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整骨院の先生…
「左はつま先で着地して、右は踵で着地してると思います」 なるほど〜 ここ数年、 夜中に左足のふくらはぎが吊ってるのはどうやらつま先着地のせいらしいです。 そういや友だちにも言われたことありました。 「走り方ヘンです!」 大きなお世話や(笑) ようするに、 右は踵で下りるから座骨に負担が掛かるってこと! 確かにそうかも。 ならばどうしてそんな走り方になったんか? 「左膝を故障したことは?」 「数年前に2回ほどだいぶ休みました」 「一旦治った時にその膝を庇って走るようになり知らぬ間につま先着地に…」 「バランスが崩れ右は踵で…」 そう言われるとなんかそういう気がしてきます。 ま、それがほんとうの原因かどうかはわかりませんが… 理屈は通ってると思います。 オールスポーツの写真見ても 疲れの出る後半はいつも左肩が下がって腰も落ちたようなヘンなフォームなのも頷ける。
足を意識するよりもできるだけ上体を前に意識して走ってください。 …だそうです。 いつも師匠がいうてることはこういうことやったってこと??? つまりは、 お尻に体重をのっけるな!そういうことなんでしょう。 やっと気づいたんか〜 3年ぐらいかかってるし〜(笑) 痛みの根源を探すって深いな、そしておもしろいなと思いました。 |
ケツ筋痛
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「膝を故障したことないですか?」
「左足はつま先で着地して、右足は踵全体で着地するようなフォームかもしれませんね」 新たに通い出した接骨院で言われた一言です。 そのランニングフォームが正しいかどうかは自分にはわかりませんが、指摘された膝については、四万十の100Kで左膝を2回故障した経験があります。 知らぬ間に左をかばうフォームになり右に負担が掛かってたとしても、それは確かに不思議じゃあない。 この先生、 マラソン大会のマッサージサポートを何度か経験してはるようです。 今年12月の第1回奈良マラソンもすでにサポート依頼が入ってるとのこと。 痛みの原因(相関性)を探り出して患部を直接治療するばかりではなく、そもそもの原因と疑われる部位をも丹念にほぐしていく治療方針に期待値は膨らみます。 たのんまっせぇ! |
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昨日の30K走前に流し100m×3をやった時に左のケツ筋にピリピリと痛みがはしる…
梨状筋症候群+中臀筋痛=痛み、痺れ、違和感、重だるさ。これらがもれなくついてくる。 何度も書いてるけど、これは故障ではなく持病のはず。 右のお尻まわりを中心に強烈ストレッチを始めました。 筋トレ不足、筋肉量低下、ストレッチ不足、週末だけの極端な走り込み…これが原因のような? もちろんそこには年齢的なものも含まれてるやろし。 6月末までに絶対なんとかせなあきません。 あの不快感を抱えたまま走り込みなんかしたないし。 というより憂うつで走る気分にもならん。 特効薬はたぶんないかな〜 なんかいい処方があればアドバイスお願いします。 今日は整骨院へ8ヶ月ぶりに行くつもりです。 体中あっちゃこっちゃガチガチやないか〜 って叱られそうですわ(笑) |
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早朝から山へ行ってきました。 |




