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銀平飯科帳外伝
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えー、忙しくて忘れてました。
ラーメン鑑定団!
今週号は横浜です。

「麺屋 樹(たつのき)」
相鉄線、天王町 徒歩7〜8分?
神奈川県横浜市保土ヶ谷区天王町1−32−17
11:30〜14:30 18:00〜21:00
月曜定休
塩らあ麺600円 らあ麺600円 つけ麺600円 特製らあ麺900円

ここ数年東京を中心に住んでますが、生まれて初めて相鉄線っちゅうもんに乗りました。
あったんですねー、横浜駅から乗り換えの私鉄。

麺は40%以上の高加水率!
なかなかこういう麺を味わう機会はないと思います。
もちろん、自家製麺!
お店の二階に製麺の機械が鎮座ましてました。

すっげー美味しかったんですけど、唯ひとつ惜しむらくは、量が少ない^^!
普通の成年男子では、これでは足りないと思うな。
女の子でも足りないかも?
うちのカミさんは絶対文句言うね^^。

それが解消されれば、味的には何の問題もないと言うより、スッゴイ美味しいラーメン店でした。

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ずーっと、行ってみたいお店だったんですよ、
家系の総本山、横浜の吉村家!

以前、一時期TVによく出てましたよね、吉村社長!

ラーメン王も「本店は美味い!」と言ってました。

そこここにある家系といわれるお店では食べたことあるのですが、
吉村家だけは、ずーっと未食のままでした。
でも、昨日、食べてきました。

美味い!濃厚!量もたっぷり!
あれで590円!!
いわゆる、一世を風靡したトンコツ醤油です!

チャーシューは2枚しか見えてませんが、食べ進めると、スープの下から出てくるわ出てくるわ!
チャーシュー、4〜5枚はありました。

今日食べた鑑定団の取材のお店の量が少なくて、ちょっと悲しかったのですが、
やっぱ、食べたあとの満足感は大事ですな、ラーメンは。

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きのうネームが終了。
気候がいいので、その後爆睡!!
今、目覚めスッキリってとこかな^^。

今日紹介するラ−メン屋さんは、なんと東大中退!

今号のスぺリオールの「ラ−メン鑑定団」で紹介されてる「あびすけ」の店主です。
「ラ−メン発見伝」本編にも、東大中退のラ−メン野郎、「雨宮」っちゅうのが出てきますが、
それを地で行ってるって感じです!
本当にいるんだなあ...
事実は漫画より奇なり!

取材したのは8月の下旬、場所は日吉。
帰りはお散歩がてら、東横線を田園調布まで汗だくになりながら歩きました。
いいなー田園調布^^
住んでみたいねー。

これまで色々なラ−メン店を取材して、
リストラ組、ラ−メンおたく、生活のため、など様々な御主人がいたけれど、
これほど異色な店主は初めてかも!!
写真はそのときの取材風景です。

「あびすけ」は「つけめん専門店」。
スペリオールで紹介したのは、醤油味でしたけど、他にもカレー味がありました。
たしか大盛りは無料だったはず。

横浜市港北区日吉本町1ー1ー11
11:00〜翌1:00
カウンターのみ6席。
つけめん 680円。

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実は、今日は「ラ−メン鑑定団」の取材日。
取材したラ−メン店は後日、スペリオール誌上で紹介した後発表することにし、
今日は、取材後、石神氏が誘ってくれたラ−メン店を紹介します。

東横線、日吉駅 慶應の反対側 徒歩約2分
「マンモスラ−メン ポクポクポクチン」

写真は ポクポクラ−メン 600円

どうみても超ド級大盛りでしょ?
どーも、これがスタンダード。
じつは写真には写ってませんがこの後、チャーシューが乗ります!
どうやら盛りが多過ぎてチャーシューを載っけることができなかった模様です。

スープ入れて背脂ふりまいて、麺を入れた状態ですでにどんぶり一杯!
さらにその上に大量のもやし炒めが載って、もう大変!!
てっぺんの茶色いやつは「にんにく」です。

取材後で、すでにらーめん一杯食べてたので、さすがの僕でも完食は無理でした。
味もよく分らない状態でした。
くちびる火傷しました。
どーもすいません。
でも、メンは旨かった^^。僕の好みです。

インパクトは凄い!
お腹空いてるときに、もう一回チャレンジします。

しかし、慶應前って「二郎」といい「マンモスラ−メン」といい
ボリュームが凄いね。
慶應でもハラペコ学生が多いのかな?

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