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銀平飯科帳外伝
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ひょうたん@江古田

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およそ1年と10ヶ月ぶり(^^;
江古田の「ひょうたん」さんへやってまいりました。
作りはまさにタイの屋台そのもの。場末感が本物っぽい(笑)。

お店の中はタイ語が飛び交います。



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この日も妻がお気に入りの「ワタリガニのカレー炒め(写真撮り忘れ)」いただきました。前回は800円でしたが1050円に値上がりしてました。
とにかくどれを食べても美味しい(^^)。

自家製の沖縄のコーレグースのような調味料がまた旨い!何にかけても合う合う!
隣りの席の女性が「タイのナントカというところに住んでたことがあるけど、同じ味なの!」と友人と話してます。
なるほどねー!

〆はナントカという(笑)エビペーストを使ったチャーハン(800円)。
最後の写真です。マゼマゼして食べてくださいとのこと。
チャーハン本体の他に、豚肉、玉子焼き、パクチー、タマネギ、キュウリ、干しエビに唐辛子。変わったところでは梨が乗ってました。
いや、旨い旨い!
唐辛子がけっこう効いて汗がジワリ。

練馬に1号店、ここ江古田が2号店、大山に3号店があるそうで儲かってるみたいです。
さらに4号店が近所にできると言ってました。
近所って何処ですか?と聞いてもまだ内緒だそうです。

安くて美味しくて大満足の「ひょうたん」さんでした。
お店が増えるのもうなずけます。

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鶴亀総本舗@江古田

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新規開拓のために自宅近隣の江古田界隈を漁ってみました。
「鶴亀総本舗」というステーキ屋さんがありました。もちろん未訪。
入ってみるとけっこうな賑わい。カウンターのみですが、ボクら夫婦のために2席空いていました(^^)。


僕はリブロースの「並」をオーダー。グラム数失念 1750円くらいだったかな。
妻はヒレの「並」1750円よりは高かったと思う。
生ビールで喉の渇きを潤しながら待ちます。
焼いてるのを目の前で見るのは圧巻。3人の男性が手際よく厨房の中を動き回ってます。



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ジュウジュウいってリブロースとヒレが焼きあがってきました。
けっこうなボリュームで、「大」にしなくてよかった(^^)。
ビールとごはんが進みます。

ただ妻がオーダーしたヒレはイマイチ。
柔らかすぎるという表現は合ってるのか、でもそんな感じで肉の旨味があまり分からなかった。
安すぎたから不安だったと妻は言っていました。
今度はリブロースが食べたいとは妻の弁。

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RAMEN GOTTSU@練馬

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来た来た来た〜っ!
「GOTTSU@練馬」の「ビシソワーズの冷製のつけめん」!
2年前か3年前の夏の限定で初めて食べて、あまりにもの発想のユニークさと美味しさに度肝を抜かれた逸品!
ご存じの通り「ビシソワーズ」とはジャガイモの冷製スープのこと。
それをつけ麺のつけ汁にしてしまうとはなんとも仰天の発想!
そしてめちゃ旨い(^^)!
以前よりは洗練されてお洒落になった感はあるものの美味しさは変わらず。
お昼、ウォーキングがてらにいただきました。
ごちそうさまでした(^^v。


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わく味@江古田

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なごやめしを謳う居酒屋があって、
八丁味噌を使った夜定食を出すというので行ってみました。
どて味噌カツ定食1185円+税
ランチはもっと安くて900円前後のようです。



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すわっ!デミグラスソース!?を彷彿させるみてくれに騙されてかき込むと、ぼんやりした味わいでスカされる(^^;
そうなんだよなー、八丁味噌ってそうなんだよなー(^^)
でも、意外とその脱力感が好きだったりする。
道産子の妻はあまり好みではないようだが…



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ウチの祖先は元々愛知とか東海地方ではなかったかもしれない…と、死んだ親父が言ってたが真偽のほどは分からない。
しかし僕の遺伝子のどこかに八丁味噌好きのDNAが潜んでいたりするのだろうか…(^^)。😝

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麺や 金時@江古田

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担々麺目当ての大行列は落ち着いたようです。
この日は「濃厚汁なし担々麺 850円」。
ライス100円も忘れずに。



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もっちりした麺がたまりませんな(^^)。
複雑なスパイシーな刺激に溢れて、やっぱり旨い!



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麺を食べ終えてたら、残った餡にライスを投入して
きれいにたいらげます。
夜、ゆっくり汁なし担々麺を楽しんでるお客さんも多いですね。

美味しくいただいてごちそうさまでした。



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