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実習生1人しかいないことが最初は不安要素だったけど、
こんな幸せなことってないかも!
比較の対象になるライバルがいないから、敵は己の弱さのみ。
そういう状況だったら、どこまでも努力できる気がするし。
たぶん、他の実習生いたら、自分のペースを作りずらかったとも思う。
今日は、若手の先生たちから、飲みのお誘いが!すごいうれしかった!
毎日、校長先生と、さしで、おしゃべり!
余ったスクールランチもらい放題!
授業準備でゆっくり寝る間はないけど、でも充実している!
さっきまで職員室で授業の準備していたら、色々先生方かたアドバイスを頂けて、ほんとにありがたかった!
飛びついてくる生徒たちも、やはりかわいい。
「先生、授業がんばってね」の声がうれしい。
飾らない自分を受け入れてもらえてるのが、たまらなく、うれしいのでした。
教壇デビューは、
担当教員からの「安心して聞いてられた。実習生の授業とは思えなかった」の一言。
でも、まだまだ改善点があり、ロジックの欠陥もあり。
そして、何よりも私の授業、つまんないと思う!(と校長先生に言ったら、先生は爆笑していたけど)
他学年の先生が見学にいらしてくれた。
アドバイスも色々頂けて、仲良くなれた。
学校っていうのは、子どもだけじゃなくて、
大人も成長する場所なんですね。
死ぬほど大っきらいだったはずの学校なのに、なぜだかわたしは見直し始めています。
6年たった今、見えなかったものが、
別の視点から見えてくる喜び。
色々見学していると、おもろい授業する先生もいる。
今日から学級の運営もやらせてもらえるようになりました。
わかんないことばっかだけど、自分なりに咀嚼しながら色々伝えたりとか面白い。
というように、充実しているのですが、
かえってくると、明日が来ないといいのに。と思うわけです、例外なく。
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明日がいつも楽しいことばかりだったらいいのにね。
そう上手くはいかないみたい。
乗り越える事がで解る事があるのだろうね。
2009/5/14(木) 午前 11:58 [ - ]
ほんとそうみたい。
木曜はちょっと泣きそうな1日でした。
しんどかったなあ。。。
2009/5/15(金) 午前 4:58