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2万5千人集団訴訟

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2015/10/15 に公開
いよいよ始まった、朝日新聞2万5千人集団訴訟。昨日の第一回口頭弁論の裁判所周辺の-状況と、閉廷後の報告集会の模様についてお送りします。

◆朝日新聞を糺す国民会議
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【関係記事】
売国朝日新聞
朝日新聞の葬式は国民が出す
「STOP!朝日新聞」運動
  [1][2]



櫻井よしこが問う 朝日新聞が導く「戦争への道」に惑わされるな

櫻井よしこ(ジャーナリスト)

林立する海洋プラットホーム


 いま世界中が、中国の国際秩序への横暴な挑戦に警戒心を強めている。中国の侵略的行動が加速したきっかけは、アメリカのオバマ大統領が2013年9月10日、シリアへの軍事介入を否定した演説で「アメリカは世界の警察ではない」と宣言したことだった。その後、世界情勢は目に見えて混沌とし始めた。半年後の2014年3月、ロシアはクリミア半島を奪ったが、このときのアメリカの第一声は「軍事力は使わない」だった。アメリカの消極的反応を待っていたかのように、中国も南シナ海で、岩礁の埋め立てを急加速させ始めた。

 2015年7月現在、中国はスプラトリー諸島で七つの島(環礁)の「埋め立ては完了した」とうそぶき、人工島上で軍事施設の建設を続けている。火砲を搬入し、ファイアリークロス礁では3千メートル級の滑走路の建設も進行中だ。

 中国は、オバマ大統領の「世界の警察官の役割を果たすつもりはない」という宣言が本音であると確信し、「埋め立て」という名の侵略、力による現状変更に及んだと見てよいだろう。

 だが、アメリカも南シナ海の事態を座視できず、国防総省は5月に入ると、人工島から12カイリ以内への米軍機・艦船の派遣を検討すると発表した。同月20日には、最新の対潜哨戒機P8AポセイドンにCNNの取材クルーを同乗させてスプラトリー諸島海域の上空を飛び、埋め立て工事の様子や、中国海軍機から「出ていけ!」と警告を受ける緊迫した状況を、映像で全世界に流した。

 アメリカの情報公開は、南シナ海への国際社会の注目を一気に高め、中国の侵略行動に対する国際社会の抗議を促した。日本でも、南シナ海問題の日本への影響と、日本は一体が何をすべきかの議論が始まった。海上自衛隊のP3C哨戒機がフィリピン軍との共同訓練で初めて南シナ海を飛行したのも、中国へのメッセージである。

 ところが、実は南シナ海と同時に、私たちの眼前の東シナ海でも中国がほぼ同様の侵略行動に及んでいたことが、7月に入って明らかになった。東シナ海の日中中間線からほんの少し、申し訳程度中国側に入ったところで、新たなガス田開発を急速に拡大させ、関連施設(海洋プラットホーム)を次々と建造していたのだ。

 中国による日中中間線付近のガス田開発は、20世紀末から続けられ、両国の係争の種となってきた。平成10(1998)年11月までに、中国は白樺(中国名・春暁)、樫(天外天)、平湖、八角亭の4カ所でガス田の開発に着手し、各々数十メートルのプラットホームを建設してしまった。それが平成25年に新たに三カ所のガス田が開発され、平成26年にはさらに五カ所、今年はまたもや4カ所で開発された。この三年間で雨後の竹の子のように12カ所が開発されてしまっていた。それ以前の4カ所と、合計16カ所で中国は建造物を完成させたわけだ。

http://ironna.jp/file/w480/h480/fb6f13a5a66ed06c3ef7a09e37b8c5e4.jpgジャーナリストの櫻井よしこ氏=2014年12月、大阪市北区
 それぞれのガス田には、海面から高さ数十メートルの海洋プラットホームが建造されている。各プラットホームには精製工場のほかに三階建ての作業員の宿泊所、ヘリポートなどがある。これらは後述するように容易に軍事拠点に転用可能だ。

 これらのガス田のほとんどは、北緯30度、東経125度の半径60キロ圏内に集中している。そこにガス田が広がっているという理由も勿論あるだろう。この海域には中東に匹敵するほどの資源が眠っているという指摘があり、中国の積極的攻勢は、同海域の資源の有望性を示すものと考えられる。

 ガス田はいずれも中間線近くにある。中国が白樺の開発を本格化させたのを契機に共同開発が両国間で検討されたとき、中国は、中間線から中国側の排他的経済水域(EEZ)では中国が単独で開発し、共同開発は日本側のEEZ内に限ると、驚くべき一方的主張を展開した。彼らの理屈は以下のようなものだった。《日本は中間線までの日本側の海しか領有権を主張していない。対して、中国は大陸棚が伸びている日本の海岸に近い沖縄トラフまでを中国の海だと主張している。したがって係争の海は、中間線から日本側のみであり、そこでは中国は共同開発に応ずるが、中国側の海は、そもそも日本が権利を主張していないのであるから、中国の単独開発だ》という言い分だ。

 あまりに身勝手な中国の言い分に立ち向かったのが、故・中川昭一氏だった。経済産業大臣だった氏は当時の私のインタビューで「中国の理屈は、俺のものは俺のもの、お前のものも俺のものということだ」と述べて憤慨した。中川氏は日本も試掘すべきだと決意したが、海洋大国であるにもかかわらず、当時の日本政府は海底調査船すら保有していなかった。そこでノルウェーから調査船を借り、数億円の経費を使って調査を行い、白樺及び樫は、海底で日本側のガス田とつながっていることを突き止めた。中国が計画中だった翌檜(龍井)も楠(断橋)も同様である。これでは、採掘地点が中国側であっても、ストロー効果で日本側の資源もチューチューと吸い取られる。

 このため中川氏は、平成7(2005)年7月14日、帝国石油に試掘権を認めた。帝国石油はそれまで幾度も試掘を認めるよう政府に要請してきたが、このときは簡単には首を縦に振ろうとしなかった。当時、周辺海域にはすでに海洋開発していた中国の軍艦や調査船が展開していたからである。日本の民間船が単独で出ていって無事で済むとは思えない、海上自衛隊や海上保安庁の護衛が必要だというのが帝国石油の考えであり、それは十分に理解できる要請だった。中川氏は、その護衛も検討しつつ、試掘の決断をした。

 ところが、時の首相、小泉純一郎氏は、同年10月、内閣改造を断行し、中川氏を農水大臣にポスト替えした。中川氏の後任、二階俊博氏は「私は試掘の道はとらない」と断言し、試掘は止められた。以来、日本のガス田開発の動きは止まったままだ。ただ海上自衛隊は同海域の哨戒活動を続け、この間にも中国はガスを取り続けてきたこと、この3年間、猛然と開発を加速させていることを見てきた。

 気になる情報がある。中国が傾斜掘削という手法をとっているのではないかという情報である。これは中間線より中国側に掘った井戸から、掘削パイプを海底の地形に沿うように這わせながら日本側海域に伸ばし、ガス田に到達させてガスを吸い上げる手法だという。このような技術が使われているとしたら、中国側とはつながっていない日本のガス田からも資源が盗まれることになる。これは侵略そのものであろう。

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【超翻訳】習近平主席の抗日式典演説と、朝日新聞の社説を読み解く[桜H27/9/4]
2015/09/04 に公開
昨日、軍国主義そのものの軍事パレードを実施した中共。その式典で習近平主席が演説し­た「戦勝国」「平和志向」「軍縮」について正しく翻訳してみるとともに、何を言いたい­のか不明瞭な、朝日新聞の社説を読み解いてみます。

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洪成潭さん 「靖国」を描き続けた韓国人画家

東京・九段の靖国神社を初めて訪れたのは約10年前。戦没者をまつる神社と聞いていた。境内に立ち、心が揺さぶられた。「芸術家の直感。日本の人々を精神的に抑圧する象徴だと思った」
感じたままの「靖国」を2、3作描いてみた。「靖国の暗い影が私の足をつかんで離さなくなった」。原爆のキノコ雲や日本名で死んだ朝鮮人兵士、慰安婦などもモチーフに、これまで80作以上の「靖国」を描き、一区切りの作品展を今夏、東京で開いた。


韓国全羅南道生まれ。大学で絵を学び、子どもたちに教えるのが夢だった。1980年の光州事件が人生を変えた。民主化を求める市民が軍に制圧され、200人超が犠牲に。プラカードやビラを作って抵抗運動を支え、事件の真相究明を訴えた。民衆美術運動を代表する存在になり、89年から3年間、国家保安法違反罪で投獄された。ぬれタオルで顔を覆われる拷問に、故郷の海を思って耐えた。「得意だった水泳はもうできない」と人懐っこく笑うが、鋭い視線は、国家の暴力や軍国主義に向く。軍事大国の米国と同盟を結ぶ韓国と日本。母国の権力と「靖国」は地続きの創作テーマだ。
8月15日、靖国神社の境内に再び立った。東アジアの行く末を案じ、絵筆に込める思いを新たにした。(2015.8.26朝日新聞)

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朝日新聞よ、こんな記事を掲載して何が言いたいのか。
 
戦時中、積極的に戦争を賛美し、自ら進んで戦争を推進したのは朝日新聞です。しかも朝鮮人には「今こそ真に日本人 朝鮮の徴兵制に血書の感謝状」(昭和17年5月15日 朝日新聞)とまで書いていました。
 
『朝日新聞の戦争責任』(太田出版)という本には戦時中の朝日新聞の報道が明確に書かれています。しかしこの本はよほど朝日新聞にとって都合が悪かったのか、朝日の抗議で発売停止となりました。それが復刻されて今売られています。

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朝日新聞は何を恐れているのか。自分達の過去を消そうとしても消すことはできないのです。テレビのない戦時中には新聞の影響力は絶大でした。多くの国民は朝日新聞に煽られて戦争に向かって行ったのは紛れもない事実です。
 
戦争を煽った朝日新聞が、朝鮮人の描いた性犯罪者のたまり場のような靖国神社の空想画を取上げて、一体何を言いたい。
 
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ピカソが描いた韓国での120万人もの虐殺事件(保導連盟事件)
 
この朝鮮人は自分たち民族の犯してきた、戦後の日本女性への強姦・殺害やライタイハンなどの数々の性犯罪を無視して、日本人がまるで性犯罪を犯したようにすり替えて描いていますが、朝鮮民族と日本民族を一緒にするものではない。

こういう妄想ばかりしているから朝鮮人は強姦事件ばかり起こすのです。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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『反安保派の壮絶な馬鹿さ』に朝日記者がガチで頭を抱えた模様。悪夢の如き調査結果を必死に隠蔽

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