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森友文書改ざん問題を彷彿と話題の映画『ペンタゴン・ペーパーズ』!三浦瑠麗はまたトンチンカンコメント
http://lite-ra.com/2018/04/post-3934.html
2018.04.07 三浦瑠麗が『ペンタゴン・ペーパーズ』に  リテラ

    http://asyura.x0.to/imgup/d8/1854.jpg
    映画『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』公式サイトより


 スティーヴン・スピルバーグが監督を務め、メリル・ストリープやトム・ハンクスといったオールスターキャストが出演している『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』が先月30日に日本公開され話題となっている。

 ご存知の方も多いかもしれないが、念のため説明しておくとこの作品は、トルーマン、アイゼンハワー、ケネディ、ジョンソンの4政権が隠ぺいし、ベトナム戦争に関して国民を欺き続けていた証拠となる資料「ペンタゴン・ペーパーズ」の公開をめぐる、ニクソン政権とワシントン・ポスト紙との戦いを描いた作品。

 亡き夫の後を継いでワシントン・ポストの社主となったキャサリン・グラハムをメリル・ストリープが、「ペンタゴン・ペーパーズ」公開に圧力をかけるニクソン政権や会社の役員に対し「報道の自由を守るには報道しかない」を口癖に反発し続けるワシントン・ポスト編集主幹のベン・ブラッドリーをトム・ハンクスが演じている。

 ニクソン政権は、一番始めに「ペンタゴン・ペーパーズ」をすっぱ抜いたニューヨーク・タイムズ紙に対し、国家の安全保障を脅かすという理由で記事の掲載差し止めを要求する裁判を起こす。この流れのなかで、後塵を拝したベン・ブラッドリー率いるワシントン・ポストもようやく「ペンタゴン・ペーパーズ」のコピーを入手するのだが、ニクソン政権がニューヨーク・タイムズに対して行った報道圧力は、他のメディアを怯えさせるのに十分な効果を発揮した。作品のなかでは、メディア人の矜持を貫き通して文書公開を断行しようとするベンに対し、役員たちは会社の経営のために政権の意向を飲むよう説得。社主のキャサリンは両者の板挟みになり「ペンタゴン・ペーパーズ」公開の可否をめぐって重大な決断を迫られる──。

 キャサリンの決断については是非とも劇場で観ていただきたいが(とはいえ史実なので調べれば結果はすぐにわかるが)、スティーヴン・スピルバーグ監督はこの作品を手がけるにあたり、「いま」公開することにこだわった。スピルバーグ監督は昨年の2月にこの作品の脚本を読むやいなやすぐさま製作に取りかかったと語っており、先月6日付朝日新聞デジタルのインタビューでは「撮影中だった一つの作品に関する仕事以外はスケジュールを空けて、この映画を撮ることにしました。17年中に完成させるという目標に向かってみながまとまり、自分の作品で最も短期間で完成しました」と述べている(実際、アメリカでは昨年12月に公開されている)。

■トランプ大統領への危機感から、スピルバーグ監督は異例のスピードで製作

 もともとスピルバーグは早撮りが得意な監督として知られているが、そんな彼でさえ50年近くにわたる映画監督としてのキャリアのなかで異例となるほど短い製作期間で公開までもっていったのは、これがトランプ大統領登場以降のアメリカで観られるべき物語だったからだ。スピルバーグ監督は『キネマ旬報』(キネマ旬報社)18年4月上旬号のインタビューでこのように語っている。

「この物語には現代との共通点がとても多い。映画で描いた1971年当時と今のマスコミの状況は同じだ。マスコミは同様に圧力を受けている。2017年の“17”を逆にすると“71”だ。両者は数字的にいとこのような存在だよ。歴史の振り子が、現代に戻ってきた感じがする。歴史は繰り返すものだが、状況としては今のほうが悪いと思うね。だからすぐに作って公開したかったのさ」

 言うまでもなく、この『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』は、アメリカだけでなく、いまの日本で観られるべき物語でもある。自分たちに不都合な情報を報道するメディアに圧力をかけるニクソン政権は安倍政権にも重なって見える。

 トム・ハンクスは映画の公式パンフレットに掲載されたインタビューで「真実を追い求めるのがアメリカのメディアだと思うし、もちろん怖いことだってたくさんある。しかし、それが民主主義の基盤だと思う」と語っているが、まさしくその通り。映画のなかでベンが繰り返し口にする「報道の自由を守るには報道しかない」という言葉は、安倍政権の恫喝に怯えて忖度だらけとなったここ数年の日本のメディアのことを思うと重く響く。

 ちなみに、『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』の公式ホームページを閲覧すると、著名人からの絶賛コメントの欄に、津田大介氏、ピーター・バラカン氏、黒沢清監督、小島慶子氏、中原昌也氏などと並んで、国際政治学者の三浦瑠麗氏も登場している。

■三浦瑠麗がまたトンチンカンなコメント!隠ぺい問題を矮小化し“どっちもどっち論”
http://harikyusiatuharii.eshizuoka.jp/e1876217.html

鍼灸指圧は一酸化窒素とATPの分泌を促進することで、ミトコンドリアを増強できると推定される。


ヒトの細胞内には平均で300個ほどの

ミトコンドリアがある。

このミトコンドリアは20億年前頃の

αプロテオバクテリアという細菌が起源だ。

例えば細胞核というものも、

現在ではウイルスが起源かもしれないと

囁かれている。

細胞内にはミトコンドリアの他に、

プロテアソームという解毒器官があるが、

これも独自に分裂できるので、

かつてはウイルスや細菌のようなものだったと

推定されている。

リソソームという液胞も同じような起源だろうか。

ウイルスやバクテリアなどの様々なタイプの原始生命体が

共生的に融合したなかで、

奇跡的にうまくいったのが真核生物だった。

ミトコンドリアは宿主が獲得した栄養素を

タダでもらう見返りに、

酸素を解毒しATPを大量に産生した。

そうして、長い年月が経過して、

完全に細胞内小器官になった。

近年、ミトコンドリア論がブームとなり、

ミトコンドリアを活性化すれば健康になる、と

いう論調が幅を利かせている。

だが、ミトコンドリアは今や単独では決して

行動できない。

細胞核DNAの管理下で働くのがミトコンドリアだ。

だから細胞とミトコンドリアをわけて、

あたかもミトコンドリアを主体に語る論議は、

的を射ていないのだ。

ミトコンドリアは細胞核を酸素の酸化毒から守るために、

ネットワーク状につながってガードしている。

この天然の脱酸素剤、エイジレスを抱え込んだから、

真核生物は地球の覇者になれた。

昆虫も軟体動物も植物もみなミトコンドリアを抱えた真核生物だ。

皮膚を押すと一酸化窒素とATPが分泌される。

一酸化窒素にはミトコンドリアを増強する作用が確認されている。

ATPはミトコンドリアがおもに産生するホルモンだから、

ATPの分泌が高まればミトコンドリアがさらにATPを

産生する正のフィードバックが起動すると見込める。

つまり鍼灸指圧は一酸化窒素とATPの分泌を促進することで、

ミトコンドリアを増強できると推定される。

ミトコンドリアは胃から出るホルモンのグレリンでも増強される。

グレリンは空腹時の胃の蠕動運動に伴い分泌されるホルモンだ。

私が患者の足の三里というツボを押すと、

患者の胃が蠕動運動を起こしグーグーと患者の胃が鳴るのは

日常茶飯事だ。

足の三里というツボは古来から生命力を高めるツボとして

よく知られている。

まさに足の三里はグレリン分泌を通じてミトコンドリアを増強し、

生命力の源であるATPの産生量を引き上げるのだ。

足の三里とグレリンとミトコンドリアをつなげたのは、

私が初めてだろう。

文献データを臨床レベルと融合する。

それが私の持ち味だ。

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