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【言いたい放談】自民大勝の反応と特定アジアへの冷たい視線[桜H25/7/26]
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こんにちは、ゲストさん
新生自民党
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安倍政権、中韓“反日タッグ”分断に「世界地図を俯瞰する外交」を推進
2013.07.23 http://blog-imgs-60.fc2.com/p/r/i/prideofjapan/936491_199017293591665_1513044387_n.jpg 安倍晋三首相は参院選で圧勝したことを受け、アベノミクスで日本経済の再生を実現するとともに、独自の「世界地図を俯瞰(ふかん)する外交」をさらに前進させる決意だ。 日米同盟を基軸として、東南アジア各国などと連携しながら、日本の主権と名誉を傷つける中国や韓国と対峙していく。すでに中韓分断工作に着手した。恫喝外交に屈しないため、防衛力強化も着々と進める方針だ。 安倍自民党の勝利を受け、中韓メディアが反発している。中国・人民日報は「安倍首相は右傾化を主導している」と報じ、韓国・聯合ニュースは「周辺国との関係は冷却状態が持続する」と批判した。これらに日本国内の反日(売国)勢力が加勢するから、タチが悪い。 そもそも、中国は参院選の期間中も、沖縄県・尖閣諸島の周辺海域に公船を何度も侵入させており、昨年の尖閣国有化後の領海侵犯は50回を超えている。22日には、尖閣も対象とする「中国海警局」を発足させた。 韓国は、朴槿恵(パク・クネ)大統領が、日本を歴史問題で攻撃し、中国への接近を強めている。22日には、韓国と米国、中国の3カ国の外交担当者と民間研究者がソウルで安全保障問題に関する会議を開催。露骨な「日本外し」に乗り出した。
安倍首相は就任直後から、中韓両国に「対話のドアは常に開いている」と明言してきた。だが、「中韓は、尖閣問題や歴史問題での譲歩を、首脳会談の条件にしてきた。内政干渉といえる対応に、安倍首相は『とんでもない』『何も慌てることはない』と突き放した」(官邸周辺)。 中韓の思惑について、国際政治学者の藤井厳喜氏は「韓国は経済面だけでなく、軍事面でも中国との連携を強めている。これは李明博前政権時代から着々と進められており、冷戦時代から続いた日米韓連携は崩れつつある」といい、こう続ける。 「韓国は経済失速が激しく、中国の中華覇権主義に身を寄せる選択をしたのだろう。中韓両国の制服組が6月末から接触し、『黄海で共同作戦をやろう』とまで話し合っている。これは米軍排除ともいえる動きだ。今後、日韓関係だけでなく、米韓関係も形骸化していくだろう」 安倍政権としては現時点で、「自由、民主主義、人権」という共通の価値観を持つ韓国を重視し、中国とは切り離して対応している。いわゆる中韓分断だ。先週と先々週には、日韓次官級協議も開かれたが、今のところ「手応えがない」(官邸周辺)という。 こうしたなか、安倍首相は25日から、マレーシア、シンガポール、フィリピンの東南アジア3カ国を歴訪する。安全保障や経済の分野で3カ国と連携を強めて、中国を牽制するとともに、26日にはシンガポールで米国のバイデン副大統領と会談する。 これこそ、安倍首相が「世界地図を俯瞰する外交」と呼ぶ、近視眼的ではない、多角的外交といえる。さらに、外交力の支えとなる防衛力の強化にも着手している。 安倍首相は22日の記者会見で、同盟国との連携に不可欠といえる集団的自衛権の行使を容認する憲法解釈の見直しについて「有識者懇談会で議論を進める」と語った。 さらに、来月6日、海上自衛隊最大となる護衛艦の命名・進水式が行われる。全長248メートル、基準排水量1万9500トンで、同時に5機のヘリコプターが発着できるヘリコプター搭載護衛艦だ。自衛隊と米軍が6月、米カリフォルニア州サンディエゴ沖で行った共同訓練で、新型輸送機MV22オスプレイが着艦した現在最大のヘリコプター搭載護衛艦「ひゅうが」(全長197メートル、基準排水量1万3500トン)より、二回りほど大きい。 この新型護衛艦は、中国の海洋覇権主義にも対応するものだが、艦名について、防衛省のインターネット上の誤掲載から「いずも(出雲)」となりそうだと報じられた。出雲は現在の島根県東部で、日本海を挟んで韓国と向かい合う。安倍首相は中韓両国にどう対応すべきなのか。 前出の藤井氏は「日米同盟を基軸に、東南アジアやインドなど、共通の価値観を持つ国々とまず連携していく。足元を固めたうえで、中国と韓国と対峙すればいい。日中、日韓首脳会談も急ぐことはない」という。 官邸周辺も「日本経済を再生させて、国力を強化していく。外交も防衛も先立つものは経済力。参院選圧勝で安倍首相は国民の信託を得た。使命感を持ってやっていくだろう」と語っている。 |
主張 生活保護費の削減 暮らしの土台に「大穴」許せぬ2013年7月25日(木) しんぶん赤旗
自民・公明連立の安倍晋三政権が8月から、生活保護基準の大幅引き下げ(保護費削減)を強行しようとしています。基準引き下げは、受給者の暮らしを直撃するだけではありません。小中学生のいる家庭を支える就学援助費や、最低賃金額など国民生活を支えるさまざまな制度にも影響を及ぼす大問題です。安倍政権の経済政策「アベノミクス」で暮らしがいよいよ深刻になるなか、最低生活を守る「最後の安全網」まで容赦なく破壊する基準引き下げは許されません。 「非情な通知」に悲鳴 参院選が終わったとたん、全国各地の生活保護受給者のもとに保護費減額を知らせる「非情な通知」が届きはじめました。「生活必需品は値上げの連続なのに、どこを節約すればいいのか」。受給者の悲鳴と怒りの声が広がっています。
保護基準の引き下げは、安倍首相が政権復帰後、初めて成立させた2013年度予算に盛り込まれたものです。引き下げ実施を参院選後の8月にしたのは、今回の削減の規模も内容も、例のない過酷なもので受給者と国民に計り知れない打撃を与えるからです。
保護費を3年かけて総額670億円(6・5%)も削減したことは、現在の生活保護制度発足後一度もありません。減額されるのは受給世帯の9割以上にのぼり、人数が多い世帯ほど減額幅が拡大します。夫婦子ども2人世帯で月2万円もカットされるところまであります。先の通常国会で、全会一致で成立した子どもの貧困対策法の理念にさえ完全に逆行します。 今回減額される保護費(生活扶助費)は、食費や光熱水費などにあてられる受給者の日常生活をささえる、まさに“命の土台”です。すでに受給者は、「アベノミクス」による食料品の値上がりなどによって四苦八苦しています。きびしい猛暑のなかエアコンなしには熱中症の危険すらあるのに節約のために使わない世帯も少なくありません。ガス・水道の使用を少しでも減らそうと汗を流すシャワーを使うこともためらう受給者もいます。これ以上の“節約”を求めることは、健康と命を削れと迫るのに等しいものです。 保護基準は、就学援助の支給費や最低賃金額、住民税の非課税限度額の目安など、国民の暮らしにかかわる制度に連動しています。政府の「影響が及ばないようにする」などというごまかしも成り立ちません。就学援助の実施主体の地方自治体からは「影響はでる」という意見が続出しています。 基準引き下げによって、所得は変わらないのに就学援助から締め出され、新たに課税対象にされる国民が続出する危険が現実のものになっています。国民の最低生活を保障している制度に、容赦なく大穴を開ける保護基準引き下げにはなんの道理もありません。
国民の共同した反撃で保護基準引き下げに続き、先の国会で廃案になった生活保護法改悪法案の強行を狙う安倍政権の姿勢は、暮らしを守ることを願う国民と相いれません。基準引き下げにたいして「憲法が保障する生存権を守れ」と全国各地で異議申し立てを行う動きが広がっています。生活保護改悪を突破口に社会保障大改悪を企てる安倍政権にたいして、国民の共同した反撃がいよいよ重要となっています。 さすが共産主義者
言う事が滅茶苦茶だな
ε- (´ー`*)フッ
こいつらの言う国民ってのは
働きもしないで国に寄生する連中の事を言うんだろうな
国民は常に弱者であるべきと言う
狂った思想がよくわかるよなぁ
で??
その搾取する側と
搾取される側の境界線はどこにあるんだよ
(゚д゚)バーカ
いまだに19世紀以前の古い社会構図を
頭の中に描いて悦に入りながら
自分たちは高級なスーツに身を包み
高級な食事をするのが、この手のイデオロギー至上主義者達
テメーラがまず困窮している弱者とやらを救ってから
行政や国に文句言えよなぁ(-_-;)
こんな屑共に比べたら
エジプトのイスラム同胞団の方が1000万倍以上崇高だわ
( ゚д゚)、ペッ
国民の意思としては
生活保護は最低限の支給で十分
受給資格もしっかりとした審査を望む
外国人には一切支給しない
不正受給したものは投獄もしくは強制労働
基本的に受給者は障害者で動けない者以外は、ボランティアや地域の活動に参加させ社会活動をさせる
それくらいの事言ってから文句言いやがれ!!
( ゚Д゚)ヴォケ!!
参院選のタナボタで三議席から八議席に増えたくらいで
増長してんじゃねーぞ!!
(゚Д゚)ゴルァ!!
本来ならテメー等アカに与える議席なんかネーんだよ
( ゚Д゚)ヴォケ!!
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好みの男性はと聞かれたら安倍総理と答える。
芸能人だのアイドルだの韓流スターだのハリウッドスターだのなんだのかんだのなんて一切興味はねぇな…。
安倍総理が好みなんだ!
安倍総理マジでカッコ良過ぎます!
言ってるだけでも照れるな!
安倍総理みたいな人が彼氏だったらいいのにな!
これからも安倍さんに頑張って欲しい!
心から安倍自民党を応援します!
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