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2014年10月10日
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山崎淑子氏:
何かが間違っている【子どもたちのSOS=発達障害】その原因?予防接種ワクチンに含まれる水銀やアルミニウム塩、ホルムアルデヒド、抗生物質や病原体など。多動症や自閉症を改善する「ホメオパシーのアプローチ」自己治癒力を最大限に引き出す。実際に治療した症例を紹介。2012/9/29,30日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)学術大会ご報告、他。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
9/29,30 日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)学術大会
◆「ホメオパシーはメタサイエンス」
に出席してきました。
「メタサイエンス」の先生がたの学術発表は、
ユニークで未来の発展を予感させる素晴らしいものでした。
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由井寅子氏の治癒症例発表では、
治療がすすむ段階ごとに、すこしずつ異なるレメディーを処方し、
子どもたちが大きく改善されていく様子を、映像でみてきました。
患者ごとの症状を、よく聞き取り、
治癒のプロセスに応じて、処方も前進していくかのようでした。
難病とされる白血病、自閉症、膠原病のそれぞれの症状・数値が、
そして患者の映像が目に見えてよくなっていくさまは、
実に感嘆するべきものでした。
―――――――――――――――
物理学実験の観測結果が、物理学の理論や方程式に合致しないとき、
物理学の理論を構成するモデル・考え方の再構築するはずで、
観測結果を無視することはない。
「ホメオパシー」による、難病の改善・治癒の実例について、
医学が目をつむっていてはいけない。
観測結果が、医学の常識に沿わないとすれば、
「医学の常識」こそ、再構築を迫られているのです。
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2012/10/5 山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル 編集部 記
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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◆ホメオパシーの発達障害に対するアプローチ
『アロマトピア』No.86「発達障害へのホメオパシー」2008・1より |

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今日の東京新聞の5面からです。
このページは、お分かりのように読者からの投稿と、社説を載せた構成になっています。
その中の赤枠で囲った部分は、ミラーという囲みで「国立音大名誉教授の小林 緑」さんという方の投稿文です。
東京新聞に聞きましたが、小林 緑さんに東京新聞が依頼したものではなく、小林緑さん自身から自発的に投稿された文です。
2011年から二期6年間をNHKの経営委員を努められた方です。
その文を文字お越ししようとPDFにスキャンしましたが、クリップボードにコピー中にエラーが発生しました。とういう表示で文章を表示できないので、出来るだけ大きな画像にしました。
この文を読む限り、今のNHKの経営委員は公共放送の立場を理解できない(しない)人間で構成されている。ということがはっきり分かる。
マスメディアである民間の朝日新聞の自浄能力を云々言うが、その前に公共放送という、視聴者から受信料を徴収して成り立たせているNHKがジャーナリズムの模範を示さなければならないのは当然のことである。
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