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写真:記事の撮影のために家の車達から強制的に下車願ったテクニックフィグ達。 経緯はともかく、先日の某レゴ展の集まりの中で 一瞬テクニックのフィグの話になって、 自分が自称テクニック系レゴ人なので、 「あ、家に50個くらいありますよ」って言ったら…ひかれた(汗 それ系の人ならこんなもんじゃないのと素で信じてた自分…orz
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閑 話
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以前、ブログにて札幌で乗れる雪上車として紹介しつつ、作成した「モーリス号」ですが、 (※モーリス号の札幌での運用は2010年3月を持って終了しました) こちら… http://blogs.yahoo.co.jp/hitomiaska/MYBLOG/yblog.html?fid=0&m=lc&sk=0&sv=%A4%E2%A1%BC%A4%EA%A4%B9 実際に整備のおじさんにおはなしを伺い、某マエストロ氏から一部部品を頂き、 その上、その白さでさらに、新たな記念品に要素が!。 「一見変化がありませんが」 「こうなっております。」 直江さんのサイン入りになりました!。
コレはもう自分の生きている間に分解はできまい |
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南極シリーズを2008年に手をつけ始めてから、何時かすべて揃う火が来たらどうするか…。 そんな思いの中にあった2009年末、次のテーマに日本の人口衛星…という密かな野望がありました。 切っ掛けははやぶさロストであったのですが、あまりにニッチ過ぎるということと、 作ったものをどう並べるのか…という足元の問題にぶち当たり、 構想のまま、昭和基地、まずそちらが先だと、そこから手をつけないままでした。 実際、これは今でもそう。(はやくやれ…汗 そんな折、WEBで偶然知り合ったin81212氏の作ったはやぶさを見て まるでおぼろ気な自分のイメージが具現化されたような出来に驚愕し、 おお、自分も作るときには頑張ろう…と思っていましたら、最近Cuusooで候補になっていてびっくり!。 驚きと、共感を得られないと思っていた衛星テーマが取り上げられた感動にいてもたってもいられなくなっていました。 こ、これは並行で作るしかあるまい…。と一念発起、二年越しの資料と、方面のつてを頼りに…(おい で、この度、作る決意をしました。(爆 ※多分このくらい追い込まないとやれないプレッシャーのあるテーマ…。 何故プレッシャーなのかはいずれまた完成した時に…。 (直に合う機会がある方には話してしまうかもしれませんけどw。) とはいえ、私的にはin81212さんの構造はすっごい完成していて、 基本骨格のスタンダードといってもいいくらいの出来。 略同じサイズで、同じレゴをつかう、コレでいかに自分のスタンスで頑張ってみようと思いつつ、 後発としてどう違うアプローチをするか醍醐味と楽しさを覚える・・・。 in81212さん胸をお借りします!
そして似てても許して!(え |
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先日保留したバンパー取り付けの正攻法、 半分ネタの切札的方法ならあるといっていた答えは…コレです。 図-I「コレ」 無印良品「紙とあそぶレゴ・ブロック」として売っていたパンチと専用定規です。 なんたってこれで紙に穴を開けさえすればレゴになるという…(いやなるまい…) 何時か機会があれば活用してやろうと買ったもので、まさに一つの機会が訪れたわけです。 コレを上手く使えば無理を通せる微妙なことも出来るのではと… こんな物を作り、 こうすると なんということでしょう 理想の位置にバンパーが。 紙の色さえ整えれば案外いい雰囲気です。 という方法でした。 もちろんこの方法だとレゴのコンテストの類には出せなくなりますのでご注意。 何時かちゃんとした方法でやろう…。 では〜。
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最近ちょっとしたことが周囲で起こっていまして、 気がついたらレゴのFiat500作品群に囲まれていたので慌てて500を作ってみました。 ただでさえ小さな車を4幅で独自性とはどうしたものか…と頑張ってみました。 自分的には前がまとめきれていないところでやや微妙なのですが、 似て非なるものにはできたきがしますが、如何がでしょうか。 あえてズバリアレというのはは外しましたが エンジンフードもアレ的に開放するようにしました…。 一発出しの割には側面ののシルエットはなんとなく形になった気が…。 (と言うことにさせてくださいw) フロントのバンパーが上手く付けられず形にならなかったのは
かなり技術的課題…。orz 何時か解決したら続報で出したいです。 |





