ここから本文です

書庫中国のウィグル人差別・虐殺

記事検索
検索

全20ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

2017/04/22 に公開
「ウイグルの声」は、中国共産党により民族浄化の危機にあるウイグル人の現状やニュース・文化・歴史等を多言語でご紹介する番組です。

進行:イリハム・マハムティ(日本ウイグル協会代表)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【中国のウィグル侵略記事リスト】

この記事に



イメージ 1

【ウイグルの声/Uyghurlar Awazi】イスラム最大のお祭り「クルバン祭」及びキルギスで起きた自爆テロの分析[桜H28/10/1]
2016/10/01 に公開
「ウイグルの声」は、中国共産党により民族浄化の危機にあるウイグル人の現状やニュース・文化・歴史等を多言語でご紹介する番組です。

進行:イリハム・マハムティ(日本ウイグル協会代表)
特別ゲスト:三浦小太郎(評論家)

『Uyghurlar Awazi』Puroguramimiz Xitay tajawuz chilirining Uyghurlargha qaritaelip beriwatqan atmulatsiye siyasiti astida Yoqulush girdawigha duch kiliwatqan Uyghurlarning Medeniyiti, Tarixi we Hazirqi ehwallirini koptilliq shekilde Dunyagha tarqitishni mexset qilidu.

第三回は、ウイグルで毎年行われる最大のお祭り「クルバン祭」を紹介すると共に、近年所謂ウイグル人が起こしたとされている一連のテロ事件の不思議な共通点について分析を行います。

Uyghurlarda Qurban Heyit we Xitaida meydangha kiliwatqan Teror herketlirini
heqiqeten Uyghurlar pilanlap qilghanmu weyaki bashqa arqa korunushler barmu?

日本ウイグル協会
http://uyghur-j.org

10月16日「中国・核の脅威」シンポジウム
中国核実験被害をユネスコ記憶遺産に!10月16日を中国核実験被害記念日に!
http://eastturkestan19641016.com

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/579.html

◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp

この記事に

中塩 秀樹さんが写真4件を追加しました。
【世界ウイグル会議議長が中国の弾圧を激白 「火炎放射器で殺害」「警察官にその場で射殺する権限」】28.6.2(産経ニュースより)
 亡命ウイグル人組織を束ねる「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル議長が2日、都内の参院議員会館で講演し、ウイグル人が置かれた悲惨な現状や中国政府による凄惨な弾圧を明らかにして、国際社会に支援を訴えた。
 カーディル氏は、中国政府による新疆ウイグル自治区の統治について「(当初)ウイグルにいる中国系の人口は2%でしかなかった。それが今では100万人単位で移住させ、『共生』というよりも民族が対立するようにあおっている」と批判した。
...
 さらに中国政府は、昨年秋のパリ同時多発テロなどの国際テロと関連付けてイスラム教徒であるウイグル人への弾圧を強めているとし、「私たちの宗教や文化、習慣が禁止されている」と述べた。同会議によると、中国政府は既にウイグル語の教育を禁止している。
 また、弾圧のひどさについてカーディル氏は「火炎放射器で殺害するなどすさまじく、ウイグル人は土地や家を売って難民となっている」と強調。「ちょっとしたトラブルや中国人とにらみ合いなどをしたら、その場で射殺する権限が現場の警察官に与えられている」とも指摘した。
 その上で、中国国外へ逃れたウイグル人の亡命先の一つであるタイでは、刑務所に収監されて中国への強制送還におびえているウイグル人の例も紹介し、「日本政府はタイ政府に働きかけてほしい」と支援を訴えた。
もっと見る

この記事に

イメージ 1

2015.12.28 05:30更新

【産経抄】
ウイグル人への国家テロから目をそむけてはならない 12月28日

 「歴史的な問題は追及するのに、なぜ現在進行形の人権侵害は追及しないのか」。今年10月に来日して記者会見したラビア・カーディルさんは、国連に対してもっともな疑問を呈していた。「世界ウイグル会議」の議長として、中国から逃れた亡命ウイグル人を束ねる人物である。
 ▼新疆ウイグル自治区での人権侵害は、どれほどひどいのか。カーディルさんは、月刊『正論』12月号で語っている。夫は10年間刑務所に入り、カーディルさん自身も6年間投獄された後、米国に亡命した。現在中国では、4万人以上のウイグル人が、刑務所で暴行を受けているというから、すさまじい。
 ▼弾圧が強化されるきっかけとなったのは、2001年9月11日の米中枢同時テロだった。国際社会が、イスラム原理主義組織の蛮行に注目するなか、ウイグル独立をめざす動きに、テロのレッテルを貼りつけることに成功したのだ。
 ▼「イスラム国」の台頭にともなって、テロとの戦いを理由に、締め付けをさらに強めようとしている。北京駐在のフランス週刊誌の女性記者が、そんな中国政府のウイグル政策を厳しく批判した。
 ▼自治区で起きる騒乱は、政府の抑圧政策が原因であり、先月パリで起きた同時多発テロとは性質が違う、というのだ。この記事に反発した中国政府は、記者に対して、事実上の国外退去処分を通告した。
 ▼テロリズムという言葉は、フランス革命のロベスピエールの恐怖政治の時に生まれた。政治目的のために、暴力を用いることだ。カーディルさんは、中国こそウイグル人に対して「国家テロ」を働いている、と主張する。テロの本質を知るフランス人記者の指摘が正しいからこそ、中国政府は強硬手段を取らざるを得ないのだろう。

関連ニュース

中国のウイグル政策批判の仏誌女性記者が国外退去へ 中国外務省が名指し糾弾


中国のウィグル人差別・虐殺記事一覧

この記事に


イメージ 1

2015/10/21 に公開
習近平国家主席の就任後、ますます強化されたウイグルへの民族浄化政策。しかし国連は­、女性問題等での内政干渉や、従軍慰安婦・南京大虐殺などの歴史問題に没頭するばかり­で、現在進行形の人道危機から敢えて目を逸らしているようである。世界ウイグル会議の­ラビア・カーディル総裁が20日、東京の参議院議員会館内で訴えたウイグルの危機的状­況についてお伝えいたします。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千­人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、­全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。

この記事に

全20ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事