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父が囲碁大会のクラス別大会を勝ち抜き、決勝大会が京都で行われました。
荷物運び&付き添いとして、自己負担でついて付いて行きましたよ。
粉雪舞う京都、寒い大会は朝9時から始まるので、父を京都駅に併設されたホテルの会場に送り届けました。
その後は夕方の表彰式まで、こちらは自由時間となります。
まずは駅近の人気ラーメン店たかばし本店へ。
そこからほぼ真っ直ぐ上れば次の目的地の錦市場にたどり着きます。
錦市場を端から端まで見て回り、そこからは鴨川方向へ。
新京極を抜けて四条大橋に着きました。
端のところに出雲の阿国さんの銅像が建っているのを見て、
ここから先斗町に行き、そこでお昼をいただきました。
京都っぽいランチということで、お豆腐や湯葉のコースを選択。
どの小鉢も美味しくて満足。
ちょうどお正月の名探偵コナンが修学旅行で、事件の舞台としてこんな感じの路地も出てきて
ちょっと聖地巡礼風な感じでワクワク。
ここから三条、烏丸御池方面に歩きだしました。
そして今日の目的地、国際マンガミュージアムに到着です。
館内を一通りまわってから、懐かしいマンガを何冊か手に取りました。
アニメがやっているジョジョの来週のお話の回とか、
忘れてしまった様々なマンガの最終回を読みあさりましたよ。
あとこの日は仮装百鬼夜行のイベントがあり、様々な妖怪に仮装した
たくさんのレイヤーの方たちがいて面白かったです。
朝8時にホテルをでて5時間、旅行先ならではのロングラン散歩でした。
なんか旅先だと景色が珍しくて、長い時間でも平気で歩けてしまいますね。
翌日はホテルをチェックアウト後、父が行きたがっていた二条城へ行きました。
中学の修学旅行以来の訪問でしたが、色々と知識も得た大人になってからの方が、
二の丸御殿とかの装飾とか、各部屋の意味とか造りとか楽しめました。
見どころの多い京都は、やはり何回も来たくなる場所です。
ではでは!
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お疲れ様です、今週も週末がやって来ましたね!
またまた暑さが戻ってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
ハーフタイムに他国リーグの結果表示!!DAZNになって各国リーグが盛んになるなか、
今朝はセリエAの注目試合ナポリ対ミラン戦から観戦を開始。
試合の前半が終わったハーフタイム・・・
いきなり他国リーグの前夜の試合結果が予告も無しに流れ出しました。
この後プレミアリーグやリーガエスパニョーラの試合を観ようと思っていたところに
いきなり結果一覧という形で、試合結果を見せられることに
週末はサッカーの試合結果が入って来ないようにスポーツサイトや、
サッカー関連のツイッターフォローも外して、情報遮断をしていたのに水の泡です
結果を知ってしまった事でテンションが下がり、面白いはずのナポリ対ミラン戦も気もそぞろに・・・
当然の事ながら、その他の試合もぜんぜん楽しめませんでした。
これからチャンピオンズリーグとか始まるのに、前日の試合だからと結果を流されたら台無しです。
ましてやCLは平日開催ですし、その日のうちに全試合なんてチェック出来ない。
スカパーではあり得ないずさんな運営にガッカリさせられた日曜日でした。
ではでは。
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コメント(8)
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気がつくと2週間ぶりの更新です、今週は涼しい1週間でした。
30度を超える日が続いたので、27度でも涼しく感じるのが不思議です。
プレミアリーグに続いてセリエAも開幕この週末からイタリアのセリエAが開幕しましたね。
しかし直前までどの放送局で試合が観れるのか決まらずにやきもきしてました。
蓋をあけてみればスカパーとDAZN、昨年と同じく2局体制となりました。
DAZNのカバー範囲が広く、スカパーは厳しいですね。
ワールドカップ前にいったんスカパーのサッカーセットを解約して様子をみてましたが、
この結果でサッカーセットはやはりスルーです。
スカパーはブンデスリーガの独占権を獲得しましたが、
バイエルンが強すぎてリーグとしては面白みが救いないのが残念。
このままの勢いだとDAZNが日本でのサッカー放送を独占する日も遠くないかも。
ではでは。
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こんにちは、毎日暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしですか?
日々いろいろありますが、元気に過ごしてますよ。
WCCFが終了、FOOTISTA始動2002年に稼働したWCCFも、ついに終焉を迎えます。
このゲームをプレイする為にゲームセンターに通い、
そこで知りあったゲーム仲間は、今でも大切な友人になっています。
WCCFの売りとしては、毎年更新される新カードもそうですが、
発売当初からの全カードが使用可能という点があったと思います。
WCCFと名乗るからには、旧カードが使用できるのか?という点が気になりますよね。
『最初は使えませんが、なんとか使えるように努力してます。』
・・・と情報が出ていますが、実際のところはどうなんでしょうね。
本当は『全部のカードは使えません』と言ったら、
多くの人がFOOTISTAへの参戦を見送る事が歴然なので、言えないのだろうと勝手に予想しています。
ゲーム開発者として考えると、新ゲームの立ち上げなので、
そちらのゲームバランスを優先したいですし、最初の選手データの作成にも力を入れたいところ。
1日に1人が5人の選手データを入力するとして、5人の担当者が分担すると、
1日に25人のデータを作成する事が出来ます。
1ヶ月この作業だけに開発者5人をベタづけするとして、1ヶ月で500人の選手データが完成。
もちろん1人が1日に入力する選手データ人数を増やせば、もっと短時間でデータ化出来ます。
ただFOOTISTAの選手カードでは、選手が機能するポジション適正が大切な様なので、
きちんと担当する選手を把握してデータを作成するなら、やはりこれぐらいだろうと考えます。
WCCFの旧カードをデータ化するのに、いったい何人の開発者を付けなくてはいけないのか?
開発サイドとしてはホントにそこに開発費をかける意味があるのか考えるところですね。
普通に考えれば過去のレアカードだけ!とか、版権がとれた選手だけ!をデータ化するのが
常識的な線ではないでしょうか?
旧カードを使う余地を残した事で、新ゲームが縛られては本末転倒になるので、
早々に旧カードは使えないと宣言して、良い新ゲームにして欲しいですね。
WCCFプレイヤーをだまして、初期稼働からのインカムをあげても、
あとで裏切る方が反動が大きいと思いますよ。
面白いゲームなら、普通にプレイヤーは増えると思います。
ではでは!
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