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〜 日本橋 七福神めぐり 〜
正月の風物詩のひとつである七福神めぐり
七福神への信仰は、室町時代より始まったといわれます。
日本橋七福神は、すべて神社で占められています。 そして、すべてを比較的短時間で巡ることが出来るお手軽七福神ですね。
福禄寿・弁財天
小網神社
中央区日本橋小網町16-23 小網神社には、福禄寿とともに、弁財天も一緒にお参り出来ます。
東京銭洗弁天でもあります。 布袋尊
茶の木神社
中央区日本橋人形町1-12-10
袋の中にいっぱいの宝物を入れて福運大願を成就させるといわれる布袋尊
弁財天
水天宮
中央区日本橋蛎殻町2-4-1 こちらは、安産祈願で有名な水天宮
守り神は、芸事や学業貨殖の神様として信仰されている弁財天
TBSドラマ『新参者』の舞台になった人形町、人も大勢でした!
大国神
松島神社(大鳥神社)
中央区日本橋人形町2-15-2 明暦の大火前は、この周辺は歓楽街であった。
人形細工の職人や呉服商人、歌舞伎役者、葭原(吉原)の芸妓傾城など、商売や芸能に携わる人々の参拝が盛んだったと言われています。 毘沙門天
末廣神社
中央区日本橋人形町2-25-20
両側をビルに挟まれた末廣神社であったが、大勢の参拝者の列が・・・。
寿老神
笠間稲荷神社
中央区日本橋浜町2-11-6 日本三大稲荷の一つ、笠間稲荷神社の東京別社
恵比寿神
椙森神社
中央区日本橋堀留町1-10-2 創建は1000年余前、「江戸名所図会」にも掲載されているそうです。
また、戦国時代初めには、太田道灌が雨乞いを祈願したと言われています。
自宅から歩いて約2時間の七福神めぐりでしたが、正月太りは解消出来ましたでしょうか(笑
最初に訪れた小網神社を見つけるのに若干迷ってしまいましたが、その後はスムーズに!
参拝後は、人形町でランチを済ませ日本橋へ・・!
そこで昨日アップした記事の箱根駅伝を応援してきました♪
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↓
日本橋七福神めぐりの公式HPからの引用があります。 |
∞スピリチュアル∞
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パワースポットとは…。
地球上にあるすべての生命や物質の存在及び活動の源となるエネルギーが集中しているとされる場所のこと・・・。
地球上にあるすべての生命や物質の存在及び活動の源となるエネルギーが集中しているとされる場所のこと・・・。
パワーストーンとは…。
ある種の特殊な力が宿っていると考えられている石・・・。
その石のパワーをちょこっともらって・・・。
自分の力で前に進まなきゃなぁ・・・。
ある種の特殊な力が宿っていると考えられている石・・・。
その石のパワーをちょこっともらって・・・。
自分の力で前に進まなきゃなぁ・・・。
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一日のパワーを「朝日」からチャージ♪
最近、疲れてるのかなぁ・・・。
なんて、言ってられませんねぇ〜♪
朝日からは、いろいろなパワーがもらえます。
自宅からの朝日です。
いろいろな悩みに効果があるかどうか分りませんが、やる気を湧かすには「朝日のパワー」が最高だそうです。
浄化力
生命力の活性化力 昨日までいろいろなことがあったとしても、それらをすべて洗い流し、本来の自分に再生する力があるのです。
まず朝起きたら、新鮮な水を一杯飲み朝日に向かって「今日も元気に頑張ろう」と声を出すようにしてください。
朝日を見ると、うそのようにその雑念が消えていきます。そして何だか我に帰ったような気持ちになりますよ。
一日の始まりに「朝日」を取り入れられるような生活リズムに改善してみませんか。
人間の体内時計は、朝日を浴びるとスイッチがスイッチが入り、そのスイッチが入るだけでも生命力が活性化されます。
ですから朝日を浴びることは、体のリズムを自然のリズムに同調させることになり、当然、体の機能も整えられることになります。
つまり生命力を活性化し、若々しく健康にしてくれるそうです。
そのためには家の東から東南にかけて大きめな窓があるのが理想的ですが、雨や曇りの日は拝みたくても拝めませんから、本物の朝日である必要はありません。
代用品として、部屋の東か東南の壁に「太陽の写真」を飾るのですが必ず「朝日」の写真を選ぶこと。
同じ太陽でも「夕日」は一日の終わりを象徴します。
仕事に行く前、ちょこっと早起きして朝日を拝む!
お子さんのお弁当作りの合間に、朝日を拝む!
たまに私は、朝の通勤時に携帯で写した朝日をメールで送ったりしてますよ〜♪
これが、通勤途中の朝日です。
まぁ、あまり深く悩まず、前向きに考え、まずは朝日を見たらちょこっとこの話を思い出してくださいね!
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今 戸 神 社
御祭神
應神天皇(おうじんてんのう
伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
伊弉冉尊(いざなみのみこと)
福禄寿(ふくろくじゅ)…七福神の内の一神
縁結びの神様と言われています。
御祭神に伊弉諾尊・伊弉冉尊の夫婦の神様を祀っている。 日本神話において最初に結婚した神様であることから、縁結び・結婚の神さまと言われています。
また、今戸神社の絵馬は他の神社では見られない『真円形』の絵馬なんです。
これは縁と円の語呂を掛け合わせたものとなっているそうです!
招き猫発祥の地
今戸神社は、招き猫発祥の地のひとつとしても知られており、境内には多くの招き猫が奉られていました。 江戸時代末期、界隈に住んでいた老婆が貧しさゆえに愛猫を手放したが、夢枕にその猫が現れ、「自分の姿を人形にしたら福徳を授かる」と言ったので、その猫の姿の人形を今戸焼の焼き物にして売ったところ、たちまち評判になったと言われています。 この招き猫は、おみくじに一体付いています。 今戸神社の招き猫は、オス猫とメス猫で良縁を招くとされているそうです。
境内のベンチも・・・。
アクセス
浅草駅より徒歩約15分。
バス:浅草駅から①台東区循環バス『北めぐりん』、リバーサイドスポーツセンター前停留所下車・徒歩1分。 ②都営バス東42乙系統に乗車し、リバーサイドスポーツセンター前停留所下車・徒歩1分。 ③都営バス東42甲系統・浅草七丁目より徒歩3分。
無料パンダバスは、 今戸神社境内地内にバス停があります。
今戸神社 HP
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日比谷公園の『薔薇』と『首かけイチョウ』です。 久しぶりにパワースポットの記事でも、と考えて行ってきました。 東京は、皇居にほど近い場所に位置する『日比谷公園』にある『首かけイチョウ』です。 ここは、政治の中心霞ヶ関に隣接するオアシスのような緑の空間が広がっている公園です。 『首かけイチョウ』は、10円カレーでおなじみの『松本楼』のすぐそばにある巨木です。 木に向かって両手を広げている人々が!!!! 最近TV番組で 紹介されたそうで、「 この木は、江戸城(皇居)から流れてきた気が集まっている 」 っていうのを見て来たと話していました。 首かけイチョウ”の名前の由来は、説明板によると、「この大イチョウは日比谷公園開設までは、日比谷見付(現在の日比谷交差点)にあったもので、1901年(明治34年)ころ、道路拡張のため伐採されようとしたのを見て驚いた日比谷公園の生みの親、本多静六(ほんだせいろく)博士が、〜私の首を賭けても移植させる〜と東京市参事会議長に懇請し、イチョウを今の場所まで450m移動させた。」ことによって、「首賭けイチョウ」と呼ばれるようになったそうです。 推定樹齢350〜400年、幹周6.5m、樹高21.5m ちなみに!首かけイチョウは健康運をUPさせてくれるそうです☆ パワーが欲しい方はぜひ足を運んでみて下さい♪ そして、同じ公園内にバラも・・・。 |
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