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銀平飯科帳外伝
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2019年のラーメン食べ始めは高田馬場のこちら「末廣ラーメン本舗」さんからです(^^)。
ランチラーメンウオーキングでやってまいりました。

前回の訪問は2011年の8月なので7年5か月ぶりということになりましょうか。2017年に山形駅前のお店で食べてるんですけどね。




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昔の京都の老舗ではザルに切ったネギが盛ってあって取り放題だったらしいのですが、その流れを汲むこちらではその名残りでしょうか、卓上に刻んだネギが盛ってあって、もちろん取り放題(^^v。


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券売機の「中華そば(大)700円」+「やきめし(1/2)300円」のボタンをポチ。

この濃い醤油色が泣かせます。
スープを吸った麺を啜れば至福の時。
あの「新福菜館」が秋田に行って、さらに高田馬場にやってきた変遷の味がします。(笑)
こりゃあ旨い!
真っ黒いパラパラチャーハンがまた香ばしい。
ジャンク感満載で正月から幸せ一杯です。
一度秋田の本店で食べてみたいものです。

美味しくいただいてごちそうさまでした。
帰りも歩きま〜す♪

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本家 第一旭@新宿御苑

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クリスマスイブのこの日、時間が取れたのでラーメンランチサイクリングです(^^v。
京都の老舗「第一旭」が新宿御苑前に進出してきたというので行ってみました。
クリスマスイブのラーメン事情とはどういうものか、なんと大行列でした(^^)。
3年前に京都駅前で食べて以来です。



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券売機の特製ラーメン 1000円+九条ネギ増し 50円のボタンをポチ

特製は麺大盛りにチャシュー増しでお得なのだそう(^^)。
豚骨清湯で肉の旨味も強いおなじみの濃い醤油色のスープ、いわゆる今流行りの凝ったとは違う昔の懐かしい味だ。
そうそう、この細ストレートのしなやかな麺が旨いんだ。

池袋の要町にも「第一旭」があったけれど、あちらは「神戸系」というやつで創業者の三男のグループなのだそう。
今回東京進出を果たしたのは「たかばし系」というやつで「本家田第一旭たかばし本店」直系のお店。
旨いわけだ!(^^)
3年前の京都太秦撮影所を取材したあと、京都駅前で食べたのを懐かしく思い出しながら美味しくいただきました。

久しぶりのラーメンサイクリング、もう一軒行きますか(^^)。

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この日は代々木公園で催された「大江戸和宴2018」というそばと日本酒の博覧会に参戦(^^)v。
島根の出雲そばと青森の津軽そばを堪能したました。
さすがにクロスバイクでの訪問だったのでお酒は控え、もう一杯ラーメン店を狙います。
時間はまだ11時前と、早い時間帯だったのでほとんどのお店が開店前(^^;。




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自転車で新宿方面へ向かうと一軒、お店が開いていました。
「京紫灯火繚乱@四谷三丁目」さんでした。
時間を見るとちょうど11時。

こちら「鯛塩そば灯火」などを運営する「灯火」グループの一軒。
こんな形でやっと訪問がかないました(^^)。
店名にあるように京都の醤油や食材にこだわったお店ですが、担々麺が気になったのでその券売機のボタンをポチ。



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濃厚担々麺860円とセットのチャーハン200円。



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ゴマのコクにラー油のスッキリした辛味に花椒の痺れが華やぎます。
加水低目のストレート細麺にカシューナッツの食感がいいアクセントになりますね(^^)。
旨味と辛味、そして痺れがバランスのいい一杯。
醤油で香ばしく炒められたチャーハンもボリュームたっぷり。
美味しくいただいてごちそうさまでした。

クロスバイクでのんびり帰ります(^^)。

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少し時間ができたのでランチラーメンサイクリングで高田馬場へ。
気になっていた「ピコピコポン」初訪です。
土曜日、開店5分前に到着で8人の並び。
みんな若い。土地柄か学生風(^^)

開店後ご店主さんが話しかけると慶應の柔道部のみなさんなのだとか。なんかトッピングのサービスとかオーダー取ってますよ。学生さんを応援したいタイプの店主さんなのかもしれません。それで高田馬場に開店したのかな?と推察。





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券売機でラーメン780円のボタンをポチ。
野菜ニンニクのコール。

いわゆる二郎インスパイアのラーメン。
G系好きの間ではすでに高評価されてるんです。
ちょいと柔らかめに茹で上げられた野菜が食べやすい。
平打ち中太麺がむっちりと色気たっぷりにしなります。
こりゃたまらんな(^^)。
意外と醤油感のあるスープが麺にまとわりついて華麗なる旨味を放ちます。
うめー!(^^)
また豚のボリュームが半端ない!
ホロホロっと口の中で溶けて行きます。
この肉塊がなんと2つ!嬉しくて震えが止まらない!
あっという間に完食。
ああ、美味しかった(^^)。

若者に交じってオヤジもピコピコポンを堪能させていただきました。

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からまる@大久保

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大つけ麺博で「焔」を楽しんだあと、お腹にはまだ余裕があったので大久保駅界隈を漁ってみると広島のラーメンを冠したお店を見つけたので入ってみました。
店名が「からまる」。「辛丸」なのか江戸時代の蔦屋のあだ名の「からまる」なのか判然としませんが入店。
新しいお店かと思えば9月で4周年なのですね(^^)。



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広島のご当地ラーメンが色々食べられるようです。
色々悩みましたが久しぶりに「広島流つけ麺 800円」をオーダー。
懐かしい(^^)。
辛さが10から100まで選べるそうで、ここは当然100を選ぶべきでしょうが歳を取って心が弱くなったぼくは30と日和ります(^^;
6年前の広島旅行以来の広島つけ麺。
麺は加水低目の極細のストレート、広島っぽいですねー。
30でもけっこうジワリと汗が吹き出ます。
箸休めのキャベツがいいですねー(^^)ホッとします。
意外とけっこうなボリュームでお腹一杯。
美味しくいただいてごちそうさまでした。

このあとは東中野までのウォーキング。
ネームの直しが待っています。

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