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ElectroJ・リテラ
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私の両親は数年前に認知症になりました、原因を調に調べました、心の問題もありました、しかしそれだけではありませんでした、私の家には、現在アルミ鍋はありません、アルミのお玉もありません、シリコンの調理器具ももちろんありません鉄とステンレスと木と漆と銀と胴と陶器です、ビールも瓶です、それに重要なのが添加物を食べません、添加物を食べなくなってから家族が全員3kg程痩せました、これが本来の体重だと思われます、
添加物をやめると、食べたいという欲求も減ります、信じたくない人はそのままでも構いませんが、私は両親を見てきました、グルタミン酸ナトリウムは大手メーカーのうまみ成分商品であらゆる食品に使われています、 安倍司さんは添加物スペシャリストでその裏側を暴露されていますが、これは序章にすぎないということです
常識を疑ってみてください
これからの人生のご参考になれば幸いです。 ①から④までありますのでこのサイトから
グルタミン酸ナトリウムの危険性①
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20年前の失敗を真摯に反省してくれていた細川さん、期待したいと思います。
以下、田中龍作ジャーナル様より。
【都知事選】 細川氏 「原発こそ最重要争点」http://tanakaryusaku.jp/wp-content/uploads/2014/01/9164e188d61dfa7786b5459333ee8b64.jpg
原発問題が争点となる今度の東京都知事選挙で、本命候補の一人がようやく姿を見せた。細川護煕元首相がきょう都庁で記者会見し都知事選への立候補を正式に表明した。細川氏は「原発ゼロ社会」に向けた哲学を熱い思いと共に語った。
記者会見室に入場する細川氏。滝のようなシャッター音がしばらく鳴りやまなかった。=22日午後5時頃、都庁 写真:山本宏樹= 「原発ゼロ」を口にするのは簡単だ。原発を再稼働させた野田政権でさえ「2030年代までに原発をゼロにする」と言って国民をだましていた。原発ゼロへの本気度を測るのは再稼働を容認するか、しないか、だ。
東電は柏崎刈羽原発の7月再稼働を目論む。記者会見で田中龍作ジャーナルは細川氏に質した。「柏崎刈羽原発の再稼働はどんなことがあっても阻止するか?」「東電の株主総会で再稼働反対の株主提案をするか?」と。
細川氏は「もちろんです」と明確に答えた。ライバル候補である舛添元厚労相のように「僕は脱原発です」としながら「すぐにゼロというのは無責任。中長期的に見て…」などと訳のわからないことは言わない。
「世界が変わるには豊かな国が大量消費からシフトして変えるしかない」「傲慢なやり方からは幸せは生まれない」「核のゴミは捨てる場所さえない。後の世代に対する犯罪行為だ」「いつまでも原発にしがみついていると日本はとり残される」…細川氏は脱原発の哲学を淀みなく語った。
同じく脱原発を掲げる宇都宮健児氏との違いについて聞かれると細川氏は次のように答えた―
「(宇都宮氏は)他の問題を同列にしている。私は(脱)原発、再稼働(阻止)が何をもってしても最初の問題としている」。
http://tanakaryusaku.jp/wp-content/uploads/2014/01/977077aa4043ad53958708dbabbde82e.jpg
細川氏は原発推進メディアの意地悪い質問にも淡々と答えた。=写真:山本宏樹= 原発推進メディアの記者からは争点ずらしの質問が飛んだ―「原発は国の政策だ。なぜ都知事なのか?」
細川氏は「東京が(電力の)最大消費地なのでここ(東京)からもの申すことに意味がある」と答えた。
質疑応答が始まる前に「都知事の第一の責任は都民の生活を守ること。オリンピックやTPPどころではない。原発こそ最重要争点だと思う」とも話している。これが原発推進メディアには面白くなかったのだろう。
20年前に起きた佐川急便からの1億円借り入れ問題についても執拗に追及された。
「すべて返済し終え、根抵当も消滅している」と淡々と答えた。舛添氏のように簡単に怒り出すようなことはなかった。
高齢(76歳)について聞かれると、「不条理に対して戦う気力があれば老いることはない」。元首相は残りの人生すべてを脱原発にかける。
http://tanakaryusaku.jp/wp-content/themes/trj/images/bnr_kikin.gif『田中龍作ジャーナル』は広告やスポンサーに頼っておりません。政治やマスコミが取り上げない人々の声を伝えるためには、現場に足を運ばなければならず、多大な費用がかかります。 田中龍作 ■郵便局から振込みの場合口座: ゆうちょ銀行
記号/10180 番号/62056751 ■郵便振替口座口座記号番号/00170‐0‐306911
■銀行から振込みの場合口座/ゆうちょ銀行
店名/ゼロイチハチ・0一八(「ゆうちょ銀行」→「支店名」を読み出して『セ』を打って下さい) 店番/018 預金種目/普通預金 口座番号/6205675 口座名/『田中龍作の取材活動支援基金』 ◇
以下、細川護熙氏「原発ゼロこそ最重要テーマ」 東京都知事選【会見速報】 様より。
なぜ決意をしたかということですが、今の国の目指している方向、進め方に何かと危ういものを感じているからです。憲法でも安全保障でも近隣諸国との関係でも、懸念していることがいくつかあります。
世界が生き延びていくためには豊かな国が生活のスタイルを共存型へ変えていくしかありません。成長がすべてを変えていくという傲慢な資本主義から幸せは生まれない。
私が特に心配しているのは、成長のためには原発が不可欠と言って政府が再稼働させようとしていることです。改めて強い危機感を抱き、出馬を決意するきっかけとなりました。
捨て場もないのに原発再稼働させるようなことは、あとの世代に対する犯罪的な行為だと思います。
原発問題は都知事選の争点にふさわしくないという人がいますが、都知事の第一の任務は声明と財産を守ることです。東京から100〜200キロにある浜岡、東海第二、柏崎刈羽などでも、もし事故が起こったら都民の生命、財産は壊滅的な打撃を受けます。オリンピックや消費税、TPPどころではないんです。すべてのものが吹き飛んでしまうわけですから、原発問題こそ最重要テーマであることは疑う余地がありません。
借入金問題については、10年かけて全部お返ししたと国会で誠意をもってご説明させていただきました。しかし残念ながら野党の方々にご理解頂けず、国会が空転することとなり、国民生活に関わる予算の成立を遅らすわけにいかず、総理をやめるということでけじめをつけました。私の不徳のために多くの皆さんの失望を招いたことは、この20年間、1日とも私の脳裏を離れたことはありません。
元総理大臣「細川護熙」公式ホームページ http://fb.me/1NF6A4HlD
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今朝こんなツイートを読みました。
「さっき、おばあちゃんから荷物が届いた。そこには、「お国は人を守ってはくれません、しっかり子どもたちを守るんだよ」と手紙が入っていた。91歳になります、戦時中を生き抜き、終戦直前に私の父を産んだおばあちゃん。この言葉、重さ以上のものがあります。」
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