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産経新聞が報じていました。以下、引用。 国会空転へ 貨物検査法案など廃案確実に民主党など野党が13日、麻生内閣の不信任決議案を衆院に、麻生太郎首相の問責決議案を参院に提出したことで、国会は14日の両決議案の採決以降、空転する。麻生首相が21日の週に衆院を解散することから、与党が14日の衆院本会議で可決、参院へ送付する北朝鮮関連船舶の貨物検査を可能にする特別措置法案の今国会成立は絶望的だ。 自民、公明両党は13日の国対幹部の会合で、不信任決議案を14日午後の衆院本会議で否決することを確認した。自民党から不信任決議案に同調する造反議員は「ほとんどいないだろう」(与党幹部)とみられ、与党の多数で否決される。 一方、野党が多数の参院では、14日午後の本会議で問責決議案が可決される。 貨物検査特措法案は参院で審議入りしないまま、衆院解散により廃案となる見通しだが、与党側は野党が審議を拒否すれば「無責任だ」と批判する考えだ。 政府が新規提出した69法案のうち7法案は審議が続いており、貨物検査特措法案のほか、「内閣人事局」設置を柱とした公務員制度改革関連法案も時間切れ廃案が確実だ。 (産経新聞:7月14日7時56分) そして、Yahooのアンケート。 問責可決後の審議拒否は無責任?麻生首相の問責決議可決後、野党は一切の国会審議に応じない方針だと報じられています。与党は野党が審議拒否すれば「無責任」と批判する考えのようですが、問責可決後の審議拒否は無責任? (実施期間:2009年7月14日〜2009年7月20日) 国策と国益を論じる国政の場を国政選挙の事前運動の場と勘違いしている民主党に批判の嵐と怒りの鉄槌を喰らわせましょう。まずは、このYahooアンケートで、次に総選挙で。麻生総理に弓を引いた、山拓2世と清水鴻一郎は断じて許せない。こやつらは、必ず落選させましょう。今年の夏は暑いです。そして、暑いときこと熱いものが身体にも精神にもよい。それが日本人。それが自然との共生を心地よく感じる日本人の感性。ならば、戦後民主主義を信奉する民主党と朝日新聞からこの日本を守護し、日本国の自主独立と日本の文化伝統の再構築のために、よって、地方再生と構造改革の継続の同時実行、畢竟、可及的速やかな憲法改正の断行のために、保守改革派は夏こそ熱くなれ!而して、 参考記事・麻生太郎『とてつもない日本』に迸る保守主義の政治哲学(下が完全版)http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/57141737.html http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/08af31555a2f386edcd85261925262d3 ・麻生総理の素晴らしさ! 「危機をチャンスに変えろ」<前編・後編> http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/57675282.html ・麻生総理の演説 2009.06.07吉祥寺駅前 http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/58151300.html
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