反核・country-gentl

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「完全にアウトだ」と民進党の蓮舫代表も言ったが、どうみても国家公務員法違反だろう。安倍首相の妻・昭恵氏の選挙応援に夫人付の政府職員が同行していた問題。内閣官房は、2016年7月の参院選で3回、連絡調整などの公務で同行したことを認めたが、同行だけじゃなく、選挙応援の手伝いをしていた疑いも濃厚になってきた。

 夫人付政府職員が同行したのは、16年7月9日の沖縄の島尻安伊子参院議員の応援など3回(別表のアミかけ)とされる。昭恵氏や候補者らのツイッターやフェイスブックに映像が残っていて、例えば、商店街を歩く島尻と昭恵氏の後方に女性職員の姿が映っている。他の画像でも、職員と思われる人物が、写真撮影したり、候補者と握手したりしている姿が確認できる。昭恵氏の選挙応援は私人としての活動で、職員の交通費も負担したというのだが、職員がどのような活動をしたのか。内閣官房総務官室の参事官補佐はこう答えた。


「当面の公務遂行補助に関わる連絡調整などを行うため、総理夫人に同行しました。命じられた職務の範囲で活動したと聞いていますが、実際にどういう活動をしたのかまでは確認していません」

 まっ、要するにきちんと検証をしていないのだ。昭恵氏は13年以降も多くの国政選挙で応援行脚しており、内閣官房が認めた3回以外にも政府職員が同行していた可能性はあるのだ。この点について、福島みずほ参院議員が内閣総務官室へ質問しているものの、いまだに回答がないという。

「夫人付の政府職員は、同行していい所とそうでない所を区別できていません。仮に交通費を昭恵氏が負担していたとしても、職員には別に国から給与が支払われているわけで、公務として選挙応援に同行したと受け取られても仕方がない。公務員の政治的中立に反し、国家公務員法違反です。その上、多少でも手伝ったとなれば、真っ黒です。連絡調整などの業務で同行が必要だったというならば、実際の活動を国民に示すべきです」(立正大学名誉教授の金子勝氏)

5日の衆院文部科学委員会で土生栄二内閣審議官は、今年2月27日から3月29日までの31日間で昭恵氏の事実上の「公務」はわずか6日間だったことを明らかにした。つまり、ほとんどが私人としての活動だったわけで、その活動に夫人付の職員がどんな公務をしたというのか。明らかにするには、もはや政府職員を国家公務員法違反で刑事告発するしかない。

転載元転載元: しあわせの青い鳥

作家であり、コメンテータでもある室井佑月という女性がテレビの番組で見せるキャラクターとはチョット違う政治ネタを週刊誌や夕刊紙などで、ワサビの効いた文章を紹介し、ブログ記事でも多くの方が取り上げている。

私は彼女の経歴は詳しく知らないのだが、書いてある文を読むと、通常何処にでもいる女性にしては世の中の矛盾や疑問や政治に対し、痛烈な皮肉を込めて批判している。

彼女は庶民中の庶民であり、その批評は至極当たり前のことなのだが、彼女は社会から何を学んできたのか非常に興味があった。

たまたま3/24の東京新聞に自己紹介のコラム「私の東京物語」が10回に亘り投稿されたので、紹介します。
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室井佑月
「私の東京物語」
【第一話】2017年3/24(金)

十九歳で上京した。
栃木県のキャンペーンガールをやっていたあたしに、新宿NSビルで二日間、ミス東京と一緒にりんどうを配るという仕事がきたのだ。
栃木にいるときは格好良く思えた「ミス栃木」と書かれた襷なのに、あたしは恥ず
かしくて仕方なかった。

NSビルを訪れた誰もが、田舎者、とあたしを嗤っている気がした。
イベントも後半に近づき、ミス東京があたしに近づいてきた。
「お手伝いしましょうか。それ配り終わってくれないと、わたしも帰れないし」。
そして、あたしの足元に置かれていたまだ配り終えていないりんどうの花束を見て、くすくす笑った。
向こうは配り終えたようだった。
屈辱的だった。
あたしは襷を投げ捨て、ビルのカフェテラスへ向かった。
暑い日だった。
とりあえず、生ビールを頼んだ。
ビールを飲んでいると、後ろから肩をたたかれた。
会場を仕切っていたイベント会社の男だった。
あたしを探していたようだ。

「なにしてんの?」とあきれられた。

「明日もう来ないから」。

そうあたしが答えると、「そりゃあ、困る。美人がいなかったら、イベントが成り立たない」 

「美人?」。

あたしはその一言に反応した。

すると彼は、「ああ、素材はミス東京より上だね。笑顔がないけど」。
ひょっ一として、あたしは彼のその言葉により、本格的に東京で勝負しようと思ったのかもしれない。
翌日は笑顔で通したので、ミス東京と同じくらいの速さでりんどうを配り終えた。


青森生まれの彼女が何故栃木県のキャンペーンガールをやったのか不思議だが、いきなり東京というところに出るのが怖かったんだろうか。

そう言えば、3週間ほど仙台にいたが、今の仙台は東北の大都会で休日ともなると、山形や岩手や秋田などから仙台に遊びにくる人が多いようだ。
しかし、人間の顔というのは不思議なもので、都会と思う仙台でも近隣の女子高生を見ると美人なのだがどうしても垢抜けない顔なのだ・・・

人を見る、人に見られるということで、顔や体が洗練されていくのだろうか。

室井佑月さんの「脳内」は、東京で洗練されたんでしょうか、それとも先天的素材?


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転載元転載元: country-gentleman

今日の東京新聞 「こちら特報部」は、
「愛国教育」さらに加速
「個性無視の全体主義」
小中高大に続く「総仕上げ」
保育所 幼稚園まで国旗・国歌
というテーマで報じていますが、根底にあるのは森友学園の教育問題です。
他のメディアは森友学園の土地問題と絡めて報じるでしょうが、東京新聞は敢えて、土地問題には触れず、教育問題に絞っています。
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画像にモアレがありますが、文字を読みやすくするためです。拡大マークをクリックしてお読みください↑

そして同じページでは本音のコラムで斎藤美奈子さんが「モデル校の開設」ということで、投稿されています。
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政権をゆるがすぼとの大スキャンダルなのに、なぜ多くのメディアは徹底追及しないのだろう。

大阪府の学校法人「森友学園」の件である。

8日の朝日新聞がスクープ(ネトウヨは当初、朝日新聞の捏造だと騒いでいたが、地元の議員の調査をそのまま報じたのである)し、国会でも追及され、18日の本紙特報面が詳細を報じ、一部の週刊誌が取り上げてはいるものの、テレビのニュース番組はほぼ見て見ぬふり。

金正男氏殺害事件の続報とトランプ政権問題に明け暮れている。
(どうでもいい清水富美加とかいう女性に奔走している)

これって自分ちの火事を放置して、人んちの火事見物に駆けつける無責任なやじ馬に似てません?

もちろん北朝鮮や米国の心配も重要である。
しかし民主主義の危機という点でいえば、森友学園の件はかなり重大だ。

①同学園が四月開校予定の小学校用地として国有地を近隣国有地の価格の約一割で買い取っていること

②小学校用地すら決まっていない段階で文科省の承認が下りていること。

③同小学校の名誉校長が首相夫人の安倍昭愚民であること。

④同学園の教育方針が「教育勅語」の唱和を含む極右的なものであること。

重要なのは①②で、③④は「さもありなむ」と思われるかもしれない。
が、同学園の教育は「一私立校の勝手でしょ」ですむ話なのか。

私には自民党が今国会に提出予定の「家庭教育支援法案」を先取りした学園に見える。
いわば同党のモデル校。

頑張れメディア。
手をこまねいている場合ではない。
(文芸評論家)

転載元転載元: country-gentleman

 シャープ、ソニー、マクドナルド、三菱自動車、NEC、パナソニック、富士通、野村證券、新日鉄住金、日野自動車、ゲーム各社…皆、経営危機に直面している大企業ですが、上場廃止、会社更生法の適用と破綻寸前の東芝よりはマシかもしれません。三井財閥の優等生だと言われてきた東芝の経営破綻すなわち倒産が、いつあってもおかしくない現実の可能性が高まっています。つまり三井住友銀行もろとも吹っ飛ぶほどの日本資本主義の破綻が、現実になりつつあることに気付いていない人が多過ぎます。まさかそんなはずがない…と言っても主観的願望でしかありません。

 リーマン・ブラーザーズショックは、世界金融危機(Global Financial Crisis)でした。世界経済危機、世界金融崩壊、世界金融不況、世界同時不況、第二次世界恐慌・・・みな同じことです。今日、2007年からの世界経済崩壊が一層進み、さらに深刻化しているというのに、大企業への就職を目指している若い人たちには危機感が感じられません。
 
「ゆとり教育」と言いますが、「経済への無学・無関心」が若い人たちに深く刷り込まれていると思います。安倍政権が全体主義化を焦っている最大の理由は、日本国家の財政破綻と世界資本主義の崩壊が避けられないことと、原発事故の恐るべき結果がどのような悲惨をもたらすかを正確に知っているからでしょう。
 
 中国の経済危機を喜んでいる極右の極楽とんぼたちは、自分たちの危機がはるかに深刻であることなど何も理解できないのでしょうね。極右の一番の弱点は、経済を学ばないので全く経済を理解していない点にあります。極右、右翼の多くは、経済がわからないのです。この日本資本主義の末期的局面に、巨大な変革期が到来しているというのに改憲と軍拡ですからね。中国経済は、1億の利潤を産むために4億負債が増えて行きます。日本はそれ以上です。架空の繁栄を粉飾するために、自分の死を早めているのです。これを世界資本主義の終焉の最終局面と言えば、まさかそんなことはない、なんて言えますか? 

 先日、ニューヨーク在住のウォールストリートのエリート利札切りだった友人から話を聞きました。もはや本音の部分で、世界経済の楽観材料など何一つ無いとはっきり言っていました。世界資本主義がこれからも成長して行くなんて誰も思っていないし、いつまで持つかが問題という局面だと明言していました。そんなこと事実上の資本主義の終焉が訪れた1970年代からわかりきったことじゃんと言いましたが、金融商品化と実体経済を無視したマネーゲームを演出して、架空の好況を作り出して延命してきた代償が迫り来る第2の金融大恐慌なのだと言います。

 大企業の大半はこのまま持たないだろうと言う彼は、ウツミは羨ましいと言うのです。バカ野郎、散々金儲けに走って、いまさら何言ってるんだと思います。何が羨ましいのかと言えば、これからの時代は芸術の時代だと、これから一番大事なのは、貨幣や証券や土地でもない、芸術こそがこれからの時代の中心になるんだそうです(--;) 困った時の芸術頼みですよ。多少の知恵がある資本家は、経済がもう持たないことを知っています。だからこそ困った時の芸術頼みなんです。ほんとかよ、良く言うよ、何だよ今さらと言いたくなりますが、その通りですよ。利益と利潤を目的とした大企業は、遅い早かれ消滅するだろうと友人は言います。早稲田大学ドロップアウト塾、月曜日から始まります。
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『東芝が倒産すればリーマン・ショックと比較にならない程の世界中の株式市場で「TOSHIBAリスク」と呼ばれる社会的混乱は避けられない。しかし、東芝の粉飾決算事件を見ていると、内部の不都合をみんなで隠す日本の組織の特徴がよく出ている。原発の運用ではもっともやってはいけない行動になる。内輪の人間を正しく運用できない日本人の組織の運営する原発は技術的問題とは関係なく危険だ。東芝が原子力に過大な投資を突っ込んだせいで、結局大赤字になって粉飾決算せざるを得なくなり、この後に及んで核燃料サイクルに国費を投入でも推進しようとか、原発事故が起きたら賠償は国費を負担にしようなどと、さまざな問題が完全に末期的な様相を呈してきているのである。』

転載元転載元: 情報収集中&放電中

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 話題を呼んだドラマ「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ系)では、納得できないと黙っていられない校閲者が描かれた。本誌でも『毎日新聞』校閲記者が、首相官邸の記す言葉に我慢ならず、“謹んで”誤りを指摘します。

「慎んで新年のご祝辞を申し上げます」――年賀状にこんな字があれば、ほとんどの人は「慎んで」が「謹んで」の誤りと気づくのではないだろうか。しかし、首相官邸では、重要な文章に「慎んで」を繰り返していた。

 まずは10月27日。〈三笠宮崇仁親王殿下の御訃報に接し、悲しみの念に堪えません〉から始まる「内閣総理大臣謹話」の最後はこうあった。〈ここに、国民と共に慎んで心から哀悼の意を表します〉

「謹んで新年のご祝辞を」の場合と同じように、「謹話」の「つつしんで」の漢字も「謹んで」が適切であることはいうまでもない。「慎んで」だと「控えめに」という意味になってしまう。

 安倍晋三首相が「控えめに」哀悼の意を表する意図で「慎んで」の語を使った――などというつもりはない。官邸スタッフの単純ミスだろう。だが同様の間違いはこの件だけではない。

 今年8月15日の全国戦没者追悼式の首相の式辞。

〈本日ここに、天皇皇后両陛下の御臨席を仰ぎ、全国戦没者追悼式を挙行するにあたり、政府を代表し、慎んで式辞を申し述べます〉

 昨年の8月15日の追悼式式辞も〈戦禍に遭われ、あるいは戦後、遥かな異郷に命を落とされた御霊の御前に、政府を代表し、慎んで式辞を申し述べます〉。

 3度もあると、官邸スタッフの漢字の知識を疑いたくなる。

 実は、毎日新聞校閲グループが運営するサイト「毎日ことば」で、11月6日に以上の内容を発表したところ、8日に官邸ホームページでは、この3件の「慎んで」は「謹んで」に修正された。内閣広報室に電話をすると、官邸内外で謹話の「慎んで」の字が適切でないのではという声があり、作成部署で検討した結果、ホームページ上では直したという。「内容が変わるわけではないので」、修正は公にしていないそうだ。しかし、三笠宮さま逝去に関して官邸のフェイスブックでは、12月2日現在「慎んで」のままだ。

 さらに、キューバのカストロ前国家評議会議長の死去を受けて安倍首相は11月26日、〈キューバ共和国政府及び同国国民、並びに御遺族の皆様に対し、ご冥福をお祈りします〉とコメントを発表した。「冥福」は「死後の幸福」(広辞苑)。つまりキューバ国民皆の死後? さすがにフェイスブックでは今、「……に対し」が削除されている。

 まだまだある。以下、官邸ホームページより。

 昨年9月の首相あいさつでは〈安倍普三〉の文字が。「ふぞう」って誰?

 2014年1月の首相の施政方針演説中、〈水揚げに湧く漁港〉。漁港が温泉か虫のようにわいてくるわけではない。「沸く」が適切だ。この「水揚げに湧く漁港」という文言は同年の東日本大震災3周年追悼式の式辞でも用いられ、今も修正されていない。漢字の使い分けがよく分かっていないなら、いずれも平仮名にすればよかったのだが。

 漢字に詳しい笹原宏之・早稲田大教授によると「首相官邸の使用表記は、現在だけでなく、後世からみても『当時の公的、正式な表記だった』と解釈される可能性がある」という。厳重なチェックがあるべきだ。

 その他、まず問題のある部分を挙げたうえで、後でどう直すべきか記そう。

(1)〈食べ物が底を尽き〉

(2)〈この誓いを一早く形にすべく〉

(3)〈臨時国会を招集し〉

(4)〈法の支配を、揺るがせにしなかった日本〉

(5)〈一面を、業火と爆風に浚わせ、廃墟と化しました〉

内容そのものが疑われる恐れも

(1)「尽き」→「突き」。「食べ物が尽きる」ならよいのだが「底をつき」だと「突き」となる。(今年1月の施政方針演説)

(2)「一早く」→「いち早く」。漢字だと「逸早く」。「一早く」は誤りと断る辞書もある。逸は読みにくいうえ当て字とされるので、「いち早く」と仮名書きにした方がよい。ただし笹原教授によると、「一早く」も当て字としては世上に生じていて「比較的新しい解釈と表記の反映」という。(15年9月のあいさつ)

(3)「招集」→「召集」。地方議会や一般の会議などは「招集」でよいが、国会の場合は「召集」。関係者には自明の使い分けだが……。(13年7月の講演)

(4)「揺るがせ」→「ゆるがせ」。物事をいいかげんにするさまを表す漢字は「忽せ」。読みにくいので「ゆるがせ」と仮名にした方がよい。(同)

(5)広島「原爆の日」の平和記念式典で、2年連続で全体的にほぼ同じ文言が使われ「コピペ」と話題になった文章の一部。「業火(ごうか)」は本来、罪人を焼く地獄の炎のこと。「浚(さら)う」は「水底の泥やごみを取り除く」という用法が多い言葉。ともに原爆死没者を追悼する言葉といえまい。「一面を、猛炎と爆風にさらし」などが適切ではないか。(13、14年8月のあいさつ)

『学研現代標準国語辞典』の編者、林史典(ちかふみ)聖徳大教授(筑波大名誉教授)によると、これらは「パソコンによる文書作成で起こりやすいものも含め、いずれも不適正な表記や表現。国民に向けた公式の広報は特に分かりやすく、正しい言葉で行われるべきで、表記や表現があまり乱れると、広報に対する姿勢が問われる。場合によっては内容そのものが疑われる恐れもある」という。

 校閲記者としての自戒を込めてだが、「地味にヒドイ」日本語は世に出したくないものだ。

(毎日新聞校閲グループ・岩佐義樹)

転載元転載元: 情報収集中&放電中


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