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銀平飯科帳外伝
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ペコバク@野方

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ツイッタ―のTLを眺めていると官僚が「旨い!旨すぎる!」と叫んでいたので訪問してみました。
野方までランチラーメンウォーキングです。
昨年の暮れに出来た油そばの専門店「ペコバク」さん初訪です。
手作り感満載の店内、お酒も飲めるようです。



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券売機で「コッテリそば 790円」のボタンをポチ。
レンゲ一杯分の追い飯が付いてきます。
極太のムッチリ麺に濃厚なタレが絡まり、のど越しは最高♪
確かにこれなら一杯やりながらのアテに出来そう。
卓上に数種類の薬味が置いてあり、お好みでの味付けも楽しそうですが、ぼくはデフォで十分楽しめました。

ただ真っ黒な器はどうなんでしょうね(^^;
インパクトはあると思いますが、第一印象や食欲をどう刺激するか…
ぼくは白い器のほうが美味しく思えますが。

ただ、味は問題なく、美味しくいただいてごちそうさまでした。
帰りも歩きま〜す(^^v。

麺や・河野@下赤塚

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ランチラーメンウォーキングです。
この日は昨年の夏、中村橋から下赤塚へ移転した「麺や 河野」さんへ。
移転後初です。
氷川台駅。平和台駅、と住宅街の中のほとんど一本道を「テクテクテクテク」をやりながらてくてく(^^)。
開店時間より10分早く到着。図らずもPPゲット。

中村橋時代は狭い小さな店で、ご主人一人で切盛りされてましたが、こちらは広くてゆったりの店構え。女性店員さんがテキパキ動いてます。
あっという間に満席になりました。



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券売機の「醤油ちゃーしゅー麺 1110円」のボタンをポチ。
麺は「小」「中」「大」から選べるので迷わず「大」をお願いしました。
極太平打ち縮れ麺は健在。七彩出身の方のお店は間違いなく麺が旨い(^^)。こちらも出色の出来。
いわゆる喜多方系とでも申しましょうか。
細いメンマがコリコリと泣かせます。
このメンマの出来だけでも充分レベルの高さが分かりますねぇ♪

楽しみにしていたチャーシュー!
分厚くシットリと柔らかく、食べ応えは十分。

そういやつけ麺や油そばも食べてみたいですね。
美味しくいただいてごちそうさまでした。
お腹一杯になってウォーキングで腹ごなしです(^^)。

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昨年11月に西巣鴨に出来たお店に行こうとラーメンランチサイクリングに出かけました。
ところが道を間違え、なんとか行こうとするも頭の上の何重にも張り巡らされた高速道で方向感覚を失い、どうやっても池袋に舞い戻ります(^^;。
すると目の前に「つじ田」の看板が!
そうか、今日は「つじ田池袋西口店」のオープンの日か(^^)。
傷ついた僕の心を癒すように券売機がそこにあります。並びは無し。
「濃厚豚崩しつけ麺 1160円」+「大盛り 120円」のボタンをポチ。
案内のお姉さんに促されるまま店内へ。
優しい接客で益々癒されます。
ほぼ満席の店内、年配の女性がつけ麺の食べ方を店員さんに聞いてます。まだ食べたことが無い人もいるんだなぁと甚く感心。



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けっこう待ちましたか(^^)。
三河屋製麺の極太の麺が踊ります♪
なんと「つじ田」は小川町で食べた2008年1月以来、なんと11年ぶり!
途中麺にすだちを絞って軽く味変。
サッパリ感が増して更に箸が進みますね。
なんで自家製麺しないのかなー?とか思いながらスープ割りもいただいてお腹一杯(^^)。
美味しくいただいてごちそうさまでした。

北風がどんどん強くなり、自転車には厳しい中のんびり帰りま〜す♪



勝本@水道橋

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御茶ノ水の「葱寅」をあとに向かったのは水道橋の「勝本」。
2015年のオープンからもう4年目になるんですね。
行こう行こうと思っていながら、いつの間にやらずいぶん時間が経ってしまいました(^^)。
到着時、10人ほどの並びがありましたが回転が早く10分ぐらいで店内へ。
「神田 勝本」、「銀座 八五」と多店舗展開を見せている勝本、まずは原点の味を確かめたいとやってまいりました。




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券売機で「中華そば 730円」と「切り落としチャーシュー 200円」のボタンをポチ。
有名ホテルのフレンチシェフだったというご主人の手による懐かしくも新しい煮干しの旨味、甘味が優しい絶妙のスープ。
浅草開化楼の中太麺がしっとり旨い(^^)。
メンマがコリコリと泣かせますねぇ♪
低温調理のチャーシューが2枚、これもスキが無い。これで730円なのだから並ぶのも無理が無い。
切り落としチャーシューもこれが200円!?というボリューム。
肉好きにはたまりません。
それに店内も広くゆったりしててとても寛ぎます。
接客も丁寧でマイナスポイントが見つかりません。

美味しくいただいてごちそうさまでした。
神田と銀座のお店にも早く行きたいな(^^)。

初代 葱寅@御茶ノ水

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ラーメンランチサイクリングです。
久しぶりに御茶ノ水界隈に出掛けました。
というのも山形県は天童の「ねぎびとカンパニー」という会社が運営する「初代 葱寅」というラーメン店がオープンしたとのこと。これはおっとり刀で出掛けねばなるまい(^^)。
今年1月7日オープン。
自称日本一ラーメンを食べた方のFBの記事によると、こちらの社長さんは糖度19度という果物よりも甘い葱を作り出した方なのだそう。
その葱を引っ提げての東京進出!

この場所は中央大学があったころの白門の近くですね。懐かしいです(^^)。そしてデビット伊東氏のラーメン店があった辺りかな?
平日のお昼、領収書を見ると11時50分。満席で店内2人待ち。券売機の左上は「塩」ですね。塩が押しのようです。




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でも醤油好きなので「醤油蕎麦 800円」のボタンをポチ。ついでに「葱飯 300円」と「葱増し 無料」のボタンをポチ。


大崎氏の言う通り牛が香ばしい!
氏によると他にも牡蠣、鯛煮干し、利尻昆布等の食材を投入したスープとのこと。旨味がギュッと濃縮されてる感じ。
また極細ストレート麺が美しい♪
つけ麺人気でラーメンの麺は太目へシフトしていったきらいがあるが、この極細麺はいい(^^)。
しっとりとスープを絡めて持ち上げてくれる。
これも大崎氏が言っていたがチャーシューが旨い!チャーシュートッピングは必須!券売機のメニューにあったかは不明。
「葱飯」はいわゆるチャーシューご飯に葱を乗っけたもの。甘辛いたれでモリモリご飯が進みます。

ただ葱をフィーチャーするのならもっと前面に葱を出して欲しかった。ぶつぶつに切った葱をゴロゴロ入れて欲しかったなぁ、葱を食わせるネギマ鍋のように…
ってなことを考えながら完食♪

珍しいといえば「肉饅 250円」のメニューあり。でかくてそれだけでお腹一杯になりそうだったので今回はパス(^^;
テイクアウトもできるそうです。
葱を使った評判の餃子は今のところ夜のみで残念。
美味しくいただいてごちそうさまでした。
頑張って欲しいものです。

さあ、もう一軒行きますか(^^)。

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