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こういう国会議員の発言が出来るようになった。
時代は変わりつつある。
戦後の自虐史観からの脱却。
この動画全部は見なくとも良い、
49分〜55分くらいまで必見。
▼ 今日の国会質疑は面白かった、午前中の民主辻元の従軍慰安婦問題はケッタ糞が悪くて聞いていなかったのだが、ここまで日本を汚す人物がなぜ国会議員として登壇できるのだろうか。
ところが続いての維新の会の議員たちの質疑は今までの国会での野党とは全く違った。
今までタブーとされていた憲法96条改正を堂々と提示し、その際は維新の会は自民党と共闘すると発言した。さらに従軍慰安婦問題での根拠の無さを当時の新聞を引用して当時の真実をあらわにしようとしていた。このような国会審議は見たことがない。逆はある、敵国である韓国や北朝鮮、中国の代弁者として社民党や民主党の議員が政府を追求することはあった。また売国政党が政権を握ったことまであったわけで、今までの縛りが解けたということか。
▼ 午前中の民主辻元の慰安婦問題はいつもの通り、「海外で批判されている」「証言がある」などと朝鮮人が行っている嘘捏造をいかにも客観性があるがごとくアジテートするだけであった。
この人は日本をどうしたいのだろうか?韓国が自国の政治や社会矛盾をそらせるため日本への反感を煽る、その手先となり獅子身中の虫がごとく動き回っている。誰だこんなやつに投票した無責任な奴は。
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日本の心を大切にする党
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31:30〜 在日外国人生保保護についての質問 44:20〜 在日外国人生活保護についての答弁 安倍総理には真性保守政策を望みます。
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【安倍総裁への厳しいアドバイス】
以下転載
「保守救国連合内閣樹立からみた安倍総裁の意義」「保守救国連合内閣樹立からみた安倍総裁の意義」 No.782 平成24年 9月28日(金)
表題の、「保守救国連合内閣樹立の観点」から 安倍自民党総裁は如何に評価すべきか。 それは、明らかに、我が国にとって、マイナスである。 まず第一に、戦後体制の中で肥え太った自民党では、我が国を取り巻く内外の厳しい情勢に対処できないから、現在の惨状に陥ったのではないのか。 長期政権の中での自民党の機能不全。これが混迷の出発点だ。 そして国民は、自民党のだらしなさにあきれかえり、辟易して、「すこしましか、一度、させてみたら」という諦めの思いで売国の民主党が、甘く掲げる生活第一に騙されて、三年前の夏、誘蛾灯に吸い寄せられるように、また魔が差したように「自民党以外」を支持してしまった。 そして、天に唾する如く裏切られた。 よって、この自民から民主への不毛のサイクル実験で明らかになっていることは、もはや、自民も民主も、つまり戦後体制的徒党では、今我が国に迫る課題を克服できないという貴重な学習なのだ。 しかるに、自民党の安倍総裁は、再び、その自民党に政権を担わせる為に「総裁」になったのだ。 これはつまり、時計の針を逆に回すために総裁になったということではないか。安倍氏は、この三年間の不毛のサイクルが教えている貴重な教訓から何も学ばない愚行の為に総裁になったということだ。 百五十年前は、旧来の幕藩体制では、欧米列強の前で我が日本は存続できないと学習したが故に、国家の存続のために幕府を倒し明治維新を断行した。 しかし、百五十年後の今は、旧来の自民・民主体制(幕藩体制)では、我が国は厳しい内外の情勢の中で衰退を止めることができないと学習したにもかかわらず、国家の存続よりも、自民党(幕藩体制)の復活を謀っている。 従って、この旧来の体制維持のために自民党総裁になった安倍氏は、我が国にとって、明らかにマイナスである。 我が国は、自民党の為にあるわけではないのだから。 以上の通り、位置づけざるをえないのは、安倍氏が育ちがよく、特に拉致被害者救出に取り組み、国民的人気があり、自民党への支持を集める存在であるからだ。 安倍氏が自民党の総裁になるということは、彼が、名前に一字もらっている長州の同郷の英雄、高杉晋作が国家存亡の境目であった幕末に、徳川幕府再登場推進徒党の頭目になるようなものではないか(ちょっと、大げさだが)。 私は、人気のある安倍さんが、故中川昭一さんの思いを甦らせ、旧体制をもはや眼中に入れずに、自民党総裁という泥船の船長はおたく的口芸達者に任せて、 平沼赳夫たちあがれ日本代表らと志を一にして保守救国連合樹立に向かう「野生」を発揮してくれよと期待していた。 名前の一字をもらったのだから、晋三は晋作の爪のアカでも飲めと思っていた。 今まで言わなかったが、安倍氏が自民党にいながら人気があることが如何なる結果を招くか、彼の人気の前提となった拉致被害者救出問題に関して述べておきたい。 安倍氏を総理大臣にしたのは、国民的人気であり、その人気は拉致被害者救出への国民的期待から生まれた。 安倍総理は、拉致被害者救出国民運動から生まれたのだ。 では、安倍総理のもとで、拉致被害者救出は、どうなった。 何も進展しなかった。 進展したのは官僚組織のなかだけ。 つまり、拉致問題が官僚のルーティーンワークになっただけ。 そもそも拉致被害者救出は、武を背景に持して、いざとなったら使う体制を整えた上で、経済的圧力をかけ続けて「進展」させる、国民の命がかかった決死の覚悟が必要な問題のなだ。 即ち、拉致問題は、戦後体制から脱却を促す問題だ。 これは、我が国の主権を無視した国民の拉致の本質が、仕掛けられた戦争なのだから当然であろう。 従って、戦後体制そのものの自民党の総裁安倍氏が総理になっても進展しなかった。これは、当然だ。 しかし、ここから現状維持ではなく、マイナス面が顕在化した。 つまり、安倍氏に対する期待が大きかったので、拉致被害者救出の原動力である国民運動のエネルギーが弱体化していったのだ。拉致問題は、官僚の業務となり、それと反比例して国民運動の盛り上がりは、下降した。 確かに、政府内に本部がつくられ、本部長には総理大臣そして担当大臣がおかれ、救出国民集会には、総理以下大臣が主席して「挨拶」し、定期的に家族を集めたレセプションも官僚業務として開かれるようになった。 そして、今までの日本政府は拉致被害者救出に積極的に取り組まなかった、従って、被害者を助けるためには、我々が頑張らなければならないと思っていた国民有志は、政府への突き上げを控えて、安倍内閣が取り組んでくれると喜び、安倍内閣を頼りにした。 そして、どうなったのか。 何も進展しなかった。国民運動のエネルギー衰退だけが残った。 これが、拉致問題に対する安倍総理出現の効果だった。 今度は、成り行き次第では、安倍総裁によって、拉致問題を含む大きなエネルギー、即ち、「国家再興のエネルギー」が衰退する事態になりかねない。 安倍晋三さん、 血筋のいい君には分かりにくいのだが、戦後からの脱却とは、君を名門故に優遇してきた自民党を潰すことなんだ。 つらく思う必要なはい。自民党はかつての自民党ではない。 いつでもあの民主党と同じことができる村山富市談話信奉党だ。 どうか、高杉晋作と名前の一字を伴にする縁を噛みしめ、 故中川昭一さんを思い起こし、 足下から、戦後からの脱却の一歩を示していただきたい。 (西村眞吾) |
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