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佳子さまキャンパスライフQ&A
――通学は?
話題のうちは車だが、しばらくすれば電車で通われるのではないか
――一人暮らしは?
家が認めればできる。高円宮家の三女絢子さまは城西国際大(千葉県東金市)に通うために共同生活をされている。しかし、秋篠宮邸と学校は比較的近いのでおそらく必要ないのではないか
――合コンは?
ご自由に出られる。ご自身で判断される
――朝まで遊べる?
品位は保たれる。夜遊びなどはされないはず
――SPは?
キャンパス内でも付く。もちろん合コンやデートにも付きます (回答は「女性自身」記者の近重幸哉氏)(2013.4.9 スポニチ)
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佳子内親王殿下が学習院大文学部に入学され、キャンパス内で報道各社の写真撮影に応じられました。大変おめでたいことでありますが、その取り上げ方がとても皇族の方に対するものとは思えない気がするのは私だけでしょうか。
 
上の記事は佳子内親王殿下の「キャンパスライフ」というタイトルで、大学での生活を答えたものでありますが、「合コン」や「朝まで遊べる」と聞くのは行き過ぎであります。しかも、回答しているのは女性自身の記者です。皇室を一般国民と同レベルで扱う無知・無神経な記者と報道機関であります。。
 
また、佳子内親王殿下の報道で、下の動画のように“下から舐めまわす”ように撮るのはおかしいのではないか。若い女性芸能人ではないのです。単なるスケベ感覚でやっているのか、皇室を貶めるためにこういうやり方をしているのか、不愉快極まりないものであります。
 
一方で、同じ動画にある悠仁親王殿下には下から舐めまわすような撮り方はしていません。佳子内親王殿下が女性だからこのような撮り方をしているとしたら許されざるマスコミであります。
 
ネット上でもこのニュースが多く取り上げられていますが、ほとんどが「かわいい」とか、ひどいのになると「よく育った」とか書かれてあります。
何を言ってるんだ、こいつらは、ということであります。しかも、心からご入学をお祝い申し上げるというのはほとんどありません。
これらはとても日本人の感覚ではあり得ない発言であり、報道の撮り方も日本人ならば皇族の方に対してはとても出来ないことです。
よほどの無神経か日本人ではないのでありましょう。
 
そして、マスコミがよくやる「さま」呼びです。これはやめるべきであります。皇族の方に対してはきちんと称号があるのです。
戦後の検閲により皇族用語に対して「使わないことば」「使うことば」に振り分けられ、占領後もマスコミは皇室用語を「古い言葉」として消し去ろうとしています。
「行幸」を「おでかけ」と言い、「御不例」を「ご病気」と言う。
中には「今上陛下」を「平成天皇」と言う人がいますが、今上陛下に対し元号をつけてお呼びすることはあり得ないことであります。
 
皇室用語は代々受け継がれてきたものです。それをここ数十年で無くしてしまってよいものなのでしょうか。保守を任じる日本国民ならばマスコミは消そうとしても、消されないように正しく使っていくべきであります。「さま」ではなく、日本人として称号でお呼びすることが「日本人としての品格」なのであります。
 
 
 
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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本日は、明るい時に仁徳天皇陵を参拝できた。
 陵内の参拝域の右で行われている事務所新築工事は、
側面はフェンスに覆われて見えないようにしているが、
フェンスの上には屋根瓦が敷かれ職人が登って
作業をしているのが確認できる。
またフェンスの中には工事車両が入っている。

 先に、仁徳天皇陵内で宮内庁が「開発計画」をして、
それに基づいて飯場を設置し
新しい事務所を建設していることを報告して、
陵内における建設を即時中止するよう
求めた質問主意書を提出したことはご報告し、
政府からの木で鼻をくくったような回答書と共に、
ホームページの表紙に掲載している。

 そこで本日、「仁徳天皇陵内の事務所新築工事と
飯場設置の可否を後世に問う為の質問主意書」を
政府に提出した。
この質問主意書も本ホームページに掲載する。

 結局、宮内庁は無礼庁そして有害庁なのだ。
 宮内庁には、天皇と国家の尊厳を保持するという意識はない。
 宮内庁は、日教組と同じだ。
 宮内庁は、天皇陵を、皇室用財産として
安静と尊厳を保持する為に維持管理しているのではなく、
自分達の所管する国有財産としての土地(領域)として
自分達に便利なように管理しているにすぎない。
 そうでなければ、こともあろうに宮内庁が、
天皇陵内の土地を「開発計画」の対象として
「開発工事」を実施できるはずがない。
そもそも、天皇陵内での工事を
「開発」と名付けること自体が無礼であり、
これを平気で「開発計画」、
「開発工事」と呼んで実施しているところに、
宮内庁の異常な感覚が表れている。
 宮内庁という役所を強く牽制しなければ、
天皇陵内にゴルフの練習場を造りかねない。
 この度も宮内庁は、
仁徳天皇陵内の約千坪の広大な土地を
「開発計画」の対象地として工事を行っているのである。

 皇后陛下のご生家である正田邸解体の時もそうだったが、
小役人は組織で決まったことは絶対中止しない。
 というより、中止できない。
 爆破してやれば中止になるかもしれないが、
それはできないので、後世の為に、
この度のような陵墓の破壊が如何にして決められたのか、
決めた者の役職と氏名を残しておく為に、
質問主意書を提出することにした。
 
 そして後世、いずれの日か、我々の目の黒いうちか、
 仁徳天皇陵と、南側と北側に父を挟むように並ぶ
その二人の皇子である履中および反正の両御陵
(これら親子三人の天皇陵を南から百舌鳥耳原南陵、
中陵、北陵という)と
周辺に点在する大小の陪塚と他の豪族の古墳群を完璧に復元し、
これら親子の三天皇陵のある丘の歴史的風土を回復したい。
 そうすれば、この丘は、世界から訪れる人達が絶えず、
また、この丘は、訪れる人々に、
我が國の類い希なる國体の伝統を
目に見える形で伝える事となる。
 そして、人々は、日本という國が、
ギリシャ神話と同じ太古から同一性をもって存続してきて、
現に存在する事自体が、
「世界の遺産」である事を納得するだろう。

宮内庁に反日勢力カルト集団の幹部クラスが
いるのは、どうやら本当のようです。
皇室は、今後どうなっていくのでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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転載元転載元: 中川昭一氏のような保守を支持します&♡ ときめく人達♡

陛下や殿下ですら、尊称を使用しない事をマスコミに認めている惨状で、「女性皇族尊称保持」何の意味があるというのだ。「典範改悪の前例作り」が目的であるのは明白であろう。
 
 
SakuraSoTVさんが 2012/06/28 に公開
皇統断絶を目論む女系天皇容認派は、皇位継承に関する規定の改定を諦めて、「女性宮家」創設という搦め手からの攻めに転じていた。曰く「天皇陛下の御公務負担を軽減するた ­めにも、女性皇族が御結婚後も皇籍に留まれる環境を整備する必要がある」とのことであるが、この度、かつての「親王宣下」と同じように、民間に嫁がれた女性皇族に御結婚後 ­も尊称を保持して頂き、皇室活動に公式に参加頂けるようにする方針が確認された。これで「女性宮家」創設の論拠も消失したと言えよう。しかし、一言申し添えるなら、旧宮家 ­の血筋におられる男系男子の方々の皇籍復帰こそが本筋であると指摘しておきます。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、 ­全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。

http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
 
 
【関係記事】
 
皇統破壊の新戦略「尊称保持」
またもや、一見尤もらしい「女性皇族尊称保持」なんていう「皇室破壊の新戦略」を立てた、内閣参与の園部氏はじめ宮内庁。陛下や殿下ですら、尊称を使用しない事をマスコミに認めている惨状で、「女性皇族尊称保持」何の意味があるというのだ。「典範改悪の前例作り」が目的であるのは明白であろう。
「女性皇族尊称保持」に騙されないで!★「女性皇族尊称保持」⇒「皇室典範を改変する前例をつくる」⇒「準皇族」という新しい皇族を生み出す=「現皇族の概念の破壊」⇒「女系皇族」の誕生=女性宮家創設⇒「女系天皇への道」となる。園部氏や宮内庁の執拗な「皇室破壊工作」です!#女性宮家
女性宮家。メディアには内親王の尊称保持に明確な反対論は見あたらない。櫻井よしこ氏・八木秀次氏らが賛成したことで女性宮家創設・皇統廃止に勢いがつくのではないか。 http://t.co/2IPwUbAI 
「皇統断絶と皇室破壊」を企む内閣府と宮内庁の新戦略「内親王の尊称保持」これも #女性宮家 創設に繋げる為の新しい手口。皇室を御守りすべき宮内庁が、皇室を破壊しようと必死になって様々な破壊工作を打ち出してくる蛮行を止める為にも、旧宮家の皇籍復帰と典範奉還を断行すべきである。
Content from Twitter
皇室にとっての癌は「宮内庁」そのもの
#女性宮家 はダメだけれど、女性皇族の婚姻後の「尊称保持」ならイイという話を聞く。全く問題外の発想だ。宮内庁に巣食っている極左勢力は、「皇室の前例の中にあるものなら国民を騙しやすいから、そのネタを曲解して皇室・皇統を破壊しよう」と考えてるだけだからだ。
#女性宮家 だろうが「尊称保持」だろうが、「皇室の前例の中にあるか、ないか」が根本問題ではない。なぜなら、宮内庁そのものが、皇室の前例を伝統尊重の方向で運用する気がなく、いかにすれば天皇を廃止できるかしか考えていないからだ。そんな集団に「前例風」の物事の運用はできない。
#女性宮家 でも「尊称保持」でもなく、「旧宮家の単純復帰」を主張するのは宮内庁は皇室の伝統に逆らい、旧宮家を徹底的に排除してきたらである。にもかかわらず、旧宮家が皇室に復帰するというのは、「宮内庁そのもの正常化」が必須になるからである。宮内庁の正常化なしに皇統の安定はない。
宮内庁は、皇室や天皇陛下をお守りすると称して、伝統破壊を嬉々として行なっている。戦後の新憲法に皇室をあわせるというのは、そもそも順番が逆だ。古い老舗に新入社員がいて、みなそれに合わせろ、というような話で、当然のことながらそういうことをすれば老舗は「死ぬ」。
宮内庁が陛下や皇族方にしていることは、「伝統よりも新憲法が正しい」「皇族よりも国民が正しい」ということ強制すること。真綿で首を絞めるように、皇族方を締め上げ御心を曲解して、皇室破壊へ導くことだ。宮内庁がいう新憲法とは、国民主権・基本的人権なのだから、皇室はいらないという事である。

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