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2012年05月13日
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検察審査会:阿修羅より
5月12日 最高裁(=検察審査会)は大胆不敵!絶対にばれないと思い「架空議決」! (一市民が斬る!!)
検察審査会制度の概要と課題PDF
(コメント)
小沢一郎氏のお立場を慮るにつけ、気を取り直し今後何が自分に出来るのだろうか。何をなすべきか。果たして、検察審査会に基づく指定弁護士に『控訴』する権利が付与されているのか。控訴自体適正な判断であろうか。国民の視点や感覚を反映すべき検察審査会が検察当局の『不起訴』、『不起訴』、そして、『無罪』となったこの事件を『控訴』すること自体許されるのか。控訴を取り下げる手立ては? 色々調べているうちに、一市民さんが提起するように「本当は審査員もいなかったんじゃないか」という疑問がふつふつと湧いてきた。何故か。余りにも信じられないことが次々と重なってきた。 幸い偶然に、我々一般国民にも理解しやすい資料に出会ったので参考までに。 『検察審査会制度の概要と課題』 越田 崇夫(こしだ たかお) どなたでもインターネット上で検索、プリント可能です。問題意識を共有する意味でもご参考に、、、。
どしどし悪が解明されるぞ。
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