法案」ではない。にもかかわらず、「徴兵制に行き着く」などとあり得ない危機を煽るのは、無責任であり、非現実的である。 国会において真にわが国の安全保障を見据えた審議を行い、一刻も早く平和安全法制を確立することを強く要望する。 平成二十七年八月十三日 平和安全法制の早期成立を求める国民フォーラム 【設立呼びかけ人(敬称略、五十音順)】 呉善花(拓殖大教授)▽大原康男(國學院大名誉教授)▽ 小川栄太郎(文芸評論家)▽葛西敬之(JR東海名誉会長)▽ 櫻井よしこ(ジャーナリスト)▽桜林美佐(ジャーナリスト)▽佐々淳行(初代内閣安全保障室長)▽田久保忠衛(杏林大名誉教授)▽ 中西輝政(京大名誉教授)▽西修(駒沢大名誉教授)▽ 西岡力(東京基督教大教授)▽西元徹也(元統合幕僚会議議長)▽ 長谷川三千子(埼玉大名誉教授)▽細川珠生(政治ジャーナリスト)▽ 百地章(日大教授)▽森本敏(拓殖大特任教授、元防衛相)▽ 渡部昇一(上智大名誉教授)▽渡辺利夫(拓殖大総長) |
【拡散】安保賛成派がデモ「戦争法案のレッテル貼りは見当違い」誰かの足跡が、事実となり、
報道を経て、それはソースとなる。 まずもって参加された皆様に感謝を。
そして「ありがとう」の思いを行動に。 大きくは報じられぬであろう、これらのソースを「次の誰か」に伝えるため、声を挙げていきたいと思う。 安保賛成派がデモを行いそれが報道に載っている。
別ソースによれば都内のみならず、大阪市、広島市、福岡市、長崎市で行われたようだ。 「戦争法案のレッテル貼りは見当違い」
まさにその通り。 報道 簡単にしか確認していないが、産経・朝日の二誌が確認できた。 少し遅い時間の報道であったため、今後、他社の追随もあるかもしれない。 その際はコメント欄等で教えて頂けると幸いです。 安保賛成派が都内でデモ 「戦争法案のレッテル貼りは見当違い」 大阪、福岡でも2015.8.29 19:49
政府与党が今国会中の成立を目指す安全保障関連法案に賛成する若者らが29日、都内でデモ行進を行った。
「守ろうニッポン 戦争させない大行進」実行委員会が呼びかけたもので約500人が参加。「集団的自衛権は限定されている。戦争法案というレッテル貼りは見当違いだ」と声をあげた。
この日は大阪市、広島市、福岡市、長崎市の全国4カ所でもデモや街頭集会を実施。同委員会は「反対のデモばかりが目立っているが、賛成意見があることも知って正しい認識をもってほしい」としている。
以下は、朝日新聞の記事。
いつもは 朝日は、このような赤いBOX 安保法案賛成、各地でデモ 「徴兵制復活ありえない」2015年8月29日21時10分
参院で審議中の安全保障関連法案に賛成する市民らが29日、各地で街頭活動を行った。
東京では新宿区の新宿中央公園を出発した500人以上が「私たちの家族を守るため、平和安全法制に賛成します」と訴え、デモ行進した。同区の会社員女性(47)はネット上で告知を見つけ、母親(83)と列に加わった。職場などで、隣国との領土問題への危機感が度々話題に上るという。「目の前の脅威に、同じ価値観を持つ国々と手をつないで対抗するのは当然の選択。多くの人に法案の意義を伝えたかった」と参加した理由を話した。
大阪市でも約70人が「YES!安保法案」と書かれたプラカードや提灯(ちょうちん)を手に行進。和服姿の人や日本国旗をはためかせる人もいた。広島市や福岡市、長崎市では若者らが「戦争法案とするのはレッテル貼りだ」「徴兵制の復活はありえない」などと声を上げた。参加した福岡市の会社員本山貴春さん(33)は賛成の理由について、「日本は国際社会の平和への貢献が期待されており、それが使命だと思う」と話した。
意外だ、と言っては失礼だが、朝日がこのような記事を書くとは思わなかった。
タイトルは【安保法案賛成、各地でデモ 「徴兵制復活ありえない」】だが、、、 朝日発で「安保」「デモ」「徴兵制復活ありえない」だと、一瞬、異なる意味で受け取りそうになってしまった。
徴兵制が復活してしまうだなんて、そんなひどいことはありえなくて抗議するデモ、と読みかけてしまった。。。 当然ながら「徴兵制の復活などありはしない」というデモである。 第三者として、見る。 今回、私は安保法制からは一線を退いている。 別件の、重たい政策テーマにかかりっきりだからだ。
他の動きは負荷的にも難しい。(まだ色々やっている。) 第三者としてこのような活動を、報道で触れることは不思議な気分がしてしまう。
常に現場にいた自負があるためだ。 感謝の思い
このようなデモがあったことが、嬉しい。 そして、その場に足を運んでくださった多くの人に、ありがとうと言いたい。 やはり楽ではない。
誰かの足跡が、事実となり、 報道を経て、それはソースとなる。 その当たり前のフローに思いを馳せると、ただ嬉しく思う。 法案の深化
私は、法案の推進側ゆえ、こんなことを言うと怒られるのかも知れないが 賛成であれ、反対であれ、(政治活動という形でなくとも)意思表示を行う方の存在が嬉しい。 赤勝て、白勝てではないが、両者の議論が深化してこそ 練り上げられた良い法案となると考えるためだ。 国防という重要なテーマを論じる以上、どんどん頑張って頂きたい。 (建設的な議論であれば、だが。) 安保法制の動き このように俯瞰して見ると、いつもと違う景色が見える。
不思議に思う点もあった。 保守陣営ゆえの余裕かも知れない。
少し余裕のコメントをしてしまうのは、状況を軽視している!とお叱りを受けるかもしれない。 それが驕りとなり油断となってはいけないが、左派の動きは少し妙なのだ。 左派は、戦力を投じすぎているように思う。
なぜならゴールがない。 政権与党が、衆議院であれだけの議席を有する以上、 参議院が仮にどうなろうとも法案自体は通る。 どうなろうとも、通る。 衆院再可決の重み
政権与党があれほど力を入れているのだ。 何があっても、どうあっても、通るものは通る。 通せなかったら政権が崩壊する。
そもそも国政選挙は何だったのかという話になり、憲政の大河に謎の異物を置く結果となる。 そんなことはありえない。 制度として衆院再可決がある以上、「それを使わない」という判断は 国政選挙における民意への愚弄とも言え、「謎の異物」と言われても仕方ない。 イデオロギーを抜きにフラットに考えても、ありえないものはありえない。 思惑は何か。
左派がこれほどまでに全力を投じたのはいったいなぜなのか。 これらの動きは、恐らくは組織拡大や組織の引き締めとしての効果も見越しているのだろう。 もしくは条件反射的なものであったり、存在意義ゆえ(ある意味では惰性で)反対ではないか。 左派がこれほどまでに全力を投じたのはいったいなぜなのか。
その問いに対する答えは、誰も持たぬだろう。 最終目標は法案の廃止なのだろうが、「組織維持や組織拡大」以上の効果は見込めないからである。 左派も戦力不足
とは言え、左派も戦力には余裕はない。 高齢化は進み、かつ新たなツール(web)からの世論に手いっぱい。 人員を含む戦力は、破断すれすれと言ったところではないか。 ここで「ゴールのない政策課題」に全力を投じるのは、理解に苦しむ。 さらに。
「沖縄」「原発再稼働」とさらに戦力を分散。 何をやっているのだろう、驚いてしまった。 兵法で考えれば、これでは各個撃破のフラグ、いい餌食である。 私が「いまだ!チャンスだ!ボーナスタイムだ!」と叫んだのは、こういう理由であった。
実際、いたるところで警戒が甘くなっている。 そうそう、さらにマイナンバーも出てきたので大忙しだ。 相手の台所事情を心配しても仕方ないが、いったいどうするのだろう、とは思う。 賛成派デモの意義。 前述のような状況かな、と私は想定している。
このような状況で「賛成派のデモ」まで出てきた。 しかも全国で大々的に行っている。 さらにそれが報道に載った、、、 戦力を安保に投じすぎた左派にとって、
沖縄・原発再稼働・マイナンバーと大忙しな左翼にとって この報道が国民に周知されていくことは、心が折れるほど手痛い打撃なのではないだろうか。 主にメンタル的に。 デモをして、報道に載る。
あたかも国民の世論の中心にいるかのような、そのような思い・・・。 それは今まで「左翼だけのもの」であった。 「そうではない」という当たり前の現実は、なかなかに受け入れがたいのだろう。 そういうわけで、情報の周知をお願いしたい。
誰かの足跡が、事実となり、報道を経て、それはソースとなる。まずもって参加された皆様に感謝を。そして「ありがとう」の思いを行動に。感謝の思いは、大きくは報じられぬであろう、これらのソースを「次の誰か」に伝えるため、声を挙げていくことで果たしたい。賛同して頂ける方は、FBでのシェア、Twitterでの拡散をお願いします。最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。 記事を書くたび、こちらでも投下します。 フレンドリクエストは気軽にお願いします。 【拡散】安保賛成派がデモ「戦争法案のレッテル貼りは見当違い」 への10件のフィードバック |




























>報道を経て、それはソースとなる。
>まずもって参加された皆様に感謝を。
>そして「ありがとう」の思いを行動に。
全国で行動された皆様に、心から感謝!そして、ありがとうございます
少ししつこいかもしれませんが、日本人なら朝日新聞を絶対に信用してはならないし、過去の犯罪を許すということは絶対にあってはならないと思います。百害あって一利なしの印象操作やデマの拡散機関です。
これを米国の議員たちが激しく非難して、その非人道性を世界に訴えました。メディアも世界中に怒りを伝搬しました(それでいまだにこの逸話を真実だと思っている人々が世界中に多いと思います)。
実は、これは嘘八百のでたらめで、真相はクェートの工作員が、(クェートに行ったこともない米国在住の)少女に嘘の証言をするように演技をおしえこんで、それをびっくりするほど迫真の演技で委員会で証言をしてみせたというのが、その後の調査で暴露されました。当時は、証言がインチキであったことがばれても米国のメディアはあまり報道せずに、激しく非難した政治家たちもさほど後悔もしてなかったように見えました。
ほんとうに精神異常者どもです。こいつらは。自分たちのやったことをいまだに自覚していません。そして、いくら批判しても、まともな反論が返ってくることはなく、印象操作で上塗りするだけでした。
日本国民に十分認知され国際社会でも貢献してきた自衛隊に関してさえ、違憲か合憲かで憲法学者が2分されていました(朝日新聞はその部分は不都合だと思ったのか回答をすぐに公表せずに隠ぺいしたらしい)。
そしてその憲法学者たちは、これだけ解釈に違いがある問題の憲法でもアンケートで多くが改正に反対していました。(いま憲法改正したら憲法9条が変えられると思って反対していたのでしょう。本心では自衛隊は違憲と考えている憲法学者も多いと思われる)
こういう本質を曖昧にして、論点をずらして集団自衛権の神学論争に国民を導くマスメディアや評論家が異様に多いことが、問題だと思います。
日本が専守防衛や自衛の範囲内で米軍に協力するという意味で、穏当な集団的自衛権的解釈は現状にそくしたものであり、多くの国民も支持しています。
反対者が執拗に突く手続きの正当性などについては議論すればいいと思いますが、違憲であると信じるなら、その者たちは、法的手段に訴えて最高裁の判断でも仰ぐがよいと思います。(世界のどの先進国からも嘲笑されるか無視されると思われます)
日本人の同胞の拉致は続いていますが、解決には北朝鮮崩壊しかありません。日本が朝鮮半島の身内殺し合いにまきこまれるなど言語道断であり、よほどのことがない限り、自衛隊員の血が一滴も流させないという意思を示してほしいと思います。
当該議員は,8月一杯ネットから離れる旨宣言しておきながら,僅か1週間でこれを反故にし,SNS界隈に帰ってきた約束破りを露呈した者です。
佐藤あずさ
@azusa_sato11
僅かな期間ですが、Webから離れて過ごしてみようと思います。本を読む時間に充てます。
ホームページはいつも通り更新を続けます。
佐藤あずさ
@azusa_sato11
想像力や思いやりを欠いた短絡的な意見の押し付けや批判、揚げ足取りというのは、自分が受けても、誰かが受けているのを見ても、やりきれないものがあります。
戦争法案戦争法案だのレッテル張りばっかりして。
そして今日,その己を棚に上げた左翼思想の真骨頂を,神聖たる国会周辺で炸裂させるんでしょう・・・。
嗚呼,無情。
神聖たる国会周辺,さらには全国各地で。
嗚呼,忌まわしき己を棚に上げた揚げ足取り・レッテル張りの呪いの語句が炸裂するのだ。
甚だグロテスクな醜態であり,生きたサナダムシを首に巻かれるかの如く,不快極まりない。
平成27年8月30日,この日を,私は決して忘れない。
佐藤あずさ
@azusa_sato11
読みたかった本も読了!
明日は閉会中の常任委員会です。 pic.twitter.com/lAIGE7Fs3b
平気で約束を反故にするのが本当にお好きなようですね。
どうせ違法不倫変態恋愛官能小説でしょ。いつものノリで。
そんなの読む暇あったら,レ・ミゼラブルのジャン=バルジャン先生でも見習うなり,八王子市の例規並びに税法及び福祉法でも勉強されたい。
「赤勝て、白勝てではないが、両者の議論が深化してこそ練り上げられた良い法案となると考えるためだ」とのお言葉に感じられるニュアンスとして、小坪先生が左翼にある意味で「寛大」となられるのは非常によいことだと思われます。(あまりに敵視が強いと後援会でもないのにヒヤヒヤすることがありました。やはり政治家となれば<見せかけだけでも>寛大でいてほしいと思わざるをえません)
・ゲスの勘ぐりとあら探し
・重箱のすき間を突っつくようなすき間愛好の思考性癖
・自己保身からくる滑稽なダブルスタンダード
たとえば議論の10個の観点のうち、どうでもよい些末な8つの観点で議論に負けても、残りの重要な観点2つで相手に勝てばトータルでは議論に勝つことができます。
無知な日本人でも、それだけなんとか理解できれば騒動の本質がわかると思います。
理由は単純で、共産主義左翼が生き残りのため北朝鮮など共産主義美化をあきらめて、猛烈な反日活動に特化していった時代だったからです。
たとえばランダムにふと思い出したのが
・日本がソ連などとの全面講和でなく西側諸国との単独講和で経済的にも政治的にも成功したのをねたんで、常に「単独講和のため戦争にまきこまれる」と吹聴した。
・経済では共産主義を見限って資本主義にのりかえようとしたのだが、そのため中国共産党の権威が低下するのでなんとか共産党権威だけは維持したかった中国と組んで、旧日本軍をむちゃくちゃの悪魔集団と執拗に描いて、それを倒した正義と宣伝するのに協力してやった
・左翼を理路整然と批判する識者は陰湿におとしめて言論を封じようとしたが、キチガイの自称政治家の赤尾敏などは野放しにして茶化した。(「俺だったら土井たか子などを刑務所にぶちこむ」と宣言するのを国民に見させて愛国者は危険だと思わせる作戦だったのだろう)
・日教組や学者などが、子どもたちにひたすら旧日本軍の虐殺絵を見せた。自衛隊も殺人集団と見せかけようとした。(自国の軍隊を殺人鬼と描くのが堂々と大手をふって教育をするなど、しかもそういう教育者が何千人もいるなどとは、ちょっとまともな社会では考えられない)
・戦争を反省しない日本人はネオナチと同じと国際社会に宣伝して、数々の歴史認識騒動を起こして無責任にも外交関係を混乱におとしこんだが、それが「責任ある態度」と強引な屁理屈でねじまげで卑劣な無責任性を擁護した。(実は日本人の「反省」の区切りがついたら、自衛隊くらいはもってもよいだろうという議論になるのを恐れて、いつまでも「日本人は反省しない」と見せかける必要があった)
日本はアジアのホロコースト魔でろくに反省もしないから軍隊をもつ資格もない、というのが彼らの日本に対する自画像であり、それが根底にあります。
これらの異常な左翼連中の存在を過小評価するならば日本の戦後の歴史の全体像は絶対に解明できないと断言できます。
戦後日本の知識人の系譜などを追っていくと、(一人息子を戦死させてケロイドの顔にまでなっても)日本が攻撃されたら武器をもって立ち上がると断言した小泉信三とか、欧米人ではなく日本人自らが独立心をもって歴史を評価しなければならないと真正な歴史批判を展開した竹山道雄など、堂々たる品性の知識人が多少はいたにもかかわらず、なぜかいつのまにか左翼のチンピラ知識人がはびこるようになり、箸にも棒にも掛からぬ無能なクソマスコミもその洗脳に手を貸すようになったようです。
また長崎新聞は個人の意見を顔写真付きで毎日
反対意見と賛成意見をのせてます。
感じ取ってるんじゃないでしょうか。
この9条という戦争法のお陰で、竹島が侵攻略奪され一般漁民が惨殺、拷問され日本内の
朝鮮人受刑者と漁民が交換に、解き放たれたから自衛隊の前身警察予備隊が設立されなかったら、戦争法9条のために対馬も侵攻されてたと思う
竹島侵攻の際の漁民拷問の証拠
>李承晩ラインで拉致されて顔周辺に大火傷を負った日本の第三興洋丸の漁民
http://i.imgur.com/wT2HB6p.jpg