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銀平飯科帳外伝
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麺 高はし@赤羽

麺 高はし@赤羽

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今日も昔の鑑定団で取材したお店の紹介です^^;。

取材日は不明。
ただ鑑定団が始まって間もない、
2回目とか3回目の取材の頃、
今や超人気店となった「麺 高はし」の
オープン直後だったと思います。

まだ取材に慣れてないため、
お店の外観を撮るのを忘れてるようです。

開花楼の麺箱が見えます。





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人気のつけ麺の写真も撮ってません^^。
今は無断撮影禁止のようです。
なんかあったんでしょうかね?

煮干しの効いた一杯です。





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当時のメニュー、値段設定です。
らぁ麺500円はかなり良心的です。




東京都北区赤羽1−38−10

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麺処 ほん田@東十条

昨日、陽気に誘われて
かみさんと散歩です。

行きは電車、帰りは徒歩です。

昼過ぎ、京浜東北線がポイント故障で運転見合わせ
とのニュースがあったので埼京線で十条駅へ。

十条から歩いて目的のお店に向かいました。

麺処 ほん田@東十条

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千葉の成田にある「麺屋青山」という名店、
気にはなってたんですが、
如何せん遠いので中々訪問する機会がありません。

ところが、「麺屋青山」の店主の同僚が独立、
開店したのがこちらのお店と聞いて訪問して来ました。

今年、2月にオープンしたばかりだそうです。






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かみさんが注文した
香味鶏だしあっさりらーめん

スープの量が少ない印象でしたが、
実に鶏の味わい深いスープ。

麺は加水率の低いザックリとしたタイプ。
これはかみさんの好みではなかったようです^^;。



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濃厚豚骨魚介こってりらーめん+ブランデー使用という味玉

魚介系は押さえ気味のかなり濃厚なトンコツスープ。
山形の「龍上海」にも似た辛し味噌?が乗ってます。
解かすといい感じで味に深みが増すWテイスト方式。

コシのある太い麺の食感も好みです。

特に際立ったブランデーの風味は感じませんでしたが、
トロリとした半熟の玉子も美味しいですねー^^。
これはかみさんと分け分け。


今度来るときはつけ麺に挑戦です^^。





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こんなん始めるようです。
夜か〜><。




東京都北区東十条1−22−6
11:30〜15:00
18:00〜スープ終了まで
水定休






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帰りは徒歩。
途中の石神井川の桜です。
見頃まではあと数日ですかね。

道に迷いながらも楽しい帰り道でした^^。

中華そば屋 伊藤@王子

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秋田は角館の名店「伊藤」の暖簾分けのお店。

訪問したのは、今日のお昼過ぎ。
着いたときは子供も入れて9人待ちの状態でした。
外で待っててもにぼしの香りが漂ってきます。
20分ほどで店内へ。

異国の店員さんが元気よく対応してくれました。







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メニューは「そば」と「肉そば」のみ。
「肉そば」650円を注文。
「肉そば」からチャーシューを抜いたのが「そば」になります。

「そば」は麺とスープとネギのみのシンプルさ!

独特な食感の麺ですね!
生のそうめんをポリポリかじってるような感じ…?
もちろん美味しいんですよ!

かなりデキの良いスープなのではないでしょうか。
麺をグイグイと運ばせる力強さがあります。
丁寧でまろやかな魚介風味、
美味しかったー!

スープ増量100円だそうです。
確かに金のかかってるスープなんだろうなー。



店から出ると15〜6人の行列に増えてました。




東京都北区豊島4−5−3
11:00〜17:00(スープ切れまで)
月定休

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麺士武双@赤羽

ラーメン鑑定団です。

麺士武双@赤羽

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王様、ブログの更新ですか?





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お店の雰囲気は「武蔵」の某店と似てますねー。
それもそのはず、店舗の工事は同じ業者だそうです。

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それに双子の店主は「武蔵」で2年半の修業を積みました。
双子のラーメン屋さんというのも珍しいです。






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メニューです。






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背脂たっぷりの「赤」です。


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これはタマネギ。
モヤシとこのタマネギも大量に入るのが「赤武士」です。










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あっさり味の「黒」です。

こちらはエビやコリアンダーの香味油で
風味が増した一杯に仕上がってます。






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つけめんも外せないですね。







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店内は赤と黒のツートンカラーで見事に統一され、
とてもオシャレで面白かったです。


ただ、本誌の鑑定団の王様のコメントにあったように、
「赤」は冷たいモヤシやタマネギのせいでかなりぬるめ。
不満が残ると言えばそんなところですかね。

それでもレベルの高い一杯でした。









東京都北区赤羽1−37−1
11:30〜15:00
17:00〜22:00

麺屋 鬼平@赤羽

ネームと単行本の仕事も終わり、
今日の鑑定団の取材で一段落、
明日から遅れたお盆休みです^^。

そんなわけで、
鑑定団の取材前、一軒寄り道して来ました。


麺屋 鬼平@赤羽

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偶然にもすぐ見つかりましたが、
けっこう分かりにくい場所です。
場所的に苦戦するのでは?と、
いらぬ心配をしてしまいました。




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中華そば 630円を注文。

券売機の一番頭にはつけめんがあったので、
つけめんに力入れてるのかな?と
思った次第ですが、
いろいろネットで検索してみると、
日本一ラーメンを食べてる某氏が
酸味甘味が自分の好み、とあったので
つけめんは回避。

某氏とのつけめんの好みが自分とは真逆のようなので…^^;。



いわゆる、動物系と魚介系のスープ。
丁寧な一杯です。
ただ、量が少ないですね^^。


美味しくいただいて店を出て、
鑑定団の取材に向かうのでありました。





北区赤羽1−22−8
11:00〜14:30
17:00〜21:00
火定休

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