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【日刊ゲンダイ】 夏の参院選も民主党は惨敗する

日刊ゲンダイ  2013年1月8日  立ち読み

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ほんの1カ月前まで政権政党だったとは思えない情けなさだ。民主党の輿石東・参院議員会長が、こう悲鳴を上げている。
「夏の参院選は野党が互いに候補を立てたら、自民党が勝つに決まっている」

正直といえば、正直だが、もはや民主党だけでは自民党には歯が立たないということだ。
実際、参院選で自民党に勝てないことはもちろん、民主党が政権に復帰することは二度とないのではないか。

「2012年総選挙の大きな意味は、日本の政治が〈自民、民主〉の2大政党から、1強多弱になったということです。
民主党は57議席しかない。この先、自民党政治が行き詰まっても、民主党には“受け皿”になる力は残っていないと思う。
4年前、自民党も下野したが、自民党は地方組織がしっかりしていたし、議員も個人後援会を持っていた。

しかし、民主党にはなにもない。国民の信頼まで失ってしまった。カリスマの救世主が現れない限り、民主党が政権に返り咲くことは難しいでしょう。
参院選で敗北し、そのまま分裂してしまう可能性さえあります」(政治評論家・山口朝雄氏)

1998年の結党から、わずか15年。民主党は崩壊の道を歩みはじめている。
参院選後、消滅しておかしくない。


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>カリスマの救世主が現れない限り、民主党が政権に返り咲くことは難しいでしょう。

これが言いたかっただけだな、ヒュンダイwww

流石小沢ファン倶楽部会報だなwww


まあハッキリ言って小沢もダメだろうし
ヒュンダイは次の擦り寄り先
探した方がいいんじゃない?

・・・あっ!!
そうかぁwww
この人の事忘れてたわぁwww
次にヒュンダイが持ち上げるのは
この人か??
( ^∀^)ゲラゲラ

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日刊ゲンダイ 11月27日 小沢嘉田連合100議席超え
http://gendai.net/articles/view/syakai/139829
日刊ゲンダイ 11月28日 小沢大仕掛け、脱原発連合で130議席超え

日刊ゲンダイ 11月30日 小沢未来、選挙情勢、比例76議席超え

日刊ゲンダイ 12月01日 小沢未来がとんでもないブーム 女性3人に1人が強い関心! 自民顔面蒼白

日刊ゲンダイ 12月03日 小沢未来、小選挙区で60議席がすでに当確


↓ ↓ ↓  61人の現役議員を含む小選挙区111名、比例区119名 ( 重複109 ) 擁立


汚沢未来獲得議席 小選挙区2 比例区7



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そういや最近オザーさん表に出てこないねぇ
(・∀・)ニヤニヤ
体調でも崩したかなぁ??

それとも
元女房に相当ビクついてるのかなぁ
(・∀・)ニヤニヤ

「政界でも屈指の資金力を誇る小沢一郎議員は、今回の選挙でも小沢ガールズの候補者たちに多くの資金を援助しました。しかし候補者たちのほとんどが、再び国会に戻ることはできませんでした」(政治部記者)

今回の衆院選では日本未来の党に合流し、生き残りを図った小沢一郎議員(70)。民主党を離党した議員を中心に、未来の党の公示前の勢力は61議席。しかし選挙後は9議席に激減した。

支持者の小沢議員離れの原因は、総選挙の半年前の6月に和子夫人(68)の手紙が公開されたことも大きな要因だという。その内容は、和子夫人が小沢議員に”離婚を求めた”というもの。手紙には、’11年7月から和子夫人が東京都世田谷区にある小沢邸を出て、別居生活を始めたとも綴られている。

今は、実家のある新潟へ戻っている和子夫人。そんな彼女に選挙に惨敗した傷心の夫から、復縁を求める連絡があったという。後援会関係者は、「小沢議員は秘書を通じて、和子さんに『もう一度、やり直したい……』と連絡を入れたそうです」と話している。しかし、夫からの『復縁コール』に、和子夫人の反応は冷たかった。

「小沢議員からの要望にも、肝心の和子さんは首をたてに振らないそうです。小沢議員はこれまでは、和子さんに対して『放っておけばいい』と妻の別居を意に介しませんでした。しかし、選挙での敗戦が相当ショックだったのでしょうか。弱気になった小沢議員は、和子さんに『もういい加減、東京に戻ってこないか』とも呼びかけたそうです。今回の小沢議員の態度に周囲から『オヤジも焼きが回ったな』と言われているそうです」(前出・後援会関係者)


さてさて
元女房に後ろから刺される怖さに
今頃((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
なのかなぁ
www
オザーさんはwww



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転載元転載元: 日々のストレス溜まりまくり

ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。

 政党助成金に対して根本的な疑問を抱かざるを得ない。日本未来の党の分裂劇は、そうしたことを考えさせられる出来事だ。

政党の公的責任を忘れ「政党」「政党助成金」を食い物にしている、政治家の都合で政党を弄んでいるのではないか

【安藤慶太が斬る】(下)政党は果たして公的な機関といえるのか

2013.1.6 18:00
 政党助成金に対して根本的な疑問を抱かざるを得ない。日本未来の党の分裂劇は、そうしたことを考えさせられる出来事だ。
 日本未来の党は分党し、森裕子参院議員が代表を務める「生活の党」に党名変更した。メンバーは小沢一郎氏と同氏に近い議員の計15人。代表だった嘉田由紀子・滋賀県知事は離脱、新たな政治団体「日本未来の党」をいったん立ち上げた。会見には嘉田、森両氏の新旧代表と、小沢氏が出席。最後は3氏で握手するなど“円満離婚”をアピールした。
 その後、嘉田氏は「日本未来の党」の代表を辞任し、知事の職を全うすると表明。代表には阿部知子衆院議員を充てることを明かした。
 こうした動きは、各政党に支払われる政党交付金が決まる1月1日を目前にした「駆け込み」分党に他ならない。旧日本未来の党が受け取るはずだった平成25年分の約8億6000万円(産経新聞試算)の大半は生活の党が受け取ることになった。
 つくづく今回の衆院選で驚かされたのは小沢氏についてであった。前から言われていたことではあるが、反原発だろうと、左翼だろうと自分が議員であり続けるのであれば、彼は何でもいいんじゃないか、と改めて感じた有権者は多かったはずだ。
 もともと、日本未来の党の結成劇自体が唐突なものだったと思う。選挙公示日の直前になって突如、滋賀県庁で嘉田氏が会見し、衆院選への参戦を表明。乱立気味になっていた三極は整理され、「国民の生活が第一」なども加わり「卒原発」を掲げて戦うことになった。
 ただ、この結成劇の裏で小沢氏が暗躍していたことが明らかになると、世論は急速に冷めていく。表看板は嘉田氏だが、実権は小沢氏が握って最前線には出てこないという実態が浮かんできたのだ。
 小沢氏は民主党を離党して国民の生活が第一を結成したが、支持率は伸び悩んでいた。そこで党の顔、党の看板役として嘉田氏ら反原発グループを前面に出し、選挙戦突破を試みたのだろう。
 本来、環境社会学者出身の嘉田氏と永田町で生きてきた小沢氏とは接点が乏しいはずだが、彼らもまた小沢氏を利用する形で選挙戦に臨んだのだった。
 そういう両者の打算が有権者にも透けて見えたのではないか。結果は惨敗。反原発は(未来に限らず)国民の共感を生まずに終わった。選挙が終わると、嘉田氏と小沢氏の対立は共同代表人事をめぐって激化し、結党からわずか1カ月での分裂劇となったわけである。
 こうしたやり方が詐欺的だという批判もある。厳密な違法性を問うとなると、難しい面はあるのかもしれないが、とにかく合点のいかない話だと思う。こういう離合集散について当事者達は「政党助成金ほしさでやっているのではない」と口を揃えるのだろうが、漫然と許していていいとは思えないのだ。
 政党助成金というのは、議会制民主主義が成り立つ上で、政党の果たす役割が大きい、だから、健全な政党政治が根付くよう公的に助成しますよ、ということだ。選挙のさい、比例代表で有権者が政党名を記すことだって、政党を公的な機関として取り扱うことになった証しだ。
 ところが政党の実態を見ると、こうした目指すところと隔たりが大きいのが現実だ。
 例えば無党派層。選挙のたびに無党派層の動向がモノをいう流れが定着しつつある。既成の政党に対する不信感は根強い。政党はむしろ見放されつつある存在だ。
 今回の衆院選では10を超える政党が次々と産声を上げた。設立するのも声を枯らして戦うのも結構だが、政党という存在がどんどん軽い存在になっていることは否めない。
 わが国の命運を最後まで面倒みますよ、なんて固い決意が伝わってくる政党はどれだけあるか。大半はダメならまた作ればいいじゃん、てなノリだ。選挙互助会でも何でもいい。わずか3日で解党した党もあった。これまたおかしなことだ。
 一度作ったら未来永劫、どんなことがあっても「崩してはならない!」などというつもりはない。「政治なんだから政党や政治家の離合集散はつきものだ」といわれれば、それも間違ってはいない。
 政党に代わる国政運営を支える機関が今さし当たって存在しているわけではないことも確かだ。世界中見渡して、政党に代わるそのような担い手が存在する国があるわけでもない。
 だが、今回のような出来事を見ると、政党が議会制民主主義を支えるという公的な役割を担える機関なのか、大変怪しく思えてくる。
 「補助金の病」という言葉があるが、今の政党乱立劇を眺めていると、一度受け取ったが最後、補助金を受け取り続けなければ、成り立たなくなる病に陥っているのではないだろうか。助成金を受け取って何を為すか、ではなく、助成金を受け取るために政党の“スクラップアンドビルド”を繰り返しているにしか見えないのだ。
 それは堕落である。政党の公的責任を忘れ「政党」「政党助成金」を食い物にしている、政治家の都合で政党を弄んでいるのではないか。こういう根本的疑念を抱かざるを得ないのだ。
 嘉田氏にも同じ思いだ。彼女は今後、知事の職務を全うするのだそうだ。産経新聞が伝えたところによれば、嘉田氏は周辺に「政党助成金は(小沢氏との)手切れ金のようなもの」と漏らしたという。トンでもない発言である。二人の「手切れ金」なら、二人の間で精算してくれよ、といいたい。何で国民が税金で面倒見なくてはいけないんだよ、とウンザリするような発言だ。
 政党という機関を作る以上、当然責任が伴うはずだ。そのことを政治家は忘れていないか。あまりにお粗末な光景が多すぎる。心ある政党関係者に問いたい。政党は議会制民主主義を支えるという公的な役割を担える機関なのか。政党助成金は制度として見直す必要はないのか。もはや過去の存在となった未来の党を通じて大いに考えてほしいものである。(社会部編集委員)
 
 
こんな記事もあります
みんながどういう記事を書いているか見てみよう!
2012/12/31(月) 午後 11:32
選挙で惨敗した嘉田フィBBAはもう用無しと足蹴にする一方で、 ちゃっかり政党助成金8億円だけはゲット。 「金のためなら何でもあり」の 超汚染邪教・汚沢真理教の神髄健在!(爆w で、尊師の次なる ...
2012/12/30(日) 午後 7:40
... 反旗 小沢の日本未来の党で配下であった森裕子を代表に担ぎあげ嘉田由紀子を離党に追い込み 国民の生活が第一の党名を「生活の党」に改名 国民の生活が第一に入る予定であった「政党助成金」を自身の勢力の生活の党に入れる事に成功した 今月11日に書い ...
2012/12/28(金) 午後 9:52
... 担がれた軽い御輿の滋賀県の嘉田由紀子知事。 こいつら全員詐欺罪で逮捕してやれ! 小沢一郎とその一味の政党助成金搾取の罪で死刑でよい! 嘉田由紀子と小沢一郎とその一味は日本の為に働く気はまったく無い。 ただ金の為に国会議員の椅子を狙っ ...
2012/12/27(木) 午後 9:39
「小沢氏は政党助成金を取り、 嘉田氏を、無一文でドブに捨てた! 嘉田氏は最初からぼろ布のように利用されて捨てられると 分かっていたはずだ・・ 借金は「滋賀県」が税金で全部支払うからいいけれど・・・ 同情なんかしないぞ!! 未来もなく ...
2012/12/25(火) 午後 5:56
... 特に政党交付金と云う制度がある限り、ここで嘉田が頑強に党の権力を握ろうとする姿勢は、助成金の権利を小沢系議員の頭数を目当てに我がものにしようと企んでいる、と解釈されても文句は言えなくなる。あれだけの大惨敗をして、退陣するそぶりも見せず ...

「小沢の汚い招待」を受けた「嘉田の正体」

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[嘉田の正体] 日本学生戦線から市民の党へ   北朝鮮シンパ・テロ組織・革命拠点


 「平成二十年の大津市長選に出馬した黄瀬紀美子氏の政治団体『あたらしい大津を創る会』の平成二十年選挙資金収支報告書と政治団体解散届けにおける会計責任者の署名・捺印は、有印私文書偽造であり、県選挙管理委員会に訂正するよう議会で働きかけてほしい」と元会計責任者の山田利春氏(68)=大津市和弥=はこのほど、県議会に要望した。
 
 今回の事態は、嘉田由紀子知事の政治団体『対話でつなごう滋賀の会』(対話の会)関係者の骨肉の争いであり、同団体の体質も注目されそうだ。

○MPD・平和と民主運動、大衆党、市民の党
MPDは元「日本学生戦線」(日学戦)活動家で、毛沢東主義を掲げる団体「立志社」代表の斉藤まさし(酒井剛 )らを中心に結成された。
 
MPDは「Movement of Peace and Democracy」(「平和と民主運動」の英訳)の頭文字。
呼びかけ人には田英夫(斉藤の舅)、横路孝弘、八代英太らがいた。
 
その後、「大衆党」に改称。この間、田英夫が当時現職で自民党系の都知事だった鈴木俊一の支持を表明し、都議で大衆党党首の下元孝子が田に抗議して離党するという事態も起きている。「新党護憲リベラル」および 「平和:市民」が結党されると、それらに吸収合併。
 
「平和:市民」解散後は「市民の党」として活動中。関東を中心に都県議・市区議を輩出するほか、堂本暁子(千葉県知事)や喜納昌吉(民主党参院議員)、嘉田由紀子(滋賀県知事)、川田龍平(参院議員)らの支援や、横浜市議会での日の丸掲揚への抗議活動などで話題となっている。
973 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2012/11/28(水) 23:01:35.75 ID:SmP/DAbt0
北朝鮮シンパの斎藤まさしこと酒井剛氏が、証人喚問されるかもしれない
 
8月8日の衆議院予算委員会、北朝鮮などとつながりのある政治団体『市民の党』に、民主党から献金されていた問題についての質疑。パネルがわかりやすくまとめられていました。

最後には証人喚問の要求が飛び出して終了。実際に呼ばれるか出てくるかはわかりませんが。
市民の党の地方議員16人というのは、献金した当時に現職議員だった人数。現在は落選している人もいる。

その他には、代表の斎藤まさし(酒井剛)氏や、事務担当者、当時落選中だった元議員なども献金していた。
あとは市民の党に献金していた人で、城島光力(城島正光)民主党政調会長代理の名前が抜けてるが、質疑のあった日にはまだ報道されていなかったため。
 
 
 
 

転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

侮れない「小沢一郎氏の凋落」

2013/01/03(木) 11:40:00 [「保守潰し」に対する警鐘]
http://blog-imgs-56.fc2.com/t/o/r/torakagenotes/banner2012018s.gif

小沢氏、新年会で「野党連携」へ意欲

http://blog-imgs-51.fc2.com/t/o/r/torakagenotes/asahi20130103acss.jpg
野党共闘の必要性強調
生活の党の小沢一郎衆院議員が1日、東京都内の自宅に党所属議員らを招き、新年会を開いた。小沢氏は昨年の衆院選について「日本維新の会の橋下徹代表代行、みんなの党の渡辺喜代美代表とも連携の話をしたが、組むことができず、予測通りの惨敗を招いた」と指摘。野党連携に向け、自身が先頭に立つ意欲を示した。以上、冒頭より/朝日新聞 平成24年1月3日朝刊 記事(切り抜き)紙面(3面)より資料として参照のため引用
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小沢一郎氏の偉大な“業績”に学べば

 一見、どうでもよい記事に映るが、あらぬ「保守潰し」方向性が窺える紙面だ。産経紙のWeb版(1月1日付)にも同じような“記事”が有ったが、中国共産党機関紙「人民網(人民日報)」の提携紙である朝日新聞の紙面をクリップさせていただきたい。「野合」の果ては分裂である。それを地で行く小沢一郎氏が、新たな「野合」を模索している。その様子を伝えるているのが表題(朝日新聞)の紙面である。

 小沢氏の自民党離党後の“数々の業績”に学ばせていただいたことは、確たる政策実績がほとんど見られないにも関わらす「作っては壊す」。そのプロセスを経ての資産形成の“ノウハウ”のおぞましさと、そして「野合」の虚しさである。偉大な“業績”に共通する「野合」の矛先は何時も「自民党」であり、己の政策を持たずに(または空政策を掲げて)自民党の政策を批判する。そのアピールにメディアを使い、それを集票の“糧”にして来られたことだ。いわば政界の寄生種とも指摘でき、拝察し得るメンタリティには、日本に寄生して来た「朝鮮人そのもの」の実像が浮き彫りになる。
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凋落の果にも

 その正体が知られ始めてか、関係議員が軒並みに選外となり、小沢一郎氏の一類の凋落が目立った総選挙となった。だが、その選挙後に、第三極「日本未来の党」で組み、看板にしていた嘉田由紀子氏(滋賀県知事)を放逐して政党“乗っ取り”に成功。党名を「生活の党」へと表札替えし、国庫からも政党助成金をせしめて“次へつなげる”おぞましさにも、謂いようもない「歳費の無駄」を指摘せざるを得ない。

 表題は、一昨年(平成23年)の小沢氏の新年会への出席者が120人ほどだったが、しかし、「衆参国会議員の参加は森裕子生活の党代表ら13人」と伝えているが、たとえ、自らの私勢力は10分の1ほどに縮退しても“巻き返し”を狙う。悪一代が次なる参院選に向けてどう“戦略”を立てておられるのか。その“方向性”に触れているのが次の誌面である。
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社民党と組む

 夏の参院選に向けて今度は社民党との“連携”をしかけ、「1月の通常国会から統一会派を組むことが想定されている」(誌面)とある。同じく凋落著しい社民党と組めば、いよいよ衰滅への途筋かとも拝察し得るが、いかがだろうか。

http://blog-imgs-51.fc2.com/t/o/r/torakagenotes/shincho201301030110p38acs02s.jpg
週刊新潮 平成25年1月3日・10日号 記事(切り抜き)誌面(P178)より
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 油断は禁物。それが党ブログの警鐘である。議員数こそ減少したものの、両者に共通している“支援”のバックボーンは何か、日本人なのか、どうか。それを拝考するにつけ、自前の“選挙政治”の上で「何をして来るか」。日本人本來の整然とした常識尺度では測り切れないものが有る。侮らず、要注意に資すべき一つの動向に違いない。
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■ 新カテゴリー:

「保守潰し」に対する警鐘
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 読者のみなさまには、ご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。結露による機器故障のため、つい先ほどまで更新がままならない状態が続いていました。過酷な状況と格闘しながらブログ活動を続けています。これからが良識の出番です。国害と指摘すべき事柄に取り組み、良識のみなさまに、至宝おわす国家に在るべき針路の共有を問いかける当ブログへの絶大なる応援をお願いし、辛抱強く支えてくださる国思うみなさまに心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!

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