ここから本文です
銀平飯科帳外伝
原稿中はコメント返信やブログ訪問が滞ってしまいます。すいません><

書庫全体表示

記事検索
検索

豪雪堂@練馬

イメージ 1

「玄蕎麦 野中」で蕎麦を食べた帰り、お腹に少々余裕があったので、練馬駅西口前の「豪雪堂」さんへ寄ってみました。




イメージ 2

イメージ 3

豪雪堂さんは北海道の北見からやってきたコッペパン屋さん♪
店内には北見市の紹介や特産品のポップが楽しげに紹介されてました。(写真はお店の人の許可を得て撮影しました)



イメージ 4

イメージ 5

コッペパンに挟むのは「ナポリタン」や「コロッケ」の定番のものから「ジャム」や「ピーナッツ」のデザート系までさまざま。10個、15個とまとめて購入する人もいました。
せっかくの北海道なので「ザンギ 380円」と「北海道あんバター 200円」をオーダー。
家に持ち帰ってから妻と分け分け(^^v。
意外とボリューミー♪
パンはもっちりと歯ごたえが楽しいしザンギもジューシー!
これは美味いぞ!
あんバターも軽い甘さにバターもライトでしつこくなく、これまた美味い(^^)。
これはまた買いに来なくては!

玄蕎麦 野中@中村橋

イメージ 1

「大人の週末」1月号の蕎麦特集を読んでいたらどうしても「野中」の蕎麦が食べたくなり、ネーム直しの合間のランチ蕎麦ウォーキングです(^^)。
仕事場からおよそ30分、4000歩ほどで到着です。
11時オープンで11時8分ころの到着。
すでに先客数組。さすがの人気店(^^)。



イメージ 2

イメージ 3

花番は妙齢の女性2人。
空いてるお席にどうぞと案内されます。
コートを脱いで汗ふいて「大人の週末」で紹介されてた「青ねぎ辛味そば 800円(税抜)」をオーダー。

長野の農家から直接仕入れる辛味大根と福島の辛味大根の野生種を使用しているのだそう。
辛味大根で食べるそばは山形で一度経験してますが、これが想像以上の美味しさ!
大根の辛味がそばのカツオ節風味のつゆに合うんですねー!
ムチッとコシのあるそばが美味い(^^)
2年熟成の本節に宗田節と鯖節を加えるのだそう。
それに大根の辛味が加わって絶妙の美味しさ♪
あっという間に完食です。
美味しくいただいてごちそうさまでした。

そばで火照った身体を冷やしながら歩いて帰りま〜す♪

イメージ 1

イメージ 2

東長崎の「カネキッチンヌードル」が毎週木曜日のみ「ニボキッチンヌードル」として営業していると聞いて訪問です(^^)。





イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

提供されていたのは「濃密煮干しらぁめん 1000円」と「のどぐろ煮干しらぁめん 1000円」のみ。
券売機で「のどぐろ煮干しらぁめん」と「ランチ肉飯 150円」のボタンをポチ。
「のどぐろ」が大好きでワザワザのどぐろを食べに金沢や富山に旅に出たくらいです(笑)。
やはり煮干しになるとその風味も変わるのか、「これがのどぐろだ〜っ!」といった味わいは感じず(^^)。
煮干し独特のえぐみや苦味もなくスッキリした味わい。
もっとガツンと来るものを期待していたので、ちょいと拍子抜けかな(笑)。
いや、十分美味しいんですよ(^^)。

ランチ肉飯は相変わらずのCPの良さ。
これで150円は頼まなきゃ損です。

美味しくいただいてごちそうさまでした。
歩いて仕事場に戻ります。

ばんから担々麺@池袋

イメージ 1

池袋の「ばんから」が担々麺に特化したと聞いてランチラーメンウォーキングです。
それだけ今、担々麺の流れが来ているということなのでしょうか!



イメージ 2

何種類かの担々麺がありましたが、ここは基本通り券売機の一番左上のボタンをポチ。
「汁なし白ゴマ担々麺 880円」の登場です。
5段階の辛さと痺れが選べるそうで、ここは無料で最大の4をお願いしました。



イメージ 3

モッチリムッチリの極太麺にスパイシーな餡を絡めれば、あとは辛さと痺れの至福の時間がやってまいります。
辛さ痺れ4は辛いの大好きな僕にも満足できるレベル。
これ以上の幸せが欲しい方はプラス100円で5を選んでください。
卓上のニンニククラッシャーにかなり惹かれましたが、翌日新幹線に乗る必要があったので泣く泣く断念(^^)。
マッシュポテトのようなトッピングも面白く、箸休めに最適。
聞けば担々麺に特化したのは昨年の12月からなのだそう。

美味しくいただいてごちそうさまでした。
歩いて帰りま〜す(^^v。

イメージ 1

町屋の「愛心」のあともう一軒いけるかな?と三河島の新店「らーめん 三極志」へ。
千葉の「まるは」、蔵前の「改」で修業なのだとか。




イメージ 2

醤油らーめん 750円
まず驚くのが蓋付きのドンブリ。
蓋を開けるのが楽しみになりますね。



イメージ 3

イメージ 4

フワッと香り立つ醤油と鶏。
鶏とアサリのWスープ。
最近はホンビノスを始め、貝出汁のスープも増えてきましたねぇ。
加水低目の自家製麺はシットリとしなやか。
アオサのトッピングが新鮮ですねー。
見た目よりコクが深い。
美味しくいただいてごちそうさまでした。

クロスバイクでのんびり帰りまーす(^^)。

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事