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18年6月1日、バラの花 茨城県植物園へ。 植物の知識が学べる憩いの場として昭和56年に開園。 約600種、約5万本の植物が、四季折々に訪れる人たちの目を楽しませてくれます。 噴水のある小さな沈床園、回遊式庭園の岩石園、色々な動物をかたどった植物造形園、 たくさんの種類を集めたカエデ園、バラ園、ツバキ園などのほか、 気軽に休める広々とした芝生広場も人気となっています。(HPより) 茨城県植物園 5月30日誕生日、60歳になり、昨日定年退職いたしました。
1ヶ月位ゆっくりしたら、再就職します。 |
茨城県植物園
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17年6月18日、茨城県植物園へ。 植物の知識が学べる憩いの場として昭和56年に開園。 約600種、約5万本の植物が、四季折々に訪れる人たちの目を楽しませてくれます。 噴水のある小さな沈床園、回遊式庭園の岩石園、色々な動物をかたどった植物造形園、 たくさんの種類を集めたカエデ園、バラ園、ツバキ園などのほか、 気軽に休める広々とした芝生広場も人気となっています。(HPより) 茨城県植物園 6月中旬の県植物園。
ホタルブクロ見頃、紫陽花咲き始めでした。 バラの花は終わり。 残り僅かなピンク色のバラの花、傷みもあまりないので撮影。 |
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16年12月17日、茨城県植物園へ。 植物の知識が学べる憩いの場として昭和56年に開園。 約600種、約5万本の植物が、四季折々に訪れる人たちの目を楽しませてくれます。 噴水のある小さな沈床園、回遊式庭園の岩石園、色々な動物をかたどった植物造形園、 たくさんの種類を集めたカエデ園、バラ園、ツバキ園などのほか、 気軽に休める広々とした芝生広場も人気となっています。(HPより) 茨城県植物園 |
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16年5月14日、茨城県植物園へ。 植物の知識が学べる憩いの場として昭和56年に開園。 約600種、約5万本の植物が、四季折々に訪れる人たちの目を楽しませてくれます。 噴水のある小さな沈床園、回遊式庭園の岩石園、色々な動物をかたどった植物造形園、 たくさんの種類を集めたカエデ園、バラ園、ツバキ園などのほか、 気軽に休める広々とした芝生広場も人気となっています。(HPより) 茨城県植物園 熱帯植物館、欄の花や世界のクワガタ、熱帯魚などが見られます。 ポポー、ポーポー(pawpaw)は、別名、アケビガキとも呼び果実の形がアケビに似ています。 独特の熱帯フルーツ風味の香りがあり果肉はバター質でねっとり、 甘味が強く柿とバナナを混ぜたような味がします。 その特徴から「森のカスタードクリーム」とも呼ばれています。 熱帯植物館の2階にカメがいました。 1階には世界のクワガタが飼育されています。 |
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15年6月28日、茨城県植物園へ。 植物の知識が学べる憩いの場として昭和56年に開園。 約600種、約5万本の植物が、四季折々に訪れる人たちの目を楽しませてくれます。 噴水のある小さな沈床園、回遊式庭園の岩石園、色々な動物をかたどった植物造形園、 たくさんの種類を集めたカエデ園、バラ園、ツバキ園などのほか、 気軽に休める広々とした芝生広場も人気となっています。(HPより) 茨城県植物園 急に天気が良くなりました。予報だと雨。
開園は9時、入園まえに。 |





