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【吉田康一郎氏 来賓挨拶】沖縄対策本部「国連NGOの日本民族分断国連工作を解明」① 2015.11.28
2015/11/29 に公開
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日本の心を大切にする党
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記事
「ゴッドマザー?平成の卑弥呼?と自民党の右上を行く!」次世代の党・中山恭子新党首と和田政宗幹事長がニコファーレで決意表明次世代の党の新しい党首に選出された中山恭子氏(任期は10月1日から)は、立会演説会として全国各地をまわった最後の8月30日に、六本木ニコファーレにて決意表明のイベントを行いました。当日の様子をレポートします。
ニコ生公式チャンネルで配信された番組の来場者数は来場者数:8271人(コメント数:13192)。会場には100人を超える支持者が集まり、熱気があふれる中、オープニングは平沼赳夫党首(VTR出演)のタイトルコールでスタート。中山恭子次期党首への期待するメッセージを平沼赳夫氏が伝えたところで、中山恭子氏ご本人が登場。
「10月1日より次世代の党の党首を務めることになりました。微力ではありますが、この素敵な党を全国の方々に知ってもらいたい。そういう想いで引き受けました。」
「これまでにないほど、自分が何か、社会のため、ふるさとや地域、そして国のために、少しでも、自分が役立ちたい、自分がそのために働きたい、その覚悟を決めた若者の多い党でございました。」
「国のために働きたい、日本が安全で平和な国を維持していく為に、なんとか力になりたい、その強い思いをもった政治家たちの集まり・集団でございます。」
「この党ができた時、日本もまだまだ捨てたもんじゃない。これだったらしっかりした日本を作っていける、そのように思いましたので、もう一度次世代の党が考えていること、そして熱い想いで過ごす政治家がいることを日本の多くの方々に理解してもらいたい、知ってもらいたい、そんな想いで、今おります。」
と、品のある柔らかい口調ながら、力強く熱意にあふれる決意表明。続いて、会場に駆けつけた和田政宗幹事長と浜田和幸選挙対策委員長も応援演説。
まさに次世代を担う40歳という若さで幹事長に就任した和田政宗幹事長は「これからの政治のテーマはKYです。“共産党に用事がない”“公明党に油断しない”“北朝鮮に余裕がない”」と発言。会場の笑いを誘い、テンポの良いスピーチで盛り上げます。
「北朝鮮からまだ生きているたくさんの拉致被害者をしっかりと返して頂かなくてはならない」「北朝鮮はいつ何があるかわからないので、しっかりとこの安保法制を通していかなくてはならない」と拉致問題への熱意を語り、「子育て、拉致、そして徹底した金融緩和・デフレ脱却による経済再生、これをしっかりと中山新党首のもとでやっていきたい、キーワードは次世代のためにということで、女性・若者をターゲットにし、新党首と共に一生懸命やっていきます」と、党の今後の方向性についても言及しました。
浜田和幸議員からは「今までは平沼先生というゴッドファーザーとして支えてくれた、今はゴッドマザーが必要とされているそういう時期なんです」「中山先生は文化のプラットフォーム、日本が誇るべき歴史や伝統というものをベースにして、積極的に日本の素晴らしさを世界の方々と分かち合うことによって、本当に経済でも、文化でも、安全保障の面でも、日本が新しい世界のリーダーになる、そういう強いビジョンと覚悟をもった政治家なんです」と中山恭子新党首が選出された理由を述べました。
あいさつの最後には「中山恭子新党首のもとで、日本が歴史に対して真正面から向き合い、世界のおかしな動きを正していく、そういう運動の先頭に立って頂けることを確信し、ゴッドマザー、ひょっとすると平成の卑弥呼かもわかりません。ご活躍を切に期待しております」との愛称も飛び出し、会場のボルテージは一気にヒートアップ。
コメンテーターとしてゲスト出演の倉山満氏(憲政史研究者)からは「日本人で中山恭子さんを嫌いな人はいるんでしょうか?」というコメントも飛び出しました。
会場を盛り上げた質問コーナーTwitterハッシュタグ #次世代の党首選 や、支援者からのメールなどで事前に収集した内容をもとにした質問コーナーも行われ、中山恭子次期党首と和田政宗幹事長が回答していきました。
Q1『どうやって党勢拡大する?』には、中山恭子次期党首が「地道に、タウンミーティングから。」と繰り返し答えられ、Q2『政権与党である自民党とどう付き合うのか?』には、和田政宗幹事長から「自民党の右上を行く!」との名言(!?)飛び出し、ニコ生のコメント欄も大きな盛り上がりを見せました。(詳細はニコ生の録画をご覧下さい!)
ニコ生のコメントでは「中山さんカワイイ!」や「日本初の女性総理に!」との声も多く、インターネットユーザーの高い支持を伺わせ、盛況ののちに中山恭子次期党首の最後のあいさつで締めくくられました。
野党再編も噂される今後の永田町ですが、女性党首と40歳幹事長という話題性のあるタッグで再始動する次世代の党がどう存在感を発揮していくのか。ニコファーレでのイベントは、党勢拡大への勢いを感じさせるものでした。 |
![]() 【安保法案】 何ということだ、この国政の劣化は!
国と国民を、守るために、救うために、必要なことは総てやる。 これが独立自尊の国家ではないか。 ----------次世代の党・西村眞悟の時事通信より...
「安保法案と拉致被害者救出問題が議員の本質を暴く」 平成27年7月17日(金)
安保法案が衆議院を通過した。
しかしこれは、極めてローカルなことである。 ある意味で、恥ずかしくて世界に見せられない。 しかし、
安倍総理が、一年前に集団的自衛権行使を明言したことを高く評価する。 世界は、ここを視ている。 何故なら、安倍総理は、自衛隊の最高指揮官であるからだ。 つまり、世界は、日本のラインを視ているのだ。 そのラインとは、 最高指揮官(総理)→統合幕僚長→陸海空の軍司令官→実戦部隊 という、最高指揮官の決意を実戦部隊にまで貫徹するすっきりとしたラインである。 これをシビリアン(総理)・コントロールのラインという。 このラインの最高位の安倍総理が、 四月二十九日、アメリカの上下両院で演説したから彼らは拍手喝采したのだ。 衆議院における議論、それは別の次元である。
まず、一年前から、与党の自民党と公明党が、集団的自衛権の限定行使つまり限定不 行使、について、 延々と、その分類の議論を続けた、 存立危機事態だとか重要影響事態だとか。 そこで言っておく、 我が国には、統合情報収集機関がなく、 緊急時にどういう事態かを咄嗟に判断する為の情報収集能力がないのだ。 従って、造語だけが先行した。こっけいな議論ではないか。 そして、法案が衆議院に提出されて、 その与党内の訳のわからん議論の上に(下に)、 野党の訳のわからん質問が重ねられてきたというわけだ。 憲法九条に違反とか、戦争になる、とか、徴兵制になるとか。馬鹿馬鹿しい。 その果てに、委員会室では野党議員がテレビカメラに向かって「反対」のプラカードをか ざして騒いだ。 斯くして、集団的自衛権の限定行使・限定不行使の法案が衆議院を通過した。
四月二十九日に、安倍総理の演説に立ち上がって拍手したアメリカの上下議員に、 「限定不行使だよ」と言えば、 「それは何だ、意味が分からん」と絶句するだろう。 その通りだ、意味が分からん。
いやしくも、我が日本は、
命にかえても守るべき誇りある国である、 そして我が国民は、 命にかえても守るべき大切な同胞である、 その為の自衛権に、限定行使も限定不行使も、へっちゃくれもあるか。 国と国民を、守るために、救うために、必要なことは総てやる。 これが独立自尊の国家ではないか。 そこで言っておく。
特に、あのテレビカメラにプラカードを掲げて委員長席に詰め寄る わざとらしい委員達の顔を見たとき、 腹が煮えくりかえった。 こいつら、国を守る、同胞を助ける、このことを何も考えていない。
こいつら、北朝鮮シンパではないか。中共の代弁者か。 こいつら、同胞である拉致された被害者救出に取り組むどころか、 当初は、拉致はでっちあげと非難し、それからは無関心を装い、朝鮮総連を支援し、 拉致被害者救出の足を引っ張っている輩である。 野党だけではない、与野党とも、この法案に関わってきた者には、
最も切実な、拉致被害者を如何にして救出するのかという問題意識も使命感もない。 驚くべきことに、いやしくも国の安保法制の議論で、これだけ長時間にわたり、これだけ 騒いで、拉致被害者救出という国政最大の緊急課題が出てこなかったとは何事か!
拉致被害者救出という緊急課題を分別基準にして与野党の安保法案関与議員を 見れば、 彼らは見事に、 超党派の「反拉致被害者救出グループ」である。 何ということだ、この国政の劣化は! |
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【杉田水脈】台湾から見える特亜の脅威[桜H27/4/4]
2015/04/04 に公開
国を想う国会議員達が、国会中継だけでは伝えられない政治の動きを、ビデオレターで国民の皆様にお伝えするシリーズ。今回は杉田水脈前衆議院議員より、台湾の烏山頭ダムから、戦前日本の台湾統治と、金門島の戦いについて振り返っていただきます。 ※この動画はネット先行で配信しております。 ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。 http://www.ch-sakura.jp/579.html ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/ |
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なでしこりん様のブログ(アメーバブログ)より転載させて頂きました。
このブログのURL: http://ameblo.jp/fuuko-protector/
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
4月の統一地方選挙、日本を守れるのは次世代の党!今こそ、しっかりした国家観を持つ政党を選ぼう!
「美しい日本」を美しいまま日本の子どもたちに残したい!
勝手ながら、なでしこりんは「次世代の党」を応援させていただきます!
なでしこりんです。早いものでもうすぐ4月。新学期や就職など、新たなステージに向かわれる方も多いと思います。すでに告示された選挙もあるように「4月12日と26日の2回に分けて行われる選挙」が統一地方選挙。こちらも「次の4年間の日本」に向けての新たなステージでもあります。
ブログ 「なでしこりん」では統一地方選挙では次世代の党」を勝手に応援します。もちろん愛人関係や金銭関係はゼロ! そりゃ、「次世代の党」だって欠点や改善すべき点は多々あるでしょうが、政治って個々の政策以上に大切なのが「日本をどんな国にしていきたいか」という国家観だと私は考えています。日本には日本のことではなく「外国のため、党のため、主義のため」を最優先させる日本共産党のような「サギ政党」もありますから注意が必要です。
選挙戦 は基本的にはピラミッドであり、下部を支える部分が強固なほど大きなピラミッドが建設できます。自民党にしろ公明党にしろ共産党にしろ、この「名もなき下部の強固」なことは選挙戦を実際に戦った人ならご存知のはず。民主党の組織って、実際には「社会党や民社党時代の労働組合の骨組みの残り」なんですが、これも未だに機能してます。
昨年末 の衆議院選挙で「次世代の党」の惨敗には「はっきりした原因」がありました。それは「日本維新の会との分裂」。 橋下大阪市長の求心力が数多くの国民の支持を受け、数多くの国会議員を生み出したのも事実でしょう。[次世代の党」の議員の多くが、「橋下大阪市長が用意した椅子」に座っていたのも、これも間違いない事実でしょう。そういう状況の中での「維新の党と次世代の党の分裂」による敗北が「次世代の党の壊滅」と大宣伝されたのも、反日ブサヨにとっては、「次世代の党」が一番目ざわりな存在だっただからでしょう。反日ブサヨが躍進を恐れる政党はどこか? もう答えは出ていますよね。
今回 の統一地方選挙、私は「次世代の党躍進」などという夢物語を語るつもりはありません。まずは「一歩」なんです。 それこそ、「自民党を右から支える愛国保守の党」のピラミッドの基礎になる「底石を組む」のが今回の統一地方選挙の目的です。地方議会に「次世代の党の窓口」を作ること第一歩です。
「なでしこりん」では随時、「次世代の党の候補者」をネット上で取り上げます。たとえ1票でも、次世代の党の候補者に上積みできれば本望です。ぜひ皆様のお力もお貸しくださいね!
ということで、一番バッターは東京都中野区の区議会議員選挙に立候補している「中川みあ」候補。右側に写っている「いい男」は前東京都議、衆議院選候補でもあった「吉田康一郎」氏。吉田康一郎たんには、次世代の党の要石になることを期待しています。さあ、選挙戦が始まります。結果を作るのはあなたの行動です。 ぜひ日本の未来のために行動しましょう! By なでしこりん
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