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     velvetmorning blog

                               http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/12/31/7172834

今度は自民党がネット選挙で不正を企んでいるようですが、2013年を民主主義国家のスタートにしましょう。国民主権を取り戻す!!2013/12/31 20:37

こんなニュースが入ってきました。


以下引用

<自民、ネット投票検討に着手>

jp.reuters.com/article/kyodoPoliticsNews/idJP2013122801001794

自民党は自宅のパソコンなどから国政選挙の投票ができる「インターネット投票」導入の検討に乗り出した。世界で唯一の実施国とされるヨーロッパ北東部のエストニアを参考に年明け以降、与野党で協議する方針。党幹部が28日明らかにした。実現すれば投票率アップが期待できるものの、本人を装う「成り済まし投票」の防止策など講じるべき課題は多い。

自民党は12月上旬、党本部にエストニアの政府情報化統括責任者らを招き、投票の仕組みなどの説明を受けた。党幹部は「日本でも転用できる」と意気込んでいる。


以上引用

ムサシの機械がバレてきたので、ネット選挙にて不正しようと、こういうわけですね。



さて、2013年もあと少しです。


今年、当ブログは、不正選挙追求で始まり、不正選挙追求で終わった感じです。

当ブログは、不正選挙追求に膨大な時間を費やしてきましたが、収穫は大きかったと思います。

ただ、正直、いろいろ身の回りで起きました。


不正選挙じゃなかったら、いろいろ起きないですよね。。


ただ、こういうことは、不正を追及する人の数が圧倒的に増えれば、変わるわけです。



そして、不正選挙によって、秘密保全法にTPPに原発再稼働が目前という状況にあるわけですが、この1年に得たものは大きかったなという気もしています。


そもそもの大元が何なのか?原因が何なのか?が、はっきりしたからです。


我々は、不正選挙カードを握ったのです。


当ブログは、2013年が、日本における民主主義国家のスタートの年であることを願っています。


2014年は、この国に民主主義と国民主権をもたらしましょう。


そして、くれぐれも明治憲法下における、初めての普通選挙が徴兵制とセットで生まれたように、この国が誤った方向に向かわないようにしましょう。


そう、当時は、偽物の選挙権の代わりに徴兵制で、お国のためとやらで戦争させられたのです。


私たちは、偽物の選挙権も徴兵制も必要ありません。

この国を平和でまともな国、人々の生活を豊かに出来る国にしていきましょう。

それでは、皆様 良いお年を!!



絶対に不正選挙出来ない選挙の投票と開票方法とは?
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/23/6913930

転載元転載元: 天地の超常現象

***引用ここから****
https://twitter.com/yoniumuhibi
  1. 勝てる候補を考えないといけない。そのためには、負ける候補を出しちゃいけない。宇都宮健児は去年、都民が審判を下している。秘密庇護法反対でウィングを最大限広げて票を取れる候補。それは、民・生・緑・社・共が乗れるリベラルだ。宇都宮健児ではその条件は満たせない。土井香苗なら満たせる。
  2. この都知事選で、秘密保護法に反対を唱える候補が負けたらどうなるか。どうしてそこから選挙を考えないのだろう。この選挙は普通の選挙じゃない。ただの都知事選じゃない。もう後がない絶体絶命の戦いだ。最後のチャンスだ。絶対に負けられない政治戦だ。秘密保護法に反対する候補を勝たせる戦いだ。
  3. こうなった以上、宇都宮健児を全力で応援するしかないとか、そういうTWを見かけるが、それって、神風特攻隊の論理とどこが違うんだろう。神風が吹いて日本は必ず勝つとか、神国だから負けるはずがない、みたいな。クレージー。科学的発想が全くない。去年、都民に明確にNoの審判を受けた候補だ。
  4. 亀裂だの何だの、何をバカなことを言っているんだ。宇都宮健児が候補で勝てるわけがないから、最初からやめろとずっと言い続けている。去年、4倍差で負けている。都民にNoの審判を受けている。保守側が二人出て(滝川:東国原)三つ巴の戦いでも負けるだろう。勝てるという計算がどこから出てくる?
  5. ドナルド・キーンと瀬戸内寂聴の対談番組、面白かった。ドナルド・キーン、東京五輪に猛反対。東北の復興が済んでないのに、東京で五輪とはどういうことだと激怒していた。正論。この正論を誰も言わないのが不思議だ。平和憲法の下で、戦後一人の人間も戦死していない意義を讃えていた。これも正論。
  6. 【必見】NHK-BSでオリバーストーンの「もうひとつのアメリカ史」のシリーズをやっています。お見逃しなく。
  7. ドイツ社会民主党の裏切り。第二インターナショナルの崩壊と第一次大戦。その歴史は、まさに過去の歴史で、知識の話だった。10月に「ローザ・ルクセンブルク」を見て、辺見庸の疑念を思い出して、本当に蒼ざめる気分になった。ローザの戦争反対の意味と立場が痛いほど分かったと言うか、共感した。

転載元転載元: 【学院倶楽部】 科学と宗教ならびに教養と民俗の【協同と連帯】


安倍晋三総理へ。
亡国の政治」を止めてください。
貴方が取り憑かれている(と思しき)「破壊衝動」に人々を巻き込まないでください。
いまや特定秘密保護法案に反対する声が国の内外に溢れています(※当エントリ後半でその一部を紹介)。
このような「悪法」を強引に進めることは、日本の国際的孤立化を招く可能性が大きいでしょう。
それは「国益」に反する行ないではありませんか?

現在の自由民主党は「人々のいのちと尊厳をおろそかにし、日本国家を弱体化させる⇒亡国政治」のオンパレードです。
  • 原子炉再稼働・新設・原子炉輸出(原発利権体制の維持)
  • TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)「だまし討ち」推進
  • 集団的自衛権論議(戦争ができる国になりたい)
  • 自衛隊を「国防軍」に
  • 在日米軍基地恒常化
  • 麻生太郎副首相・財務相「ナチスの手口に学ぼう」
  • 石破茂幹事長「軍法会議で死刑・懲役300年」
  • 世耕弘成参議院議員「フルスペックの人権(は認められない)」
  • 片山さつき参議院議員「天賦人権論をとるのは止めよう」
  • 生活保護バッシング→生活保護基準引き下げ→社会保障制度の縮小→国民と国家の全面的荒廃
  • 日本国憲法「破壊」=国民主権・人権・平和主義に対する悪意に満ちた攻撃
これだけ徹底的に「亡国の政治」を進める者たちは憎悪と破壊衝動に取り憑かれている、としか思えないのです。
自由民主党 は「不自由・反民主主義党」に党名変更するべきではないでしょうか?
わたしはたまたまご縁があって生まれ育ったこの国に強い愛着を抱く者です。
その愛着はささやかながら「愛国心」と言ってもよいでしょう。
ゆえに日本に害をなす輩(やから)に対しては、きわめて強い嫌悪を覚えます。
特定秘密保護法案に賛成した全ての議員を今後は「デモクラシー(democracy)の破壊者」「民衆の敵(public enemy)」「亡国政治屋」と見做(みな)します
わたしのいのちがある限り、言論・思想・情報・法律・経済などありとあらゆる合法的手段を用いて、「亡国政治屋」らの凋落・自滅を導くべく「工作」を容赦なく執拗に続けます。

特定秘密保護法案に反対する内外の声を紹介します(ただし、それらのごく一部です)。
見ての通り「保守」「(元)自民党」の方たちからも危惧する声・批判が相次いでいます。
そして日本の国内問題にとどまらず、外国メディア・国際団体からも厳しく批判されています。
このような「四面楚歌」状態で極悪法を強行することは、「政治的自殺」であるとしか思えません。
安倍晋三首相は果たして「名誉ある撤退」を決断できるでしょうか?

野中広務(元自民党衆議院議員・自治大臣・国家公安委員長・内閣官房長官など)《どうして今、この法律(秘密保護法)がいるのか、私にはそれがわからない。》TBS系TV番組「時事放談」2013年11月17日
古賀誠(自民党衆議院議員・運輸大臣・自民党幹事長・岸田派(宏池会)名誉会長など)《いたずらに国民に不安を与える法律であることは間違いない。》《次の通常国会で重要法案が山積しているから今国会で成立させるというのは乱暴だ。》TBS系TV番組「時事放談」2013年11月17日
鈴木宗男(元自民党衆議院議員・北海道開発庁長官・新党「大地」代表など)《特定秘密保護法案の審議が行われているが、衆議院では与党議員の出席が少なく、野党側からクレームが付いたという。委員会は委員の2分の1以上いないと開会できない規則になっている。野党側が少ないのならいざ知らず、法案を出し内閣を作っている与党の出席がないとは何と言う体たらくか。真剣さが伝わってこない。にもかかわらず、来週にも採決とのことである。何か歯車がくるっている。》「ムネオの日記」2013年11月21日
杉浦正健(元自民党衆議院議員・法務大臣・官房副長官など・弁護士)《政府が隠している『特別管理秘密』が現時点でも、四十一万件あるということだ。外務副大臣をしていたとき、国益を害さないような情報にまで、課長補佐や係長の判断で『極秘』のはんこを押していたのを思い出す。部内秘や取扱注意ならまだ分かるが、極秘が多すぎる。》「東京新聞」2013年11月23日
白川勝彦(元自民党衆議院議員・自治大臣・国家公安委員長・弁護士)《外国に言われた通り法律を作るような国は信用されないし、偽情報を掴まされる恐れもある。》《自由主義を理解し誇りを持つ人が党内にいなくなった。自由民主党なのに自由主義的でなくなったのが残念だ。》「東京新聞」2013年11月23日
孫崎享(元外務省情報局長)《日本国民には情報提供を制限する。しかし米国には提供する。属国の極みでないか。》《NSAに盗聴されて一言も抗議出来ない国が何故秘密保護法か。11月24日の本人ツイート
川勝平太静岡県知事《悪法。米国に比べても行き過ぎている。権力を強めようとする姿勢が顕著で拙速だ》10月25日の記者会見で。
フランク・ラ・ルー国連人権理事会・特別報告者は10月22日、日本の国会で審議中の秘密保護法案が《内部告発者や秘密を報じる報道関係者にとって深刻な脅威を含んでいる》と懸念する声明を発表。
インターナショナル・ニューヨーク・タイムズ」10月29日付(電子版)社説で、安倍政権が今国会での成立を目指す特定秘密保護法案について《反自由主義的な秘密保護法》《国民の知る権利をむしばむ秘密保護法》などと批判。
国際ペン」は日本ペンクラブと共同記者会見を11月20日に開き、《市民の表現の自由を弱体化させる》《国にとって差し迫って必要でも、公益を守るためのものでもない。政治家と官僚が、過剰な秘密保全の考えに隠れて、自らに権力を集中させようとしている》と反対する声明を発表。国際ペンが日本の国内法案について、反対声明を出すのは戦後初めて。
国際人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチブラッド・アダムズアジア局長《安倍政権下のこの法案は、知る権利を制限し、公益のためになる情報を明らかにしたジャーナリストや内部告発者までも処罰する内容となっている。この法案が日本政府の国際的義務に適合するよう修正されないならば、国会は法案を否決すべきだ。》11月25日「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」のサイトで公開。
 
 
 
 
 
Naoko Takato Why not?


転載元転載元: 世話好き母さん( 松原 みさこ)のブログ


宇都宮氏、都知事選に出馬へ 元日弁連会長、前回は次点
日本弁護士連合会前会長の宇都宮健児氏(67)が、来年1月23日告示、2月9日投開票の東京都知事選に立候補する意向を固めた。昨年12月の都知事選に続く立候補。共産党が支援する方針を固めている。

 宇都宮氏は朝日新聞の取材に「安倍政権と対決するための訴えかけを早期からするために、立候補を決意した」と述べた。主な政策としては、格差社会の是正や憲法尊重、脱原発などを掲げる。特定秘密保護法や消費増税への反対姿勢も示す考えだ。

 宇都宮氏は昨年12月の都知事選に無所属で立候補し、共産、社民、未来などの支持を得て約97万票を獲得したが、次点で敗れた。

 共産党は、前回都知事選の実績を重視。目指す政策でも一致するとして、宇都宮氏を支援する意向を宇都宮氏に伝えている。

 宇都宮氏は1971年に弁護士登録。日弁連で消費者問題対策委員長、多重債務対策本部長代行などを歴任。08年末の「年越し派遣村」で名誉村長を務め、10年に日弁連会長に就任した。


諦めない!法律なら、廃案にできる!(宇都宮健児弁護士)沙羅双樹の花のブログより
 平成25年12月20日に穏田区民会館(渋谷区)で行われた【憲法と特定秘密保護法】と題する、宇都宮健児弁護士の講演会にお邪魔してきました。主催者は、草の実アカデミー(代表・林克明氏)さんで、以前、「新宿署違法捜査憤死事件を考えるシンポジウム」と「共謀罪に反撃するシンポジウム」に参加して以来、草の実アカデミーのシンポジウムはこれで3回目になります。

 つい最近、猪瀬さんが、5000万円を親切なおじさんから無利子で貸してもらって、当然ながら、世間では通用するハズもなく、東京都知事を辞任しましたね。巷の噂では、宇都宮さんが都知事選に出馬なさる?そんな興味も手伝って、今回宇都宮さんから直接お話を伺いたくて、穏田区民会館まで足を運びました。IWJさんも取材にいらしてましたよ。私も、憲法と秘密保護法と言う難しいお話についていけるか心配でしたが、レジュメに目を通しながら、何とか伺ってきました。ご講演の様子は、YouTubeに3分割してアップさせて頂きましたので、都知事選の行方が気になる方も、是非ご覧くださいませ。

第1部は、貧困・弱者・生活保護に関するお話しでした。生活保護法の改悪で、給付のハードルは高くなり、今迄は口頭でも申請できたのが、書面でないと受け付けないとか、親兄弟はともかく、甥や姪や叔父や叔母など、会ったこともない親族を行政が無理やり探し出して、扶養を迫るそうですよ。どうやら、生活保護申請の事務手続きを煩雑化させ、結局、本当に困っていらっしゃる方が、諦めざるを得ない状況に追い込む安倍氏の目論みの様です。そう言えば、片山さつきなる議員さんが、「生活保護を受けるのは恥」と、言ってらしたとか。片山さん、恥を知れ!と言われちゃいますよ。

第2部からは、本題の「憲法と特定秘密保護法」のお話。これに関しては、映像で宇都宮さんのお話を聴いてみてください。安倍総理の目指す社会では、平和も民主主義も死語になります。安倍さんは、本気でアメリカと一緒に戦争をする国を目指しているようで、日本ではファシズムが進行していると言っても過言ではないかも知れませんね。こうなったのも、先の衆参の選挙で自民党・公明党・みんなの党・維新に入れた国民が悪いのですから。とにかく、諦めないで、打倒!安倍政権!自民党!で一致団結するしかありません。

第3部、は、宇都宮さんと、参加者との質疑応答がありました。その中で、宇都宮さんは東京都知事選に言及&拍手喝采!実に控え目ながらも、押されれば・・・出馬なさるそうですよ。都民は石原・猪瀬両氏を選んで良い事あったのでしょうか?今度は是非、東京でマトモな知事を選びませんか?因みに私は、神奈川県民ですので、無責任に言いたい放題していますが。。。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!


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