尾瀬ハイキング

尾瀬では沢山の高山植物、感動する風景に出会えますよ。

尾瀬の7月下旬、風景

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

14年、尾瀬の7月下旬 尾瀬ヶ原

14年7月19日(土)(曇時々晴れ時々雨) 尾瀬ヶ原を歩いて来ました。
コースは鳩待峠(5:08)〜山ノ鼻(5:50)〜竜宮十字路(7:28)〜見晴(8:20)〜赤田代分岐〜東電小屋〜
ヨシッポリ田代(10:00)〜牛首分岐(10:40)〜山ノ鼻(11:10)〜尾瀬研究見本園〜鳩待峠(12:00)の
約20kmのコースでした。

雨上がりの尾瀬ヶ原に早朝入りました。
尾瀬は7月に入ると廻りの山々は緑いっぱい、湿原や森林内は緑であふれ、
沢山の種類の花が咲き乱れます。
沢山の野鳥の鳴き声、飛び交う姿、湿原の緑の成長など、躍動感溢れる風景美に感動の連続です。

トキソウの花が沢山でした。
キンコウカの花が群落をあちらこちらに作って、湿原を彩っていました。
素晴らしい造形美に感激でした。

雨上がりの尾瀬ヶ原に入りました。ここは上田代。
野鳥の声が響き渡る湿原、燧ケ岳の麓を目指して進みます。
イメージ 1

湿原を進み振り返ると至仏山。
イメージ 2

イメージ 3

川を渡り、中田代です。
イメージ 4

ここは竜宮十字路、中田代です。時刻は7時28分でした。
ここまで、山小屋に泊まった団体さんと沢山出会いました。至仏山に登るんですね。
キンコウカの花が沢山咲いていましたよ。
イメージ 5

中田代の竜宮小屋過ぎ、沼尻川を渡ると福島県です。下田代に入ります。
沢山のキンコウカの花が群落を作っていました。湿原の黄色く見えるところがそうです。
イメージ 6

山小屋が肩を寄せ合っている見晴はすぐそこ。ここは下田代です。
キンコウカの花が沢山咲いていました。群落を作っていました。
イメージ 7

ニッコウキスゲの群落のポイントです。写真中央に燧ケ岳があります。
今年のニッコウキスゲ、少ないです。それでもここが一番でした。
イメージ 8

帰り、牛首分岐過ぎです。写真中央が燧ケ岳です(見えませんね)。
天気が悪いにもかかわらず、沢山の人に出合いました。
イメージ 9

写真では分かりにくいですが、山の鼻方面から沢山の方が尾瀬ヶ原に入って来ています。
イメージ 10


この日出会った高山植物です。この他にも沢山の高山植物に出会いました。
イメージ 11
ニッコウキスゲ キンコウカ カキラン
ニッコウキスゲは湿原全体で見られます。ヨッピ吊橋〜牛首分岐間が特に多い。
キンコウカは湿原全体で見られます。群落が沢山見られます。
カキランは見晴〜赤田代分岐間。


イメージ 12
コアニチドリ イチヤクソウ ベニバナイチヤクソウ
コアニチドリは見晴〜赤田代分岐間、数は少ないです。
イチヤクソウは見晴の山小屋の通りで木立根本付近。初めて写真に収めました。
ベニバナイチヤクソウも見晴の山小屋の通りで木立根本付近。


イメージ 13
クガイソウ トキソウ オオマルバノホロシ
クガイソウは見晴に咲いています。
トキソウは湿原全体で見られます。沢山咲いていました。ラン科です。
オオマルバノホロシは湿原で見られますが、見つけるのは難しいかな〜。


イメージ 14
ケナツノタムラソウ サワラン クロバナロウゲ
ケナツノタムラソウは森林内で見られます。
サワランは湿原全体で見られます。
クロバナロウゲはバラ科、見晴〜赤田代分岐間で見つけました。


イメージ 15
コバギボウシ ミズチドリ サケバサワヒヨドリ
コバギボウシはニッコウキスゲの花が終わった後、湿原を彩る花で咲き始めでした。
ミズチドリは湿原全体で見られますが、特に見晴〜赤田代分岐間に多く咲いていました。
サケバサワヒヨドリは見晴〜赤田代分岐間に多く、咲き始め。


イメージ 16
オタカラコウ カラフトダイコンソウ ヤマオダマキ
オタカラコウは赤田代〜東電小屋間で東電尾瀬橋近くに咲いていました。
カラフトダイコンソウは山の鼻で見つけました。
ヤマオダマキは竜宮小屋近辺、見晴の山小屋近辺に咲いていました。
私の「尾瀬について」のサイトです。
尾瀬・サイト

13年、尾瀬の7月下旬 大江湿原のニッコウキスゲ群落

13年7月20日(曇り時々晴れ) 沼山から入山し、燧ケ岳の裾を一回り、歩行距離約22kmでした。
コースは、
沼山登山口(4:50)→ 大江湿原(5:16)→尾瀬沼東岸(6:10)→沼尻→白砂峠→見晴(9:30)
→赤田代→燧裏林道→御池(13:30)で約22kmでした。
7月20日前後、尾瀬の湿原はニッコウキスゲの群落で彩られます。
今年は大江湿原ニッコウキスゲの情報が多いので、今回は大江湿原から尾瀬沼林道で見晴へ、
見晴から赤田代、燧裏林道で御池に出ました。

大江湿原に出ました。5時16分でした。
イメージ 1

写真中央付近に大江湿原のシンボル、三本カラマツ。そしてその向こう側に尾瀬沼が見えます。
イメージ 2

ニッコウキスゲ群落、とても綺麗でした。
イメージ 3

ここ数年は小さい群落です。
イメージ 4

大江湿原から燧ケ岳への眺望。
イメージ 5

尾瀬沼東岸から燧ケ岳への眺望。
イメージ 6

尾瀬沼南岸道から尾瀬沼越の燧ケ岳への眺望です。
イメージ 7

白砂湿原
イメージ 8

見晴〜赤田代分岐間から至仏山への眺望です。
イメージ 9


沢山の高山植物に出会いました。40種類以上でしょう。その一部です。
左:ニッコウキスゲ 湿原全体で見られます。湿原の主役でした。
中:キンコウカ 湿原全体で見られます。これからが本番です。
右:ヤナギトラノオ 大江湿原で見つけました。
イメージ 10

見晴〜赤田代分岐間では沢山の種類の高山植物に出合えます。
他の湿原で見られない高山植物にも出会えます。
木道脇に水の流れがあり、植物が育ちやすい良い環境になっているんですね。
左:カキラン 見晴〜赤田代分岐間。
中:コアニチドリ 見晴〜赤田代分岐間。
右:ミズチドリ 見晴〜赤田代分岐間。
イメージ 11

左:ツルコケモモ 尾瀬沼南岸道、小沼湿原。
中:ウラジロヨウラク 燧裏林道。
右:ノビネチドリ 尾瀬沼東岸。
イメージ 12

左:ハクサンチドリ 見晴〜赤田代分岐間。
中:トキソウ 見晴〜赤田代分岐間。
右:サワラン 見晴〜赤田代分岐間。
イメージ 13

左:タテヤマリンドウ 燧裏林道沿いの湿原、西田代。
中:オオマルバノホロシ 御池田代。
右:サワオトギリ 見晴〜赤田代分岐間。
イメージ 14

左:ヒオオギアヤメ 赤田代。
中:コタヌキモ 見晴〜赤田代分岐間、プランクトンをすくい取る食虫植物。
右:ベニバナイチヤクソウ 見晴。
イメージ 15


私の「尾瀬について」のサイトです。
尾瀬・サイト

12年、尾瀬の7月下旬 キンコウカの群落、アヤメ平・横田代

12年7月28日、大清水から入山、キンコウカ群落地、アヤメ平、横田代経由で鳩待峠下山、歩行距離約30km。
コースは、
大清水登山口(4:00)→ 一ノ瀬→三平峠(5:30)→三平下(5:47)→尾瀬沼東岸(6:15)→大江湿原→沼尻→
見晴(8:50)→赤田代分岐折り返し→見晴→竜宮十字路(10:15)→富士見田代(11:20)→
アヤメ平(11:35)→横田代(12:05)→鳩待峠(13:10)で約30kmでした。

鳩待峠から乗合タクシー、またずに直ぐ発車、戸倉バス停(13:30)着
戸倉バス停から大清水行き(13:52)に乗車、大清水着(14:04)、210km 一般道を走り家着(20:00頃)。

7月下旬の尾瀬はニッコウキスゲの見ごろが終わり、湿原はコバギボウシや
キンコウカにバトンが渡り、彩られていました。
今回は、キンコウカの群落を見たいので、アヤメ平・横田代経由コースを選びました。
大変きつい登り、長沢新道(竜宮十字路から富士見田代) 4.2kmと夏の暑さを覚悟の上でした。
アヤメ平、横田代には大きなキンコウカの群落が出来ていました。見頃時期、良かった〜。

今日は富士フィルムの FINEPIX HS30EXR と尾瀬を歩きます
このカメラはパノラマ写真と超解像ズーム、被写体に1cmまで近付けるスーパーマクロなどが魅力です。
尾瀬沼東岸で沼尻方面、沼山峠方面分岐からの180度パノラマ写真。扇を広げるイメージで見てください。
左が尾瀬沼と尾瀬沼東岸、中央は沼尻へ向かう道、右は大江湿原です。
180度ですから、左と右が背中合わせです。
イメージ 1

白砂田代(1,654m)です。
イメージ 2

見晴〜赤田代分岐間(下田代)から至仏山への眺め。
イメージ 3

上の写真とほほ同じ場所で180度のパノラマ写真です。
左は来た道、中央は至仏山への眺望、右はこれから行く赤田代分岐方面です。
イメージ 4

赤田代分岐近く。
左は見晴、中央に至仏山、右は赤田代分岐がすぐそこ。
イメージ 5

竜宮十字路から長沢新道へ少し進んでの180度パノラマ写真。
左はこれから進むアヤメ平方面の長沢新道、中央は至仏山、右は竜宮十字路。
イメージ 6

富士見田代から燧ケ岳への眺望です。
イメージ 7

アヤメ平に登って来ました。大きなキンコウカの群落が出来ていました。
イメージ 8

360度の展望が利くアヤメ平、180度パノラマ写真です。
左はこれから進む道、中央は尾瀬ヶ原方面、右は登って来た道、遠くに燧ケ岳。
イメージ 9

横田代です。沢山のキンコウカの群落が出来ていました。
イメージ 10


沢山の高山植物に出会いました。その一部です。
左:湿原の主役に間もなくなるコバギボウシ。湿原全体で見られます。
中:カキラン、見晴〜赤田代分岐間と赤田代で見られます。
右:キンコウカ、アヤメ平・横田代の湿原の主役です。尾瀬ヶ原の湿原全体で見られます。
イメージ 11

左:サワギキョウです。コバギボウシからバトンを貰います。見頃は8月中旬で尾瀬では秋の始まり。
中:オオマルバノホロシ。なすに似た実をつけることから、別名、尾瀬なす。
右:コオニユリ。
イメージ 12

左:モウセンゴケの花。
中:サケバサワヒヨドリ。
右:オタカラコウ。
イメージ 13

左:アカバナ、見晴〜赤田代分岐間。
中:コタヌキモ、プランクトンをすくい取る食虫植物。見晴〜赤田代分岐間。
右:オトギリソウ。
イメージ 14

左:クガイソウ。
中:ゲンノショウコ。
右:ミズチドリ、見晴〜赤田代分岐間。
イメージ 15

本日、歩いたコース、約30kmあります。
イメージ 16

今まで使用していたレンズ、300mm望遠マクロが昨年から動作不良。我慢して使っていました。
レンズを買うなら、このカメラが買える。で、買いました。
素晴らしいカメラですが、背景のボケを作るなら300ミリ望遠マクロにかなわないね。

私の「尾瀬について」のサイトです。
尾瀬・サイト

尾瀬の7月下旬 大清水から鳩待峠へ 30kmで見た尾瀬の美景

11年7月23日(土、晴れ) 大清水から入山し鳩待峠下山、コース歩行距離30kmにしました。
コース
大清水登山口(4:05)→一ノ瀬→三平峠→三平下(5:59)→尾瀬沼東→大江湿原→沼尻(7:47)
→見晴(9:10)→赤田代分岐→東電小屋→ヨッピつり橋→牛首分岐→竜宮十字路方面へ1km戻る
→牛首分岐→山ノ鼻(12:00)→鳩待峠着(12:50)、約30kmのコースでした。

尾瀬のニッコウキスゲの群落、今年は小さく、花の数も少ないとの情報でしたが行ってきました。
湿原に入ってみると、尾瀬の湿原は、一段と美しさを増していました。
絵に描いたような素晴らしい景観に、沢山出会えました。

6時06分、三平下近くから尾瀬沼越しの燧ケ岳。
幻想的な風景を見るには、山小屋に泊まるか早朝でないとチャンスがない。
朝靄に包まれる尾瀬沼、見ることが出来ました。この後数分でなくなりました。
イメージ 1

朝露一杯の湿原です。昇り始めた太陽に照らされて、眩しく輝いていました。
イメージ 2

花の湿原で有名な大江湿原(標高1,665m)です。ニッコウキスゲが群落を作っていました。
イメージ 3

尾瀬沼方面です。左に見える木立は尾瀬沼東岸、尾瀬沼ビジターセンタや山小屋があります。
イメージ 4

大江湿原は縦長の湿原です。沢山の花が咲き、ニッコウキスゲの大群落地で有名です。
今年はとても小さく、花の数が少ないですね。それでもこんなに美しいです。
イメージ 5

沼尻湿原です。木道先は燧ケ岳へ続きます。
キンコウカの花が沢山でした。緑の湿原が花で黄色くなっていました。
イメージ 6

この時期、尾瀬の花の主役はニッコウキスゲです。ニッコウキスゲが終わりに近づく頃、
湿原の主役はコバギボウシに変わります。そして、サワギキョウへとバトンをリレーします。
コバギボウシが主役に代わる準備に入っていました。とても綺麗な花でした。
イメージ 7

赤田代分岐近くまで来ました。至仏山への眺望です。
イメージ 8

中田代、池塘越しの燧ケ岳です。
池塘、浮島が目を引く素晴らしい景観が見られるポイントです。
イメージ 9

ここは中田代、湿原中ほどにニッコウキスゲの群落が見られます。
中田代では、この様な群落が沢山出来ていました。
イメージ 10

沢山のハイカーがニッコウキスゲを観賞に訪れていました。
イメージ 11

尾瀬でニッコウキスゲの大群落、1、2を争う場所です。
今年は花数がとても少ないです。(書庫「尾瀬の7月中旬、風景」08年度が最近では良)
イメージ 12

ここが見たくてコース(距離)が長くなりました。中田代のニッコウキスゲ群落地が見えます。
イメージ 13

大群落になると素晴らしい美景になります。
イメージ 14

あちら、こちらに沢山群落が出来ていました。とても美しいです。
イメージ 15

中田代、下ノ大堀川です。
画面中央に画面に入りきれないほどのニッコウキスゲの花、花、花です。
美しくて見惚れていました。
イメージ 16

今日歩いたコースです。約30kmあります。
イメージ 17


今回は、前回28kmのコースに2kmプラスして、30kmでした。
下ノ大堀川沿いのニッコウキスゲの群落を見たくて、牛首分岐から竜宮十字路方面へ戻り
再び、牛首分岐へと進むことにしました。
その為、入山時間を4時としました。まだ暗く、足元も良く見えなかったです。

この時期は、早朝尾瀬に入ると、幻想的な尾瀬に出会えます。
日中気温が高く、早朝低いので、靄が発生します。ただし、日が昇ると消えます。
湿原は、朝露で濡れてビッショリです。そこに昇ったばかりの太陽の光で、湿原が輝きます。

私の「尾瀬について」のサイトです。
尾瀬・サイト

開く トラックバック(1)

10年 尾瀬の7月下旬

尾瀬の7月下旬 尾瀬ヶ原 風景編

10年7月24日(土、天気=晴れ) 7月下旬の尾瀬、尾瀬ヶ原と至仏山登山。
コースは鳩待峠(5:09)〜山ノ鼻(5:51)〜竜宮十字路〜見晴(8:20)〜赤田代分岐〜東電小屋〜牛首分岐〜
山ノ鼻(10:50)〜至仏山山頂(13:05)〜小至仏山山頂(13:57)〜鳩待峠(15:30)の約24kmのコースでした。
24日の山ノ鼻気温、最低14.3度、最高27.2度でした。到着した6時頃で17度でした。

炎天下のハイキング。暑さは覚悟の上でした。
7月下旬の尾瀬ヶ原の花々や至仏山の花が見たくて、欲張った計画でした。
山ノ鼻に戻ってきた時、体力に余裕があれば至仏山登山を計画通り実行し、
余裕がなければ、そのまま鳩待峠へ帰ることに。 至仏山登山できました。
この日の至仏山の情報は、書庫「尾瀬・至仏山」にあります。

7月下旬の尾瀬ヶ原です。「少しでも多くの情報を」と思い、ムービーも作成しました。
下の画像とは別画像(12枚)で作成してあります。停止ボタン、再生ボタン付です。
http://0a8b8d009f.up.seesaa.net/image/10E5B9B47E69C88E4B88BE697ACE9A2A8E699AF.swf

上田代のベンチ、定点ポイントから撮影。湿原植物が育ち、湿原の様子が変わりました。山は至仏山です。
イメージ 1


竜宮十字路手前からの撮影です。雲がなくなって来て、直射日光がきつくなりました。写真中央、山は至仏山。
イメージ 2


見晴から赤田代分岐へ。木道脇には沢山の種類の花が咲く場所です。
見晴まで来たらここを通りましょう。
イメージ 3


見晴〜赤田代分岐間からの上田代、至仏山方面風景です。
イメージ 4


赤田代分岐すぐ側からです。
イメージ 5


ヨッピつり橋〜牛首分岐間でヨッピつり橋近くです。池塘越しの燧ケ岳です。
オゼコウホネは、この池塘の左の池塘に咲いています。
イメージ 6


中田代、牛首分岐近くから燧ケ岳の撮影です。
イメージ 7

私の「尾瀬について」のサイトです。
尾瀬・サイト

開く トラックバック(1)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
mina
mina
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事