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【売国奴朝日新聞】
【朝日新聞の棺おけは俺が作る!】
なりふり構わず反日売国 【朝日新聞】 「自民党総裁選の5人は『七光り』の二世らばかりで、風を読んだようなタカ派的発言がもっぱらだ」…天声人語童謡の「どんぐりころころ」にもたとえられる民主党の代表選だった。三つのどんぐりがお池にころがり、どじょうと戯(たわむ)れた。
そんな印象だ。消化試合とされた選挙での、番狂わせの匂いさえない野田首相の圧勝、再選である ▼といっても、しょせんはお池の中の争い。外に出れば、世間の風当たりはいまや暴風なみだ。 19日に東京であった街頭演説会は激しいヤジに見舞われた。「帰れ」「うそつき」の怒号もわき、辻立ちで鍛えた首相もだいぶ参ったように聞く ▼それにしても、迫力と盛り上がりを欠く代表選だった。自民党の総裁選が同時進行して「ダブル党首選」とも言われたが、 レコードでいえばこちらがB面だろう。針を落とせば流れる童謡に、政権党の孤城落日はきわだつ ▼もっともA面の歌も歌手も、さして新味があるわけではない。総裁選の5人は「七光り」の二世らばかりで、 風を読んだようなタカ派的発言がもっぱらだ。下野して3年、党を変え、出直しを図ったという実態はよく見えてこない ▼落ち目というのは自分で気づくより早く他人の態度が教えてくれる、とシェークスピア劇にある。日本の国力低下を国民は感じてはいた。 だが今回、領土をめぐる近隣2国の態度に、その思いをいっそう強くした人は多かろう ▼腰の定まらぬ政治の責任は大きい。外から敬意を持たれ、信頼される政府を持てないものか。 高望みなら、せめて平均点で機能する政治がほしい。民主にせよ自民にせよ、それとも他にせよ。 asahi.com 2012年9月22日(土)付 http://www.asahi.com/paper/column.html ▽前スレ★1の投稿日2012/09/22(土) 04:36:15.13 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1348256175/ ▽関連スレッド 【自民総裁選】民主・仙谷氏「全員、親の七光で、二世、三世、ひどいのは四世までいる」 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1348318435/ |
スパイ事件で秘書拘束された中国次官は、朝日新聞のコラムニスト!
■停職次官は日本専門家か=スパイ事件で秘書拘束―中国
(2012/06/03 時事通信)
【香港時事】香港のニュースサイト・明鏡新聞網は3日までに、北京の消息筋の話として、今年初めに秘書が米国のスパイとして拘束されたため停職になったとされる中国の情報機関・国家安全省の次官は、同省系の有力シンクタンクである中国現代国際関係研究院出身で日本専門家の陸忠偉氏だと伝えた。
陸氏は黒竜江大学日本語学科を卒業し、同研究院の前身の研究所で長年、日本経済や国際関係を研究。1999年から研究所長を務め、日中友好21世紀委員会など多くの対日交流活動に参加した。同サイトによると、陸氏は昨年、次官に就任していた。
※関連ニュース
・中国情報機関の男性秘書がハニートラップにかかり、米国のスパイに―米華字紙(レコードチャイナ)
この日本専門家、陸忠偉氏は、
朝日新聞の年間執筆者に名を連ねています。
朝日新聞アジアネットワーク 執筆者一覧
http://www.asahi.com/international/aan/report/report02_profile.html
http://blog-imgs-53.fc2.com/b/o/u/bouei7/20120603210633076.jpg
<朝日新聞社HPより>
http://blog-imgs-53.fc2.com/b/o/u/bouei7/riku.jpg
陸忠偉
中国・現代国際関係研究所長
53年生まれ。黒竜江大で日本語習得後、現代国際関係研究所に入り、北東アジア研究部長、副所長を経て99年から現職。日本のアジア経済研究所客員研究員も務めた。著書に「過渡期の東アジア」。
朝日新聞に、陸忠偉氏のシンポジウムでの発言が紹介されています。
http://www.asahi.com/international/aan/hatsu/hatsu030306ab.html
http://blog-imgs-53.fc2.com/b/o/u/bouei7/201206032133332be.jpg
外務省の「新日中友好21世紀委員会」の委員にもなっているようです。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/jc_yuko21/meibo_0409.html
CIAのハニートラップにかかり、逆スパイとなった疑惑で摘発されたのは、この陸忠偉氏の秘書ということですが、上司である陸忠偉氏が所属する国家安全部は、れっきとした中国の情報機関。つまり2人とも諜報活動が専門ということです。
その「情報機関」の高官が堂々と朝日新聞のコラムニストとなり、外務省の委員に入って「日中友好」を演出していたということになります。
(2012/06/03 時事通信)
【香港時事】香港のニュースサイト・明鏡新聞網は3日までに、北京の消息筋の話として、今年初めに秘書が米国のスパイとして拘束されたため停職になったとされる中国の情報機関・国家安全省の次官は、同省系の有力シンクタンクである中国現代国際関係研究院出身で日本専門家の陸忠偉氏だと伝えた。
陸氏は黒竜江大学日本語学科を卒業し、同研究院の前身の研究所で長年、日本経済や国際関係を研究。1999年から研究所長を務め、日中友好21世紀委員会など多くの対日交流活動に参加した。同サイトによると、陸氏は昨年、次官に就任していた。
※関連ニュース
・中国情報機関の男性秘書がハニートラップにかかり、米国のスパイに―米華字紙(レコードチャイナ)
この日本専門家、陸忠偉氏は、
朝日新聞の年間執筆者に名を連ねています。
朝日新聞アジアネットワーク 執筆者一覧
http://www.asahi.com/international/aan/report/report02_profile.html
http://blog-imgs-53.fc2.com/b/o/u/bouei7/20120603210633076.jpg
<朝日新聞社HPより>
http://blog-imgs-53.fc2.com/b/o/u/bouei7/riku.jpg
陸忠偉
中国・現代国際関係研究所長
53年生まれ。黒竜江大で日本語習得後、現代国際関係研究所に入り、北東アジア研究部長、副所長を経て99年から現職。日本のアジア経済研究所客員研究員も務めた。著書に「過渡期の東アジア」。
朝日新聞に、陸忠偉氏のシンポジウムでの発言が紹介されています。
http://www.asahi.com/international/aan/hatsu/hatsu030306ab.html
http://blog-imgs-53.fc2.com/b/o/u/bouei7/201206032133332be.jpg
外務省の「新日中友好21世紀委員会」の委員にもなっているようです。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/jc_yuko21/meibo_0409.html
CIAのハニートラップにかかり、逆スパイとなった疑惑で摘発されたのは、この陸忠偉氏の秘書ということですが、上司である陸忠偉氏が所属する国家安全部は、れっきとした中国の情報機関。つまり2人とも諜報活動が専門ということです。
その「情報機関」の高官が堂々と朝日新聞のコラムニストとなり、外務省の委員に入って「日中友好」を演出していたということになります。




