♥転載のお願い♥

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

※この記事は、FC2ブログ 『犬猫救済の輪』 動物愛護活動ドキュメンタリー からの転載です
※嘆願呼びかけの三つの記事は、元記事より、嘆願書の部分だけを転載させていただきました
斜体文字は、りく。が加筆させていただいた部分です
 


 
2011/04/11(月) 22:30
「取り残されているペットを助けよう! 首相官邸にメールで呼びかけています。ご協力ください。」
 
緊急のお願い・転載歓迎
 
取り残されているペットを助けよう!
首相官邸にメールで呼びかけています。ご協力ください。


近いうちに20キロ圏外にも避難指示が出そうです。
立ち入り禁止区域に犬猫を残して避難している住民の皆様の心痛は極限に達しています。
取り残されている犬猫達を救うため、当会では首相官邸に次のようなメールをさせていただきました。
人間のことも先の見えない状況で、動物のことをお願いすることにお叱りを受けることも覚悟しております。
家族同然に暮らしてきた命ある動物たちの救済にご理解をいただけましたら、首相官邸までメールで
『立ち入り禁止区域のペット救助のお願い』をしていただけませんか。
(注意:非常時につき電話やファックスは迷惑になりますのでお控え下さい。
 以下のメールフォームからお願いします)
以下は当会が送信したメールです。
内容に賛同頂けましたら、全文、部分をコピーしてお使いいただいてもかまいません。
 
 首相官邸ご意見募集 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
    
東北関東大震災、立ち入り禁止区域に取り残されているペット至急救出のお願い

何よりも家族同然に暮らしてきたペットを置いて避難せざるを得なかった住民の苦悩に配慮していただくようお願いいたします。
飼い主さんの心痛は極限に達しています。海外からも心配の声が高まっています。

1)立ち入り禁止区域から救助された犬猫等のペットの一時預かり場所を用意して下さい。
保健所、愛護センター等は収容能力を超えています。
国内外の愛護団体やグループが救出を試みています。
こうした団体が救助したペットを即保護できる預かり場所を早急に用意して下さい。

2)飼い主への情報提供をお願いします。
自分では救助に行けない飼い主や、ネット環境にない等情報を得にくい飼い主のために、救助を依頼できる愛護団体の周知をお願いします。
避難所に団体リスト、連絡先を貼り出す等の措置をとって下さい。
この区域で活動している団体については以下参照ください。 
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/theme-10035507087.html

3)飼い主自身が救出に行くための便宜を図って下さい
屋内や敷地内のペット捜索は飼い主でなければ困難です。また、他人に怯え、飼い主でなければ捕まえることができないペットもいます。飼い主自身がを救出しに行けるよう短時間の帰宅や捜索を認め、便宜を図って下さい。
 
 


 
2011/04/15(土) 15:34
「ご協力ください。東北関東大震災・立ち入り禁止区域の動物救済のお願い」
 
緊急のお願い(原発立ち入り禁止区域のペット救済)
環境大臣にお願いしています。ご協力ください。


追加です。
こちらにも再度あなたの声をお届けください!

時間がなく、横浜アニマルファミリー様のご協力で、以下、環境大臣あて「東北関東大震災・立ち入り禁止区域の動物救済のお願い」を作成していただきました。
横浜アニマルファミリー様HPより発信しています。

現地は地獄図です。
横浜アニマルファミリーではこの度、松本龍環境大臣に、被災地特に立ち入り禁止区域に取り残されている犬猫の救出をお願いするメールを出しています。
本日、横浜アニマルファミリーは福島に向けて出発しますが、すでに現地入りしている他団体からの情報では、屋内に取り残されている猫達は『共食い』『餓死』している。犬はよろよろと歩いているといったまさに地獄図とのことです。
民間の団体や個人ではどうにも追いつかない状況です。国に一刻も早く手を差し伸べていただきたいと思います。
横浜アニマルファミリーが環境大臣宛てに送信した文面は次の通りです。
どうか、皆様も環境大臣にお願いしていただけませんでしょうか。
次の文章にご賛同いただけましたら、コピーなどしてご自由におつかいください。
 
 環境省MOEメール https://www.env.go.jp/moemail/
 
環境大臣  松本龍様

東北関東大震災・立ち入り禁止区域の動物救済のお願い
 
非常時のご公務に感謝申し上げます。

現地で取り残されたり徘徊している犬猫等の動物救済を急いでいただきますようお願い申し上げます。
この区域では避難の際に取り残された犬猫等が餓死したり共食いしたりして目を覆う惨状です。
非常時とはいえあまりにも悲惨な状況です。迎えに行けない飼い主も、救助に入っている団体、有志国民そして海外のメディアも苦悩しております。特に飼い主の壮絶な苦しみをお察しくださり、早急に以下の措置を特段のお取り計らいをもってお願い申し上げます。

1)飼い主自身が迎えや捜索に行けるようにして下さい。マイクロバス等の手配をするなどの措置をお願いします。
自分で行けない飼い主は愛護団体等に救助を依頼できるよう橋渡しをお願いします。

2)飼い主や愛護団体等が救出したペットを一時保護できる場所を用意してください。その場所で獣医師による応急治療もお願いいたします。

まだ生きている命がこれ以上苦しまないよう、被災した飼い主はじめ多くの国民の悲痛な思いをお察しいただき、早急にご検討、お手配のほどお願いいたします。
 
 


2011/04/16(土) 05:35
「救出する手の数が必要です/衆議院議員松野頼久先生」
(元記事URL http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110416.html )
 
16日松野頼久先生がペット救済を農林水産省にお願いして下さいます。
首相官邸、環境大臣とともに、あなたの声を農林水産大臣にもお届け下さい。
尚、以下に、文章サンプルを用意しました。
ご自由に全体、部分をコピーしてお使い下さい。
 
 農林水産省総合窓口 https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html
 
農林水産大臣 鹿野道彦様

立ち入り禁止区域の動物救済のお願い

国難にあたり、ご公務に感謝申し上げます。

立ち入り禁止区域に取り残されている動物の救済をお願いいたします。
室内の猫は餓死や共食いがみられ90%が死亡しています。犬は衰弱しながら徘徊、繋がれたまま絶命、牛馬はさまよっています。
飼い主だけではなく、国民全体が心を痛めています。海外メディアも繰り返し報道しています。
なにとぞ早急に以下の措置をお願いいたします。

1)飼い主自身が迎えや捜索に行けるようにして下さい。マイクロバス等の手配をするなどの措置をお願いします。
自分で行けない飼い主は愛護団体等に救助を依頼できるよう橋渡しをお願いします。

2)飼い主や愛護団体等が救出したペットを一時保護できる場所を用意してください。その場所で獣医師による応急治療もお願いいたします。
 
 


 
2011/04/15(金) 06:13
「被災地、室内猫生存率10パーセント」
(元記事URL http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2053.html )
 
割愛させていただいております
 
これは双葉郡のレスキュー状況の現実です。
地獄です。
私はあまり衝撃的な画像はアップするのは嫌です。
自分も脳裏に焼き付き苦しいですし、同じ気持ちを見た人にあたえると思うからです。

けれど、この世と思えない今までにありえなかった現実を知ってもらい、あなたに動いて頂かなければ、まだ生きている犬猫、牛、馬、ヤギすべての命がこの苦しみの中で息絶えていくのです。

これより下の画像は、耐えられない現実です。

見られないと思われる方はここでどうぞ、閉じられてください。
 
このあと、凄惨な保護現場の画像が数枚掲載されています
 この世のものとは思えない、でも現実です
 生きるために、家族として生活してきたものの亡骸を食らったと思われる現状です

転載元転載元: ヽ(≧▽≦)ノ おやつのくに ヽ(≧▽≦)ノ

署名のお願い

被災した動物たちの現状を伝えるニュースです
 
移った先の避難所に受け入れてもらうことができず、今は飼い主さんと離れ離れになってしまっているそうです
 
 
 
『災害時の愛玩動物同伴可能の避難所の確保と増加及び、愛玩動物入居可能の仮設住宅の確保と増加と建設を求める署名』
署名の締め切りは4月30日です
3月末での集計は8千名あまりとなっていますが
4月4日現在の状況がこちら→http://ameblo.jp/macha-daichi/entry-10851698842.htmlのブログに載っています
3万名近い署名が集まっているそうです
署名の趣旨やダウンロードはこちら→http://www.n-d-s.tv/pet-rescue/shomei.html
東日本大震災Pets救済プロジェクト Save The Pets が署名活動を行っています
ネット署名ではなく用紙をダウンロードして郵送する必要があるのでお手数となりますが
愛する家族であるペットと避難の最中も離れずにいられるように
1名でも多くの署名を、どうぞよろしくお願いいたします
 
 
Save The Petsでは支援物資を現地へ届ける活動を行っており、ペット用品の支援物資の受け付けもしています
必要な物資と送り方はこちら→http://ameblo.jp/savethepet/entry-10846690611.html
 

転載元転載元: ヽ(≧▽≦)ノ おやつのくに ヽ(≧▽≦)ノ

避難所のペット 被災者から「どうにかしろ」などど怒声

2011.03.23 16:00

 
本誌記者が取材で訪れた多くの被災地で目にするのが、首輪を付けた犬や猫の姿だ。腹をすかせているのか、人間の姿を見て喜んだのか、捜索隊員の後をいつまでも付いて回る犬もいる。
避難所となっている各地の学校の校庭には、飼い主とともに難を逃れたペットが鉄棒やジャングルジムに何匹も繋がれていた。
これに怒りを覚える被災者も少なくない。宮城県南部の避難所で過ごす被災者がいう。
「喧嘩を始めるとうるさくてかなわない。ただでさえストレスが溜まる生活。飼い主に抗議をしたいところだが、避難所に険悪な空気は起こしたくないし……」
避難所で支援物資を配る役場職員がこぼす。
「満足にエサを食べられず、か細い鳴き声を上げている。配給を分けてあげたいところですが、そうもいかない。犬嫌いの被災者からは“どうにかしろ”といわれて困っています」
その一方で、こんな声も聞かれた。同県東部の避難所に滞在する70代女性が語る。
「壊れた自宅の様子を確認したり、消息不明の家族を捜したりと大人は忙しいが、小さな子供たちは退屈で仕方ない様子。誰の飼い犬かは知りませんが、犬とじゃれ合っている子供たちの笑顔を見ると、私も少しだけホッとします」
※週刊ポスト2011年4月1日号
 
天災や事故のあとで、必ず耳に入る動物達の扱いには
胸がいたいよ・・
人間と同じに、怖い思いしてやっと助かったのに・・
食事も分けてもらえず、さぞひもじい思いしてるんだろうね
雪も降って寒いよね
今まで家族だった飼い主さんとは会えたかな・・・
それとも・・・はぐれて一人ぽっちになったかな?・・・・
 
動物より人間が大事・・・気持はわかりますが・・
動物が嫌いな人もいます・・・それも分かります・・・
 
でも・・・すこしでいいの・・・
優しさを分けてあげてください・・・・お願いします・・・・・
 
震災で被災した動物に対する救難支援も行われています。
以下は(財)日本動物愛護協会のHP http://jspca.or.jp/hp/index.htmlからの引用です。
支援活動資金の募金を募っています。
 
どうぞご協力よろしくお願いいたしますm(_ _)m
 
 

東北地方太平洋沖地震の被災動物への支援活動資金の募集

1.東北地方太平洋沖地震の被災動物への支援内容
・救援物資の搬送
・資金援助
・その他、現地の要望に応じて行います。

2.義援金の募集
 上記1のとおり、東北地方太平洋沖地震の被災動物やその飼育者の支援を行うため、活動資金の募集をしております。振込先口座は、下記のとおりです。
 ご協力お願い申し上げます。

みずほ信託銀行 渋谷支店(店番号022)
※みずほ銀行ではございません。
普通預金 4335112
口座名 緊急災害時動物救援本部
(キンキュウサイガイジドウブツキュウエンホンブ)

 
 


緊急災害時動物救援本部の構成団体 (平成8年の阪神大震災を契機に政府の仲介で設立)
・財団法人 日本動物愛護協会
・社団法人 日本動物福祉協会
・公益社団法人 日本愛玩動物協会
・社団法人 日本獣医師会
 
緊急災害時動物救援本部の主な活動内容
・被災動物の救護等のための人材派遣・物資提供・資金供与
・救護活動を円滑に実施するため、政府・都道府県等の関係行政機関との連携
・緊急災害発生時の効率的な救護活動のための予防措置
 
(お問い合わせ先)緊急災害時動物救援本部
(事務局:財団法人日本動物愛護協会)
〒107-0062 東京都港区南青山7-8-1
南青山ファーストビル6階
電話 03(3409)1821 ファクス 03(3409)1868

転載元転載元: ヽ(≧▽≦)ノ おやつのくに ヽ(≧▽≦)ノ

運命の赤い糸を信じて

 
イメージ 14転載のご協力を是非お願い致しますイメージ 15
 
 
 
東京は穏やかな3連休 みなさん素敵なお休み過ごされてますか〜
 
去年『にゃんにゃんBOX』の企画を通じて、いつも仲良くして頂いているブロ友さんたまごさんのお宅の
 
愛太くん、ナイトくんの保護主さんだった、みぃさんと出会う事が出来ました。
 
みぃさんは可愛いワンちゃん1匹と猫ちゃん6匹を家族に持ちながら、地域猫ちゃんの保護活動をされています。
 
そして今、みぃさんのお宅で保護されている
 
 
 
 
 
イメージ 1
ひまわりちゃん(男の子・6ヶ月)
 
 
 
 
 
優しいみぃさんの愛情をいっぱいに受けて毎日を過ごしています。
 
ひまわりちゃんはFeLV(猫白血病)ウィルスキャリア、保護当事には他にも保護猫ちゃんが居たので
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
一緒に他猫ちゃんと遊んだりする事はできませんでした
 
 
 
 
 
今は保護猫ちゃんはひまわりちゃん一匹だけになり、保護部屋では自由だけど
 
もちろんみぃさんのお家の他の子との接触はできないので、まったくの自由とは言えない。
 
 
 
 
 
イメージ 16
人が大好きで
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
とっても甘えん坊のひまわりちゃん
 
 
 
 
 
 
みぃさんは今ワンちゃんの介護もしているので、思うようにひまわりちゃんとの時間も作れなくて
 
保護部屋でのひまわりちゃんの隔離生活に心を痛めていらっしゃいます。
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
インターフェロン治療も頑張ってFeLV陰転を目指しているけれど
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
今のところ結果は陽性
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
でもひまわりちゃんにとって大事なのはそんな事じゃない
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
今を元気に愛情いっぱいに幸せに暮らすこと
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 8
明日の事は誰にもわからない
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
キャリアの子も、そうでない子も
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
だからこそ今を出来るだけ幸せに過ごせるように、隔離生活なく過ごして欲しいと願うみぃさん
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
ひょうきんでお茶目で可愛いひまわりちゃんと
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 12
運命の赤い糸で結ばれた
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 17
優しい優しいご家族募集しています
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 13
ひまわりちゃんは、運命の赤い糸の片方、もうちゃんと持って待っています
 
 
 
 
 
 
ひまわりちゃんの病気の事を理解してくださり単頭飼いで愛情いっぱいに迎えてくださる
 
優しいご家族と出会える様、出来るだけ沢山の皆さんに転載協力していただけたら嬉しいです。
 
可愛い可愛いひまわりちゃんの様子は、みぃさんのブログ我が家の仲良し日記で見られます。
 
お問い合わせの方も是非みぃさんsakura21@goo.jpまでお願いします。
 
そして闘病を頑張っているワンちゃんのさくらちゃん、
 
介護をしながら保護活動を頑張っていらっしゃるみぃさんに、エールを送っていただけたら嬉しいです。
 
どうか、どうか、よろしくお願い致します
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: がんばる!マイ太郎日記

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事