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銀平飯科帳外伝
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山原そば@本部町

この画像、探してたんです。

山原そば@本部町

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雰囲気のあるお店でしょう^^。
沖縄ーっ♪って感じ120%!



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山原そば、これでもちゃんと営業中です。



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店内も雰囲気十分。


こちらの店主、
もともとは関西の人。
若い頃、今流行りのバックパッカーのような旅で沖縄にたどり着き、
地元沖縄の女性と結婚、そのまま沖縄に住みついたという経歴の持ち主。





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三枚肉そばとソーキそば。

行列もできる人気店です。
売れきれ御免もよくあるとか。


沖縄を堪能するにはここですねー^^。







沖縄県本部町伊豆味70-1

この記事に

沖縄そば取材時の漏れ画像がありました。

沖縄そば 一方通行@沖縄県浦添市

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タクシーに乗った時、
石神氏や編集氏が「一方通行、一方通行」と連発し、
運転手が道路の一方通行と勘違いして
話が噛み合わなかったのに気付いた僕が、
「お店の名前が一方通行なんです」と注意した記憶があります^^;。




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メニュー名は失念してしまいました^^;。

元トラックドライーバーだった女性店主が、
沖縄そばを食べ歩きし、
沖縄そばの魅力に開眼してオープンしたお店。






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従来の沖縄そばに飽き足らず、
沖縄そばのニューウェイブ系ともいえる創作メニューもありました。

つけ麺タイプの沖縄そばです。

十分美味しい沖縄そばのお店でした。





沖縄県浦添市内間4-22-30

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てだこ@沖縄県浦添市

てだこ@沖縄県浦添市


取材当時の資料を探したんですが見つからず!
当時の記憶を思い出しながら書いてみます。


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もちろん、沖縄そばのお店です。




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店内です。



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なんて斬新な!
と思ったお店です。



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沖縄そばのニューウェイブ!
そんな感じのお店でした。

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見た目は、もう日本そばですよね。
これも沖縄そばです。

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沖縄を感じてください

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沖縄そばの取材のときの写真です。

第一牧志公設市場@那覇

沖縄に行ったら一度は訪れたい場所です。

市場で買った魚介類を
二階の食堂で食べることができます。
観光客用の値段設定でけっこう高めですが、
南海の珍しい魚介を楽しめます。

多くを語らなくてもいいでしょう。
写真を楽しんで下さい。
海へびの乾物も見えます。
長寿県沖縄の台所です。

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しばらく忘れてました。
沖縄そば取材の報告。

今日紹介するお店は

てんtoてん@那覇市識名


緑に覆われた外観、
カフェのような店内。

木灰水ですらおしゃれな瓶に入ってます。

このお店の器はとある陶芸家のもので、
その窯から出た灰で木灰水を作り
その下に沈殿した灰を上薬として
再び陶芸家の方が使用してるそうです。

まさに、エコ・リサイクル

ここの沖縄そばは化学調味料は一切使ってません。
トンコツと豚ロースを煮込んだスープと
カツオだしを別にとり、
塩と薄口醤油で味付けしたものです。

そして沖縄そばを食らう王様です。

このお店や沖縄そばのことは単行本17巻に載ってます。

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