愛詩tel by shigさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/4aab70b3d55ca5f01c31697120d8e328
<転載開始>
Shanti Phula より

[船瀬俊介氏]お年寄りの毒殺マニュアルが病院に出回っている。
羊や牛を殺すのと同じように殺す裏マニュアルがあることを僕は突き止めた。

2013/07/05

医療詐欺・・・お年寄りを殺す毒殺マニュアルが存在する?!
転載元より抜粋)
 医は仁術等という言葉は、廃れて久しい。
それを地で行く医者も多かろうが、そういう方は、町の隅で密やかに光を放つ存在だ。
多くの医者は、制度の中に取り込まれ、望むと望まないに関わらず、似たような状況に追い込まれていると観るべきだろう。

 何せ、抗ガン剤治療を自らに用いるかとのアンケートに、
医者達は270人中269人がノーと答える(船瀬俊一氏談)
ご時世だからである。
そして、患者に対しては問答無用に抗ガン剤を施方する。
ガン治療は、切る、放射線、抗ガン剤以外は、代替医療で保険適用がない。

 やっぱり、医者に掛かるべきではない。

【転載開始】医療サギ 

現代医療の暗部に対しては、ある程度慣れっこになっていたのですが、
『これが「人殺し医療サギ」の実態だ!』
(ベンジャミン・フルフォード、船瀬俊介著、ヒカルランド)を読んで、
絶句する文章があったので紹介したいと思います。

それは、病院にはお年寄りを殺す毒殺マニュアルがあるという話です。