ここから本文です
銀平飯科帳外伝
原稿中はコメント返信やブログ訪問が滞ってしまいます。すいません><

書庫千葉のお店

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

イメージ 1

千葉県館山市の「味処 あさみ」で美味しいアジフライを味わったあとは一路帰路に向かいます。
が、途中に何やら美味しいものがあると妻がスマホで検索して発見!
「木村ピーナッツ」というピーナッツの専門店のようです。
着いてみると駐車場は一杯。タイミングよく出る車があったのでそこにいれることができました。家族連れやカップルで賑わってます。車もどんどんやってきますよ。





イメージ 2

妻が店の中に飛び込んで買ってきたソフトクリーム。
値段分かりません(^^)。聞くの忘れました。
舐めてビックリ、なんとピーナッツのソフトクリーム♪
ピーナッツの旨味がたっぷりでこりゃ旨い!
そういや千葉県の八街市は落花生で有名でしたね。
竹岡式ラーメン、アジフライ定食ときてデザートでピーナッツのソフトクリーム!
千葉のうまいもん堪能していざ、東京へ帰りま〜す。

帰り、海ほたるで休憩しようと思ったのですが大渋滞で泣く泣くあきらめましたとさ(^^;

この記事に

イメージ 1

お腹いっぱいの状態で次の目的店「ばんや」に向かったのですが、「梅乃家」のすぐ近くなんですね、腹ごなしが済む前に着いてしまいました。しかも大行列!(^^:
そこでまだ時間も早いしドライブしながらスマホで美味しい料理が食べられるお店を探すことにしました。
そこで妻が見つけたお店がこちら「味処 あさみ」さん。
館山までのドライブで途中道の駅で買い物したりして、お腹にも少し余裕が出てきました。
いやー、地味な外観ですね(^^)。
食後の閉店後の撮影でしたので暖簾が仕舞われていますが、このあともお客さんが入っていき閉店を告げられ残念そうに帰って行ったりしてましたよ。




イメージ 2

ほぼ満席の店内。
みなさん楽しそうに食事をしています。




イメージ 3

イメージ 4

あじフライ定食をオーダー。
いくらだったかな、1100円とか1200円とかだったと思います。
開きが1枚に半身が一枚。ボリュームもたっぷり。
うま〜い♪(^^)
外はカリッと、中はフワトロ!
妻は今まで食べたあじフライの中で一番旨い!と喜んでます。
僕もいろいろ考えてみましたが、やはりトップクラスに入るのは間違いありません。
聞けばここのところの悪天候で不漁のためあまりいい鰺が獲れなかったとのこと。
「ホントはもっと大きい鰺を食べさせたかったんだけどねえ」
この大きさで小ぶりなんだとさらにビックリですが、まあ新鮮なのは言うまでもありません。
味噌汁も魚のアラが入った濃厚なもの。
美味しくいただいてごちそうさまでした。

ふと、閉店で出ていくお客の車を見るとなんと練馬や品川ナンバーではありませんか(^^; 意外と有名なお店なのかもしれませんね。

一路帰路につきますが、妻がもう一軒面白そうな店を見つけたようです(^^)。

この記事に

イメージ 1

妻が「竹岡式っていうの一度食べてみたい」というので、夏休み車を駆って一路富津市へ。
しかし首都高やら湾岸線やらカーナビがないと絶対乗れませんね。
日曜日、10時半ころ到着も満席でしたがほとんど待つことなく入店できました(^^)。



イメージ 2

取材で訪れて以来十数年ぶりです。
当時と全く変わらない佇まいに気持ちがなごみますね。
変ったのはラーメンの値段くらいか(^^)




イメージ 3

イメージ 4

大ラーメン750円+薬味50円に妻のラーメン700円

「コンガラ薬味追加」とあとで薬味を追加した僕の注文が通ります。コンガラとはそのときの僕の紺色で花の柄が入ったTシャツのこと。この符丁がまた「梅乃家」の味の一つ(^^)。
相変わらずのド迫力!
インパクトあるルックスですねー!
チャーシューを煮込んだ汁を乾麺を茹でた汁で割っただけのスープ。これがコクと深みがあって旨いんです。
これでもか!と盛られたチャーシューを全部平らげるのが一苦労ですよ。
以前食べたときは乾麺と分からないくらいの完成度だと思ったのですが、今回は食感は乾麺だなーと分かりますね。当時より少し舌が肥えましたかね(^^)。




イメージ 5

なんとか食べ終えて外に出ると並びができていました。
この日千葉県の旨いものを食べようと勇んできたのですが、しょっぱなからお腹がパンパンです。以前はもっと余裕で食べられたと思うのですが…
歳とりましたかね(^^;

さあ、何を食べましょうか♪

この記事に

イメージ 1
 
千葉のタマネギラーメン第二弾です。
っていうか、最初に訪問したのがこちらのお店で
そのあと「湖月」だったのですが。
 
千葉の地ラーメン、タマネギラーメンを求めて
外房線新茂原の駅に降り立ちました。
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
新茂原の駅から5分、「赤まろラーメン 翔」です。
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
17:00〜は地産地消の居酒屋さんとして営業。
グリーンの提灯がありました。
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
金・土・日の週末のお昼のみラーメンを提供。
 
しょうゆラーメン 650円はトンコツ・鶏ガラベースすっきりした味わい。
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
赤まろラーメン 700円
 
この一杯にタマネギ一個分が入ってるという、
まさにこれがタマネギラーメン♪
 
 
 
 
イメージ 6
 
刻んだタマネギを白胡麻油で炒めたペーストに、
スープ、醤油ダレ、香味油にもタマネギを使用。
まさにタマネギ尽くし。
 
 
 
 
イメージ 7
 
ラーメン王石神氏に麺リフトをお願いしました(笑)。
 
タマネギのうま味甘味とラー油の辛み、
さらにニンニクの風味も重なりパンチ力十分。
 
隣の白子町産のタマネギを使った地産地消タマネギラーメンでした。
 
 
取材後ラーメン王とともにサインを頼まれ、
さらに写真もご一緒しました。
あるのかなー(^^;
 
 
 
 
千葉県茂原市小林3135
金土日11:00〜14:00
 
 

この記事に

割烹 湖月@八積

「らーめん最前線」です。
冷たい雨の降る11月11日取材。
 
ラーメン王石神氏が千葉に新たな地ラーメンを見つけてきました。
 
 
 
イメージ 1
 
千葉は「竹岡式ラーメン」「勝浦タンタン」「アリランラーメン」と、
地ラーメンの宝庫ですが、
さらに茂原近辺にタマネギラーメンというものが存在するということを、
ラーメン王が発見!
ならば!ということで早速取材です。
 
「割烹 湖月」は創業40年。
こちらのご主人が30年前に編み出した「タンタン麺」がそれ。
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
特性ながいきタンタン 700円
 
いわゆる一般の「担々麺」とは別物です。
 
自家製のタマネギペーストを丼半分ほども入れ、
そこにトンコツや鶏ガラなどで取ったスープを注ぎます。
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
大量のタマネギペーストでドロドロになったスープに、
さらにスライスのタマネギが追い打ちをかけ、
口の中はタマネギの風味で圧倒されます。
 
タマネギ、ニンニク、ゴマ、さらには自家製の唐辛子粉入れると
そのインパクトは増大。
食べ終えてしばらくしても、
胃の中からタマネギの風味が立ち上って来るほどです。
 
 
 
イメージ 4
いたってシンプルなラーメン(600円)もあります。
 
 
 
 
イメージ 5
千葉県長生群長生村七井土1903
11:30〜21:00
火定休
 
次回も千葉のタマネギラーメンを紹介です。
 
 

この記事に

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事