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銀平飯科帳外伝
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ラーメンランチウォーキングです。
12月14日オープンの「元祖ニュータンタンメン本舗@池袋」。
この日16日まで一杯500円でサービス中。
行列覚悟でしたが並びは無し。すんなり入れて着席できました。
出てくるときに店内に待ちが発生。


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券売機でタンタンメン500円のボタンをポチ。
通常は780円になるようです。
5段階の辛さが選べるそうで「大辛」をお願いしました。
いわゆる川崎のご当地ラーメンで、山形出身の方の作ったと何かの本で読んだことがあります。
真っ赤な見た目にもかかわらずあまり辛くありません。
ジンワリと汗をかくていど。たた「めちゃ辛」を食べてた人はむせ込んでいましたが(^^;
ツルツルの細麺に溶き玉子と挽き肉が絡みます。
肉ダブルとかのトッピングがありましたがこれは挽き肉が増されるということなんでしょうかね。
みなさんニンニクのことを書いておられますが、ボクはニンニクには気づきませんでした。
けっこう大人し目に感じたので次回は「ニンニクダブル」等のトッピングでもっと荒々しく攻めたいと思いました。
美味しくいただいてごちそうさまでした。
歩いて帰りま〜す♪


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麺屋武蔵 二天@池袋

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実は「麺屋武蔵 二天」さんは初めての訪問になります。
そのうち行こうと思っていたら、いつのまにやら後回しになって未訪状態(^^;
で、先日FBをのぞいていたら「自称日本一ラーメンを食べた方」が「二天」の限定記事をアップされていたので、思わず訪問。

「麺屋武蔵」グループ内の10店舗で催された「日本列島味噌ら〜麺紀行」という限定イベント。
各店で選ばれたスタッフが自身の出身地の味噌を使用した「ご当地味噌ら〜麺」を提供。




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「二天」で提供されていたのは「松阪牛天味噌ら〜麺1500円」。
ドンブリのど真ん中に鎮座するど迫力の「松阪牛天」。
かなり濃いめの甘辛のソースがかかっている。八丁味噌?
牛肉の天ぷらはかなりぶ厚く柔らかい。はたして1500円という値段で大丈夫なのだろうか?と心配したくなるようなコストパフォーマンス(^^)。
香味油もやはり地元の「伊勢海老」を使用とのこと。
キャベツの千切りは邪魔のような気がするが、それらを吹っ飛ばすきしめんのような極太麺が大迫力で迫ってくる。
う、旨い!のか?(^^;
しかしでかい牛天と極太麺でお腹一杯。
美味しくいただいてごちそうさまでした。

もうこの限定は終了していると思いますので、悪しからず。
歩いて帰りま〜す。

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麺匠 茜ノ舞@練馬

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ネームの合間のラーメンウォーキングです。
この日は10月にオープンした北池袋の「茜ノ舞」さんへ。
渋谷の「真武咲弥」で修業されたとの情報。
味噌専門店のよですね。
ドンキのすぐそば、街道沿いにポツリと目立つ一軒が「茜の舞」さん。



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券売機でランチのセットメニュー1000円のボタンをポチ。

炎の濃厚味噌らーめん800円+チャーシュー丼。
オーダーするとフライパンが勢いよく振られるいわゆる札幌方式。
焦げたラードの香りが食欲をそそります。
でかいチャーシューがうれしい(^^)。
香ばしい濃厚な味噌の風味が醍醐味、旨いっすねぇ♪
熱々のスープがコシのある中太縮れめんによく絡みます。

甘辛い味付けのチャーシュー丼をほお張って満腹。
美味しくいただいてごちそうさまでした。

歩いて帰りま〜す(^^)。

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麺舗十六@池袋/要町

この日はちょいとした所用もあって池袋へウォーキング(^^)。
当然ランチはラーメン♪
ふと思い出したお店があって覗いてみることにしました。



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麺舗十六さん。
ブログによると2007年の4月に行って振られて、それ以来のようです。なんと11年と半年ぶり。
光文社脇の路地を恐る恐る進むと「かえる食堂」の先、ありましたありました!
到着時高校生二人が店の外で待ってました。
ほどなくして奥様がオーダーを取りに外に出てくれます。
しかし懐かしい。



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2002年度版の週刊現代のムック「最強のラーメン」、開くと見開きでいきなり「麺舗十六」が紹介されていて度肝を抜かれたものです。そのおかげか知らないが連日の大行列!
当時1時間以上待つのが当たり前でしたね(^^)。



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らーめん 750円をオーダー。
当時は550円という値段。
麺量は「並」、ネギ多めでお願いしました。
並で460g、多めで700gあります。もちろん「小」の200gもありますが全て同料金。
ということは自家製麺ですね。
ムチモチした太目の麺は健在。
隣りで食べているお兄さんの「つけめん」も懐かしい(^^)。
麺量多めでまた挑戦してみたくなりました。

ちょいとばかしホッコリした気分になって歩いて帰宅でーす♪

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高田馬場で「ピコピコポン」を堪能したあとは雑司ヶ谷に向かいます。目的は「中華そば ターキー」。
BS-TBSでフードジャーナリストの山路力也氏監修の「郷愁の街角ラーメン」で紹介されてたお店。山路氏本人にもFBで紹介していただいてたお店だったのですが、なかなか行く機会に恵まれずこの日意を決しての訪問。
ところが土曜日のお昼時、ガテン系のお兄さんや近所のご年配やサラリーマンでお店はほぼ満席。
あきらめて途中見つけた、ちょっと気になったお店に戻ってみました。
余りにも奇をてらった外観に驚いて写真を撮るのを忘れてしまいました(^^)。壁がありません(^^;
オープンテラスのようにカウンターのみがあります。
店頭のポップには「ラーメン」の文字が!
カウンター席に着席してお店の名前を確認すると「都電テーブル」。見たことも聞いたこともないお店です。

メニューをみると「素ラーメン 700円」、他に100円、200円のいろいろなトッピングがあります。
随分強気な値段設定ですがスープにかなりのコストがかかってるのかもしれません。



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ということで素ラーメンにお得なトッピングが付いてくる「都電ラーメン 1000円」をオーダー。

見事なまでに素ラーメンです(笑)。
ほとんど油も浮いてません。
ひと口すすると節系の芳醇な風味に包まれます。
ラーメンというよりは「蕎麦」の趣。まあ、スープに蕎麦のような甘味はありませんが(^^)。不思議な感覚に満たされてしまいますうよ。
トッピングは煮玉子に鶏チャーシューに小松菜。

途中若い男性客が二人、慣れたように都電ラーメンと素ラーメンを注文してました。

美味しくいただいてごちそうさまでした。
クロスバイクでのんびり帰りまーす♪

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