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○ 宮崎 口蹄疫発生1年 進む法整備 農場再開は半数 道のり遠く (2011.4.19 20:38 MSN産経) 宮崎県で昨年、口(こう)蹄(てい)疫が10年ぶりに発生してから20日で1年。牛や豚など計 約29万8千頭が殺処分された教訓を基に、この1年で法改正などがされてきた。だが、被害農家のうち 経営再開できたのはまだ半数で、宮崎県の畜産復興の道は険しい。 「最も大切なことは発生の予防と早期発見、通報、迅速な初動対応。関係者が連携することが重要だ」 農林水産省は19日、都道府県の家畜衛生主任者らを集めた会議を開催。川島俊郎動物衛生課長が 約350人の参加者に改めて防疫に対する意識を高めるよう呼び掛けた。 昨年の教訓をふまえ、今月4日には「改正家畜伝染病予防法」が公布された。改正法では、国の定める 症状があった場合、家畜の所有者らに都道府県に迅速に通報することを義務付け。通報を促すため、 家畜の殺処分に対する手当金を家畜の評価額全額に引き上げる一方、通報遅れなどには罰則も盛り込んだ。 改正法によって海外からのウイルス持ち込みを防ぐ水際対策も強化される。入国者に対し質問票を配布して、 過去10日以内に畜産関連施設に立ち寄るなどした人を把握。入国後一定期間、家畜農場に立ち入らないように 指導する。虚偽報告には30万円以下の罰金が科せられる。 だが、法整備の一方で、宮崎県の畜産の復興は道半ばだ。県によると、家畜を殺処分した約1270 農場のうち、今年3月末までに再開したのは半数の約630農場にすぎない。とりわけ被害が集中した 東部の再開率が低く、川南町が42%、都(つ)農(の)町33%などとなっている。 県では理由を「韓国で口蹄疫が拡大しているため、日本でも再び感染が出るのではないかという懸念がある。 さらに、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)論議で日本の畜産業の将来に関して農家が不安を抱いて いることもある」と説明する。 JA尾鈴(川南町)の松浦寿勝畜産部長は「経営再開しても採算が取れるまで数年かかる。 70代以上の高齢農家が廃業するケースが多い」と話す。 復興には種牛の早期育成も欠かせないが、残された宮崎県保有種牛は55頭中5頭しかいない という事実も重くのしかかる。 感染拡大の一因となる大規模飼育や、農場の密集への対応も課題として残っている。福島県を除く46 都道府県を対象に農水省が実施した机上訓練では、過密地域で同じ条件で農場を抽出した場合、 宮崎県が2298戸と最も過密していたことが分かっている。 宮崎大の後藤義孝教授(獣医微生物学)は「家畜飼育のあり方を徹底的に見直さずに復興を図っても、 また同じことが起きる」と、問題の難しさを指摘している。 新燃岳の噴火や東日本大震災による福島第一原発の放射能漏れ事故の影響で、韓国から宮崎を 訪れる観光客が激減している。ゴルフやトレッキング目的などで県内に来る韓国人は年間5万人。 このまま客足が戻らなければ、観光業界に与えるダメージは大きいとして、県や宮崎市は韓国に 出向いて安全をアピールするなど“お得意様”の確保に懸命だ。(阪東峻一) 海外から宮崎を訪れる観光客で最も多いのが韓国人。2001年にソウルと宮崎を結ぶアシアナ航空 (韓国)の国際定期便が就航したのを機に増加。冬場でも楽しめるゴルフが定番だが、日南市北郷町の 森林セラピーや霧島山系の韓国岳登山も、トレッキングブームに沸く韓国人の人気を集めている。 しかし、新燃岳の噴火災害の影響で、宮崎―ソウル間の2月の搭乗率は49・9%と、口蹄疫や ヨンピョン島砲撃事件が起きた昨年の年間搭乗率68%を大きく下回った。追い打ちをかけるように、 東日本大震災が発生。原発の放射能漏れ事故を懸念し、搭乗率は25%程度に激減、団体客を中心に 約900人のキャンセルが出た。 こうした状況を受けて、県や宮崎市、宿泊施設の担当者ら12人は17〜19日、ソウルの旅行会社や 航空会社15社を訪ね、宮崎が福島第一原発から1000キロ離れていることや、原発事故前後の放射線量の データなどを示し、健康に影響がないことをアピール。宮崎観光を盛り込んだツアー商品を対象にした 助成制度があることも紹介した。 すでに制度を活用した商品も企画され、韓国の旅行会社「旅行博士」は8、15、22日に2泊3日の 格安ツアーを実施。通常74万ウォン(約7万円)程度を7割引きにしたところ、約300人が利用した。 アシアナ航空の宮崎―ソウル間の4月の搭乗率は50%台に回復し、同社の担当者は「5月も同様の水準を 見込んでいる」と言う。 現在、宮崎―ソウル間は週に3往復している。宮崎空港で就航10周年の記念セレモニーが開かれた 22日、アシアナ航空の玄東実副社長は「この10年間、様々な困難を乗り越えてきた。原発事故による 風評被害も乗り切ろう」とあいさつし、路線の継続を誓った。 県観光推進課の後藤英一主幹は「韓国人の不安を和らげるため、映像など目に見える形で安全をPR していきたい」とし、テレビコマーシャルの放映も検討しているという。アシアナ航空の担当者は 「時間はかかるかもしれないが、日本側の旅行自粛ムードも緩和されてきた。相互の往来は回復していく はず」と期待している。
牛だけでなく人や犬などにも感染するブルセラ病が拡散している。防疫当局は口蹄疫のような事態と
ならないか緊張している。しかし一部地方自治体ではブルセラ病発生の事実を隠すなど初動体制にも問題が現れている。
京畿道安城市瑞雲面(キョンギド・アンソンシ・ソウンミョン)の畜産農家で7日に牛19頭がブルセラ病に
かかったことが13日に確認された。だが、市はまだこれらの牛に対する殺処分をしないでいる。市は本来ブルセラ病に感染した19頭と、同じ畜舎にいた5頭の24頭を殺処分する計画だった。 だが、市は殺処分を15日に先送りした。12日に開かれた安城(アンソン)韓牛市場に及ぼす影響を 考慮して殺処分を延期したのだ。
◆ブルセラ病=牛・犬・豚などに主に発生する。人同士では伝染しないとされている。
病原菌のブルセラは熱に弱く、感染した肉でも摂氏60度以上の温度で10分以上過熱すれば死ぬ。.: : : : : : : : :: :::: :: :: : ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: . . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: :::::::::::::::::::::::::::::::::::::: . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::: /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::: / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: / :::/;;: ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::  ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ◆ 北朝鮮で口蹄疫拡大か 国際社会の支援が不足 (2011.3.29 12:26 MSN産経ニュース)
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口蹄疫(こうていえき)鳥インフル
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● 口蹄疫再発、慶尚北道・永川の養豚農家で感染 (2011/04/17 11:55 聯合ニュース) 【ソウル17日聯合ニュース】農林水産食品部は17日、慶尚北道・永川の養豚農家で口蹄疫(こうていえき)が 発生したと明らかにした。16日に感染が疑われる症状を見せた豚を精密検査した結果、陽性の判定が出た。 ことし全国で発生しワクチン接種を実施していたO型と判明した。 これを受け、当該農家の移動制限、感染した豚6頭の殺処分、農家内部・外部の消毒など緊急防疫措置を 取るよう、慶尚北道に指示した。また、全国市・道に畜産農家で飼育している家畜の臨床観察、 一斉消毒・予察活動など、防疫対策を強化するよう通知した。 口蹄疫警報の段階は4日前に「警戒」から「注意」に引き下げられたばかりで、最後の家畜の殺処分が 行われてから26日が経過していた。再び発生した原因について、獣医科学検疫院が分析を進めている。 農林水産食品部関係者は、今後もこれまで口蹄疫が発生した地域を中心に、間欠的に発生がある 可能性を指摘している。 ● 口蹄疫再発の韓国、自治体は感染の拡散防止に総力 (2011/04/18 17:27 聯合ニュース) 【大田18日聯合ニュース】韓国南東部の慶尚北道・永川で17日、家畜伝染病の口蹄疫(こうていえき)の 感染が確認されたことを受け、各地方自治体では口蹄疫の拡大防止に大わらわだ。
慶尚北道に隣接する忠清南道では道内の16市・郡と関連機関に口蹄疫感染を知らせたほか、畜産農家には
携帯電話で、消毒や防疫の徹底を呼びかけた。また、家畜を殺処分した道内の農場に対する緊急点検を行い、異常があるかどうかを確認した。さらに、新たに生まれた家畜については口蹄疫ワクチン接種を行うとともに、 農場の出入統制を強化するなど、口蹄疫の遮断に万全を期する方針だ。
韓国では口蹄疫警報の段階を12日に「警戒」から「注意」に引き下げたばかりだった。
口蹄疫が再び発生した原因について、防疫当局は分析を進めている。農林水産食品部関係者は、今後もこれまで口蹄疫が発生した地域を中心に、口蹄疫が再発する恐れがあると指摘している。 ■ 韓国で水道水不信、口蹄疫感染の家畜処分で汚染懸念−エビアン需要増 (04/12 11:53 ブルームバーグ) 4月12日(ブルームバーグ):東京から1000キロ以上離れたソウルでも飲料水への信頼が危機に さらされているが、放射能が原因ではない。 韓国では昨冬の口蹄疫や鳥インフルエンザの発生で牛や豚などの家畜970万頭の死体が寒冷な地方で 広範囲にわたって埋葬処分された。この汚染物質が雪解けに伴って地下水に流れ込む可能性があるとの 懸念が高まっていると、嶺南大学のジュン・クワンス教授(環境工学)は指摘する。 韓国本土から供給されている水は汚染の恐れがあるとして朝鮮半島の南約100キロに位置する 済州島からボトル詰め飲料水を購入していると話す63歳のリュ・スンハさんは 「費用がいくらかかっても健康は何よりも大切。自分の孫たちが来た時には良い水をあげたい」と語った。 口蹄疫の封じ込めや家畜処分への対応で責任を問われた劉正福農林水産食品部長官は1月28日に辞表を 提出している。金滉植首相は3月24日、口蹄疫問題の対策コストは約28億ドルに上るとの試算を示した。 中央災害安全対策本部は3月31日、水道水への汚染物質の流入を阻止するため417の埋葬地を修復し、 4000カ所余りを監視していると発表した。 リュさんのような水道水への懸念は、ボトル詰め飲料水の輸入業者などに恩恵をもたらしている。 リュさんが好む水の独占販売権を保有する農心の株価は、農林省が最初に口蹄疫を発表した 昨年11月29日以来21%上昇。輸入飲料水のオンライン通販業者によると、仏ダノンのミネラルウォーター、 「エビアン」や「ボルヴィック」の需要も増加している。 こうした中、環境省は3月29日、家畜が埋葬処分された付近で採取した地下水に関する約3000の試験 結果では汚染は検出されなかったと発表。同省は今月11日、水道水の飲用は安全だとの見解を示している。 韓国の農林水産食品省は17日、東部の慶尚北道・永川の養豚農家で家畜の伝染病、口蹄疫 (こうていえき)が発生したと発表した。韓国で猛威をふるった口蹄疫の拡散は、ワクチン接種などの 対策でようやく落ち着きを見せていたが、最後の殺処分から26日ぶりに再び発生した。 同省当局者によると、すでにワクチンを接種した豚6頭が、これまで全国で見つかったのと 同型の口蹄疫と判断された。 同省は「今後も慶尚北道を中心に口蹄疫が広がる恐れがある」としており、6頭の殺処分や養豚農家の 移動制限に加え、全国の地方自治体に家畜の観察や一斉消毒などの防疫対策を強化するよう呼びかけた。 (ソウル=箱田哲也) |
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◎ 水道水から血が! 韓国口蹄疫、ずさん殺処分で大騒ぎ (2011年2月18日5時51分 asahi.com) 【ソウル=箱田哲也】「血が混じっている水が出てきた」――。 家畜の伝染病、口蹄疫(こうていえき)が猛威をふるう韓国で、ずさんな殺処分が原因とみられる苦情が 住民から相次いでいる。埋められた家畜の体液が土中にしみ出し、地下水や土壌を汚染しているのが特に 深刻とみられている。全国で埋められた牛や豚は335万頭以上。韓国政府は、被害を食い止めようと必死だ。 韓国政府は15日、口蹄疫や鳥インフルエンザのために家畜を埋却した場所が全国で4632カ所に 上っており、2月末までに埋却地の点検を徹底する、と発表した。 韓国メディアは連日、「水に血が混じって変な味がする」「埋却地から鼻が曲がるほどの異臭がする」 といった周辺住民の声を大きく取り上げ、行政の適切な対応を促す。 政界では野党も政府の無策ぶりを糾弾。民主党国会議員は、埋められた全ての家畜の体液の総量を 人口で割ると、国民1人あたり1.2リットルにあたる量が予想されると警告した。 汚染の原因は様々挙げられているが、あまりの殺処分頭数の多さに家畜を安楽死させる薬が底をついた ことも指摘されている。政府は中国から急きょ薬を輸入したものの成分が弱かったことなどから、家畜を 生きたまま埋却するケースが各地で相次いだという。李万儀・環境相は11日に出演したラジオ番組で 「家畜が完全に死んでいないまま埋めれば、二重に敷いたビニールシートもツメや口で破れる恐れがある」と語った。 季節が春に向かうことにも警戒が強まる。いったん埋めた豚が膨張して、土の中からはみ出てきた 事例もすでに報じられている。気温が上がれば腐敗が進み、悪臭などが広がりかねない。 埋却地自体の自然崩壊や大雨による流出の恐れも指摘される。 専門家らからは、家畜を焼却したり、切断したりして埋却すべきだとの声も出ているが、 処理コストが膨れあがるのは避けられない。 政府は埋却地の崩壊などは報告されていないとしているものの、南東部の慶尚北道の埋却地89カ所を 調べたところ61カ所が何らかの補修の必要ありとの結果が出たことを明らかにした。 李明博(イ・ミョンバク)大統領は最近、大統領府の幹部会議のたびに 「地方自治体と協力し、水質汚染など環境問題が発生しないよう細心の注意を払わねばならない」と げきを飛ばすが、口蹄疫との戦いは、まだしばらく続きそうだ。 ★ "腐った豚の死体が破裂音とともに地上に飛び出した" (2011年02月18日00時30分 ハンギョレ新聞) ※(原文の方には死体画像が掲載されていますので、苦手な方はリンク先に飛ばないで下さい)※ 埋却地 ガス噴出 き損 非常事態 キム・ギソン記者 ‘生き埋めにされた豚の呪いか…’寒波が緩み口蹄疫で埋却処分された豚の死体が急速に腐敗し埋却地が 毀損されている。牛は大部分が内蔵のガス発生を予想し殺処分の再に胃腸をえぐり取ってから埋めたが、 豚は生きたまま埋めたために死体が腐り風船のように膨らみ土を積んだ埋却地の表面に豚の死体が 飛び出してクル事例が各地で起きている。 17日京畿道利川市と豚農場主たちの話を総合すれば、先月28日に豚2000頭余りを埋めた利川市、戸法面、 珠美里で4日後の去る1日、農場埋却地が裂け豚の死体7〜8体が土地の表面に飛び出してきて、4日に 埋め戻した。 だが、6日後の10日にこの埋却地から再び死体5〜6体が表面に露出し、 利川市防疫事後対策班が緊急出動し再度埋めた。 先月17日、豚4300頭を埋めた利川市、暮加面、ソガ里の農場埋没却地でも4日後に埋却地が陥没し 豚の死骸が地上に突出しているのを農場主が発見し利川市に申告した。このように 埋却地で豚の死骸が露出したところは利川市だけで栗面、月浦里、雪星面 長陵里など計6ヶ所だ。 京畿道、驪州で先月末、豚3000頭余りを埋めたという農場主ユン・某氏は17日<ハンギョレ>との通話で 「埋却地が裂けて腐敗した豚の死体が‘ボン’という音を発し地上に押し出されてきたことがある」 として「気温がもっと上がれば大きな問題になりそうだ」と伝えた。 豚の死体が埋却地の上に出てくる主要原因が‘生き埋め’にあることには異見がない。 豚農場主パク・某(49・利川市、大月面)氏は 「生きたまま埋却穴に投げこまれた豚たちが土砂を避けようとして隈に集まるしかない」として 「死体が集まったところから腐敗によるガス噴出が激しく、埋却地が毀損されざるを得ないだろう」と話した。 利川市関係者は「あまりにも多くの豚を一度に埋めた結果、起きたことと思われる」として 「気温が上がるほど、こういう現象が増えるものと予想され今後相当な悩みの種になりそうだ」と憂慮した。 ● 日韓ゴルフ開催を決定 主催者、大田原市は「中止を」 栃木 (2月16日(水)7時58分 yahoo!ニュース) 韓国の口蹄(こうてい)疫感染の拡大を受け、大田原市内で開催予定の「日韓対抗中学・高校生ゴルフ 選手権大会」の中止を市が要請していた問題で、主催者の日本高校ゴルフ連盟(本部・東京都)は 予定通りに大会を開催することを決めた。市の要望書に「会場の変更は困難。 防疫体制強化に努めたい」などと回答し、市の理解を求めた。 大田原市は改めて対応を協議したが、現在も韓国で口蹄疫感染が拡大している現状を踏まえ、 「発生を未然に防ぐため最善の策を講じる必要がある」として、方針は変更せず中止を求める ことを確認した。さらに特別後援としての補助金(120万円)も見送る方針を固めた。 連盟は「中止要請で市の補助金がなくなることも予想され資金面では厳しいが、 今年は10回の記念大会であり、開催したい。今後も市に理解を求めたい」などと話した。 ・・・理解できない ○| ̄|_ 17 : よむよむくん(福岡県):2011/02/16(水) 21:28:57.96 ID:Zy2Btfv40 名 称 日本高等学校ゴルフ連盟 事 務 局 〒101-0061 東京都千代田区三崎町3−9−3 チヨダビル4F TEL 03-3221-5814 FAX 03-3221-9244 E-mail kougoren02@yahoo.co.jp 設 立 昭和 55年 4月 理 事 長 石田 克人 33 : らびたん(内モンゴル自治区):2011/02/16(水) 21:36:43.72 ID:m9P0oTxpO 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 大会要項 主 催 日本高等学校ゴルフ連盟、韓國中学・高等学校ゴルフ聯盟 特別協賛 国際スポーツ振興協会(ISPS) 特別後援 栃木県大田原市 後 援 外務省、駐日本国大韓民国大使館、文部科学省・栃木県 在日本大韓民国民団中央本部、(財)日本ゴルフ協会、 NPO日本ジュニアゴルファー育成協議会、日本学生ゴルフ連盟 特定非営利活動法人日本ブラインドゴルフ振興協会、スポーツニッポン新聞社、 日刊スポーツ新聞社 協 賛 ヨネックス株式会社・(社)日本パブリックゴルフ場事業協会 アサヒカルピスビバレッジ(株) とりあえず電凸、メル凸してみませんか?
せめて協賛メーカーは常識的判断を持っていると信じたいです。 |
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◎ 日韓ゴルフ、予定通り 高校連盟、大田原市に回答 口蹄疫問題 (2月15日 05:00 下野新聞) 大田原市内で開催予定の日韓対抗中学・高校ゴルフ選手権大会について、韓国の口蹄疫を懸念した同市が 主催者の日本高校ゴルフ連盟(本部・東京)に開催中止を要請していた問題で、同連盟は14日までに、 計画通り大会を開催する方針を固め、市に回答した。 同連盟は市の要請について文書で回答。既に外務、文科省の後援を得て実施へ準備を進めており、 「会場変更は困難」とした。「防疫体制強化に努める」とした上で、市の姿勢変更を求めた。 同連盟の石田克人理事長は「竹島問題、教科書問題で開催が危ぶまれても、9年間続いている。 「市の姿勢は非常に残念」とし、口蹄疫対策は「農水省の指導を仰いだ。入国の際に選手団の靴や スパイクなどを消毒することで十分対処できると判断した。10回の記念大会でもある」と話した。 市は14日、担当課などが対応を協議したが、方針変更せず、開催中止を求めることを確認。 スポーツ振興課は「開催の判断は主催者側だが、こちらの姿勢をあらためて回答したい」と話し、 従来交付した補助金についても「(今回は)当然、支援するという話にはならない」とした。
口蹄(こうてい)疫の影響で1カ月前におよそ2000頭の豚を殺処分した京畿道のある養豚場周辺の山中で、 子豚の死骸が野生動物に食い散らかされ、骨が露出した状態で放置されている様子がニュースで報じられた。 また別の養豚場でも、4頭の子豚が家畜糞尿の上に捨てられている様子が報じられた。 政府の調査チームが漢江上流にある32カ所の埋設地に対して現地調査を行ったところ、16カ所で 浸出水が流出し、一部の埋設地は崩壊の危険にさらされていることが確認された。 同じようなニュースが連日のように報じられる中、国民はウイルスの恐怖がすぐ近くにまで迫っている ような不安を感じている。口蹄疫で殺処分された家畜の死骸を無防備に放置すれば、 雑食性の野生イノシシなどがそれらを食い散らかすのは当然だ。そうなれば ウイルスは予想以上に早いスピードで、また広い範囲に感染するのは間違いない。 口蹄疫は家畜伝染病の中でも感染力が最も強い。感染した動物の体組織の一部、体液、排泄物など全てが 感染経路となり、牛乳からもウイルスが検出されている。感染した1頭の豚から1日に4億ものウイルスが放出されるとも言われており、飼料の牧草にウイルスが付着した場合、冬には9週間にわたり活性状態を保つという。カラス、犬、猫、ネズミは口蹄疫に感染しないが、ウイルスの媒介となる可能性は高い。1967年に英国で 発生した口蹄疫は空気感染し、ドーバー海峡を越えフランスに渡った。また1981年にも、デンマークからスウェーデンにまで海を越えて感染したというケースもある。獣医科学検疫院では空気感染の可能性は低いとしているが、最悪の状況を念頭に置いて、事態に対処すべきなのは言うまでもない。 環境管理公団が2008年に15カ所の家畜埋設場所近くの地下水を調べたところ、7カ所で基準値以上の 硝酸態窒素が検出された。また14カ所でも同じように大腸菌や一般細菌が検出された。硝酸態窒素は 有機物で、特に子どもの体内に入ると顔色が真っ青になるチアノーゼや呼吸混乱などを引き起こす。 昨年1月に781頭の豚を地上に埋めて処分した江華郡では、埋設地の地下17メートルから、生物化学的 酸素要求量(BOD)772ppmの浸出水が発生した。これは汚染度としてはゴミの埋設場に匹敵するレベルだ。 防疫当局は埋設地の底に3センチ以上、死骸を埋めてから再び5センチ以上の高さまで酸化カルシウムを まくため、ウイルスが流出する危険性はないとしている。しかし家畜の死骸が腐敗することで発生するガスが 排出口から放出される際、ウイルスも同時に流出する可能性があるとの指摘もある。夏の豪雨で `傾斜地にある埋設場が崩壊し、家畜の死骸があふれ出して周辺の河川を汚染することになれば、 想像するだけでも恐ろしい大災害になる。 現在、4200カ所ある埋設地には320万頭の家畜の死骸が埋められている。この規模は、韓国ではかつて経験したことがなく、また世界的にもめったにない例だ。政府はさらなる極限状況を念頭に置いた上で、 野生動物によるウイルスの拡散や埋設地の崩壊、浸出水の流出、地下水や河川の汚染などに備えて 徹底した調査と対策に力を入れ、国民の不安を解消しなければならない。
★★ <口蹄疫> 「春になれば土からにおいが」…青瓦台が超緊張 (02/15 中央日報)
李明博(イ・ミョンバク)大統領は14日、首席秘書官会議で、「中央部処と地方自治体が一致協力して、口蹄疫事態で党・政府・青瓦台(チョンワデ、大統領府)が 超緊張状態だ。青瓦台の対処レベルも最高水準に上がっている。 責任感を持って総合的かつ完ぺきな対策を出して対処しなければならない」と強調した。 「住民が不安を感じないように最善を尽くしてほしい。 大韓民国はこうした問題を解決できる力を十分に持つ国」という言葉も述べた。 李大統領が「住民不安」 「十分な力を持つ国」という表現を使ったのは、 口蹄疫問題の深刻性を感じているためと、青瓦台の関係者は説明した。青瓦台の関係者は 「今回の問題をきちんと解決できなければ手の施しようがなくなるおそれもある」と危機意識を表した。 青瓦台は先週末、金大棋(キム・デギ)経済首席を団長とする口蹄疫タスクフォース(TF)を設置した。 農水産食品秘書官室を中心とした従来の対応体制では足りないと判断したのだ。青瓦台の関係者は 「農林水産食品部・環境部・行政安全部はもちろん、国土海洋部までが口蹄疫問題に取り組むよう措置を 取った」とし「青瓦台も一日一回以上会議を開き、何を支援できるか考えている」と述べた。 政府は15日、口蹄疫中央災難安全対策本部で、約4000カ所の埋没地に対する中・短期管理・ モニタリングシステムを発表する。この席には農林水産食品部・行政安全部・環境部の関係者が出席する。 青瓦台と政府は口蹄疫発生初期段階から対応策を用意したが、まだ口蹄疫を解決できずにいる。 最近では水質・土壌汚染など環境問題までが懸念される状況を迎えた。青瓦台の関係者は 「畜産問題、畜産農家の問題から今では私たち全員の問題になり、各地域の民心も深刻だ」と 口をそろえている。 ハンナラ党の判断も同じだ。先月開かれた政府・与党会議で、洪準杓(ホン・ジュンピョ)最高委員は 「政権の無能までが国民に明らかになり、誰かが責任を取るべきではないのか」と述べた。8日には 企画財政部の難色にもかかわらず、金武星(キム・ムソン)院内代表が「口蹄疫総合対策に必要な財源を 用意するため、必要なら追加で補正予算を検討する」と話した。 民主党は口蹄疫国政調査を要求するなど大々的な攻勢に出ている。鄭範九(チョン・ボムグ)議員は 「全国的に牛・豚を含めて900万頭が埋められており、春になって土が解ければ全国の土壌から においがするはず」とし「現在の口蹄疫事態は‘官災’だ。李明博政権でのみ起こる大型災難だ」と主張した。
108 : ヤマギワソフ子(長屋):2011/02/15(火) 10:09:24.31 ID:VLkBelFU0
石川は疑い例出たし、政府の怠慢にブチきれてるよ
現在の外務省の対応状況・・・は? 外務省 海外安全ホームページ今日から石川では韓国の渡航自粛の通知が出た 石川空港では韓国便の飛行機と乗客にアルコール散布 韓国の渡航者、旅行者のリスト作成 ローカルでは韓国の口蹄疫のニュースをバンバンやってる 政府に頼らず自治体でやるしかないわ |
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◎ 韓国の口蹄疫に関する情報 農林水産省より
★ 口蹄疫:埋却作業、ずさんな管理が明らかに(上) (2011/02/09 10:42:26 朝鮮日報)
※ リンク先の記事には死骸画像あります。苦手な方はリンク先に飛ばないで下さい。※ 口蹄(こうてい)疫に感染した家畜を埋却する過程で、環境指針に違反したずさんな埋却の状況が、予想よりも 深刻だということが分かった。殺処分した豚や牛を河川のすぐ横に埋めたケースや、生きたままの家畜を 急いで埋却する過程で、家畜の爪によりビニールが破れるケースも少なくなかった。殺処分した家畜を 包んだビニールに穴が開くと、家畜が腐敗する過程で出る滲出(しんしゅつ)液が地中に広がり、 地下水や土壌を汚染する。現在4000カ所以上ある埋却地のうち、多くの埋却地でこのような 「2次環境汚染」が発生する可能性が懸念されている。 ■河川の横に埋却するケースも 8日、本紙が口蹄疫の家畜を埋却した場所を取材した結果、全国各地で危険な「ずさんな埋却作業」が 行われていたことが確認できた。忠清南道天安市東南区の村では、川岸から10メートルも離れていない場所に 家畜を埋却した。水質汚染を防ぐため、埋却地は河川や水源地から30メートル以上離れた場所を選ぶのが 原則だ。 天安・牙山環境運動連合のソ・サンオク政策室長は「滲出液が流出した場合、近隣で地下水を使っている 住民たちへの被害はもちろん、ウイルスによる2次感染の懸念もある」と話した。 天安市関係者は「埋却当時の状況が非常に緊迫していた上、農場周辺に適当な埋却地を見つけるのが難しく、やむなく河川の横の畜舎周辺に埋却した。埋却地は住民たちが極度に嫌う場所であり、 選定には大きな困難があるのが現実だ」と話した。 慶尚北道安東市の畜産振興課キム・スンファンさんは「大規模に豚などを飼育している農家は、 大部分が住宅から離れた山あいにあり、口蹄疫が発生した場合家畜を運び出すこともできないため、 慌てて近隣の野山に埋却するしかなかった」と話した。 慶尚北道環境管理団キム・ギドク係長は「昨年、口蹄疫が同時多発的に発生したこともあり、埋却地の 選定や埋却方式などで不十分な点があった。本来なら家畜を殺した後で埋却しなくてはならないが、 時間がなかったため、生きたままの豚をそのまま埋却し、周囲に敷いたビニールが豚の爪で破れた ケースもあり、厚めのビニールを充分に確保できなかったケースもあった」と話した。 キム係長は「ある地域では、1日に2、3軒の農家の豚1万1000頭以上を処理する中で、場所を確保できず、 山の斜面に埋めたりもした」と話した。
■あいまいな「埋却指針」 京畿道坡州市では、先月1日広灘面のある渓谷に豚を埋却処分した次の日から、血が流れ出ている というという通報が入った。渓谷に血が流れ出した原因は、埋却地に貯留槽(滲出液を一時的に集める 空間)を掘らなかったためだった。家畜を埋却処分する場合は溝を作って地面を堀り、貯留槽を 作らなくてはならないが、このような基本指針さえも守られていなかった。 坡州市産業技術センターのチョ・ヤンフン所長は「埋却処理量があまりに多かったため、貯留槽の工事が 2日ほど遅れた」と説明した。チョ所長は「昼に公務員たちが牛や豚を埋却すると、続けて環境業者が貯留槽を作っていたが、徹夜の作業が続いた。多いときは1日に14カ所で埋却していた」と話した。 江原道原州市のある埋却地近隣地域の住民は「規定どおり2メートル以上の厚さで土をかぶせれば絶対に 滲出液が出ない。しかし、指針を守らずに滲出液が流れ出し、原州市で応急処置を取ったが、次の日 また滲出液が流れ出した。本当にひどい」と話した。 慶尚北道栄州市関係者も「山の斜面に家畜を埋却した場所もあり、雨期に壊れないよう、埋却地の周りに 水の流れを迂回(うかい)させるための排水路を作るべきだったが、作業が急速に進められたため、 それができなかった。地域内の埋却地100カ所のうち、10カ所が同じような状態」と話した。 京畿道のキム・スンテ環境特別管理団長は「一部地域で埋却用の穴を小さく掘って大規模に家畜を 埋却したため、問題が起きる可能性があるのは事実だ。穴を大きめに掘らなくてはならないが、 人手や装備が足りず、地下に岩盤層もあったことから、大きな穴が掘れなかったようだ」と話した。 ↓にあります埋葬状況の画像は ☆ 特定アジアニュース 様のブログより 口蹄疫:家畜埋却地からの浸出水で地下水・土壌が汚染されているニカ?からお借りましたm(__)m (※記事には他に豚の死体画像なども含まれてます。苦手の方はリンク先の記事に飛ばないで下さい。※) 捨て置いた豚が地上に散乱…ウイルス拡散 放置 埋却家畜を食べた獣らが‘第2伝播’可能性 ゴミ・糞尿 焼却マニュアルに違反した‘でたらめ防疫’ 道路沿いで埋却作業することも キム・ヒョンデ記者 ( ※ 原文記事の方は死体画像がありますので、苦手な方はリンク先に飛ばないで下さい。※) 農場主は口蹄疫で死んだ子豚を糞尿の山の上に投げ捨て放置し、農場の口蹄疫豚の埋却作業を担当した 地方自治体公務員たちは、それをそのまま放置して仕事を終えて立ち去った。 近隣住民たちは数羽のカササギが常に死んだ子豚の周辺をぐるぐる回っていたと話し、 鳥によるウイルス伝播の可能性が提起されている。 呆れ返る‘不良処理’現場 口蹄疫にやられる時もそうだったが、口蹄疫の事後処理現場で眺めた‘防疫事後無防備’ 実態は想像を絶する状態だった。 10日、最大被害をこうむった京畿南部のある豚農場。不良埋却現場を取材するために 農場を取り囲む山の斜面を登っている間‘アッ’と驚いた。 頭と尻尾の一部だけを残して真っ赤な豚の脊椎骨が足元に置かれていた。 数歩先には残雪から鼻を覗かせている凍死した子豚が見え、前後には4頭が姿を見せていた。 近所の草むらからは割りと大きな図体の野生動物 2匹が人の気配を察したように驚いて逃げる音が聞こえた。 10日午後、口蹄疫緊急行動指針を無視した埋却作業が行われていた現場の様子がカメラに収められた。 指針は道路に隣接した場所での家畜埋却を禁止している。 先月中旬、口蹄疫に罹った2千頭余りの豚を埋却した農場付近で目撃した‘防疫不感症’現場の姿だった。 口蹄疫で汚染されたまま捨てられた豚の肉を食いちぎって食べた野生動物と鳥などは、この間 四方八方に自由にウイルスをまき散らしただろう。考えただけでぞっとした。 この農場の入口には埋却当時に使って捨てた履き物やビニールなどのゴミの山が一ヶ月近く そのままに放置されていた。また近隣のある住民は、豚を埋却した翌日から移動統制が解除され 車両や人が自由に出入りしたと伝えた。防疫マニュアルは埋却現場のすべての物を完全焼却するよう 規定している。口蹄疫家畜埋却だけに汲々とし、汚染された埋却地の事後管理はすっかり抜け落ちていた。 今週初めには、この日に訪ねた農場から10km余り離れたまた別の豚農場で、 子豚4,5匹が死体で捨てられているという情報提供が入ってきた。 口蹄疫発生確認前に死んだ豚をとりあえず糞尿の山に放置したとのことだが、 その後に地方自治体で埋却作業をしていながら片づけずにそのまま放置していたということだ。 当時、情報提供とともに入手した写真にはカササギ 数羽が子豚の周囲を飛び回る姿が含まれていた。 鳥類が口蹄疫の伝播者の役割をする恐れがあるという重要な‘証拠’を捉えた場面だった。 この日 再び訪ねた農場では子豚が死んでいたその場所に飼料の山が一部覆いかぶさっていた。 道庁の点検を控えた前日に地方自治体職員たちが通り過ぎた後の‘痕跡’だった。 ある防疫専門家は「口蹄疫発生農場では糞尿をビニールで覆い発効させたり土に埋めなければならず、 飼料も汚染されているので焼却したり土に埋めなければならない」と話した。 埋却を終えたこれら農場で防疫マニュアルはあろうがなかろうが関係なかったし、防疫当局もまた 管理監督から完全に手を抜いていた。ソウルに戻る地方道の脇ではちょうど埋却作業が真っ最中だった。 フォーククレーン2台が動員され、200頭余りの豚を埋める土地を掘り返していた。埋却地は道路から 一寸も離れずぴたりと沿っていた。口蹄疫マニュアル(緊急行動指針)の‘埋却要領’は‘集団家屋・水源地・ 河川および道路に隣接せず、人または家畜の接近を制限できる場所’に埋めるよう厳格に規定している。 公務員と動員された人が作業をしている間、自動車と通行人が始終通っていた。最も深刻に汚染された 埋却地現場と、最も明確な口蹄疫媒介体である人・車両との距離は息を互いに感じられる程に 近かった。彼らの間にはウイルスを遮断する消毒薬も施設も全く見られなかった。 ◆ 韓国・仁川市への口蹄疫拡散(警戒) 保健医療経営大学 学長のひとりごとより抜粋 仁川国際空港は重要なハブ空港であり、日本行国際線は 日本津々浦々の地方空港と当空港を結ぶ便が多数就航しています。 札幌(新千歳)・旭川(※夏季のみ運航)・函館・青森・秋田・仙台・福島・茨城・東京(羽田)・東京(成田)・新潟・ 富山・小松・静岡・名古屋(中部)・大阪(関西)・米子・岡山・広島・高松・松山・福岡・北九州・長崎・大分・熊本・ 宮崎・鹿児島・沖縄(那覇)の各空港と仁川とは直接の往来があります。 旧正月連休中の釜山での広域感染拡大が案ぜられます。 この間、大勢の旅行者が、釜山から日本を往来しています。
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