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日航機
JAL123便墜落事故の真犯人と
その恐るべき全貌がほぼ明らかになった! 日航機墜落事故で亡くなった人の遺書とメモ書き http://ameblo.jp/64152966/entry-10787906634.html http://stat.ameba.jp/user_images/20160810/14/64152966/1b/f7/j/o0640046713719749969.jpg?caw=800 以上の記事を見ると、今でも、乗客の皆さんや客室乗務員の方の 無念さが伝わって来ます。 その無念を晴らす義務がブロガーにはあると考えます。 真犯人のヒントは、決行日の8月12日の中にあります。 日付を西洋流に逆に読むと、12月8日になります。 そう、日本軍がアメリカの真珠湾を攻撃した日付です。 逆に読む事のもう一つの意味は・・・ 今度は、アメリカが日本を攻撃したという解釈になります。 つまり、事実上の犯行声明と捉える事が出来る訳です。 一部に、自衛隊練習機の模擬ミサイルが制御不能で、 たまたまJAL123便後部尾翼にぶち当たったとの説がありますが、 完全に、撹乱目的のデマです。 米社ボーイングが、自社の築いてきた世界ブランドを傷付けてまでも、 日本の自衛隊をかばう訳が無いのは、子供にだって分かるはずです。 【事故の核心部分】 以下の動画を是非、見ていただきたい。 当時では解析出来なかった核心部分が明らかにされています。 https://www.youtube.com/watch?v=TekqnBlCJyU 事故調査委員会の報告書は間違っているか、ウソの可能性が大である。 過去の尻餅事故の修理が万全にされていなかった事により、 圧力隔壁が爆発し、それが、後部尾翼を吹き飛ばし、 操縦不可能になり、群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根 (通称「御巣鷹の尾根」)に墜落した事になっています。 その証拠として、機内の空気が流れ出した証拠として3つの点を挙げている。 ① 機内での霧の発生 ② 減圧警報の作動 ③ 客室での酸素マスクの落下 以上の3点は、生存者からの証言からも明らかです。 ところが、圧力隔壁が爆発しなくても、以上の3点は簡単に起こるのです。 つまり、動画にもあるように、最新のデジタル解析によって 分かった事は、ボイスレコーダーの不確実な部分の オールエンジンと記載されている部分ですが、 ボディギアが正解であることが判明した。 ボディギアとは、着陸の時の車輪を格納したりするギアの事。 そこのボディギアの所が爆発したら、以上の3点が起こります。 つまり、着陸出来ないように爆破された可能性が極めて高い。 更に、その時点から、操縦士が機体を操縦出来なくされていた。 予め、他の地点から遠隔操作出来るように工作されていた可能性。 或いは、飛行航路が前もってプログラムされて制御盤ソフトに仕組まれていた。 ボディギア爆発と同時に作動するようにセッティングされていた。 もし、本当に圧力隔壁が爆発したのなら、その急激な減圧によって 15分から20分経過すると、飛行機の操縦席では、 まともな会話さえ出来なくなります。 これは、実際の実験によって検証されています。 圧力隔壁は爆発してもいないし、後部尾翼も無事であった。 JAL123便は、間違いなく遠隔操作されて墜落地点に誘導された。 その墜落地点とは、高天原山(通称「御巣鷹山」)である。 |

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