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歴史散歩:
「小栗判官と照手姫」さて、気を取り直して今日紹介するのは156号「小栗判官と照手姫」です。
山椒太夫と並ぶ代表的な中世の説教節ですが、現在ではラブロマンスとして広く演劇や小説など様々なメディアで取り上げられています。 歌舞伎では梅原猛がスーパー歌舞伎「オグリ」として公演してます。漫画では「説経小栗判官」(近藤ようこ ちくま文庫)
がありました。 多くの人を惹きつける魅力的な話です。 えるもさんのブログから、歴史資料を得ました。
興味のある方はどうぞ。
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「小栗判官と照手姫」のお話は諸説あり、真説が定まらないようですが、「ラブロマンス」として受け止めたいですねぇ。
2012/7/16(月) 午前 8:20