|
アベの次は、アソーで
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4853.html
「安倍の次は2018年の春まで麻生で」の米情報部のシナリオ
急に生き生きとし出した官僚たち。
まるで、タブーが解かれたかのように内閣批判を繰り返す安倍シンパのメディア。
国民の怒りは、分水嶺を超えて向こう側になだれ込もうとしている。
いったい何が起こっているのか?
検察は、いい加減に動かないと国際社会から糾弾されるだろう
週刊新潮までもが、「森友学園“疑惑の人物”が橋下徹の元後援会長親族に働きかけ」と報じ、「麻生財務相への仲介依頼があった」と報じるようでは、安倍・麻生・ハシシタの終わりが近づいていると見てよい。
中吊りには、「鴻池理事長が篭絡したい本命は麻生財務相だった!」と見出しがある。そのとおり、黒幕の中心的なキーマンは麻生。第一次安倍内閣の時も、そうだった。
そして、安倍晋三のほうも、山口県の首長や、安倍首相の実弟にも連なる人脈が急浮上してきた。
さらに、森友学園が認可を得るために作成した(私文書偽造の罪確定)3通目の契約書が見つかった。これで、200%詐欺事件として立件できるだろう。
これは、誰が刑務所に入るか、という刑事事件なのだ。
大阪府私立学校審議会(私学審)が「安倍晋三記念小学校」を不認可とすることは、ほぼ確実だ。
大阪府教育庁が、本日9日午後、「森友」調査へ現地訪問する。証拠固めに入ったということ。
防衛相の稲田朋美の夫が、森友学園の弁護士だったことも分かった。
|