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中共兵によって妻、娘、尼僧たちは繰り返し強姦されまくった。特に尊敬されている僧たちは狙いうちにされ、尼僧と性交を強いられたりもした。ある僧院は馬小舎にされ、僧たちはそこに連行されてきた売春婦と性交を強いられたりもした。
あくまでも拒否した僧のある者は腕を叩き切られ、「仏陀に腕を返してもらえ」と嘲笑された。大勢のチベット人は、手足を切断され、首を切り落とされ、焼かれ熱湯を浴びせられ、馬や車で引きずり殺されていった。
アムドでは高僧たちが散々殴打されて穴にほうり込まれ、村人はその上に小便をかけるよう命じられた。さらに高僧たちは「霊力で穴から飛び上がって見せろ」と中共兵に嘲られ、挙句に全員射殺された。怯える子供たちの目の前で両親は頭をぶち抜かれ、大勢の少年少女が家から追われて中共の学校や孤児院に強制収容されていった。
貴重な仏像は冒涜され、その場で叩き壊されたり、中国本土へ持ち去られていったりした。経典類はトイレットペーパーにされた。僧院は馬や豚小舎にされるか、リタン僧院のように跡形もなく破壊されるかしてしまった。リタン省長は村人が見守る中で拷問され、射殺された。
何千人もの村民は強制労働に駆り出され、そのまま行方不明になっていった。僧院長たちは自分の糞便をむりやり食わされ、「仏陀はどうしたんだ?」と中共兵に嘲られた。
国際法曹委員会報告書は、「1956年終わり頃までに、ある地域でほとんどの男は断種され、女性は中共兵に犯され妊娠させられていった。ある村では25人の富裕な村人が人びとの前で生きながら焼き殺された。また別の村では24人の親が、子供を中共の公立学校へ行かせるのを拒んだ罪で目に釘を打ち込まれ、虐殺された」と記している。
恐怖政治は止むことなくつづき、漢中共はまったく新しい残酷社会をチベットじゅうに浸み渡らせていった。この残虐行為を止める者はおらず、もし地獄がこの世に存在するとしたら、それは正に1956年の東チベットそのものであった。
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パクリ中共のティベット侵略
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http://tibet.turigane.com/buddhaswarriors.jpg 読者は、なぜ、国際社会はこんな残虐行為を止めさせられなかったのか、少なくとも大量虐殺に対して抗議の声を上げなかったのか、と疑問に思うだろう。答えは簡単だ。何も知らなかったのである。1950年代、外国のカメラマンもジャーナリストもチベットには入国できなかったのだ。
貴重な仏像は冒涜され、その場で叩き壊されたり、中国本土へ持ち去られていったりした。経典類はトイレットペーパーにされた。僧院は馬や豚小舎にされるか、リタン僧院のように跡形もなく破壊されるかしてしまった。リタン省長は村人が見守る中で拷問され、射殺された。何千人もの村民は強制労働に駆り出され、そのまま行方不明になっていった。僧院長たちは自分の糞便をむりやり食わされ、「仏陀はどうしたんだ?」と中共兵に嘲られた。 国際法曹委員会報告書は、「1956年終わり頃までに、ある地域でほとんどの男は断種され、女性は中共兵に犯され妊娠させられていった。ある村では25人の富裕な村人が人びとの前で生きながら焼き殺された。また別の村では24人の親が、子供を中共の公立学校へ行かせるのを拒んだ罪で目に釘を打ち込まれ、虐殺された」と記している。 恐怖政治は止むことなくつづき、漢中共はまったく新しい残酷社会をチベットじゅうに浸み渡らせていった。この残虐行為を止める者はおらず、もし地獄がこの世に存在するとしたら、それは正に1956年の東チベットそのものであった。
管理人のコメント このページを作成していて、吐きそうになった。この本の内容だけでなく、検索で調べても、あまりにも残酷なものが次々と目に飛び込んでくる。このサイトを構築する過程で、チベットの僧侶、尼僧の写真をたくさん見てきたが、彼らのような崇高な魂をもった方々が、この本で描かれているような仕打ちを受けていると思うと、本当にいたたまれなくなる。 この世の地獄と表現するしかない、数々の残酷な描写は、きっと反中国の人間の過剰表現に違いない、と思う人がいるかもしれない。しかし、中国の歴史にある程度詳しい人なら、このようなことは中国ではそんな珍しい話でもないことを知っている。日本の中国居留民や捕虜となった日本兵も、中国人に、描写しがたい非道い殺され方をしている。上で紹介したのは1956年に東チベットで起きたことであるが、チベットや東トルキスタンではその後も、特に外部の目の届かない場所で、同じようなことが繰り返され続けている。また、法輪功の信者たちも、凄まじい拷問にかけられている。 だが、日本には、西村幸祐氏が言うところの、中国に不利な情報を封鎖するシステムが存在するため、今なお続く中国の蛮行を知る人は多くない。
上記のようなこの世の地獄をチベットに再現した人物を国賓として迎え、世界に影響力のある天皇陛下と会見させ、世界中から浴びせられる中国非難を薄めようとするのは、一体どういう連中なのか。 一体どういう連中が、我が国の主権を守るために絶対に避けられない、ガス田や毒餃子問題を脇においやり、パンダや地球温暖化問題という当たり障りのない話で、我が国政府の発言のスペースを埋めるよう指示してしているのか。 長野聖火リレーのときには、膨大な数の巨大な紅旗が沿道を埋め尽くしていた。私もその状況を目の当たりにしたが、あれを見て、恐怖を感じない日本人はいないだろう。いったい、いつの間に、誰が日本をこんな状況に陥れたのか。 我々がやらなければならないのは、選挙権やその他の手段を行使して、今日のような状況をもたらした連中に責任をとらせ、大急ぎで政治の軌道修正を行うことだ。 紅旗で埋めつくされた長野の光景が示しているのは、中国はすでに日本国内にしっかりと足場を築いており、そう遠くない将来、チベットで起きたことが日本でも起こりうる、ということだからだ。 胡錦涛、中国に対して、そして中国の言いなりになって、我々を危険な状態に陥れている我が国の政治家、マスコミその他に対して、我々が今行動を起こさなければ、チベットで起きたことを、我々も体験することになるだろう。
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チベット族男性が焼身自殺 09年以来、100人目2013.1.19 08:36
亡命チベット人向けのラジオ局「チベットの声」(本部オスロ)などによると、中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州紅原県で18日、若いチベット族男性が中国政府への抗議を訴えて焼身自殺した。
チベット族による抗議の焼身自殺は今年2人目。同ラジオ局は、2009年以来、中国本土で焼身自殺を図ったチベット族は100人目としている。
中国当局は自殺の扇動行為を犯罪として取り締まる姿勢を強める一方、一部の地域では自殺を阻止した人には報奨金を出す方針を提示。焼身自殺を防ごうと躍起になっているが、抗議の自殺の連鎖は止まらない。
男性は18日午後、地元の警察署前で火を付けた。男性の遺体は当局者が運び去ったという。(共同) 関連ニュース |
「僧侶は戒律守れ」=チベット族の焼身自殺にくぎ−中国首相2013/01/01-15:28 Jiji.com
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【北京時事】1日の新華社電によると、中国の温家宝首相は新年を前にした12月31日、約2700人が2010年4月の地震で死亡した青海省玉樹チベット族自治州玉樹県を訪れた。再建されたチベット寺院では僧侶たちに「戒律を守るように」と述べた。 貴様等こそ国際法と人権を守れや!!
バカシナ!!
中国大好きな糞左翼ジャーナリスト(笑)どもは 正月早々ギャグがうまいなぁ
中華ジョークですか??
オンカホウさんよ
( ゚д゚)、ペッ
蓄財は200億ですか??
豪勢ですなぁ
アグネスはどうした??
(・∀・)ニヤニヤ
ネットで攻撃されたとかほざいてたけど
チベットの子供達を助けて来いよ
( ゚Д゚)ヴォケ!!
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