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銀平飯科帳外伝
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麺や 七彩@八丁堀

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8月25日、蒸し風呂のような天候の中クロスバイクにまたがって八丁堀へ。
そうです、あの「麺や 七彩」へ向かいました。1時間と少しで到着、もう汗だくです。
店の前には一人いるだけ。ラッキーと思って券売機で食券を買い店員さんに案内されると店内には6~7人の待ちがありました。トホホ。
30分ほどで着席できました(^^;。




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ちゃーしゅー飯200円(玄米)




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だだちゃ豆の冷やし麺 1000円

今年もやってまいりました「だだちゃ豆」の季節が!
山形県は鶴岡市のソウルフード!
山形出身の人間としては食べないわけにはいきません(^^)。

だだちゃ豆のスープがドロリと細麺にからみつき、芳醇なだだちゃ豆の香りが鼻腔を通り抜けます。
だだちゃ豆のビシソワーズといった趣、これは旨い!
だだちゃ豆がラーメンの食材になるとは考えもしなかったです。
いやあ、ラーメン職人の感性や技術は素晴らしいですね。

おいしくいただいてごちそうさまでした。
自転車でのんびり帰ります。
冷やし麺で涼んだ身体がまた汗だくです(^^;

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谷や@水天宮

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GWの前半戦、4月30日、少々時間が取れたので自転車で都心へ。
たまには贅沢に流行りのグルメバーガーでも食ってみようかと「BROZER`S@人形町」に来てみたのですがまさかの行列。
ハンバーガーじゃラーメンより回転が悪いだろうなぁと、どれだけの時間がかかるか判断がつきかね近所のお店へ移動。



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讃岐うどんのお店「谷や」さんへ。
行列が無かったのでそそくさと店内へ入ると店内に行列が(^^;
この写真は食べ終えて外に出たときの一枚です。
GWは混みますねえ(^^)。

あまり行列に慣れてなくはないような客捌き。
こちらのお店にもアジア系の外人の店員さんが。
それでも10分ほどてカウンター席に案内されました。



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ぶっかけ600円+野菜天300円

都心だけにCPはあまりよくないですね。
この日の天ぷらはナス、サツマイモ、あとなんだっけ(^^;
失念しました。
コシのある讃岐うどん、食べやすいようにか短めにカットされてますねえ。そして讃岐うどんには珍しい節の風味の強い汁。
讃岐うどんといえばいりこ出汁と思っていたので、僕には少々の違和感。
それでも美味しくいただいてごちそうさまでした。

チャリでのんびり帰ります(^^)。

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銀座 風見@銀座

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銀座の裏路地のラーメン店「銀座 風見」さん訪問です。
さすが銀座、ラーメン店とは思えない佇まい。
店内もカウンターのみで高級鮨店のようです(^^;




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こちらのお店、酒粕を使ったラーメンが食べられるというのでやってきました。(^^)
土曜日のお昼、満席で店外で待つことに。
僕の前にはカップルが一組。
すぐお客さんが出てきて3~4分で店内へ案内されました。




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酒粕濃厚そば 980円

京都の酒粕汁がヒントになったのだとか。
食べる前に色々と味の想像をしてみましたが、実際はそれを遥かに凌駕するもの!かなり旨いです(^^v。
特に酒臭は無くトンコツや鶏の旨味に溢れた一杯に仕上がっています。
トッピングとしては新潟県の栃尾揚げが珍しいですね。





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濃厚なスープに負けないストレート太麺。
スープがトロリと絡みついてめちゃ旨いです(^^)。




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味変用に用意された生姜のピューレともう一つは失念(^^;
細かいところまで神経が行き届いた、繊細ながらも大胆なラーメンでした。また食べたい♪

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麺や 七彩@八丁堀

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夏のラーメン散歩は気を使います。
自宅から歩いてお店に着いた時には汗だくだと、お店にも他のお客さんにも迷惑な話です(^^;。
なのでこの季節は行きは電車で帰りがウォーキングという形をとることが多いわけです。
というわけで東京駅まで電車、徒歩10分ほどで「麺や 七彩@八丁堀」さんに到着です。
11時半過ぎの入店時にはまだ空席がありましたが、お店を出た12時過ぎにはこの状態です。





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喜多方ラーメン(煮干し)820円

並、中、大すべて同料金。中をお願いしました。
ホント目の前で麺を打っています。こちらのお店の最大の売りが注文を受けてから麺を打つというシステム。
ラーメン王の石神氏が、漫画のアイデアでこのシステムを出されたら現実的でないと却下してたでしょうと言っていました(^^)。
現実は漫画を超えるんですww。




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これが打ちたての新鮮な麺です。
ムチムチでピロピロの平打ち麺。
頬ずりしたいほど愛おしいです(^^)。
煮干しが効いたスープも深い味わいです。
麺の存在感でチャーシューとメンマのありがたみが少々薄くなった感があります。
チャーシューとメンマの存在感も欲しいところです。






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続いて夏季限定の冷やし中華をいただきます。
冷やし中華 970円
こちらは大でお願いしました。




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まるで冷麺のようなコシのある細麺。
こちらは打ち立てなのかは不明。
トマトの酸味をベースにした味付けなのだそう。
けっこう酸味、甘味、しょっぱさが強いですが、食べ進むにつれそれが快感に変わってきます。しっかりと冷やされているのにも好感が持てます(^^)。
冷たい麺の場合、普通に大をペロリといけちゃいますね。
同じ店舗での連食は取材以外初めて。
ごちそう様でした。

満足して店を出て自宅まで2時間半のウォーキングでした(^^)。

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先日は妻の誕生日。仕事の合間を見て銀座で食事です。
妻の大好きなイタリアンと魚が楽しめるお店「Osteria da K.[kappa](オステリア ダ カッパ)@銀座」で誕生日を祝ってきました。





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こちらのお店、ミシュラン三ツ星の「鮨よしたけ」の経営とだけあって新鮮な魚がいただけます。この日のメインは金目鯛丸ごと一本アクアパッツァ(520g)4000円。
身は妻にあげて、僕は頭やハラワタにかぶりつきます(^^)。
ワインで煮込まれた身は旨味にあふれていて、スープもゴクゴク飲み干せるほど。
ソムリエさんにワインを選んで貰ってデリシャスな宴の始まりです。




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魚好きの妻ですが、この日一番美味しかったといったのはトリッパとギアラの濃厚トマト煮込み。内臓系は苦手な妻なんだけどね。食わず嫌いなんです(^^;。




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その他の前菜もハズレ無し(^^)。ワタリガニのパスタも美味しかった♪ あまりにも美味しかったので飲みすぎました。二人でワイン2本は多過ぎました。2本目はグラスにすべきだった(^^;
酔っぱらってるから判断できなくなってしまうんです。
そんなに大きくないお店だけに、ソムリエさんの気配りもほどよく届きここちよいサービスでした。
ごちそうさまでした。また利用したいお店です。

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