|
たまたま昼に帰宅していた所、 先日バラバラになったと連絡を受け、 修復のため到着予定だった30と40が到着。 明日着の予定だったのでホント偶然・・・。 宅急便も人がいた事に驚いていた・・・。 (だったら何故持ってくるw) とりあえずすぐに会社に戻るつもりだったので、 その場はざっと確認、晩に帰宅してから修復しました。 途中を撮るつもりだったんですが、 撮る間もなく完了。 修復が出来るというのはありがたいです。 あす発送予定。 追伸:
お持ちの方で、破損や部品紛失で困っている場合がありましたら、 ご一報ください。対応致します。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
とある40と30を修復です。 モノは月中に入場予定ですが、洗浄やらすると時間もかかるため、 今回はキャビンまるごとAssy交換してしまうつもりです。w 40のフレームは今しがた用意。
30は明日の晩用意。 |
|
写真:観測隊の方に撮影いただいた、現地2010年初頭の写真。 SM40S(414号車)運転席です。 レゴで作る日本南極地域観測隊とは。
●2008年秋 思い付きから日本南極地域観測隊がの雪上車をレゴで作るところからはじまりました。
(ひだかさん作製!)色々ありましたが形になりました。参考資料の基盤はWEBの画像検索と資料集収、日々の発見。ブロックが完成して行くまでの紆余曲折の日々を綴ります。 南極、雪上に関する作品が主になります。 閑話と称して、それ以外の作品も出しております。 ●主な履歴(月別総括) 2008 ・雪上車の作成に着手、SM50Sを手始めに開始。 2009 ・同系異号を除いて現用南極雪上車の全ての作成を終えました。 ・作成した内の一台(116号車)が実車の活躍する地、南極昭和基地到着。 2010 ・ブロック作成の幅が広がる 2011 ・大物を作った一年。勉強になりました。 2012 ・1月大物公開 内容はこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=Pwegb9Ny9BM
・2〜5月本業の取り返し中。
http://blogs.yahoo.co.jp/hitomiaska/1351626.html急くように書くため、誤字脱字、乱文もあるかと思いますがご容赦を・・・。 (気が付き次第直してます。) ●第一回記事はこちら 「ある日、南極に目が向いた」
−ご注意−
・当HP内に於けるブロック製の雪上車群は、作成者個人によってネット上に散見する実物写真や資料、 または個人に御寄せ頂いたお話などもとに作成し、公開の許された範囲内でこれを紹介しております。 ・モデルになっている実車両のメーカー、又その他各関係機関につきまして、作成者が直接関係するものではありません。今日のインターネットによる恩恵の集積として受け取って頂ければ幸いです。 ・全ての作成車体が実在するものではありません。場合により、「架空の設定」を設け「洒落として作成」している場合があります。その場合には、記事中いずれかの表現で必ずその旨を触れるようにしています。 |
|
先日レゴ関係の方々と集まる機会がありまして、その時に「本当に南極にレゴは行ったのか?」 という話がちょっと出ましたので、TOP写真の更新です。 10年くらい経って「本当はレゴは南極には行っていなかった、特撮による陰謀(何の)だった」という話になると、(陰謀論が出れば一人前と…。)それはそれで面白そう(笑 しばらく当時の写真でTOP更新時に貼りつけていこうと思います。(笑 2010年に昭和基地近くにしらせが接岸した時、輸送任務の合間を使い隊員の方が接岸した「しらせ」、「SM60S」と一緒に撮ってくださった一枚です。 このレゴ、今も向こうに残っているのかなあ。 ■■前回の訂正■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 前回のTOPに於きまして、工作車に改装されたSM100Sを「107号車」と記載し、 107号車のレゴ車体を掲載いたしました。 こちら、実際に更新された車輌は「106号車」であり、私の誤認による誤りでありました。 謹んで誤情報掲載についてお詫び申し上げます。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ レゴで作る日本南極地域観測隊とは。
●2008年秋 思い付きから日本南極地域観測隊がの雪上車をレゴで作るところからはじまりました。
http://blogs.yahoo.co.jp/hitomiaska/1351626.html参考資料の基盤はWEBの画像検索と資料集収、日々の発見。ブロックが完成して行くまでの紆余曲折の日々を綴ります。 南極、雪上に関する作品が主になります。 閑話と称して、それ以外の作品も出しております。 ●主な履歴(月別総括) 2008 ・雪上車の作成に着手、SM50Sを手始めに開始。 2009 ・同系異号を除いて現用南極雪上車の全ての作成を終えました。 ・作成した内の一台(116号車)が実車の活躍する地、南極昭和基地到着。 2010 ・ブロック作成の幅が広がる 2011 ・1月:粛々とできることをやる。 ・2月:ひょっとすると昭和基地部品問題解決か!?。 ・3月:粛々とできることをやる。 ・4月:昭和基地の話がついに軌道に!!と思いきや頓挫。 ・5月:とにかく作る ・6月:数万パーツの取寄せに震える、持ちなれない大金をもった子供のような気持ち…。 ・7-8:月、本業に忙殺 ・9月:非南極ネタの組立、必要な部品発注しました。 ・10〜11月:資料集種と新作の躯体作成 ※ブロックと一緒に公開できる南極車両の実車画像、解説など掲載許可を随時募集中です。 南極の設備などに関わる裏コメントなどもお気兼ねなく是非・・・。(^^; 急くように書くため、誤字脱字、乱文もあるかと思いますがご容赦を・・・。 (気が付き次第直してます。) ●第一回記事はこちら 「ある日、南極に目が向いた」
−ご注意−
・当HP内に於けるブロック製の雪上車群は、作成者個人によってネット上に散見する実物写真や資料、 または個人に御寄せ頂いたお話などもとに作成し、公開の許された範囲内でこれを紹介しております。 ・モデルになっている実車両のメーカー、又その他各関係機関につきまして、作成者が直接関係するものではありません。今日のインターネットによる恩恵の集積として受け取って頂ければ幸いです。 ・全ての作成車体が実在するものではありません。場合により、「架空の設定」を設け「洒落として作成」している場合があります。その場合には、記事中いずれかの表現で必ずその旨を触れるようにしています。 |
|
今更ですが、折角地下鉄を引っ張り出したので、以前に言っていた車内の内容を少し。 実際の会場では車中は暗く、大抵の方はほとんど見えることはなかったと思いますが、 このLBWSに出展した地下鉄は、一応の車中のディティールはあるものでした。 どう見せたらいいのかは私自身よくわからないところで、アドバイス頂けたら幸いです。 もし照明があったら…という感じで車内の状況を貫通路から一枚撮ってみました。 手すり、保護棒、釣り手を含むシートが並んでいます。 遠くが見えなくなるため、撮影時乗客には数人下車願いました。 12両大体こんな感じです。 天井には配線を通す空間はありますから、いずれ白色LEDで車内照明を組み込みたいと思っています。 余談となりますが、運転台も貫通路含めて動線は分かる程度に配置されています。
|




