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昨日主人の仕事の下準備を助けておいて一人で出かけた。
駐車をしたキャンプ場で、ヒメギフチョウを守る活動をしている方に出会って一緒に歩かせていただいた。
木々の新芽が出たばかりで、山肌は
枯れた落ち葉だらけだらけのようだが、スミレの花は沢山咲き出していた。
アケボノスミレ
エイザンスミレとヒゴスミレが親?
サクレスミレ
この外ニオイタチツボ、タチツボスミレ、ヒナスミレは未だ葉が出ただけの物も沢山見られた。
又赤城の北面に近い湿った斜面らしく桐生の里山ではあまり見られない草が沢山見られて良かった。
風が強く、山頂の気温7度ヒメギフチョウは見られなかったが満足。
同行してくださったTさんに、「昨日このスミレでヒメギフチョウが蜜を吸っていたんですよ。」とデジカメの写真も見せていただいた。
ヒメギフチョウにはカタクリ、ウスバサイシンと共にスミレも大事な花なんだと知った。
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こちらではあまり見かけない綺麗なすみれですね。
蝶との関連もあり、大切にしていきたいものですね。
2010/5/13(木) 午前 8:30 [ 更蝸(コウカ) ]
命は回っていますな〜。大切なことですね。
2010/5/13(木) 午前 11:27
スミレは、可愛らしい花ですね・・。
ただ、種類が多くて とても私には識別ができません。
2010/5/13(木) 午前 11:32